ポーズ トレスフリー。 トレス自由!素敵なポーズの絵が描ける「トレスカ」でBL絵を描いてみた : オタラボ

Poses with Motions!

ポーズ トレスフリー

フリーポーズ集 では早速フリーポーズを公開しているサイトを紹介していきます。 ・デッサン人形ポーズ集 デッサン人形を使用したフリーポーズ集サイトです。 現在は更新が止まっているようですが、いろいろなポーズが用意されているので確認してみてください! ・Posemaniacs 30病ドローイングで有名なポーズマニアックス。 ポーズマニアックスは各ポーズを確認することも可能で、スマホも対応したので、iPhoneやタブレットでもポーズを確認することができます。 ポーズの練習や参考まで幅広く活用できるサイトです。 髪と形 3Dでのポーズ集サイト。 圧倒的なポーズ数で参考にしやすいサイトです。 トレースが可能で商業利用も可能。 現在Kindle本で電子書籍「ポーズ資料集Vol. 7」まで販売されているようなので気になる方はチェック!.

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Reference for Composition in Art. Poses, Materials and Ideas.

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ハイパーアングルで構図を決める 創美社編集部/発行:集英社クリエイティブ/発売:集英社 思いきったアングルは、イラスト・マンガの構図にインパクトを与えます。 しかし普段見慣れないようなアングルの絵は、描くのがとても難しいものです。 「360度全方向から日常では出会えないポーズを見られるので、そこがもの凄く画期的で、ありがたいポーズ集」(Introductionより) と漫画家・荒木飛呂彦先生も絶賛する「ハイパーアングルポーズ集」はハイアングル(高いところから見下ろしたアングル)ローアングル(低いところから見上げたアングル)などの極端なアングルの写真が収録されています。 このような角度から見た人体は視点から近い部分は大きく、遠い部分は小さくなり、いわゆる「パースのきいた」ラインになります。 そのときの腰の角度、肩のライン、太ももの見え方はどうなっているのか? そんな疑問に答えてくれるポーズ集といえるでしょう。 ポーズ画像ファイルを300点収録したCD-ROMが付いてくるのもありがたいです。 BL 作家のためのトレースOK のポーズ集 イラスト:スカーレット・ベリ子/新書館 2人のキャラクターがからむシーンを描くのは難しいもの。 しかしBLイラスト・マンガならラブシーンは必須……! そこでおススメなのが「マンガ家と作るBLポーズ集 キスシーンデッサン集」シリーズ(写真は2巻)。 男子と男子がからみあったポーズデッサンがトレースフリー(!)で多数掲載されています。 画像ファイルが収録されたCD-ROMが付いてくるのもうれしい仕様。 線画なので写真のポーズ集のように影のつき方は学べないものの、「絡んでいる人物の体勢が写真よりも頭に入りやすい」という利点があります。 同シリーズにはさらに「深い関係」のポーズの参考になる「マンガ家と作るBLポーズ集 ラブシーンデッサン集」も数冊出ているので気になった人はチェックしておきましょう。 難しいアクションシーンを描きたいあなたに ユーデンフレームワークス/グラフィック社 アクションシーンは特に難しいものです。 「立ち絵は描けるけど、身体を動かすとどこがどうなっているかわからなくなる」という描き手も多いのではないでしょうか。 そこで参考になるのが本格的なアクションの瞬間をとらえた「アクションポーズ」シリーズです。 「瞬間連写アクションポーズ03 ヒロイン・アクション篇」ではアクション女優をモデルに、鍛えられた女性の美しい肉体によるアクションシーンを参考にすることができます。 「蹴り始めから相手を倒すまで」など、アクションの初めから終わりまでを連続写真でとらえたカットは動きの経過がわかりやすく、筋肉の状態も確認できるので、アクション好きにはもってこいのポーズ集です。 男性のヌードモデルは珍しい 早坂 優子/視覚デザイン研究所 ヌードモデルのポーズ集を探すとなると、ほとんどが女性モデルのポーズ集になってしまいます。 これは男性キャラクターをメインで描く作家にはつらいところです。 そこで、おすすめなのが「メール・ヌード・コレクション 」。 4人の男性モデルが一糸まとわぬ姿で写されており、男性の肉体をすみずみまで確認できる貴重な書となっております。 大抵のモデルは中肉中背(参考にしやすい)なのですが、ひとりすばらしく発達した筋肉の方がいらっしゃいます。 筋肉のつき方の違いも参考になるのではないでしょうか。 「考える人」など美術史にあるポーズや、連続写真による動きのポーズなどが収録。 「光と視線で変化するポーズ」の章では、「かたい光」と「やわらかい光」など光の当たり方の違いも学べるようになっています。 チェックしておきたいウェブサイト ここからは絵の練習やポーズの参考に役立つサイトをご紹介します。 筋肉の動きがまるわかりの定番サイト 「POSEMANIACS」は筋肉の状態がよくわかる3Dモデルを使った「絵の練習支援サイト」。 モデルは男性、女性、子供、男性(マッチョ)などがあり千以上のポーズを閲覧できます。 表示されたポーズ画像をドラッグすると角度を変えることができたり、ポーズによっては連続写真のように動かし、好きな瞬間を確認したりすることができます。 同サイトには、「手ビューワ」もあり、手の3D モデルをドラッグ操作でさまざまな角度から見ることが可能です。 手を描くときに参考になるでしょう。 また30秒間モデルを表示して、その間に模写をする練習ができる「30秒ドローイング」も絵の練習に役立てられそうです。

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イラスト初心者にオススメ!無料で使えるデッサンポーズ集15選

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どんな絵でも同じことが言えます。 ヒトだけでなく、動物も背景もです。 構図とか、ポ-ズって思いつくものでありません。 描きたいアイデアをひねり出したら、それを叩き台に練るものです。 アイデアが出ないなら、他人様のアイデアを叩き台にしてそれをもとに自分のアイデアを膨らませてみるのもいいでしょう。 そうやって練っていると似ていても違うものになるし、全然別のものになることもあります。 それが真似であるか、自分のオリジナルであるか、 悩むうちは真似です。 自分のオリジナルなら、自分でわかります。 たたき台があっても、自分で創意工夫したかわからないはずありません。 判らないうちは真似です。 昨今は偶然似ていても真似を指摘されて炎上する時代です。 真似ているなら、正直にまねであり、練習作であることを書いておけば それほど風当たりもきつくならないでしょう。 きつくならなくても、指摘をしてくる人はいます。 その点は覚悟しておきましょう。 そういう事が嫌なら、SNSには上げないほうが良いです。 練習に真似することは全然問題ありません。 それを真似と明かしてアップすることも問題ありません。 ファンア-トとか二次創作とかでそういう作品はいっぱいあります。 又、子供の「好き」という感情が発信のモチベ-ションになっている作品に知的財産としての価値はありません。 著作権云々を声高に叫んで問題にするまでもありません。 では何が問題になるかとかといえば、 そうした声高な批判を上げずにいられない幼稚なメンタルを真に受けてしまう弱さです。 見ず知らずの人に、どんな考えのどこの誰と分からない人に 必ずしも好意的な評価を得られるわけでないことを覚悟してください。

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