青森 ヒバ 精油。 日本精油 青森ヒバ

青森ヒバを生活に取り入れよう!【効果やヒバチップなどの使い方も】

青森 ヒバ 精油

ヒバ油って?ヒバの木って? ヒバ油はその名の通りヒバの木からとった精油。 ですがヒバの木ってあんまり見たことないですよね・・・? 調べてみると、なんと。 正確にはヒバという木はないそうです。 えーー!!ちょくちょく耳にするしこうやってヒバ油を買ったりするぐらい、 普通にヒバという木があると思ってました・・世の中まだまだ知らないことがが多すぎる。。。 正しくいうと「アスナロ」という名前らしいです。 (以外にカッコイイ) 実際には呼び名としてヒバなんですが、地域によってかなり違うようです。 だから 「青森ヒバ」という名前が有名なんですね。 むしろ青森以外ではヒバじゃない・・・。 詳しくはWikipediaをみてみてください。 アスナロ(翌檜、学名:Thujopsis dolabrata)は、ヒノキ科アスナロ属の常緑針葉樹。 日本固有種。 アスヒ(明日檜)とも[2]。 漢名、羅漢柏(らかんはく)。 青森県では「ヒバ」[3]、秋田県では「ツガルヒノキ」[3]、岩手県・山形県では「クマサキ」[3]、石川県・富山県では「アテ(貴、阿天)」[3]、新潟県佐渡島では「アテビ」[3][4]などと呼ばれる。 材はやや黄白色で芳香があり、を豊富に含有しており殺菌力と耐湿性にきわめて優れるため、材として最高級にランクされる(もともとヒノキチオールは、その名に反しそのものにはあまり含まれていない)。 Wikipediaより引用 ヒバ油の効能について 上のWikipediaにも書いてありましたが、 殺菌効果に優れており防腐・防虫の効果がある素晴らしい木なんです。 殺菌効果・防腐• 害虫の禁忌効果、防虫(ゴキ・クモ・蚊やその他イロイロ)• ペットさん(特に犬)のダニ・ノミ予防• ペットさんの皮膚病の緩和にも(薬ではないので、清潔に保てるという面が大きいかと)• 水虫やアトピー性皮膚炎にも• ヒノキの香りと同じ、樹木のいい匂いでリラックス こんなにいろいろな効果を秘めた、優秀なヒバ油。 それぞれの効果については各ジャンルで詳しく紹介されているサイトさんがいっぱいあるんで割愛します。 病気やコンディションへの効能についてはだいぶ個人差があると思います。 あくまで自然素材によるナチュラルな効果となります。 それぞれの用途で実際に試してみてすごく効果があった!というブログもたくさんありますので気になる方は参考にぜひ見てみてください。 少なくとも天然素材による優しい成分で、赤ちゃんや小さいお子さん、ペットさんを飼っている家でも安心して使えます。 それも自然がもつチカラをそのままに化学薬品や加工を行っていない、それなのにこんな効果があるってすごいですよね。 またヒバオイルは特に 犬・ワンちゃんのノミ・ダニ・皮膚病にもいいといわれています。 基本的に天然の素材なので、やりすぎ・極端なケースを避ければペットさんにも安心して使えます。 ルームスプレーとしても使える、ヒバ油アロマスプレーを作ってみた~ さっそくこのマルチに使える「ヒバ油」を活用すべくスプレーを作ってみました。 ネットで検索してみると「無水エタノール」と「精製水」を使う方法が結構でてきます。 ですがここは、、簡単に「水道水」です。 無印で買ったスプレーに、水道水を適量入れ、ヒバ油を適量たらします。 以上です(笑)雑でスミマセン・・・ えーそんな雑でいいの?水道水でいいの? 過去にもアロマ(100%精製油)を使ってピロースプレーやリフレッシュスプレーを作ってみたことがあるのですが、 意外と普通の水でも大丈夫です。 (少なくとも自分は) 「精製水を使えば安心」には間違いないと思います。 でも一般的にはみんな水道水で暮らしてますよね。 飲み水は別にしたとしても野菜を洗う水、ハミガキをする水、お風呂の水など。 徹底的にこだわった生活をしている方はのぞいて、水道水を身近に使っています。 スプレーに使う水も全然OKですよ。 気にしすぎは、気持ちの毒、という言葉もあるし、、、 そんな理由から最近は水道水・もしくはペットボトルの天然水(2リットルで78円とかで売ってる普通のやつ)を普通に使ってます。 なんかこじつけましたが、、精製水をわざわざ買うなら飲み水にも使えるミネラルウォーターでいいかな~と。 ちなみに実際に使って、今のところ困ったことはありません。 水道水+エタノールを混ぜて使っています。 アルコールを少し混ぜると油が親和して水に溶けやすくなり、ちょっと振っただけでまんべんなく混ざります。 最近は水2:アルコール1、ぐらい入れるようにしています・・・ アルコールなので一瞬で揮発して蒸発するのがいいところ。 ソファなんかにシュッとしても、すぐに乾いています。 「なんかー空気乾燥してんなー」と思ったらシュッ!。 カーテンやソファなどに適量多めに噴霧してあげれば、加湿器よりも素早く、緊急&応急の加湿になります。 話がそれましたが、ざっくりでOK、そんな感じで。 ヒバ油は約5~6滴 ちなみに今回のスプレー、 写真の量ぐらいの水道水にヒバ油は約5~6滴たらしました。 ひとまずお試しに水の量を少なくしてみました。 もしとても神経質な方で水道水を使うことでの雑菌などが心配でしたら満タンに作らずに、このぐらいの量でこまめにつくれば、なお安心だと思います。 (もとから水道水は使わないかw) 好みでたくさん入れてもいいですし、上ぐらいの量で20滴ぐらい濃くして使ったバージョンも別に保管しています。 玄関周りにシュッとしてゴキブリやらクモやらが入ってこないよう、結界がわりに(笑)やってみると分かりますが、かなり濃くしても特に問題はありません。 香りは強くなりますが、天然の香りなのでほっとけばすぐ消えますし、多少濃いスプレーを服にシュッとしても、シミになったり?は感じたことはありません。 最初のうちは濃さの調整をいろいろトライしてみる為、少なめにしてみました。 ヒバオイル、匂いの濃さは? ヒノキのような(本当は違うはずだけど、どちらもいい匂い)香りがぱぁーーと広がります。 今回の水の量に5~6滴だと通常よりはかなり濃い目だと思います。 ですが香りがキツイ!とかはゼンゼンなかったです。 枕・ベッドの周りに試しでルームスプレーとして吹いてみましたが、10分後くらい後、乾いてから嗅いでみましたがほんのりと、でもしっかりと匂いがするぐらいでちょうどでした。 ベッドリネンの場合はダニ対策としても使われている方も多いようで、、これからまめに使ってみよっと! ちなみに愛用している無印良品の「アロマエッセンス ひのき」の香りと比べてみましたが、たしかに違います。 でも・・・どちらもいい香り。 ハンバーグとステーキ、どちらがいい香りか??と言われてもなー・・・みたいな感じです。 例えがレベル低くてスミマセン。 同じ系統ですが、香りで言えばひのきのほうがやや上品な感じがします。 今回はアロマエッセンスとして販売されている「ひのき」との比較なので精油の抽出などでその辺りが配慮されている理由もあると思います。 こちらのヒバのほうが「樹木」を感じるような強めの個性がある気がしました。 あえて言えば大雑把・雑な感じ??でもでも、100mlのお徳用ですし。 香りだけではなくいろいろな効果を期待して使うので、自分としては十分過ぎです。 以前に「木酢酢(もくさくす)」スプレーにチャレンジした際がありました。 コイツは曲者ですぜ(笑) それに比べたら、なんて優しい香り。 十分にアロマです。 それでいてゴキブリ・クモ・蚊なんかの嫌な害虫にも効いてくれるなんて、素晴らし過ぎます。 で終わっていたけど、これもヒバだったのか。 たぶん個人的にウッド&シダーな香りが好きなんだろうな、きっと。 今回のヒバ油スプレーとくらべてみると、まあまあ似ています(笑) ローズウッドの部分の甘い香りがない、単純なヒバの香りです。 (まんま) さすがにアロマとして売られている商品にはかないませんが。。。 それでピキーン!と思い出したのかも。 きつすぎない、甘くない、男性でも使えるアロマとして普通におすすめ。 スーツなんかにもファブリーズ代わりとして使っても、ビシっと引き締まりますよ。 すがすがしい森の香り、ペットの匂いがきになるときやパウダールーム、車中用としてもおすすめです。 とのこと。 青森ヒバ スプレーの使い方。 こんなところにも ルームスプレーとしてピロー・ベッド周り、カーテンなんかに。 あとソファやクッションにも。 イレギュラーですが、ウチは忙しくてめんどくさがりなので、部屋干し用の除湿機使用での「ほとんど室内干し」です。 除湿機が結構強力なので生乾きということはほとんど無いのですが、 干してある洗濯物にもなんとなくスプレーしてみました。 柔軟剤の香りと特に混ざることなく、ほんのりと残る程度でした。 雨の日が続いて臨時で部屋干し&生乾きが心配・・という場合はいいかもしれません。 生乾きのもとは雑菌だそうなので、ヒバの効果が期待できると思います。 ただしスプレーの濃さと、シャツなどの白色のものへの色移りは要注意ですね! あ、これってアレ、ファブリーズ的な使い方だ。 と今更に気付きました。 直接的に匂いを消すという効果は調べてもとくに見つかりませんでしたが、ヒバには殺菌効果があります。 匂いの種類にもよりますが、結果的に匂いの元を殺菌して、かつ100%自然由来の天然木のいい香りをフワリとさせてくれる。 まあ、ふつうに悪くないじゃん。 かなり濃いめでも気にならないのが不思議。 実はファブリーズやリセッシュ系でちょっと違う香りを買ってみたら、、なんか違う・・・なんか人工的な匂いがキツめであんまりだなー。 と、ちょい残念な気持ちになったのを思い出しました。 それと比べて「ヒバ油スプレー」ホントいいじゃん。 もっといろいろ活用してみようっと! まるで森のなかにいるような気持ちになれる青森ヒバ油スプレー。 これは当分活躍しそう。 今回は薄めのルームスプレー用と、玄関周りに虫除け用に濃いめのスプレーの二種類をつくりました。 が、全然減る様子なく、、アロマオイル原液で100mlは十分なボリュームでコスパも高いです。

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ヒバの精油の効果効能 | アロマオイル効能ガイド

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ヒバ油って?ヒバの木って? ヒバ油はその名の通りヒバの木からとった精油。 ですがヒバの木ってあんまり見たことないですよね・・・? 調べてみると、なんと。 正確にはヒバという木はないそうです。 えーー!!ちょくちょく耳にするしこうやってヒバ油を買ったりするぐらい、 普通にヒバという木があると思ってました・・世の中まだまだ知らないことがが多すぎる。。。 正しくいうと「アスナロ」という名前らしいです。 (以外にカッコイイ) 実際には呼び名としてヒバなんですが、地域によってかなり違うようです。 だから 「青森ヒバ」という名前が有名なんですね。 むしろ青森以外ではヒバじゃない・・・。 詳しくはWikipediaをみてみてください。 アスナロ(翌檜、学名:Thujopsis dolabrata)は、ヒノキ科アスナロ属の常緑針葉樹。 日本固有種。 アスヒ(明日檜)とも[2]。 漢名、羅漢柏(らかんはく)。 青森県では「ヒバ」[3]、秋田県では「ツガルヒノキ」[3]、岩手県・山形県では「クマサキ」[3]、石川県・富山県では「アテ(貴、阿天)」[3]、新潟県佐渡島では「アテビ」[3][4]などと呼ばれる。 材はやや黄白色で芳香があり、を豊富に含有しており殺菌力と耐湿性にきわめて優れるため、材として最高級にランクされる(もともとヒノキチオールは、その名に反しそのものにはあまり含まれていない)。 Wikipediaより引用 ヒバ油の効能について 上のWikipediaにも書いてありましたが、 殺菌効果に優れており防腐・防虫の効果がある素晴らしい木なんです。 殺菌効果・防腐• 害虫の禁忌効果、防虫(ゴキ・クモ・蚊やその他イロイロ)• ペットさん(特に犬)のダニ・ノミ予防• ペットさんの皮膚病の緩和にも(薬ではないので、清潔に保てるという面が大きいかと)• 水虫やアトピー性皮膚炎にも• ヒノキの香りと同じ、樹木のいい匂いでリラックス こんなにいろいろな効果を秘めた、優秀なヒバ油。 それぞれの効果については各ジャンルで詳しく紹介されているサイトさんがいっぱいあるんで割愛します。 病気やコンディションへの効能についてはだいぶ個人差があると思います。 あくまで自然素材によるナチュラルな効果となります。 それぞれの用途で実際に試してみてすごく効果があった!というブログもたくさんありますので気になる方は参考にぜひ見てみてください。 少なくとも天然素材による優しい成分で、赤ちゃんや小さいお子さん、ペットさんを飼っている家でも安心して使えます。 それも自然がもつチカラをそのままに化学薬品や加工を行っていない、それなのにこんな効果があるってすごいですよね。 またヒバオイルは特に 犬・ワンちゃんのノミ・ダニ・皮膚病にもいいといわれています。 基本的に天然の素材なので、やりすぎ・極端なケースを避ければペットさんにも安心して使えます。 ルームスプレーとしても使える、ヒバ油アロマスプレーを作ってみた~ さっそくこのマルチに使える「ヒバ油」を活用すべくスプレーを作ってみました。 ネットで検索してみると「無水エタノール」と「精製水」を使う方法が結構でてきます。 ですがここは、、簡単に「水道水」です。 無印で買ったスプレーに、水道水を適量入れ、ヒバ油を適量たらします。 以上です(笑)雑でスミマセン・・・ えーそんな雑でいいの?水道水でいいの? 過去にもアロマ(100%精製油)を使ってピロースプレーやリフレッシュスプレーを作ってみたことがあるのですが、 意外と普通の水でも大丈夫です。 (少なくとも自分は) 「精製水を使えば安心」には間違いないと思います。 でも一般的にはみんな水道水で暮らしてますよね。 飲み水は別にしたとしても野菜を洗う水、ハミガキをする水、お風呂の水など。 徹底的にこだわった生活をしている方はのぞいて、水道水を身近に使っています。 スプレーに使う水も全然OKですよ。 気にしすぎは、気持ちの毒、という言葉もあるし、、、 そんな理由から最近は水道水・もしくはペットボトルの天然水(2リットルで78円とかで売ってる普通のやつ)を普通に使ってます。 なんかこじつけましたが、、精製水をわざわざ買うなら飲み水にも使えるミネラルウォーターでいいかな~と。 ちなみに実際に使って、今のところ困ったことはありません。 水道水+エタノールを混ぜて使っています。 アルコールを少し混ぜると油が親和して水に溶けやすくなり、ちょっと振っただけでまんべんなく混ざります。 最近は水2:アルコール1、ぐらい入れるようにしています・・・ アルコールなので一瞬で揮発して蒸発するのがいいところ。 ソファなんかにシュッとしても、すぐに乾いています。 「なんかー空気乾燥してんなー」と思ったらシュッ!。 カーテンやソファなどに適量多めに噴霧してあげれば、加湿器よりも素早く、緊急&応急の加湿になります。 話がそれましたが、ざっくりでOK、そんな感じで。 ヒバ油は約5~6滴 ちなみに今回のスプレー、 写真の量ぐらいの水道水にヒバ油は約5~6滴たらしました。 ひとまずお試しに水の量を少なくしてみました。 もしとても神経質な方で水道水を使うことでの雑菌などが心配でしたら満タンに作らずに、このぐらいの量でこまめにつくれば、なお安心だと思います。 (もとから水道水は使わないかw) 好みでたくさん入れてもいいですし、上ぐらいの量で20滴ぐらい濃くして使ったバージョンも別に保管しています。 玄関周りにシュッとしてゴキブリやらクモやらが入ってこないよう、結界がわりに(笑)やってみると分かりますが、かなり濃くしても特に問題はありません。 香りは強くなりますが、天然の香りなのでほっとけばすぐ消えますし、多少濃いスプレーを服にシュッとしても、シミになったり?は感じたことはありません。 最初のうちは濃さの調整をいろいろトライしてみる為、少なめにしてみました。 ヒバオイル、匂いの濃さは? ヒノキのような(本当は違うはずだけど、どちらもいい匂い)香りがぱぁーーと広がります。 今回の水の量に5~6滴だと通常よりはかなり濃い目だと思います。 ですが香りがキツイ!とかはゼンゼンなかったです。 枕・ベッドの周りに試しでルームスプレーとして吹いてみましたが、10分後くらい後、乾いてから嗅いでみましたがほんのりと、でもしっかりと匂いがするぐらいでちょうどでした。 ベッドリネンの場合はダニ対策としても使われている方も多いようで、、これからまめに使ってみよっと! ちなみに愛用している無印良品の「アロマエッセンス ひのき」の香りと比べてみましたが、たしかに違います。 でも・・・どちらもいい香り。 ハンバーグとステーキ、どちらがいい香りか??と言われてもなー・・・みたいな感じです。 例えがレベル低くてスミマセン。 同じ系統ですが、香りで言えばひのきのほうがやや上品な感じがします。 今回はアロマエッセンスとして販売されている「ひのき」との比較なので精油の抽出などでその辺りが配慮されている理由もあると思います。 こちらのヒバのほうが「樹木」を感じるような強めの個性がある気がしました。 あえて言えば大雑把・雑な感じ??でもでも、100mlのお徳用ですし。 香りだけではなくいろいろな効果を期待して使うので、自分としては十分過ぎです。 以前に「木酢酢(もくさくす)」スプレーにチャレンジした際がありました。 コイツは曲者ですぜ(笑) それに比べたら、なんて優しい香り。 十分にアロマです。 それでいてゴキブリ・クモ・蚊なんかの嫌な害虫にも効いてくれるなんて、素晴らし過ぎます。 で終わっていたけど、これもヒバだったのか。 たぶん個人的にウッド&シダーな香りが好きなんだろうな、きっと。 今回のヒバ油スプレーとくらべてみると、まあまあ似ています(笑) ローズウッドの部分の甘い香りがない、単純なヒバの香りです。 (まんま) さすがにアロマとして売られている商品にはかないませんが。。。 それでピキーン!と思い出したのかも。 きつすぎない、甘くない、男性でも使えるアロマとして普通におすすめ。 スーツなんかにもファブリーズ代わりとして使っても、ビシっと引き締まりますよ。 すがすがしい森の香り、ペットの匂いがきになるときやパウダールーム、車中用としてもおすすめです。 とのこと。 青森ヒバ スプレーの使い方。 こんなところにも ルームスプレーとしてピロー・ベッド周り、カーテンなんかに。 あとソファやクッションにも。 イレギュラーですが、ウチは忙しくてめんどくさがりなので、部屋干し用の除湿機使用での「ほとんど室内干し」です。 除湿機が結構強力なので生乾きということはほとんど無いのですが、 干してある洗濯物にもなんとなくスプレーしてみました。 柔軟剤の香りと特に混ざることなく、ほんのりと残る程度でした。 雨の日が続いて臨時で部屋干し&生乾きが心配・・という場合はいいかもしれません。 生乾きのもとは雑菌だそうなので、ヒバの効果が期待できると思います。 ただしスプレーの濃さと、シャツなどの白色のものへの色移りは要注意ですね! あ、これってアレ、ファブリーズ的な使い方だ。 と今更に気付きました。 直接的に匂いを消すという効果は調べてもとくに見つかりませんでしたが、ヒバには殺菌効果があります。 匂いの種類にもよりますが、結果的に匂いの元を殺菌して、かつ100%自然由来の天然木のいい香りをフワリとさせてくれる。 まあ、ふつうに悪くないじゃん。 かなり濃いめでも気にならないのが不思議。 実はファブリーズやリセッシュ系でちょっと違う香りを買ってみたら、、なんか違う・・・なんか人工的な匂いがキツめであんまりだなー。 と、ちょい残念な気持ちになったのを思い出しました。 それと比べて「ヒバ油スプレー」ホントいいじゃん。 もっといろいろ活用してみようっと! まるで森のなかにいるような気持ちになれる青森ヒバ油スプレー。 これは当分活躍しそう。 今回は薄めのルームスプレー用と、玄関周りに虫除け用に濃いめのスプレーの二種類をつくりました。 が、全然減る様子なく、、アロマオイル原液で100mlは十分なボリュームでコスパも高いです。

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青森ヒバを生活に取り入れよう!【効果やヒバチップなどの使い方も】

青森 ヒバ 精油

2020年2月以降順次、3ml、10mlは、パッケージ仕様を変更します。 ご注文時のパッケージ仕様をお知りになりたい場合は、事前にお問い合わせくださいませ。 フレッシュな森の香り。 腐食に強く耐久性に優れた建築用素材として有名。 ショッピングカート画面の「係員への指示事項」欄に、「点字シール希望」とご記入ください。 ご注文頂いてから4~5日お時間を頂戴いたします。 芳香器 芳香器(アロマディフューザー)に使用可 お風呂 お風呂に使用可・肌が弱い方は少量で使用 マッサージ 植物油で希釈してトリートメント(マッサージ)可・肌が弱い方は少量で使用 敏感肌注意 少量での使用• 原液のまま肌につけたり、口に入れたりしないでください。 直射日光、高温多湿の場所を避け、必ず立てた状態で保管してください。 使用後は必ずしっかりとキャップを閉めてください。 お子様やペットの手の届かない場所に保管してください。 品質保持期限以内にご使用ください。 開封後は1年以内を目安にご使用ください。 (柑橘系精油は半年以内を目安にご使用ください。 火気には十分ご注意ください。 ペットのいる部屋でディフューザー等を使用し、エッセンシャルオイルを香らせることはお控えください。 特にケージやカゴ内で飼育している小動物(鳥やフェレットなど)のいる空間では使用しないでください。 ニックネーム(任意) コメント(200文字まで)• 管理側で内容を確認してから反映をするため、表示に時間がかかる場合があります。 ご了承ください。 ご了承ください。 実名、及び個人を特定できるようなニックネームは入力しないでください。 ご了承ください。 ギフト• 目的から探す• 予算から探す• アイテムから探す• 贈る相手から探す• ママ&ベビー• マタニティー・ママ• ベビー• アロマ• エッセンシャルオイル(精油・アロマオイル)• 消臭アロマ• アロマディフューザー(芳香器)• アロマスプレー・アロマ雑貨・洗濯洗剤• ハーブティー・ドリンク• ハーブティー リーフ• ハーブティー ティーバッグ• ハーブコーディアル• 酵素ドリンク・コンブチャ• 代替コーヒー• その他ハーブドリンク• マヌカハニー• スーパーフード• 代替糖(アガベシロップ・その他はちみつ)• チンキ• その他食品• スキンケア・フレグランス• スキンケア• フレグランス• バス・ボディー&ヘアケア• ボディーケア• ヘアケア• 手作り用素材・道具• 資格検定・書籍• 資格検定• ビデオ・DVD•

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