アメージング キャラメル ラテ。 ローソンのアメージングチョコモーモーを飲んだ感想と口コミまとめ!|コンビニコーヒーまとめ【コンビニコーヒーマニア】

EXILE TETSUYAがコーヒー修行生かしたラテをローソンで発売、第1子誕生を報告

アメージング キャラメル ラテ

ローソン(マチカフェ)と、EXILEのTETSUYAさんがプロデュースする「アメージングコーヒー」が再びコラボして「アメージングアイスキャラメルラテ」が発売します。 アメージングコーヒーとのコラボドリンクは第二弾となりますが、前回登場したは、ヘーゼルナッツシロップを入れて飲むミルク入りのコーヒーでしたね。 甘さを楽しめるコーヒーなので幅広く好まれる飲みやすい味わいに仕上がっていそうです。 アメージングアイスキャラメルラテ 2019年8月20日(火)発売 TETSUYAさんが選んだコスタリカ産の豆を使い、ヘーゼルキャラメルと生乳100%ミルクを使ったアイスキャラメルラテ。 コスタリカ産のコーヒー豆のおよそ半分はスペシャルティコーヒーとして取引され、世界的にも品質の高さが認められています。 味の特徴は、苦味と酸味、コクのバランスが良く、クセがなくて飲みやすい銘柄が多いです。 そんなコスタリカコーヒーを使ったアイスキャラメルラテには、6色のオリジナルスリーブが付いていて、どの色が当たるかはランダム。 僕はアメージングコーヒーの実店舗に訪れたことがないのですが、東京の中目黒などに店舗を構えているようです。 東京中目黒店 横浜店 大阪 横須賀 羽田空港 第一ターミナル店 アメージングコーヒーは2015年の夏から、移動販売車(シトロエン)と共にイベント出店を経て、2016年11月に第1号店の中目黒店をオープン。 その後は横浜・大阪・横須賀・羽田空港 第一ターミナル と店舗展開しています。 これらのお店では、コーヒー豆や抽出方法に対するTETSUYAさんのこだわりを感じられるそうなので、機会があれば訪れてレビューしてみたいです。 8月は中国とヨーロッパに出張する予定なので、羽田空港店のレビューができるかな。 前回発売したアメージングカフェラテの感想も合わせてどうぞ。 【自己紹介】 1日に最大14件のカフェをハシゴするくらい、コーヒーやカフェ巡りが好きなコーヒーブロガー山口です。 母もコーヒーが好きで、僕が子供の頃はおいしい純喫茶によく連れて行ってもらいました。 そのおかげか、コーヒーを飲む舌はどんどん肥えてゆき、30,000円のブルーマウンテンを買って飲んだり、自分で焙煎したコーヒーを飲むようになりました。 こんな僕の経験が「あなたのために活かせれば」という想いで、当ブログを開設しました。 ここでは、コーヒー豆の通販サイトで買える「ブルーマウンテンNo. 1」などの高級豆や、「100g 700円以上の少し高級な豆」、ジャコウネコの糞から採取したコーヒーなどのレビューを行なっています。 おいしいコーヒー豆をネット通販で買うときの参考として活用ください。 また、全国のカフェに訪れた感想や、コーヒー関連のニュース、スターバックスやタリーズなどに関する情報も配信しています。

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ローソンのアメージングアイスキャラメルラテはいつまで?口コミやキャンペーンは?

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・たまったスタンプで応募すると、抽選で景品がもらえます。 付与が遅れることもございます。 ご了承ください。 実物とは異なる場合がございます。 2)キャンペーン期間中に、ローソンIDに登録したポイントカードを提示の上、対象商品を購入してください。 3)対象商品を購入すると、マイページに対象商品1個につき1つスタンプがたまります。 付与が遅れることもございます。 ご了承ください。 ご了承ください。 スタンプ数の引き継ぎはできませんのでご了承ください。 4)たまったスタンプ数を消費して、プレゼントに応募することができます。 )に抽選でプレゼントします。 なお、景品の内容は変更する場合がありますのでご了承ください。 ・スタンプは購入日の翌日午後に付与されます。 付与が遅れることもございます。 ご了承ください。 ・ご購入後の返品等によりスタンプの数は変動する場合があります。 ご了承ください。 ・お会計時に必ずPontaカードもしくはdポイントカードをご提示ください。 Ponta会員・dポイント会員登録は店頭で無料でおこなえます。 ・キャンペーン期間中にお客様のPonta会員ID・dポイント会員IDが変更になった場合、再度エントリーいただく必要があります。 スタンプ数の引き継ぎはできませんのでご了承ください。 ・本キャンペーンはローソンストア100・一部店舗では実施しておりません。 ・対象商品は、店舗・地域により対象商品のお取り扱いがない場合がございます。 また一部機種では応募できない場合がございます。 ・ご応募は日本国内に在住の方に限らせていただきます。 ・応募者は、景品を獲得した権利を他人に譲渡ならびに換金することはできません。 ・景品のオークション出品は固く禁じます。 ・景品の交換、換金、返品などには応じかねます。 ・2019年8月20日 火 ~ 2019年9月9日 月 の期間中に対象商品をご購入いただいた方。 9月9日 月 までに、本キャンペーンにログインいただいたお客様が対象となります。 ・対象商品購入数の確認は上記「キャンペーンにエントリーする」からご確認ください。 ・対象商品購入時、必ずPontaカードまたはdポイントカードをご提示ください。 Pontaカード、dポイントカードのご提示が無い場合、対象とはなりません。

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[ローソン] アメージングアイスキャラメルラテ発売記念 QUOカードを当てようフォロー&リツイートキャンペーン!

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EXILE TETSUYAはアーティストでありながら「AMAZING COFFEE」の経営にも深く携わっており、品質の管理や人材の育成にも力を注いでいるという。 アーティストが自らビジネスを行う意義について、その真意を聞いた。 カップを包むスリーブは全6色。 TETSUYA:すごくありがたいことに、大好評だったと聞いております。 普段、AMAZING COFFEEのお店に足を運べない方も多くいらっしゃいますが、ローソンさんの力をお借りして全国で発売できたので、たくさんの方に喜んでいただけました。 友人が恵比寿に「猿田彦珈琲」をオープンしたときに遊びに行って、「すごく良い豆が入ってるから、だまされたと思ってこのブラックを飲んでみてください」と言われたのがきっかけでしたね。 それはスマトラの豆でした。 その1杯にめちゃくちゃ感動しました。 その場に一緒にいた仲間たちとの会話もすごく弾んで、1杯のコーヒーですごく楽しい時間と空間がつくれるんだ、と。 「コーヒーってなんなんだろう。 これは僕もやってみたい」と思って、猿田彦珈琲の大塚さん(猿田彦珈琲代表・大塚朝之氏)に機材一式を見繕ってもらって、自宅で淹れてみました。 それを水筒に入れて、次の日のEXILEのリハに持っていったんです。 コーヒー好きが多いのは知ってたのですが、「よかったら、コーヒー淹れてきたので飲みませんか?」と言って配ったら、みんなが「すげぇ! おいしい!」と言ってくれて、「こんなに喜んでくれるんだ」と。 それが僕の中での始まりでしたね。 喜んでもらいたいから、それから毎日淹れて行きました。 この習慣は今でも続いています。 コーヒーに限らず、TETSUYAさんの活動を拝見していると、「これ」と決めたものをとことん追求している印象があります。 昔からそういうタイプだったんでしょうか? TETSUYA:水泳をずっとやっていて、「オリンピックに出たい」と思っていたんですけど、中学3年で挫折したんです。 そのあとにストリートカルチャーに出会って、スケボーやサーフィン、バイクにもハマりました。 その時に「このままでいいのかな」と思っていたんです。 だけどダンスだけは違った。 ダンスに出会ったからこそ追求するようになりました。 「ゆっくり好きなことを出来ればいいかな」って。 こんなに早くお店をやることになるとは全然思っていませんでした。 いつか「コーヒー屋のおじいちゃん」になるために今、できる最大のおもてなしをずっと続けよう、と考えて、毎日コーヒーを淹れて差し入れをしていただけでした。 でも、日々コーヒーを淹れているうちに、所属事務所をはじめ、仲間たちやスタッフさんから「そろそろお店でもつくってみたら?」と言葉をかけてもらえるようになり、僕自身も意識するようになって、いただいたチャンスにチャレンジしてみようと決心したのです。 みなさんの後押しがあったからこそ、お店を出すことができたと感じています。 居酒屋えぐざいるのような大きなイベントへの出店があったり、ローソンさんとのコラボができたり、多角的なチャレンジができています。 お店も5店舗になって、様々な案件をまとめていると、自分の新しい課題も見えてきます。 味のクオリティコントロールを保つことや、スタッフさんたちにどうやったら僕の想いをダイレクトに伝えられるかなどは、今も試行錯誤を続けている部分です。 出店当初は店舗スタッフが一人しかいなかったので、僕の想いはその子に全部伝えればよかったんですけど、今は社員とバイトあわせて60人くらいいるので、伝え方には気をつけています。 TETSUYA:そういうコラボのお話をいただけることは、AMAZING COFFEEの強みです。 でも、例えばSHOKICHIの新曲とコラボするからといって、その曲を店内でかけてアー写を壁に貼って……という形ではなく、AMAZING COFFEEの世界観の中で、コラボレーションを成立させたい。 年間20件くらいやっていますが、まさにスタッフが増えて体制が整ったからこそできることなので、みんなに感謝しています。 TETSUYA:そうですね(笑)。 仕入れやロス(廃棄)の問題はあるんですけど、新しい風や新たな経験を重ねていく事にも意味があるので、そこから得るものを踏まえて次に向かおう、という話をいつもしています。 TETSUYA:見られる範囲で把握するようにしています。 そうしないと、自分の成長につながらないので。 「アーティストがお店出しました、あとはスタッフさんで運営してください」では無責任じゃないですか。 責任は自分に課さないといけないと思っているので、味も人材の問題も新商品も、すべての案件をスタッフと打ち合わせをして毎回見るようにしています。

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