タブレット 学習 口コミ。 ガチ感想【チャレンジタッチ 口コミ】メリットとデメリット。チャレンジタッチ 料金や感想

タブレット学習『すらら』の評判や口コミ、おすすめはこんな人!!

タブレット 学習 口コミ

この記事では、今話題の 『』タブレット学習を小学1年生が実際に試してみた感想を口コミレビューさせていただきます。 うちの子も、小学校に入学してそろそろ半年。 学校にも慣れてきて色々と要領がわかってきた今日この頃。 勉強の方も、最初の頃は張り切っていたけど、今はどうなんだろう?! 子どもに聞いたら、最近は 「ひきざん、むずかしいからヤダ・・・」と言うようになってきました。 「タブレット学習って実際どうなんだろう?」とずっと気になっていた私。 この機会におためしすることにしました! 実際に『』というタブレット学習教材を使った感想・口コミ(メリットやデメリット)をお伝えします! 「タブレット学習ってどうなの?」と迷われている方の参考になれば幸いです。 『RISU(リス)算数』タブレットとは? 『』は、 「算数」に特化した他にはないタブレット学習。 (特許取得!) 学年に関係なく(無学年制)その子の実力・理解度に合わせて先取りで学習を進めていくことができるだけでなく、 東大生や早稲田大学の 大学生の先生からのメールや動画による個別フォローがついてくるという、なんとも画期的なシステム。 こちらが届いた時の『RISU(リス)算数』タブレット。 青いカバーにくっきりと「RISU」のロゴが印字されています。 中身を出します。 たったこれだけ、シンプル! 内容物:RISU算数用タブレット、タッチペン、充電器、説明書・注意事項 まず届いた際のうちの子の第一声が、 「おっきい!!」 タブレットの大きさにびっくりした様子(笑) いつも家でゲームに使っているタブレットより一回り程大きめのタブレットです。 そして、タブレット用のタッチペン。 先を触ると「ぷにぷにしてる~」。 実際に画面をタッチしてみると、先っぽが硬くないからカチャカチャとペンの当たる音も鳴らず、タッチしやすいです。 画面も傷つかなくていいですね。 タブレットを起動したら、まず Wi-Fi設定をし、お好みで音の大きさ、画面の明るさなども調整して、いよいよスタート! まず最初に「実力テスト」で実力を測ります アプリをスタートさせたら、操作の仕方のチュートリアルがあります。 それが終わったら、今の実力を測るための「実力テスト」をしていきます。 この実力テストの結果によって、これから学習していく内容が決まります。 (実力テストは最初の1回のみ。 やり直しナシ) いきなり連立方程式というのが出てきて、唖然とするわが子(笑)。 すかさず、「ここに『ならってません』てかいてあるからここタッチすれば大丈夫だよ。 全然わからない問題・ならっていない問題は、画面左下に『ならってません』のボタンがあるから、無理に答えずにそのボタンを押して次に進みます。 「あ、これもう習った」とだんだん見覚えのある問題が出てくるようになり、ポンポン次に進んでいきます。 この実力テストで理解できていると判断されたステージは、最初から飛ばして進めることができます。 うちの子の場合も、もう習ってわかっている部分はステージクリア済みになった状態でスタートとなりました。 ) 『RISU(リス)算数』の感想(小学1年生) 実力テストが終わった後は、放っておいても一人でしばらくステージ内の問題を解いていました(30分程)。 その後、感想を聞いてみたら・・・ 「おもしろかった!」 「早く明日もやりたい」 「早くボスステージにいきたい」 と、次やるのが待ちきれない様子。 飽きない工夫がしてある 『RISU(リス)算数』を試してみて思ったのが、「こどものことわかってるな~」。 うちの子は飽きっぽいので、冒頭でも書きましたが通信教育の教材もキレイに本棚に並んでいる状態・・・ だから、タブレット学習もすぐ飽きてしまうだろう・・・ と思ったらとんだ見当違い! 『RISU(リス)算数』のタブレット学習は私がとやかく言わなくても自分から「やる!」と、嫌がるそぶりも見せずに始めてくれます。 (嬉!) それもそのはず、RISUでは問題を解くごとに「がんばりポイント」が貯まっていくシステムや、問題のどれかをクリアすると鍵🔑をGETできてそれを集めると「スペシャル問題」が解けるなど、 子どもが飽きない・もっとやりたいと思えるように工夫されています。 わが子も、がんばりポイントと鍵🔑欲しさにどんどん問題を進めていきます。 ポイントを集めると、スペシャル問題を解ける鍵🔑と交換できたり、さらに集めるとステキな商品と交換できます。 紙ベースではやる気が起きないことでも、タブレットに関連付ければ途端に目が輝きます。 (現代っ子だな~) 『RISU(リス)算数』では、正解すると 効果音付きで「100点」と大きく表示され、問題リストにそれぞれ点数が記録されます。 やはり「100点」は嬉しいようで、問題リストに「100点」がずらりと並んでいるのを眺めて、満足げでした。 また、1つのステージをクリアするには最終問題をクリアする必要があるのですが、「時間制限」があるのでハラハラしながら解いていました~。 ドキドキ感があって面白かった様子。 時々急に現れる「鬼チャレンジ」などもスリルあり!いきなり出てくると「え~!」と言いながらも嬉しそうにチャレンジしていました(笑) さらに、前述のように問題を解くごとにポイントや鍵🔑をGETでき、これ欲しさに問題をクリアしているところもあるので、うちの子にしたら 「勉強してる」というよりも「ゲーム感覚」なのかもしれません。 ゲーム好きな子には、『RISU(リス)算数』のタブレット学習がハマる確率・大! 『RISU(リス)算数』の良い点・特長 『RISU(リス)算数』で学習するメリット・特長は以下のようにあります。 ・学年関係なく子供1人1人の理解度にあわせて進める。 RISU生徒の平均学習スピードは学校の1. ・子どもの学習データをAIが自動的に分析、苦手をなくし算数好きな子になる! ・東大生ら大学生チューターがメールやレッスン動画で個別フォロー。 ・前例のないユニークさで特許取得! 以下、詳細です。 学年関係なく子供1人1人の理解度にあわせて進める。 平均学習スピードは学校の1. 他には聞いたことがありません。 東大卒の方に小さいころどんな勉強をしていたか聞くと どの人も共通して「1学年以上先の学習をしていた」と仰っていました。 RISU生徒の 平均学習スピードは学校の1. 7倍という結果が出ており、集団学習よりも格段に効率がよく学習できるというのが感じられました。 実際、うちの子の場合は、RISUをスタートして2週間ほどで小学校3年生のステージ(一部)まで来ました。 うちの子は「まだ1年生なのに3年生の問題ができる」ということに大興奮!(私もびっくり!) ステージの最初には問題を解くための解説があるので解き方を詳しく学べるし、難しい問題には 「ヒント」がついているから初めて取り組む問題でも大丈夫。 初めて出合う問題は、最初こそ「これわかんない」と言っていますが、解説などを見つつやったら割とすんなり次に進んでおりました。 先取り学習で目指すは一流大…?!(妄想…笑) 子どもの学習データをAIが自動的に分析、苦手がなくなる 以前解いた問題&間違えた問題を定期的に再出題してくれます。 RISU(リス)算数では、 以前解いた問題を忘れそうなタイミングで出す復習問題と、間 違えてしまった問題を、 ミックスして再出題してくれます。 これで、学んだことをしっかり定着していけるというわけです。 いつの間にか算数が得意な子になるというのもうなずけるシステムですね。 東大生ら大学生チューターがメールやレッスン動画で個別フォロー 一流大学の学生の先生からの動画レッスン付き 学習を進めていくと、「せんせいどうががとどいているよ」といったポップアップが出てきます。 それをクリックすると、東大や早稲田大学など一流大学の大学生からのメッセージや、授業を解説している動画が配信されます。 しかも、子どもの学習進度や理解度を把握しているから、 ちょうど学習した部分やちょっと苦手な部分の説明が良いタイミングで届きます! そして、先生の話がこれまた わかりやすい。 ゆっくり丁寧に話してくれます。 私の話は聞こうとしなくても、大学生のお兄さんお姉さんの話しならすんなり入っていくようなので、私があれこれ言わなくてもいいので私としてはラクだな…と思いました(笑) もうひとつ嬉しいのが、私のメールアドレス宛に定期的に学習状況を伝えてくれるメールが届くところ。 親がどこにいても何をしていてもちゃんと子どもがどこまで進んだか、学習の進捗を把握できるのはありがたいシステムです! 前例のないユニークさで『特許』取得! RISUは特許取得! 2017年、『RISU(リス)算数』は 前例のないユニークさと仕組みで、なんと正式に特許認定されたんだそう! 2017年11月2日付けにて、RISU算数学習方法の新規性(ユニークさ・前例なし)とその仕組みが正式に特許として認定されました。 先日も、半径や直径の計算をする際に、画面に図を描きながら解きたかったようなのですが、図(円など)を描こうとするとなかなかうまく絵がかけなかったようで「これっっ、かけないっっ!」と苦戦していました。 問題を見てみると、図を書かなくても頭の中で計算できそうな問題だったので、「書かなくてもいいんだよ~」と言ったら図なしでどうにか解いていました。 ちょっとした計算程度に使うのなら大丈夫でも、図を描くのは本来の使い方ではないのかもしれませんね。 月額に換算すると基本料は意外とリーズナブル。 しかも 入会金・教材費・タブレット代・送料ともに無料! ただし、月1ステージ以上のペースで学習が進んでいる場合のみ、学習速度に応じた利用料が発生します。 逆に、学習があまり進んでいなければ、利用料はかからないシステム。 一度クリアしたステージは何度でも利用料0円で復習することができるので、先にどんどん進んでしまってからあとは復習!というのでもいいかもしれません。 さらには、早くも小学3年生で習う問題にも挑戦する姿も・・・(感涙) 『RISU(リス)算数』のタブレット学習効果を目の当たりにして、驚きを隠せない私なのでした! さいごに 小学校1年生の『』の体験レビュー・特長などをお伝えしました。 今もこれからも、ますます当たり前な時代になってきたタブレット学習。 小1と年少の子どもがいます。 このブログでは、 子どもを「英語好きに」「かしこく」育てたいママが、 おうちで出来る子ども英語のことや、 かしこく育てるための知育・教育について書いています。 こども英語学習やオンライン英会話、知育教材、タブレット学習、プログラミングのことなど。 良い教材を求めて日々情報を集めたり発信したりしています。 2 スポンサーリンク.

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スマイルゼミの口コミが最悪?いまいちな評判が言われる理由を徹底調査!|タブレット学習おすすめ.COM

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タブレット学習 おすすめ おすすめタブレット学習を比較しランキング形式でご紹介しています。 小学生におすすめのタブレット学習を中心にご紹介をしています。 自宅学習にタブレット学習はおすすめです。 メリット・デメリットとそれぞれありますが、私はタブレット学習のメリットは大きいと思います。 特に小学1年生の入学を前に家庭学習としてタブレット教材を利用してみようかな、というママやパパも多いのではないでしょうか。 共働きのご家庭だと、なかなかお子さんの自宅での学習を見てあげる時間も取れませんし、紙の通信教育では親が丸付けでイライラしてしまう可能性があります。 小学校でもタブレット学習を取り入れているところは増えつつありますし、ぜひタブレット学習のメリット・デメリットを比較してみて、お子さんに合ったタブレット学習で勉強をスタートしてみてはいかがでしょうか。 タブレット学習のメリット タブレット学習のメリットはいくつもあります。 詳しくは別記事にてご紹介していますので、ここでは簡単にご紹介させていただきますと、• 勉強よりもミニゲームに熱中してしまう• 途中解約すると損をする場合がある• 理解しないまま、進めてしまう可能性がある• ノートに書かないので特に漢字が覚えられない• タブレットでの勉強に飽きてしまう• 視力が悪くなる可能性• 字が上手くならない といったようなことをデメリットとして挙げることが出来ます。 ミニゲームに熱中してしまうお子さんは多いと思います。 そこは親がしっかり見て時間を制限することも大切でしょうし、ミニゲームができる時間を設定出来る場合には設定したほうが良いでしょう。 タブレット学習のデメリットに挙げられる事が多いのは漢字が覚えられない、といったような手で書いて覚える系の学習内容に弱い、といったことです。 ただ学校ではしっかり鉛筆とノートを使って学習していますし、漢字に関しては別に問題を用意して勉強しても良いのでは?と思います。 ネットでも無料で小学生用の漢字問題などたくさんありますので、利用されてみても良いのではないでしょうか。 タブレット学習と塾のメリット・デメリットを比較した記事内にも、こうした点についても書いていますので、ご覧になってみてください。 小学生タブレット学習 関連記事 ・ タブレット学習と塾のメリット・デメリットを比較してみました。 これからお子さんを塾に通わせようか・・・タブレット学習をさせてみようかな?と迷われている場合に参考にしてみて頂ければと思います。 小学年4年生からの自宅学習におすすめ 自宅学習どうしよう・・・学校が休校になり仕事があるご両親は休みを取ったり、実家に協力を求めたりなど、対応が必要で大変かと思います。 ご飯支度も困りますが、子供たちの勉強も困っているご家庭は多いのではないでしょうか? 宿題も出ましたが、先生達も準備の時間が無かったのでしょう・・・少なくて全部もう終わってしまいました。 かといってずっと遊ばせるのは、ということで、我が家もこのタイミングで スタディサプリ、始めました。 苦手な算数を重点的に、自宅での学習に活用しています。 すぐに学習を始められますし、料金も経済的に助かっています。 ちなみに今、 『 通常14日間無料体験のところ、上記期間で申し込みいただいた方限定で1か月無料!』 となっています。 新規入会特典の実施状況をスタディサプリ公式ページでぜひご確認になってみてください。 スタディサプリ スタディサプリは格安、 月額料金は1,980円(税抜)。 12ヶ月払いにすると1ヶ月あたり1,650円(税抜)と 約2ヶ月分お得になります。 初期費用なしですぐに自宅学習に利用出来るのも、スタディサプリのメリットですね。 タブレット端末が届くのを待つ、といった時間が必要ありません。 スタディサプリでは小学4年生~高校3年生までの範囲を全て学習することが出来ます。 無学年制のタブレット学習となります。 4年生からの学習に関しては 月額1980円(税抜)と格安で効果の高い学習が出来るのでオススメ度は高いです。 小学校4年生から塾通いのお子さんが増えると思うのですが、塾に行かずにスタディサプリを試してみる、という選択肢もあります。 家計的にはとても優しい金額なので、親としてはスタディサプリでしっかり勉強してもらえると助かりますね。 プロ講師の分かりやすい解説を何度でも見ることが出来ます。 塾や他の通信教育と比較して、圧倒的にコスパが良いです。 そのため、まずは「試しにスタディサプリやってみよう」というご家庭も多いです。 学校の授業を理解し、学習内容の定着・成績アップを目指すのであれば利用者も多く人気のタブレット学習、こちらの2つがオススメとなります。 スマイルゼミ(ジャストシステム)• 進研ゼミ 小学生講座(チャレンジタッチ) いずれも専用のタブレット端末を使用します。 そのため、子供達が勝手にネットサーフィンをしていたりYouTubeでゲームチャンネルを見ていたり、といった心配がありません。 小学生おすすめタブレット学習 スマイルゼミ スマイルゼミ 特徴 「スマイルゼミ」はソフトウェアメーカー、ジャストシステムが提供しているタブレット学習です。 ジャストシステムはソフトウェアメーカーですから使い勝手の改良に非常に力を入れており、実際に学校で使ってもらって、システム面を改良したり学習内容を改善したりといったことを行っています。 いち早く新学習指導要領に完全対応しています。 小学生タブレット学習において顧客満足度No. 1! 学習習慣定着 89% 学力向上実感度 93% と評価の高い注目のタブレット学習です。 スマイルゼミは、イード・アワード2018「通信教育」小学生タブレット顧客満足度最優秀賞を受賞しています。 イード・アワード「小学生向け英語教材」でも 満足No. 1!を2年連続で受賞しています(2018年、2019年)。 幼稚園からそのまま小学生講座で学習をするお子さんはとても多いでしょう。 非常に多くのお子さんが進研ゼミで勉強をされています。 学習方法を2種類から選ぶことが出来ます。 専用端末「チャレンジパッド」で学習(チャレンジタッチ)• 従来通り、紙教材で学習(チャレンジ) 学習スタイルはいつでも変更可能です。 タブレット学習をする場合でも、テストなど紙に書いて理解度をしっかり確認することも出来ます。 ベネッセのチャレンジタッチは、小学生のタブレット学習で利用者数No. 1!です。 「Wとき直しシステム」で間違えた問題に取り組みしっかり定着。 また「まなびライブラリー」には名作・伝記・図鑑・子供に人気のシリーズなど電子書籍が約1,000冊!入っていて、いつでも読むことが出来ます。 これがかなりお得といえます。 課題提出などで貯まるポイントに応じて、プレゼントがもらえるのも子供たちのやる気を引き出してくれます。 チャレンジタッチは教科書準拠、英語・プログラミングも小学1年生から学ぶことが出来ます。 チャレンジタッチ 金額・料金 例として、新小学1年生の場合、 月額3,680円(毎月払い) 月額2,980円(12ヶ月一括払い) チャレンジパッド(タブレット端末)に関しては、キャンペーンにより無料となる時期もあります。 キャンペーン以外の時期であっても、6か月以上継続受講いただいた場合は無料となります。 RISU算数 RISU算数は 算数に特化したタブレット教材です。 そして 無学年制となります。 無学年制とは、学年を戻って学習も出来ますし、先取り学習も出来る学習方式です。 学年に関係無く、実力に合わせて算数の学習をしていくことができるのが最大のメリットといえます。 算数が苦手なお子さんも多くRISU算数を利用しています。 最初に実力を測り、お子さん一人ひとりに合わせたレベルから学習がスタート出来るように設計されています。 復習問題も自動配信されます。 忘却曲線も取り入れているので、時間が経ってから復習することで記憶を定着させることができます。 費用に関しては、RISU算数は注意が必要です。 RISU算数は年払いです。 途中解約でも現時点では残り日数分の返金などの対応は無いようです。 2年目も自動で年間契約になるため、もし解約となれば契約日を忘れずに手続きをすることが必要になります。 クリアステージ数に依存した利用料金の追加など、料金体系が独特ですから申込時にしっかり確認されることが大切です。 RISU算数それ自体は、算数の成績アップには有効!という評価は多いです。 先取り学習も出来ます。 無料体験で合う・合わないを判断するという方法もあります。 その際、もし利用しない場合には返送期日にご注意ください。 分かる教科についてはどんどん飛び級して学習を進めていくことが出来ます。 苦手科目も戻り学習が可能です。 特に算数は積み重ねの教科です。 小学校6年生でつまづいた箇所があり、遡ってみたら小学校3年生で理解出来ていない部分があった、ということもあります。 すららでは、分からない単元を何年も前に戻って復習することが可能です。 これは、無学年制で勉強する大きなメリットといえます。 算数に特化しているということではなく、すららで学べる教科は、• 英語 となります。 自分のペースで先取り学習が出来ますし、現役のプロ塾講師が電話、メールで質問に答えてサポートもしてくれます。 サポートの手厚さも「すらら」の特徴です。 では、タブレット学習の選び方のポイントとして、どういったことに注意をすると良いでしょうか。 料金・費用の比較 タブレット学習は塾に通うよりは料金・費用は安いです。 しかし、毎月の出費は確実に増えます。 学習内容も比較しつつ、毎月の料金・価格も比較することが重要になります。 タブレット端末を使う場合、壊れた場合の保証内容も最初に確認しておきたいです。 また途中解約する場合も想定して、金額を確認されることも重要です。 学年が上がると、毎月の利用料金も上がっていきます。 学習内容 タブレット学習ですが、一年間、学校の授業の流れに沿って学習を進めていくタイプと、無学年制で学習できるタイプがあります。 どちらがお子さんに合っているかを考える必要がありますね。 またRISU算数のように算数に絞っているものもあります。 それぞれ特徴がありますので、比較をしてみたいですね。 また新学期前などはお得なキャンペーン(タブレット端末無料など)が実施されることも多いので、申込みを検討されている場合には逃さずに利用したいですね。 子供の学習意欲が低い、学習習慣がまだ身に付いていない場合 学習意欲の低いお子さんの場合、紙の通信教育よりもタブレット学習の方が始めやすく、続けやすい場合が多いです。 特に小学校低学年向けの場合には視覚的にも楽しく作られています。 キャラクター、視覚効果、音楽、効果音など紙の通信教育には無い魅力がありますし、ミニゲームも楽しみにモチベーションが上がるのではと思います。 また、小学校1年生など自宅での学習習慣がまだ身に付いていない場合にも、学習へのモチベーションアップに役立ちますよ。 「タブレットで勉強したいから早起きする!パパ朝起こして!」 と言われたり。 学校から帰ってきたらおやつも食べずにタブレットを開く、といったことが最初の時期に続きます。 その後、ちょっと飽きる時期も出てきますのでそこはサポートが必要かと思いますが、親が「勉強しなさい!」と言い続けて怒るよりも、スムーズに学習が続くといえるでしょう。 お子さんにあったタブレット学習を選ぶことが重要です 小学生におすすめタブレット学習、いくつかありますがお子さんに合ったタブレット学習を選ぶことが大切です。 それには、お子さんの性格を把握している親御さんの考えが重要です。 また、お子さんにもこんな勉強の仕方(タブレット学習)もあるけど、やってみる?といったように巻き込むのも有効です。 どんな学習方法も最も大切なのは「子供のやる気」ですからね。 タブレット学習は最初こそ物珍しさもあって積極的に勉強しますが、途中でやはり飽きる時期があるものです。 いかにやる気を引き出すか、モチベーションを維持させるかは重要になります。 それにはポイント交換でのプレゼントなどは効果的かなと思います。 途中からは子供たち自身も成績アップに効果を実感することで、自発的に学習を続けてくれるようになるでしょう。 タブレット学習がどんなお子さんにんも合っている訳ではありませんね。 紙の通信教育の方が合っていて、紙の教材の方が成績が伸びるお子さんもいます。 実際に体験してみて、お子さんがタブレット学習に合っているようであれば継続してみる。 向いていない場合には、早めに辞めた方が経済的に無駄が無いと思います。 他の学習方法を試した方が、成績アップに繋がる可能性がありますね。 タブレット学習は親の負担も軽くしてくれる学習方法です。 お得なキャンペーン期間もありますから、そうしたキャンペーンを利用してまずは始めてみてはいかがでしょうか。

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小学生向けタブレット学習の比較6選!!わが子に選ぶならココ!!

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タブレット教材のメリットは?比較サイトでの評判と個人的な評価 タブレット学習教材の比較サイトで評価されているメリット いくつかのサイトを見てみると同じような点がメリットとして挙げられていました。 自動で採点でき、親の負担が軽い• 付録やオモチャがたまらない• 学習進捗の管理がラク• 送迎がいらない• 動画での解説がある• どこでも勉強できる こういうタブレット教材のメリット、共感できますか? タブレット教材と天神の違いについて考えていた私にとっては「これは天神でもできるような・・・」「タブレットが良いのは持ち運びがしやすいくらいか・・・」と思ってしまいました。 自分の家庭の例でいえば、子どもがタブレットを持ち運んでまでは勉強していません。 お出かけのときは置いていっています。 外出したらwifiもありませんし事前にダウンロードしておくの面倒。 遊ぶときは遊ぶ。 持ち運びできれば・・・と思う頻度は多くありません。 タブレット学習教材のメリットと天神の比較• 自動で採点でき、親の負担が軽い• 付録やオモチャがたまらない• 学習進捗の管理がラク• 送迎がいらない• 動画での解説がある• どこでも勉強できる これらのメリットは天神にもあります。 デジタル系の教材(パソコン教材やタブレット教材やアプリなど)ならばほとんどの教材で同じです。 天神独自であるものとして加えるならば、• 教科書準拠であること• 類似問題が豊富にあること()• 問題文やヒント解説を読んでくれる機能• 兄弟がタダで使える など。 タブレット型学習教材のメリット では、何がタブレットの魅力なのか、と。 軽いものなら持ち運びしやすい• マウス操作よりもタッチパネルでの操作のほうが簡単 タブレット学習での魅力というのは、一番大きな点は持ち運びがしやすいことではないでしょうか。 ただ先程も書いたとおり、部屋を変えながら勉強するかなぁ?旅行のときに持っていくかなと感じます。 勉強するときはだいたい決まった場所でするでしょうし、旅行のときは多分持っていきません。 タッチパネルでの操作に関しては、パソコンではタッチパネル対応でない印象が強いかもしれませんがタッチパネル対応PCなら問題なくできます。 タブレット学習教材の比較サイトでは語られないこと タブレット学習教材の比較サイトは、それぞれの良い点を紹介していますが、懸念点へはほとんど書かれることはありません。 最低支払額を確認しておくべき 50,000円以上かかる場合も 実際にタブレット学習教材を使ってみると、この2つが特に気にかかります。 タブレット学習教材の懸念1:類似問題がない(少ない) まず、類似問題がない。 もしくは少ないのです。 つまずきがない子ならば類似問題が少ないタブレット型教材でも良いかも もともと学力が高くてしっかり勉強ができる子ならば、類似問題ががなくても支障をきたすこともないのでしょう。 ほとんど分かっている状態で勉強することで効果を高められると思います。 つまずきがある子は類似問題での繰り返し学習が必要 つまずいている子は問題を間違えます。 するとヒントや答えが出ますよね。 すると、答えを覚えてしまいます。 で、もう一度解くと答えを覚えているので正解できます。 類似問題が充実していないと答えだけ覚えて終わりなのです。 それでは学力を高める効果があるのか疑問が残ります。 以下は塾の先生が天神を使って教えたときと、類似問題が充実していない別の教材を使って教えたときの比較です。 だから100点は取れます。 答えがわかっているので当然です。 子どもたちは100点が取れるので喜ぶわけですが、 実力テストではメッキが剥がれます。 保護者の方との面談をすると「塾での成績は良いですよ」とお話するのですが、学校での成績は良くないと言われる。 答えを覚えているだけなのですから当たり前です。 でもそんなことを言うわけにはいきませんから、もっと塾でがんばりましょうと言うんです。 騙してるみたいで心苦しかったです。 オーナーからは「なんとか工夫して」と言われるだけでした。 「天神」は類似問題が多いです。 子どもたちは毎回100点を取るわけにはいきませんが、取り組んだだけ学校の成績もあがる。 解説がちゃんとあるし成績もあがるので、指導する立場としては「天神」の方がちゃんと役立っている実感があります。 これを家庭学習に置き換えると、塾講師が親に代わります。 つまり、結局は親がいろいろ工夫をして教えないといけません。 子どもの食いつきは良いのですが、すぐに答えを覚えてしまう。 結果だけを見ると「勉強してる!すごい!やっぱりタブレットは良いな!」となるのですが、答えを覚えて回答しただったりとか。 子ども任せにせずにしっかり親がチェックした方が良いです。 それはどんな教材であっても同じでしょう。 契約して与えておくだけで子どもが勉強の虫に変身するような魔法は存在しないのです。 類似問題が豊富なものを選択するなら天神も一考の価値あり 例えば天神の算数で問題を間違えると、こんなふうに別の問題が出題されます。 タブレット学習教材の懸念2:最低支払額を確認しておくべき 50,000円以上かかる場合も タブレットは月額料金形式で書いているので安く見えます。 が、最低支払額は確認しておきましょう。 合計支払い額が50,000円以上になることも覚悟しておく必要があります。 短期解約でもタブレット代が請求され、最低支払金額が50,000円以上になることも もしタブレット型教材は価格・料金は月額4,000円となっていると、月謝だけで済みそうで「2ヶ月だけ4,000円を2ヶ月分くらいだけ試してみようかなー」っと思っても、多くのタブレット教材はタブレットも一緒に購入する必要があります。 契約時にタブレット料金約10,000円を月謝に加算して支払う必要がある• 短期解約だとタブレット代を30,000円ほど請求される 加えてこのような制約があることも。 また、タブレット故障時の保険料など月謝以外の料金もあります。 保険料、月謝、タブレット代などを含めると、仮に2ヶ月でやめることはできても諸費用込みの合計支払額は50,000円以上になります。 解約すると使えなくなる 解約するとそれまでの内容が使えなくなるタブレット教材ものもあります。 いわば掛け捨ての保険みたいなものです。 これらはしっかり考慮しておきたいところです。 天神を無料体験で吟味してみよう 天神は解約後に使えなくなることはありません。 タブレット教材が掛け捨て型保険とすれば、天神は終身型保険のようなもので、購入した商品が使えなくなることはありません。 とはいえ、天神は価格面が懸念事項でしょう(記事の最後に料金関連ページへのリンクあり)。 類似問題が多い方が良いという点では納得できていても、一括でポンと支払うのは抵抗があるという人も多いのでは。 ならばタブレット型で勉強をしてみてダメだったら天神をやってみるという方法も考えられます。 天神は資料請求(無料)をすると、体験の案内が入ってきます。 タブレットのようにタッチパネル対応型のパソコンをレンタルして使う方法もあるので、気になった方は無料体験をしてみましょう。 類似問題が多い!繰り返しに強い【天神】公式サイト.

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