ラキュー パーツ。 LaQのパーツ名称、基本的な遊び方。初めてラキューで遊ぶ方へ

一人っ子におすすめの知育ブロック【LaQ ラキュー】購入4年目のレビューも!

ラキュー パーツ

LaQのつかいかた パーツをつなぐとき 両手でしっかりパーツをもって、パッチっと音がするまで、まっすぐにチカラを入れます。 LaQをつなぐときの「パッチ」という音はブロック同士が正しくつながった合図です。 パーツをはずすとき はずしたいところの左右をもって、おるようにチカラを入れてはずします。 力尽くではずすのではなく軽く曲げるようにはずすのがコツです。 はずしにくいパーツのはずしかた 小さな箱状に組み立てられたLaQブロックは折り曲げてはずすことができません。 このようなときは、ジョイントパーツのはしにある穴に押しピンを差し込んで、ゆっくりチカラをいれてはずします。 注)この作業はお子様がおこなうとケガなどの危険があるので、大人のがおこなってください。 ボール状のラキューブロックのはずしかた ボール状のラキューブロックをはずすときは、両手でしっかりとつつむようにして、ゆっくりとチカラをかけてはずします。 このページのコンテンツには、Adobe Flash Player の最新バージョンが必要です。 ラキューで楽しくあそぶために• 口に入れない ラキューブロックは小さなパーツです。 誤飲を防ぐためにも決して口に入れないようにしてください。 なげたりたたいたりしない 剣や手裏剣などを作っても、それをつかってチャンバラや人に投げたりしないでください。 キチンときゅうけいしよう 楽しいとついつい時間を忘れてあそんでしまいます。 ラキューはとっても楽しいおもちゃですが、頭を使う知育おもちゃなので、あそんだらしっかり休憩をとりましょう。 ラキューはこわしてあそぶおもちゃ ラキューの楽しさは、なんといっても作ること。 せっかく作ったものをこわすのは残念だけど、作ったらこわして、新しいものをどんどん作ろう。 しっかりかたづけよう ラキューブロックは小さなパーツ。 しっかりかたづけないとなくなってします。 遊んだ後はしっかりと片付けましょう。 正しくつなげて、正しくはずすこともLaQパーツを長もちさせるひけつです。 みんなでたのしく同じ作業に取り組む。 そんな時、しらずしらずのうちに会話がはずんでいるという経験はないでしょうか? 子どもたちが大勢でLAQで遊んでいるときにこれと同じことが起こっています。 人は何もない状態で向き合うよりも手作業などほかの人と同じ行動をはさむことで自然といろいろな会話が弾むようです。 その中からお互いのLaQ作品の評価をしたり、いっしょに大きな作品を作ったりとより子供たちのつながりを広げてくれます。 また、同年齢のお子様の交流はもちろん、幼稚園などの異なる年齢のお子様が集まる場では、大きなお子様が小さいお子様にアドバイスをしたりと、LaQを通じて自然と社会性や協調性を育むことができます。

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LaQ(ラキュー) ハマクロンパーツ(W4+S6) :IE

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LaQ ラキュー ってなに? LaQ ラキュー というのは、 日本製の知育ブロックです。 四角や三角の小さなブロックと、そのブロック同士をくっつける為のジョイントパーツがセットになっていて、 組み合わせることで平面や立体、球などさまざまな形を作ることができます。 男の子が好きそうな 赤白青などのはっきりした色合いのセットや、女の子っぽい パステル調のセット、 半透明のクリスタル調のものまでいろいろなシリーズが販売されています。 価格も、 600円程度のものから1万円以上するセットまで幅広くラインナップされていますので、初めて買う時も敷居が低いですよね! ちなみに我が家にあるのは260ピースの「フラワー」というシリーズ一つだけです。 価格は2,000円程度でした。 現在フラワーシリーズは生産終了となってしまっているようなのですが、パステル調のシリーズでは「アイスクリーム屋さん」やアクセサリーが作れる 「ドレスアップシリーズ」などが発売されています( もし今うちで購入するならドレスアップシリーズを買っただろうなぁ!娘が好きそう!) 私が初めてLaQ ラキュー を見たのは本屋さんの絵本売り場でした。 子供が遊べるように「見本」としてラキューが置いてあり、娘がさっそく遊び始めました。 でもそのときは娘がまだ2才くらいで、ブロックもなかなか上手にはめられないし、口に入れてしまうのではないかと思ってヒヤヒヤしながら見ていたことを覚えています。 その後、何度か本屋さんで遊んでいるうちに上手にはめられるようになってきたので、 3才の時にフラワーシリーズを購入しました。 一応ラキューの公式では対象年齢は5才~と書いてありますが、「パーツを口に入れない」「パーツをはめられる」この2点ができていれば 5才前でもLaQ ラキュー で遊ぶことができると思いますよ。 「パーツを口に入れない」という点は特に注意して下さいね! 我が家では「毎日遊ぶ!」というおもちゃではありませんが、7才になった今でも時々出して遊んでいます。 そして、 遊び始めたらものすごい集中して遊んでくれるのでママとしては助かっています! LaQ ラキュー どこで売ってるの? LaQ ラキュー の公式ホームページでは、住所などからお近くの「」を検索することができます。 私も検索してみましたが、LaQ ラキュー はほとんど TSUTAYAなどの大型書店で販売されているみたいですね。 LaQ ラキュー の作り方などの本も出ているので、そういう本と一緒に並べてあるのかもしれません。 (うちがLaQ ラキュー を買ったのは4年も前なのですが、その時にはLaQ ラキュー 本体だけが積んであったように思います) 本屋さんでしたら、場所によっては今でも「見本」としてLaQ ラキュー で遊べるようなコーナーが設けられているかもしれませんので 「一度実物を見てみたい!」という方は書店に行ってみるのもおすすめです。 ただ、本屋さんには全てのシリーズが置いてあるわけではないと思いますので、 最終的にはネットで購入するのがオススメ! Amazonや楽天でたくさん販売されていますよ。 LaQ ラキュー の基本的な遊び方 1 まずは平面でつなげてみる LaQ ラキュー の基本的なパーツは7種類です。 その中の平らなパーツだけを使って カチッカチッとはめてみましょう! はめる時には少し力が必要ですが、カチッとはまるだけでなんか楽しいですよ!このカチッと感には大人も「おっ!」となります。 2 はめたパーツを外してみる LaQ ラキュー をはずす時には、 外したい部分を「ちょっと折る」感じにします。 スッと外れるので、これもまた楽しいですよ。 3 少しのパーツで作れる「平面の作品」を作ってみる LaQ ラキュー のはめ方がわかってきたら、小さな平面作品を作ってみると楽しいですよ! よかったら写真を参考にして作ってみてくださいね。 ・4コのパーツを組み合わせたお花 ・9コのパーツを組み合わせた手裏剣 4 説明書通りに作品を作ってみる LaQ ラキュー を買うと箱の中に組み立て方の説明書が入っていますので、説明書に載っている作品を作ってみましょう! 物によっては大人でも組み立てるのに苦労しますが、 子供と一緒に作るとママも脳トレになりますよ! 5 自分だけのオリジナル作品に挑戦! LaQ ラキュー に正解はありません。 好きなようにパーツや色を組み合わせて、いろいろな作品を作ってみましょう! とはいえ、私などは想像力に欠けるので「好きなように作る」のが一番難しいです・・・ それに比べて、子供は想像力がすごいので、きっとママもびっくりするような作品を作ってくれますよ! 組み立てるだけじゃない!LaQ ラキュー の遊び方 娘が3才の時にLaQ ラキュー を購入した我が家ですが、7才になった今どのように遊んでいるのかをご紹介したいと思います。 ・ぬいぐるみにアクセサリーなどを作ってあげる 以前にブログでご紹介したの為にベルト?を作ってあげていました。 他のおもちゃと組み合わせて遊ぶことで「遊びの幅」が広がりますね! ・おままごと道具として使う 色がカラフルなので、ご飯に見立てておままごと遊びに使ったりもしています。 コールテンくんの椅子も作ったりしていましたよ。 うちは女の子なので女子的な遊び方のご紹介になってしまいましたが、男の子の場合はLaQ ラキュー のタイヤパーツなどもありますので、 車を作って遊んだり、恐竜を作って戦いごっこなどでも遊べると思いますよ! LaQ ラキュー で遊ぶことのメリット 遊びながら手先の訓練&集中力を身につけられる LaQ ラキュー はとても小さいおもちゃです。 指先を使って一つ一つのパーツを組み合わせるのは、大人でもけっこう大変! それでも「カチッ」とはまる感じが楽しくて、ついつい遊んでしまう。 それがラキューのすごいところだと思います。 知らず知らずのうちに指先を使って集中しているという感じなので、 遊びながら手先の訓練&集中力を養えるというところがすごい! 数学的センスが養える LaQ ラキュー は平面だけでなく立体を作ることができます。 このパーツを使ったらどうなるんだろう?立体はどうやって作ればいいのかな? と、いろいろ考えて作品を作っているうちに、 遊びながら数学的センスが身につきます。 色彩感覚が身につく LaQ ラキュー にはいろいろな色があるので、色を組み合わせることによって 色彩感覚も磨かれますよ! 基本は全部で12色。 赤青黄の三原色と緑、白、黒。 それに優しい色合いのパステルカラーが加わります。 半透明のクリスタルシリーズはクリアレッド・クリアブルー・クリアイエロー・クリアの4色になっています。 お試し価格のものから始められる 他の知育系おもちゃに比べて(例えばレゴなど)価格が安いシリーズが豊富なのもLaQ ラキュー の魅力です。 初めてのおもちゃを買うときって、子供が気に入ってくれるかはわかりませんよね。 LaQ ラキュー なら千円以下の商品もありますので、 まずは低価格のものを買ってみて、お子様が好きそうだったらパーツを増やすということができます。 でも・・・うちが使ってみての感想ですが、 あまりパーツが少ないと楽しめないと思います。 また、例えば「カブトムシを作れます!」みたいに、 作る物が限定されているシリーズは「作ったら終わり。 崩さないで!」と子供に言われる可能性が大です! LaQ ラキュー で長い間楽しむのなら、ある程度パーツの数が揃っているシリーズを購入することをおすすめします。 ちなみに 我が家が持っているのは260ピース(2,000円程度)だけですが、このくらいのパーツがあれば一人ならけっこう遊べますよ。 LaQ ラキュー のデメリット パーツがとても小さいので注意が必要 パーツが小さいのでLaQ ラキュー を口に入れてしまうような小さいお子様のいるご家庭にはおすすめできません。 手が痛くなる LaQ ラキュー のパーツを「カチッ」とはめる時、けっこう力が必要です。 長時間やっていると 指が痛くなってくることがありますので注意しましょう。 大勢で遊ぶには量が必要 一人で遊ぶなら我が家にある260ピースくらいの量でもけっこう遊べます。 (大きな作品を作るのは無理な量ですが・・・) でも、娘の友達が遊び来て二人でLaQ ラキュー をした時に、色やピースの取り合いになって最終的にはケンカになってしまったという経験があります。 二人以上で遊ぶときにはそれなりの量があるといいと思いますが、650ピースのベーシックシリーズは6,000円もします! いきなり値段が上がるのでちょっと考えてしまいますよね・・・。 ブロックなどと比べると「友達と一緒に何かを作る」という作業がラキューでは難しいように思います。 レゴなどのように簡単に積めるものなら「一緒に何かを作る」ことは簡単にできますが、 LaQ ラキュー の場合は一つをはめるのも力をいれてはめないとならないので、一緒に何かを作るとしても 「個々にパーツを作って、誰かがそれを合体させる」という感じになってしまうんですよね。 いろいろ作れるセットを買った場合でも、 説明書に載っている作品を全て同時に作ることはできません! これ、すごく重要です!組み替えて遊ばないとならないので、説明書に載っている作品を友達と別々に作り始めても、 お互いにパーツが足りないということになってしまうんです・・・ 大勢で遊ぶこともできるとは思いますが、どちらかというと LaQは一人で作品を作るのに向いているおもちゃだと私は思っています。 そう考えると、LaQ ラキュー は一人っ子のご家庭にとても合っているおもちゃだと言えるのではないでしょうか。 我が家の「LaQ ラキュー 」収納方法 うちにあるLaQ ラキュー は女の子っぽいパステル調の色合いなので、 ビンに入れて「見せる収納」にしていま す。 こんな感じ。 直径7. 5センチ 高さ8センチほどのジャムが入っていたビンで、フタは自分でペンキを塗りました。 260ピースありますが、この大きさのビンに全部入ります。 机に置いてもとってもかわいくて、場所もとりません。 すぐ手の届くところにあるので 思い立った時に机の上ですぐ遊べるのもいいですよね! 見えないところに収納したい場合は ジップ付きの袋(ジップロックなど)に入れておくのもいいですよ。 うちも以前はLaQ ラキュー 本体と説明書をジップ付き袋に一緒に入れて収納していました。 でも、おもちゃって見えない所にしまい込んでしまうと、遊ばなくなってしまうんですよね・・・ というわけで、我が家ではLaQ ラキュー の収納を「見せない収納」から「見せる収納」に変更しました。 「見せる収納」か「見せない収納」か、みなさんのご家庭に合った収納をしてみてくださいね。 どちらにしろ LaQ ラキュー は収納場所が小さくて済みますので、それもおすすめのポイントですよ! まとめ 最後にLaQ ラキュー についてまとめておきますね ・まずは価格の安いものから買って、子供が好きな遊びか確認することができる ・集中力・手先を使うことの練習・色彩感覚・数学的センスなど遊びながら知育できる ・二人以上で遊ぶにはそれなりの量が必要。 ・どちらかというと、みんなで作品を作るよりも一人で作品を作ることに向いているおもちゃ ・成長と共に作れる作品の幅が変わる為、長い期間飽きずに遊べる ・かさばらないので、収納スペースが小さくて済む。 見せる収納でもかわいい! ・パーツが小さいので、口に入れてしまうようなお子様には注意が必要。 ・総合的に見て、一人っ子にとても適しているおもちゃです 娘が3才の時に購入した260ピースのLaQ ラキュー。 我が家では7才になった今でも、遊びにたびたび登場しています。 説明書通りに作ることはあまりなく、娘オリジナルの作品を作って「ぬいぐるみ」などの他のおもちゃと合わせて遊ぶことが多いようです。 価格もほどほど。 収納場所も取らず、長い期間飽きずに遊ぶことのできるLaQ ラキュー は、私の中では一人っ子のご家庭に特にオススメのおもちゃです! 私が子供の頃にはなかったおもちゃLaQ ラキュー。 大型書店に行ったときなどに一度「カチッとはまる感覚」を体験してみて下さいね!.

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一人っ子におすすめの知育ブロック【LaQ ラキュー】購入4年目のレビューも!

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全商品の中で圧倒的に安い!• パーツ増量は、ラキュー商品の中でこれだけ。 だから、圧倒的にコスパが良い!。 基本パーツ 価格 1パーツの価格 ベーシック201 350個 2,650円 7. 6円 ベーシック401 650個 5,000円 7. 7円 ボーナスセット 1200個 7,300円 6. 1円 ベーシック1400 1400個 12,000円 8. 5円 ベーシック1400 2400個 16,000円 6. 7円 ラキュー商品の中で最もコスパが良いベーシックセットの比較です。 その中でも、ボーナスセットは群を抜くコスパの良さ。 7,000円は高いので、ベーシック201あたりを買いたくなりますが(私は買いましたが・・・)、パーツが足りなくて、結局ボーナスセットを買うことになります(理由は後述)。 以上の理由から、ラキューはある程度パーツ数のある商品をはじめから買うほうが、経済的にもお得ですし、子どもの知育にも効果が出ます。 はじめての方が買ってはいけないラキュー商品 反対に、買ってはいけない商品をお伝えします。 色の種類が少ない商品 1色の商品や色が少ない商品があります。 我が子を見てると、「このケーキはチョコレートケーキ」「ここはピンクにして、こっちは青」と、形だけじゃなく、色も工夫します。 お子さんの性格もあるかもしれませんが、友達の子を見てても、色にこだわる子が多い印象です。 つまり、形構成と色彩感覚の2つが育ちます。 なので、色の種類はあった方が良いです。 パーツが500個以下の商品 作れる作品が非常に限られるので、子どもの想像力が伸びませんし、すぐに飽きます。 100個以下の商品は絶対に辞めたほうが良いです。 ある程度のパーツ数は必要。 ぷちまとめ 3年間ラキューで色んな子どもを遊ばせてきて、気づいたポイントでした。 その結果、はじめての方におすすめするのは「ボーナスセット2019」の1つだけです。 ボーナスセット2016買いましたが、3年遊んでも作りきれません! 基本パーツとジョイントパーツ 1100個の基本パーツとジョイントパーツ。 兄弟2人で遊ぶなら、十分な数で足りなくなることはないです。 女の子にはパステルカラーが入ってるのがうれしい点です。 クリアパーツが100個。 実はクリアパーツは希少。 はじめて手に入れました!これでまた、新たな発想ができるね! スペシャルパーツ スペシャルパーツは、タイヤとかシャフトとかを言います。 ハマクロンミドルサイズホイールの限定色バージョンが入ってます。 長女(6歳)と次女(2歳)も、購入直後は珍しがって遊びましたが、すぐ飽きました(笑)。 でも、末っ子(1歳)が男の子なので、うれしい! パーツリムーバーが1つ。 ラキューを長くやってると、「作ったけど壊せない!」という場面に年1くらいで遭遇します。 そんな時に活躍します! 収納ケース ラキューで不満を1つ上げるとしたら、この収納ケース。 正直しょぼい!高い商品なので、もうちょっと高級感を出してほしい。 いや、普通のケースでもいい。 ってくらいしょぼいです。 私みたいな天才は、見本見てなんて作らないけどね! と言わんばかりに、長女(6歳)も次女(2歳)も自由な発想で遊んでます。 ラキューのホームページから抜粋(つくれる見本) こちらに示したのは、ほんの1例です。 長女(6歳)が作った作品 全てオリジナル作品です!ラキューを楽しむというよりは、ままごとの道具をラキューで作ることが多いです。 これからの時代に必要な創造性が養われるので、見本を見て作るより知育効果が高いと思ってます。 うさぎに人参を食べさせてます。 あむあむ。 スマホを作って、お友達に電話をかけるマネ。 おままごとがラキューで進化していきます! 次女(2歳)が作った作品 2歳はさすがに1人では作品を作れませんので、補助します。 ラキューの良さは、パチンパチンとはめていく感覚が見事なこと。 子どもが気持ち良くはめられて、2歳でも遊びが長続きします。 繰り替えしは、大人にとっては苦痛ですが、子どもが成長している証! 研究者パパ(30代)が作った作品 ただのブロックに見えますが。 中が迷路になっています。 ビー玉を入れて。 中の迷路を通って、ゴールからビー玉を出すゲーム。 知育おもちゃのラキューで、知育おもちゃを作る! 将棋の藤井聡太さんが幼い頃、迷路を作る遊びをしていた。 というとこからヒントを得ました。 ラキューボーナスセット2019のデメリット 失敗してほしくないので、正直にデメリットを挙げます! クリアパーツが少ない 通常パーツが各色100個づつ入ってるのに、クリアパーツは各色25個です。 クリアパーツだけで作品を作ろうとすると足りません。 もうちょっと欲しかったです。 おもちゃに7000円は気が引ける はじめての方にとって、1番のデメリットは価格。 3年前、ボーナスセットを買うのに、「おもちゃに7000円ってちょっと・・・」と悩みました。 それはもう、1ヶ月くらい悩みました(笑)。 みなさんも悩んで当然だと思います。 ラキュー5歳坊がLaQボーナスセットが来たら作ると言ってなかなか作らなかった合体ロボ 笑 満を持して完成 「タイヤめっちゃ使うねんで 8個つかうねん」 — 鱈(タラ)ちゃんです。 私も一緒に遊ぶと夢中になるので、2歳から大人まで遊べます。 その中でもラキューはとても良い知育おもちゃです。 子どもが夢中になって1時間以上集中(集中力)• 自由な発想で組み立て(想像力)• 立体を作ることで図形脳を鍛えられる• 多彩な色で色彩感覚を養える• 作品ができたら達成感を得られる 人の脳は3歳までに90%が完成すると言われ、5歳までの幼児教育が重要だというのが、世界では常識です。 世界28カ国に輸出されている、日本を代表する知育おもちゃです。 そして、海外で数々の賞を取ってます。 laq公式HPより引用 laq公式HPより引用 最高の知育おもちゃだと、世界からも認められてますね! ボーナスセット2019のお得な購入方法はない! お得な方法はありません!3年間ラキューを見続けてきましたが、安くなりません!1度もです!ヨシリツ社の方針みたいです。 いつ買っても同じ値段ですので、購入を迷っているなら早く買いましょう。 なぜなら、子どもは日々成長してしまうから。 とにかく早く買うことがお得につながる ラキューのボーナスセットは毎年11月くらいに、数量限定在庫限りで発売します。 そして、毎年価格が定価より高騰します。 調査すると2019年12月現在、下記のように価格が上がってます。 2019年度版 2016年版 2017年版 2018年版 価格 7,300円 12,500円 14,000円 10,780円.

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