テロップ 素材。 imovieにおすすめの素材サイト10選と使い方まとめ

動画のテロップ素材をダウンロードできるサイト5選!【2020年最新版】

テロップ 素材

商用利用可能なのに、無料・クレジット表記不要で使える映像素材を配布しているサイトがある、ということをご存知でしょうか?しかも海外だけでなく、国内にも数多くそういったサイトがあります。 今回は映像素材をフリーで配布するサイトを18サイト紹介します。 1--• 2--• 3--• 非常に高画質でありながら、商用利用可能な素材もあります。 中には、商用で使う場合にクレジットの記載が必要なものや、非商用でのみ使用可というものもありますので、よく規約を読んでからお使いください。 どのを選んでも全てが高画質なので、画質のバラつきにイラつく心配がありません。 動きの激しい動画は少なく、綺麗な風景に特化した映像を無料で載せています。 To Creatorとは クリエイティブ業界に関わる全ての人に届ける情報メディアサイトです。 クリエイティブ業界に特化した「イマジカデジタルスケープ」が運営するサービスです。 Tips/ノウハウ、キャリアに関する情報/最前線で働く方へのインタビュー記事など、クリエイターの毎日に役立つコンテンツをお届けしていきます。 関連サイト Web、ゲーム、映像業界の求人情報、転職、派遣ならイマジカデジタルスケープ Web・DTP・CG・映像、クリエイター向け短期トレーニング・講座 マスコミ・コンテンツ業界の最大級の就職転職サイト リアルタイム3DCG/2DCGに特化した制作スタジオ Web受託制作スタジオ 兼 Webクリエイター育成輩出サービス 全国出張の写真撮影や動画撮影、取材・ライティング、画像切り抜きやトレースなど、クリエイティブワークをサポート リアルタイムグラフィックスとデータビジュアライゼーションの専門家チーム ゲーム、ソーシャル、Webサイト、スマホ、アプリに特化した高品質なデバッグ・検証.

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初心者でも簡単!テレビのテロップデザインをIllustratorで作る方法

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今回はテロップの作成方法と、作るときのコツについてまとめてみたいと思います。 テロップを動画に挿入しよう テレビ番組だけではあたりまえに使用されているテロップですが、最近はYouTuberの方たちも動画内に効果的にテロップを使用しています。 そもそも、映像内にテロップを入れることにどんなメリットがあるのでしょうか?以下、テロップを使うことで得られるメリットです。 テロップを使うことで得られるメリット 1.情報を文字で視覚的に伝えることができる テレビ番組でよくあるのが、ロケで訪れたお店の名前や住所などをテロップで表示するやり方です。 わざわざナレーションの音声で説明しなくても、視覚的に視聴者へ情報を伝えることができます。 また、映像内の出演者が話した内容をそのまま文字として出すことで、重要な言葉を強調したり、話の内容を伝わりやすくすることができます。 2.映像を華やかにすることができる テロップを使うことは、映像の雰囲気を華やかにしたり、視聴者を飽きさせないようにする効果があります。 実際、華やかな演出が求められるバラエティ番組では派手なテロップが多く使われています。 しかも、文字に対して派手な装飾が施されていたり、文字にアニメーションやエフェクトが付けれることもあります。 3.映像の欠点をフォローできる 出演者の音声が雑音で聞き取りにくなっていたり、言い間違いをしたときときに、正しいコメントをテロップで表示することでフォローすることが可能です。 映像の撮り直しができない状況ではとても効果的で、テレビ番組だけなく、最近はYouTuberでも使用している手法です。 テロップの作り方について ここからはテロップの作り方について解説します。 テロップはただ動画内に挿入すればいい訳ではありません。 映像に合わせてデザインを変更するなどして効果的に使う必要があります。 ダサいテロップを使えば動画全体の品質が下がりますし、かっこいいテロップを使えばそれだけで動画全体のクオリティを上げることができます。 テキストを装飾してみよう たいていの動画編集ソフトであれば挿入する文字の色を変えたり、影を付けるなどの装飾を行うことが可能です。 上の画像はという動画編集ソフトのテキスト編集画面です。 用意されたテキストスタイルを選択するだけで簡単に文字の装飾が行えます。 さらに、カラープロパティで色にグラデーションをかけたり、縁取りやドロップシャドウを独自にカスタマイズしながら適用することができます。 無料の動画ソフトではここまでの機能がない場合がありますが、有料の編集ソフトであればどのソフトでもこのような機能がついています。 以下、ごく基本的なテロップの装飾方法について解説します。 縁取り(境界線) 文字の装飾で一番よく使われるのが、文字の周りを線で囲う方法です。 縁取りと呼ばれるほか、境界線やエッジと呼ばれることもあります。 縁取りを行うことで、文字が背景色と同化して読みにくくなる事を防いだり、文字そのものを認識しやすくなります。 テレビ番組では当たり前のように使われており、YouTuberでもこの手法を使う方が増えてきています。 光彩(グロー) 光彩とは、文字の周りにボカシの入った縁取りのことです。 ネオンライトのように文字が光っているように見せたり、文字にオシャレに演出することが可能です。 上記のサンプル画像ではテキストの外側に対して光彩を付けていますが、テキストの内側に対して光彩を付けるやり方もあります。 ドロップシャドウ ドロップシャドウはテキストに影を付けることであり、文字が浮き出ているように見せることが可能です。 影の角度、影をぼかし、影を濃さを変えることにより、文字の印象は大きく変わります。 もっと高度な装飾をするには 上記で紹介した縁取り、光彩、ドロップシャドウのような基本的な装飾であればたいていの動画編集ソフトで行うことができます。 ただし、以下のようなテレビのバラエティ番組っぽい派手に装飾されたテロップは、動画編集ソフトだけで作るのは困難です。 上記画像のような複雑な装飾の入ったテキストは、やなどのグラフィック編集ソフトで別途文字のデザインを作成し、画像ファイルとして書き出した文字を動画に挿入するやり方が一般的です。 以下はイラストレーターで実際にテロップを作成した時の画面キャプチャです。 アピアランスという機能を使えば文字に何重も線を重ねたり、変形させることが可能であり、やり方次第ではどんな文字でも作成することが可能です。 デザインの作成には手間がかかりますが、作ったデザインはグラフィックスタイルとして保存することができますので、一旦作ってしまえばあとは適当な文字にグラフィックスタイルを適応させるだけで簡単に凝ったテロップを作ることができます。 複雑なテロップを用意しようとするとどうしても手間はかかってしまいますが、慣れれば簡単に動画のクオリティを上げることができますので、興味のある方はぜひチャレンジしてみてください。 文字にエフェクトを加えてみよう 動画編集ソフトを上手く使いこなせば、以下のようなエフェクトを文字に付けることができます。 文字に動きを付けることにより、文字の印象を強めたり、映像をさらに華やかに見せることが可能です。 動画編集ソフトには対象のオブジェクトのを移動させたり、拡大・縮小させる機能だったり、様々なエフェクト機能が最初から付いています。 テキストに対するエフェクトであれば、文字を一文字ずつ表示させたり、文字をスクロールさせたり、文字をドロップインさせたりするエフェクトもあります。 ただ、使用できるエフェクトが動画編集ソフトにより異なると思いますので、まずは自分のソフトでどんなエフェクトが使えるのか確認してみるとよいでしょう。 テロップを出す時のコツ ここからはテロップを出すときに使えるコツをまとめてみたいと思います。 フォントを使い分けよう テロップに使うフォントによって動画の印象は大きく変わるため、動画の内容に合わせて適切に選ぶ必要があります。 例えば明るくポップな内容の動画であれば、丸っこくて太いフォントを選らんでみたり、オシャレな雰囲気を出したいのであればシンプルで細い書体を選らんでみたり、内容に合わせて選んでみましょう。 特に最近はYouTubeのような動画サイトをスマートフォンの小さい画面で閲覧する方が増えてきていますので、フォントのサイズが小さいと、視聴者に文字を読んでもらうことができなくなってしまいます。 原色は注意して使おう まずは以下の画像をご覧下さい。 テロップに完全な黒色と原色を使って作成して例です。 なんだか素人っっぽいというか、違和感を感じないでしょうか? そもそも、完全な黒や、赤・青・黄の原色は他の色を圧倒してしまう性質があります。 ですので、デザイン業界ではまず使われることはありません。 黒を使いたいときは限りなく黒に使いグレーを使うようにしたり、原色を避けるだけでもよりセンスのある見やすいテロップになります。 (ただし、あえて完全な黒や原色を使ってインパクト出す場合もあります。 ) 表示時間は長めにしよう テロップはきちんと読んでもらわないと意味がありません。 表示させたあとにすぐ消すのではなく、多くの視聴者がみんな読み終われるように、少し長めに表示させておくのがコツです。 映画業界では字幕を表示させるときに 4文字=1秒というルールが使われています。 これは人が文字を読むスピードは1秒でおおよそ4文字であることが元になっています。 ですので、12文字のテロップを出したら最低でも3秒間は表示させるなど、表示時間は適切に調整しましょう。 テロップベースを使ってみよう テロップベースとは? テロップベースとはテロップの下に敷く「枠」の事で、板テロップや帯テロップと呼ばれることもあります。 テレビ番組ではあたりまえのように使われているテロップベースですが、テロップベースを使うことで文字を目立たせて認識しやすくしたり、映像を華やかにすることが可能です。 テロップベースの作り方 シンプルなテロップベースであれば動画編集ソフトで簡単につくることができます。 たいていの動画編集ソフトであれば四角や丸の図計をオブジェクトとして挿入することができまので、細長い四角形を挿入してみてください。 あとはその上にテキストを重ねるだけで、テロップベース付きのテロップの完成です。 ただ、より複雑なテロップベースを作成しようとする場合、動画編集ソフトだけでは難しい場合があります。 その場合はやなどのグラフィック編集ソフトで別途テロップベースを画像として作成して挿入してみてください。 テロップベース素材を配布します 無料 以下の素材は無料で公開しているものであり、商用利用も可能です。 クレジット表記も必要ありません。 ご自由にお使い下さい。 シンプルテロップベース 素材の使用方法について 素材のデータはすべてzipという圧縮形式で圧縮されていますので、解凍してから利用してください。 動画編集ソフトにより使用手順はそれぞれ異なると思いますが、たいていの動画編集ソフトは画像ファイルを取り込んで映像内に配置することが可能です。 映像の上にテロップベース素材を重ね、さらにその上にテキストを重ねて使用してみてください。 オンラインストアでもテロップベース素材を公開中 テレビでよく観るようなニュース番組風テロップベースから、よくあるクイズ番組風のテロップベースまで、各種テロップベースをBASEのオンラインストア上で公開中です。 YouTubeはもちろん、商用、非商用問わず自由にご利用いただけます。 こんなテロップベースが欲しいなどのご要望がありましたらコメント欄にてご連絡ください。 人物:YouTuber YouTuber歴8年。 登録者数10万人のチャンネルを適当に運営している。 ここは文字で伝えたいことを書くところ。 お問い合わせ・お仕事のご依頼はこちらから。 このブログの人気記事• 1,058,474 views• 729,837 views• 316,261 views• 302,355 views• 296,304 views• 262,429 views• 227,643 views• 202,336 views• 188,282 views• 188,101 views• 170,599 views• 158,242 views• 153,049 views• 147,307 views• 124,734 views• Feedly購読はこちらから.

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PowerDirectorで実装する『タイピング、タイプライター』風テロップの無料素材と使い方:パワーディレクター

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今回はテロップの作成方法と、作るときのコツについてまとめてみたいと思います。 テロップを動画に挿入しよう テレビ番組だけではあたりまえに使用されているテロップですが、最近はYouTuberの方たちも動画内に効果的にテロップを使用しています。 そもそも、映像内にテロップを入れることにどんなメリットがあるのでしょうか?以下、テロップを使うことで得られるメリットです。 テロップを使うことで得られるメリット 1.情報を文字で視覚的に伝えることができる テレビ番組でよくあるのが、ロケで訪れたお店の名前や住所などをテロップで表示するやり方です。 わざわざナレーションの音声で説明しなくても、視覚的に視聴者へ情報を伝えることができます。 また、映像内の出演者が話した内容をそのまま文字として出すことで、重要な言葉を強調したり、話の内容を伝わりやすくすることができます。 2.映像を華やかにすることができる テロップを使うことは、映像の雰囲気を華やかにしたり、視聴者を飽きさせないようにする効果があります。 実際、華やかな演出が求められるバラエティ番組では派手なテロップが多く使われています。 しかも、文字に対して派手な装飾が施されていたり、文字にアニメーションやエフェクトが付けれることもあります。 3.映像の欠点をフォローできる 出演者の音声が雑音で聞き取りにくなっていたり、言い間違いをしたときときに、正しいコメントをテロップで表示することでフォローすることが可能です。 映像の撮り直しができない状況ではとても効果的で、テレビ番組だけなく、最近はYouTuberでも使用している手法です。 テロップの作り方について ここからはテロップの作り方について解説します。 テロップはただ動画内に挿入すればいい訳ではありません。 映像に合わせてデザインを変更するなどして効果的に使う必要があります。 ダサいテロップを使えば動画全体の品質が下がりますし、かっこいいテロップを使えばそれだけで動画全体のクオリティを上げることができます。 テキストを装飾してみよう たいていの動画編集ソフトであれば挿入する文字の色を変えたり、影を付けるなどの装飾を行うことが可能です。 上の画像はという動画編集ソフトのテキスト編集画面です。 用意されたテキストスタイルを選択するだけで簡単に文字の装飾が行えます。 さらに、カラープロパティで色にグラデーションをかけたり、縁取りやドロップシャドウを独自にカスタマイズしながら適用することができます。 無料の動画ソフトではここまでの機能がない場合がありますが、有料の編集ソフトであればどのソフトでもこのような機能がついています。 以下、ごく基本的なテロップの装飾方法について解説します。 縁取り(境界線) 文字の装飾で一番よく使われるのが、文字の周りを線で囲う方法です。 縁取りと呼ばれるほか、境界線やエッジと呼ばれることもあります。 縁取りを行うことで、文字が背景色と同化して読みにくくなる事を防いだり、文字そのものを認識しやすくなります。 テレビ番組では当たり前のように使われており、YouTuberでもこの手法を使う方が増えてきています。 光彩(グロー) 光彩とは、文字の周りにボカシの入った縁取りのことです。 ネオンライトのように文字が光っているように見せたり、文字にオシャレに演出することが可能です。 上記のサンプル画像ではテキストの外側に対して光彩を付けていますが、テキストの内側に対して光彩を付けるやり方もあります。 ドロップシャドウ ドロップシャドウはテキストに影を付けることであり、文字が浮き出ているように見せることが可能です。 影の角度、影をぼかし、影を濃さを変えることにより、文字の印象は大きく変わります。 もっと高度な装飾をするには 上記で紹介した縁取り、光彩、ドロップシャドウのような基本的な装飾であればたいていの動画編集ソフトで行うことができます。 ただし、以下のようなテレビのバラエティ番組っぽい派手に装飾されたテロップは、動画編集ソフトだけで作るのは困難です。 上記画像のような複雑な装飾の入ったテキストは、やなどのグラフィック編集ソフトで別途文字のデザインを作成し、画像ファイルとして書き出した文字を動画に挿入するやり方が一般的です。 以下はイラストレーターで実際にテロップを作成した時の画面キャプチャです。 アピアランスという機能を使えば文字に何重も線を重ねたり、変形させることが可能であり、やり方次第ではどんな文字でも作成することが可能です。 デザインの作成には手間がかかりますが、作ったデザインはグラフィックスタイルとして保存することができますので、一旦作ってしまえばあとは適当な文字にグラフィックスタイルを適応させるだけで簡単に凝ったテロップを作ることができます。 複雑なテロップを用意しようとするとどうしても手間はかかってしまいますが、慣れれば簡単に動画のクオリティを上げることができますので、興味のある方はぜひチャレンジしてみてください。 文字にエフェクトを加えてみよう 動画編集ソフトを上手く使いこなせば、以下のようなエフェクトを文字に付けることができます。 文字に動きを付けることにより、文字の印象を強めたり、映像をさらに華やかに見せることが可能です。 動画編集ソフトには対象のオブジェクトのを移動させたり、拡大・縮小させる機能だったり、様々なエフェクト機能が最初から付いています。 テキストに対するエフェクトであれば、文字を一文字ずつ表示させたり、文字をスクロールさせたり、文字をドロップインさせたりするエフェクトもあります。 ただ、使用できるエフェクトが動画編集ソフトにより異なると思いますので、まずは自分のソフトでどんなエフェクトが使えるのか確認してみるとよいでしょう。 テロップを出す時のコツ ここからはテロップを出すときに使えるコツをまとめてみたいと思います。 フォントを使い分けよう テロップに使うフォントによって動画の印象は大きく変わるため、動画の内容に合わせて適切に選ぶ必要があります。 例えば明るくポップな内容の動画であれば、丸っこくて太いフォントを選らんでみたり、オシャレな雰囲気を出したいのであればシンプルで細い書体を選らんでみたり、内容に合わせて選んでみましょう。 特に最近はYouTubeのような動画サイトをスマートフォンの小さい画面で閲覧する方が増えてきていますので、フォントのサイズが小さいと、視聴者に文字を読んでもらうことができなくなってしまいます。 原色は注意して使おう まずは以下の画像をご覧下さい。 テロップに完全な黒色と原色を使って作成して例です。 なんだか素人っっぽいというか、違和感を感じないでしょうか? そもそも、完全な黒や、赤・青・黄の原色は他の色を圧倒してしまう性質があります。 ですので、デザイン業界ではまず使われることはありません。 黒を使いたいときは限りなく黒に使いグレーを使うようにしたり、原色を避けるだけでもよりセンスのある見やすいテロップになります。 (ただし、あえて完全な黒や原色を使ってインパクト出す場合もあります。 ) 表示時間は長めにしよう テロップはきちんと読んでもらわないと意味がありません。 表示させたあとにすぐ消すのではなく、多くの視聴者がみんな読み終われるように、少し長めに表示させておくのがコツです。 映画業界では字幕を表示させるときに 4文字=1秒というルールが使われています。 これは人が文字を読むスピードは1秒でおおよそ4文字であることが元になっています。 ですので、12文字のテロップを出したら最低でも3秒間は表示させるなど、表示時間は適切に調整しましょう。 テロップベースを使ってみよう テロップベースとは? テロップベースとはテロップの下に敷く「枠」の事で、板テロップや帯テロップと呼ばれることもあります。 テレビ番組ではあたりまえのように使われているテロップベースですが、テロップベースを使うことで文字を目立たせて認識しやすくしたり、映像を華やかにすることが可能です。 テロップベースの作り方 シンプルなテロップベースであれば動画編集ソフトで簡単につくることができます。 たいていの動画編集ソフトであれば四角や丸の図計をオブジェクトとして挿入することができまので、細長い四角形を挿入してみてください。 あとはその上にテキストを重ねるだけで、テロップベース付きのテロップの完成です。 ただ、より複雑なテロップベースを作成しようとする場合、動画編集ソフトだけでは難しい場合があります。 その場合はやなどのグラフィック編集ソフトで別途テロップベースを画像として作成して挿入してみてください。 テロップベース素材を配布します 無料 以下の素材は無料で公開しているものであり、商用利用も可能です。 クレジット表記も必要ありません。 ご自由にお使い下さい。 シンプルテロップベース 素材の使用方法について 素材のデータはすべてzipという圧縮形式で圧縮されていますので、解凍してから利用してください。 動画編集ソフトにより使用手順はそれぞれ異なると思いますが、たいていの動画編集ソフトは画像ファイルを取り込んで映像内に配置することが可能です。 映像の上にテロップベース素材を重ね、さらにその上にテキストを重ねて使用してみてください。 オンラインストアでもテロップベース素材を公開中 テレビでよく観るようなニュース番組風テロップベースから、よくあるクイズ番組風のテロップベースまで、各種テロップベースをBASEのオンラインストア上で公開中です。 YouTubeはもちろん、商用、非商用問わず自由にご利用いただけます。 こんなテロップベースが欲しいなどのご要望がありましたらコメント欄にてご連絡ください。 人物:YouTuber YouTuber歴8年。 登録者数10万人のチャンネルを適当に運営している。 ここは文字で伝えたいことを書くところ。 お問い合わせ・お仕事のご依頼はこちらから。 このブログの人気記事• 1,058,474 views• 729,837 views• 316,261 views• 302,355 views• 296,304 views• 262,429 views• 227,643 views• 202,336 views• 188,282 views• 188,101 views• 170,599 views• 158,242 views• 153,049 views• 147,307 views• 124,734 views• Feedly購読はこちらから.

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