北斗の拳天昇直撃確率。 『パチスロ北斗の拳天昇』天井救済措置あり!導入日、スペック、機械割、小役確率、設定差、フリーズ恩恵、天井・ヤメ時。

北斗の拳 天昇【天井 期待値 スルー回数 有利区間 やめどき】

北斗の拳天昇直撃確率

AT2回直撃台の挙動からの考察! AT2回直撃した台の挙動から、推測していきたいと思います。 高設定確定は確定。 推定設定5の台となります。 大当たり履歴と設定示唆演出の確認• でも負け。 やめ 激闘ボーナスの肝心なところで下手くそだったので、本来ならもっと出ててもおかしくない気がします。 自分が5000G回したデータです。 つまりトータルでは約8000G回ってます。 89)• 76)• 09)• 78 《示唆無しデータ》• 33 高設定確定台(おそらく5)スランプグラフは? 以下がスランプグラフです。 確認してみましょう。 上が全体のデータ。 下が自分のみのデータ。 約8000Gのスランプグラフ• 約5000Gのスランプグラフ(自身の稼働部分のみ) 高設定AT直撃稼働データから推測 データを見て頂けると分かりますが、稼働開始2000Gも回す前に、直撃2回を達成しています。 しかし、その後、直撃はありませんでした。 推定設定6の記事も書きましたが、高設定ほどAT直撃の確率が高いのではないかと感じています。 ただ、AT直撃データが、推定設定5であるため、「高設定ほどAT直撃しやすい」とまでは言いきれず、ひょっとすると、番長の絶頂RUSHのように「設定5のみ優遇」という可能性も捨てきれないと感じています。 レア役のデータで気になるのは、やはり弱チェリーです。 設定6だけが抜きんでているように見えてしまいます。 その他気になったポイント1:「断末魔ゾーン突入率」 以下、マイスロデータを確認してみます。 《断末魔ゾーン突入率》• 12 打ちながら「断末魔ゾーン」に入らな過ぎると感じていました。 もちろんヒキの問題はあるかと思います。 しかし、それにしても入らな過ぎるのです。 推定設定6とは、明らかに入り方が違うので、設定456が確定していると言えど、6ではないと思って打っていました。 ここで可能性として考えられるのが「奇数、偶数の差」です。 奇数設定の方が「断末魔ゾーン」には入りにくいのではないかと推測しています。 そのため、奇数の方が天井到達率も高いのではないかと思われるのです。 その他気になったポイント2:「七星チャージ」 これはあくまでも体感の問題なので、たまたまの可能性は高いのですが、七星チャージに関して、気になった点が2つあります。 七星チャージ継続が多かった• 七星チャージ中の100pt以上が多かった ポイントに関しては、レア役での100pt以上ではなく、はずれ、ベル、リプレイなどでの100ptです。 設定に依存しているのかは分かりませんが、体感的には、結構多く感じました。 まとめ 今回のデータと、推定設定6、推定低設定のデータを比較した場合、現時点では以下のように予測しています。

次の

北斗の拳 天昇【スロット新台】スペック・設定判別・解析攻略まとめ

北斗の拳天昇直撃確率

通常時は規定ゲーム数 or 1000ptを貯める事でCZ当選にし、そこからAT当選を目指します。 通常時に貯める事が出来る昇舞玉は激闘ボーナス中の小役レベル・バトルレベルに変換され、多く保有している方が有利になります。 3枚の 目押しのいらない高純増タイプです。 真・天昇RUSH中は前半パートで保留キャラを昇格させていき、後半パートで保留別にバトルが行われます。 AT平均獲得枚数は約1000枚となっています。 設定判別の重要ポイント 456枚表示で 設定4以上、199X表示で 設定5以上確定 トキ・バット出現で 設定4以上確定、他にも示唆多数 金= 設定4以上、キリン柄= 設定5以上、虹= 設定6確定。 詳細振り分けも判明しており、要チェック!! 4 高設定ほど上位モードに滞在しやすく、にも設定差あり 高設定は200Gと400Gのゾーンで当選しやすい!! モード天井に到達した場合は 断末魔ゾーン突入時の1回のバトルが勝利確定となります。 1戦目で勝利した場合は天井である可能性が高く、1戦目で敗北した場合は天井否定となります。 例えば、400G台の断末魔ゾーンの1回目で負け、2回目で勝った…という場合は、600G以降の天井が選択されていたということになるので、低設定挙動と見なす必要があるということです。 激闘ボーナス中の内容が重要 ここについては一切の解析が出ていないのですが、北斗天昇で 最も重要な設定判別要素となります。 解析が出ていない分、考察・推察を多分に含みますが、などを含め、設定6を多数打ったり、見ていたりした中ですので、参考になるはずです。 設定6の大きな特徴は、 激闘ボーナス中の勝率です。 低設定だとサブ液晶で表示された「50%」といった数値程度でしか勝利しませんが、高設定の場合は明らかにそれ以上に勝利します。 (いわゆるデキレ) ここに大きな設定差があると考えて良いです。 激闘ボーナスの挙動で良い挙動と言えるのは、• 「ハズレ/ベル」による早いG数での勝利• 「ハズレ/ベル」による勝利• 3ROUNDまでもつれ込む 逆に、 強チェリーやバトルレベルなどでゴリ押しで勝つといったパターンは、設定判別に考慮するべきではありません。 また、あっさり1ROUND目で負けるのは悪い挙動と言えるでしょう。 このような形で実際に打ちながらAT当選・非当選だけでなく その内容も見ながら設定を推測すると、より設定6に近づいていくと思います。 200G台以内の早い当選は無視 早い当選だと内部抽選優遇 デキレ は受けられないのか、浅めのゲーム数での激闘ボーナス当選だと高設定でも余裕で負けます。 早いボーナスで負けても設定判別にはあまり関係ないので、捨てないようにしたいですね。 このあたりは解析出ていないですが、出ていない分めちゃめちゃ有益な話だと思いますので、ぜひ参考にして下さい! AT平均期待枚数 設定 獲得期待枚数 1 約1000枚 2 約850枚 3 約950枚 4 約800枚 5 約900枚 6 約800枚 偶数設定ではATに突入させても、 1000枚を超える事は少ないです。 逆に1000枚以上獲得できるATが多い場合は 奇数設定の可能性が高まります。 北斗揃いからは設定差はほぼ無いのと同じなので気にする必要はありません。 ATレベル1と2の見分け方ですが、 3セット目からの挙動に注目すると良さそうです。 ハイエナした時の話です。 416Gで落ちてたので拾い、天候変化していた状態で、400台での断末魔は無し。 その後七星チャージのラストで液晶タッチ「あべし」だったのでモードBだと思いました。 ただ、600台で入った断末魔ゾーンで発展したのが12G目でした。 無事当たったのですが、だいたい天井断末魔だと3Gもたたないうちに発展しているイメージだったのでちょっと??と。 その激闘は当たらず、有利区間継続した これ結構勘違いしがちかもしれませんがちゃんと10Gくらいランプ見てました ので続行。 200台での断末魔は15G間発展せず継続した1G目で発展からのAT。 この二回で思ったのが天井の断末魔ってどんなもん?ってことなんですが。 モード推測が間違ってるのかどうかちょっと不安なので書かせてもらいました。 導入日未定• 2020年8月17日• 2020年8月3日• 2020年7月20日• 2020年7月6日• 2020年6月15日• 2020年5月18日• 2020年5月11日• 2020年4月20日• 2020年4月6日• 2020年3月23日• 2020年3月16日• 2020年3月2日• 2020年2月25日• 2020年2月17日• 2020年2月3日• 2020年1月20日• 2020年1月6日• 2019年12月09日• 2019年12月02日•

次の

北斗の拳天昇のロングフリーズや北斗揃い・昇天の条件は?恩恵や期待値も紹介!

北斗の拳天昇直撃確率

皆様どうも!タクです! ななバト4戦目です!早いねー! すっかりというには、急に寒くなってきましたね。 そろそろコウタロー君が体調を本格的に崩し始めるのが目に浮かびます。 皆様も体調には気をつけてね! コウタロー君といえば、そろそろ直接対決でしましょうかと話をしていましたが、いまいち収穫もなかったので今回はいつも通り、各々の立ち回り。 最近はどうしても、北斗の拳天昇を打ちがちなパチスロライフを送っている中での一日です。 おしながき ・立ち回りについて ・実戦データ ・あとがき 立ち回りについて この日は本当はあまり打つつもりもなく というか朝帰り 昼過ぎにフラりとホールへ。 北斗、まどマギ辺りにちゃんと設定入ってるのか確認したかったくらいのもんです。 現状のなんとなくの自分基準では、400Gのゾーン抜けが10%以下、ラッシュ突入率が10%以上なら合格ラインという風に線引きしてます。 ということでいざ実戦。 規定G数到達濃厚 3回目の激闘ボーナスにて真天昇ラッシュ当選。 しかも3回全て200G台で当たったのはプラス要素。 真天昇ラッシュでは、告知モードと各モードのカスタマイズが出来るのですが、今のところお気に入りはこちら 修羅モードの完全告知。 継続ターンのレバーオンで筐体が震えて告知してくれます! さて、そんな初のラッシュは 上出来ではないでしょうか。 そして 銅トロフィー 設定2以上 も早速出現。 ただし、あまり期待しない。 さて、もちろん続行。 通常時、いつでも発生する 7を狙え! バックナンバーはこちら•

次の