積み木 写真。 カプラ積み木の作り方や遊び方!激安販売店の価格は?200・280・1000

プロが厳選した人気の積み木10選|想像力や創造力など知育効果も解説

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赤ちゃんの前に積み木をただ並べても、まだ上手に遊べません。 まずはママやパパが見本を見せてあげましょう。 最初は「くずし遊び」からはじめてみてはいかがでしょうか。 大人が積み木を高く積み重ね、赤ちゃんに見せます。 たいていの赤ちゃんは、それを手で触って壊そうとするはずです。 赤ちゃんが手で触ると、積み木がバラバラ、とくずれます。 その音や衝撃が楽しくて、夢中になる赤ちゃんもいます。 何度も積んで、何度も壊して…... 「創造」と「破壊」の繰り返しですね。 積むほうはちょっと疲れますが、小さな赤ちゃん怪獣はとてもかわいいものですよ。 積まずに、横に並べて長い電車を作っても良いですし、小さな袋に入れて振ってみても喜びます。 いろいろな遊び方ができることをまずは大人が教えてあげましょう。 だんだん言葉がわかるようになり、自分の意思が出てくるこの時期は積み木の遊び方も、変わってきます。 大きな作品が作れるようになりますが、自分の思い通りにいかず、イライラすることも増えてきます。 そんなときは、ちょっとだけ手を貸してあげましょう。 全部手伝うと、さらにかんしゃくを起こす子もいるのでほどほどにするのがコツです。 創造力を自由に表現させるため、あえて手本などは見せなくても良いでしょう。 ただし、なかには「自由」なのが苦手な子もいます。 「何をどう作って良いのか、指示してくれないとわからない」という子には、無理に「自由さ」をおしつけず、一緒に作ってあげましょう。 「ママがキリンを作るから、あなたはそのお家をつくって」など、提案してみると、共同作業の楽しさがわかってきます。 挑戦する心が消えないように、何かを作ったらほめ、次はどんなものができるのか期待していると伝えてあげましょう。

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カプラ積み木の作り方や遊び方!激安販売店の価格は?200・280・1000

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この記事の目次• 昔から愛され続けるのには理由がある!積み木の6つの魅力 皆さんは、「積み木は積んで遊ぶだけの玩具」と考えていませんか?積み木を甘く見てはいけません。 昔から長年にわたり子供たちに愛され、根強い人気があるのには理由があります!ここでは積み木の魅力を6つにまとめてみました。 天然木のぬくもりや香りを味わえる 積み木とひとくくりにすると、木製以外にもプラスチック製品も最近はよく見かけます。 しかし、やはり積み木と言ったら木ですね! 自然由来の木の玩具は、私たちに安心感を与えます。 プラスチック製品は冷たいですが、木の玩具は手触りが心地よくぬくもりを感じます。 積み木は子供の可能性を広げる知育教育教材 幼稚園の創始者として有名なフレーベル(ドイツの教育学者)は積み木を「神の贈り物」と呼びました。 様々な早期教育教材や幼児向け教室でも積み木遊びを推奨しています。 モンテッソーリ教育、シュタイナー育児をはじめ、様々な幼児教育における教育理論に考え方の違いはあるにしろ、積み木の効果は高く評価しています。 幼稚園や保育園はもちろん、子育て支援センターや地域の遊び場でも積み木は必ずと言っていいほどおいてありますね。 積み木遊びにはどのような知育的効果があるのでしょうか。 五感の発達 積み木遊びは視覚、聴覚、触覚、味覚、嗅覚の五感を刺激します。 ぶつけると痛いということも遊びながら学んでいきます。 この五感は人の知的活動の基本であるため、感覚を習得する感覚教育は非常に重要です。 指先を使うことで巧緻性(手先の器用さ)が鍛えられ、五感の刺激と共に脳を効果的に刺激し、知育効果をもたらします。 集中力 積み木に熱中する子供たちの集中力はすごいです。 勉強する時やスポーツをするときに役立つ集中力を身に付けるのに積木は最適です。 想像力 積み木の形や色を見て身近にあるものを想像します。 そして、そこから何をつくろうか考えます。 現実にない物を想像する力を「空想力」と言いますが、こちらも鍛えられます。 イメージする力というのは、何をするにおいても大切です。 その基礎を積み木で培うことができるのです。 創造力 新しい物を作り出す創造力は、社会人になっても必要とされます。 積み木でアイディアを生み出す力を培い、将来につなげましょう。 積み木遊びも上級者になってくると、建築家や芸術家のような作品を創り出すこともあります。 表現力 自分の思い描いたものを表現する力が身に付きます。 大人になるにつれ、言葉での表現力や絵などの芸術での表現力が身に付いていきますが、その原点の一つが積み木です。 子供の思い描く世界観を思い切り表現させてあげましょう。 思考力 上手くいくはずだったのになぜ失敗したんだろう、こう積み上げてみたらどうなるだろうなど考える力、思考力を育みます。 バランス感覚 積み木遊びにはバランス感覚が必要です。 積み上げたものが崩れたとき、どうして崩れたのかを考え、よりバランスの保てるものを作っていきます。 繊細な指使いで崩さないように積み上げる時にもバランス感覚は必要になります。 空間認識能力 積み木は立体であるため、空間認識能力を高めることに効果的です。 この空間認識能力とは、物体の位置・方向・姿勢・大きさ・形状・間隔など、物体が三次元空間に占めている状態や関係を、すばやく正確に把握、認識する能力です。 スポーツや芸術の分野で活躍している人はこの力が強い傾向にあります。 勉強においても、物事の本質を瞬時に把握できるため、有利に働きます。 したがって、判断力も早くなります。 絵をかくときなどに必要な立体感覚もこの一種です。 知的好奇心 自発性を育てるには好奇心が必要です。 頭が良い子に共通するのは、知的好奇心が旺盛な点です。 幼児期に、できなかったことができるようになって嬉しいという感覚や、何かを知って嬉しいといった感覚を経験していくことで知的好奇心は育まれます。 積み木は、子供の知的好奇心を育てるのにとても効果的です。 失敗したら方法を変え、何度も挑戦して成功体験の喜びを感じます。 そして、さらに興味を持ったりやる気を起こさせ、目標を持てる子になります。 片付けの練習 積み木を元の箱に戻す作業はかなり頭を使います。 片付けまでしっかりさせることで、躾とともに知育にも良い影響を与えます。 これらの効果以外にも、記憶力や柔軟性、発想力、理解力などにも良い効果を与え、積み木の力は計り知れません。 遊び方は無限大!積み木は子供の発想でどこまでも広がる万能な玩具 積み木の遊び方は、ただ積み上げるだけではありません。 車やバスに見立てて、「ブーンブーン」と乗り物の玩具のように遊べます。 また、おままごとセットにも変身!子供には積み木の一つ一つが果物や野菜に見えているのでしょう。 また、線路を作ってみたり、建物を作ってみたり…積み上げる遊びもあれば、崩す遊びもあります。 バランスを考えながら、数える、分ける、組み立てるなどの作業により、遊びながら自然な形で数学を学んでいきます。 赤ちゃんから大人まで楽しめる積み木!成長と共に遊び方が変化 積み木は成長と共に遊び方も発展していきます。 同じ玩具だからこそ、その変化や子供の成長がわかりやすいのです。 赤ちゃん期から積み木に触れさせ、その変化を楽しみましょう。 個人差はありますが、年齢が上がるにつれてどのように遊び方が変化していくのかご紹介します。 【0歳】• かじる• 舐める• カンカン叩いて音を立てる 【1~2歳】• 見立て遊び• 積み上げる• 並べる• 建物を作る• 積み上げたものを崩す 見立て遊びは想像力、造像力、発想力を豊かにします。 写真は、左から橋、車、山、花を表しています。 積み木でドミノ倒しもできますが、この並べる作業には根気と集中力が必要です。 真剣に積み木を積み上げたり並べたりしている時には声をかけず、集中させてあげましょう。 【3~6歳】• 高く積み上げる• 対称な形を作れるようになる• 複雑な形を組み立てられるようになる この頃になると、自分でパターンを作り出します。 写真は一段上がるごとに一つずつ数を減らしていき、積み木同士が隣り合わないように作っています。 パターンを生み出し高度な作品を作り出すことは、数学的要素、想像力、集中力をはじめ先にあげた知育的効果をフルに刺激しています。 この頃になると、自分でパターンを作り出します。 写真は一段上がるごとに一つずつ数を減らしていき、積み木同士が隣り合わないように作っています。 パターンを生み出し高度な作品を作り出すことは、数学的要素、想像力、集中力をはじめ先にあげた知育的効果をフルに刺激しています。 このように積み木での遊び方は子供の成長と共に変化します。 一つの玩具でこんなに長く、様々な遊びができるものは他にないでしょう。 積み木でお子さんの成長を感じてみてください。 種類が多くてどれが良いのかわからない…長く使える積み木の選び方をご紹介します! 積み木を選ぶ基準は様々。 大きさや色、素材など、何を基準に選ぶべきかわからなくなってしまうと思います。 様々なタイプの積み木が売られているので、その都度買い与えるのも一つです。 しかし、家のスペースの問題、経済面などを考慮すると一つの物で長く使えると嬉しいですね。 ここでは長く使える積み木の選び方をご紹介します。 【色・素材・品質】良質な天然木の白木がオススメ! 色・素材 積み木でオススメしたいのが天然木の白木(無着色)。 もちろん色付きの積み木にもメリットはあります。 色の勉強にもなりますし、色の組み合わせを考えたりするのも楽しいです。 それなのに、なぜ白木をオススメするのかというと、成長と共にパーツが足りないという問題が出てくるからです。 色付きの積み木はセット売りで見ると、数が少ないです。 しかし、より高度なものや大きいものを作る時には、それぞれのカラーも数が必要になります。 赤を配色したいのに、数が足りないから断念しよう…ということが起こります。 それに対し、すべての積み木が無着色の白木であれば、色で制限をかけてしまう心配はありません。 もっと高度なものが作れそうだなと判断したら、同じものを買い足してあげればいいのです。 白木は大人から見ると無色で寂しい感じがするかもしれません。 しかし、着色されていない積み木は、子供の目にはイメージしたものの色がついて見えるのだそうです。 直方体の積み木が、電話やバス、さらにはバナナになったり。 それに対して、赤い直方体の積み木は消防車のイメージ以外になかなか該当する物はありません。 このように想像力を膨らませる為にも白木をオススメします。 品質 何においても良質なものはやはり良いです!積み木もやはりそうでした。 安い積み木と品質に拘っている少し高価な積み木を比較してみると、良質なものは積み木のくっつきが良いです。 その為、1歳で手先がおぼつかなくても上手に積み上げられました。 安い積み木では積み木同士が滑りあい、なかなか積み上げられませんでしたが、積み木によってこんなにも差が出るものかと驚きました。 バランスが悪くても安定しやすいので、より複雑な物、高さのあるものを作らせたいと思ったら、ぜひ良質な積み木を選んでください。 また、玩具安全マーク(STマーク)が付いている玩具は、「安全面について注意深く作られたおもちゃ」と業界が推奨するものなので特に安心です。 【大きさ・形】大きめの基尺の立方体と直方体がおすすめ 大きさ 1~2歳が遊ぶには小さい積み木は不向きです。 40mm~50mmの大きめの基尺のものを選びましょう。 30mm基尺のような小さいものは3~4歳から上手に扱えるようになります。 また、基尺を揃えて買いそろえることも重要です。 基尺がバラバラだと、様々な置き方で積み上げていったときに高さが合わなくなってしまいます。 ここをつなげたいのに微妙に高さが合わない…というように作られるものが限られてしまうのです。 基尺が統一された積み木では、大きくダイナミックな作品や、複雑な作品を作ることが可能です。 形 積み木のセットの中には、立方体、直方体、三角柱、円柱、橋のような形のものがよく見られます。 その中でも、立方体や直方体の積み木をたくさん用意してあげてください。 この2つの形さえあれば、高度な建築物を生み出すことは可能です。 パーツが多いと、生み出すもののバリエーションが増えるのでは?と思われるかもしれません。 しかし、色の問題と同様、パーツもそれぞれ数を与えていかなければ、子供の想像力や創造力に制限をかけてしまいかねません。 しかし、この数を使いこなせる子は稀です。 5歳以上で積み木好きな子であれば、200ピースあっても足りない場合も出てきます。 長期間使うためにも、ばら売りしているものや、追加購入しやすい商品がおすすめです。 長年愛されている商品は、なくなる心配も少ないので安心です。 同じようで全く別物!ブロックと積み木の違いは?どちらを選ぶべき? 積み木の魅力をご紹介してきましたが、積み木を選ぶとき、ブロックと悩まれる方も多いと思います。 どちらも優れた玩具ですが、同じように見えて実は全く別物なのです! 積み木は「積み上げる」「並べる」「崩す」玩具、ブロックは「はめる」玩具です。 似ていますが、遊び方は全く違います。 色・素材の違い ブロックはプラスチック製、積み木は木製の物がほとんど。 中には積み木でもプラスチック製がありますが、舐めたりかじったりする赤ちゃんが使うには、天然素材の木製の方が安心です。 ブロックのカラーはとてもカラフル。 レゴブロックのようにパーツが小さめの物も多く、赤ちゃん向けというよりは幼児向けの商品が多いです。 積み木では白木を基本としてカラーを差し色として使われている物が多い一方、ブロックは多くの色が同数程度用意されています。 色選びはブロックの魅力の一つです。 遊び方の違い 先にも述べた通り、積み木は「積み上げる」「並べる」「崩す」玩具、ブロックは「はめる」玩具です。 ブロックは積み木のように積み上げたものをガシャーンと崩す遊びはできません。 ブロックのはめたりはずしたりする作業には力が必要です。 2歳近くになるまでは、親の補助が無いと一人で遊ぶのは難しいです。 一方、積み木では1歳のうちから積み上げる、並べるという作業ができます。 早い段階で成功体験をさせてあげるには積み木の方が適しているでしょう。 不安定な積み木を慎重に積み上げていくことで、慎重さ、集中力、辛抱強さ、根気も身に付きます。 ブロックにはブロックの良さもあります。 ブロックは複雑に組み合わせて作ったものを動かすことができます。 大きな車を作って、その上に乗ることだって可能です。 積み木では作り出すのが難しい高度な世界を生み出せるのは、ブロックの魅力です。 アイディアやセンスによって可能性は無限に広がります。 積み木とブロックどちらがいい?赤ちゃんには積み木がおすすめ 「積み木とブロックどちらを選べばいいの?」という質問はよく耳にしますが、可能であればどちらも与えてあげるのが理想的です。 先にお伝えした通り、別の玩具なのでどちらがと言うのは難しいです。 青森ヒバの積み木 サイズ:基尺34mm~35mm 幅42cm、奥行き28cm、高さ10cm ピース数:117ピース 素材:ひば(青森県産) おすすめ対齢:1歳~ 価格:5,320円(税込み) 青森ひばを使用した2段セットの積み木です。 上段には立方体、直方体、三角柱の三種類が入っており、下段には立方体が77個もぎっしりと詰まっています。 平成23年の「グッド・トイ2011」に認定され、平成2年から販売が続けられているロングセラー商品でもあります。 ひば独特のスーッとした香りがするため、癒し効果も抜群。 綺麗な断面により、ピタっと積み木と積み木がくっつきます。 基尺がもう少し大きければ最高です。 こちらは海外メーカーの積み木で、1958年の発売から50年以上も世界中で愛されています。 日本の皇室で使われていたことでも有名です。 発色の良い赤、青、黄色、緑、4色の積み木がそれぞれ4つずつ。 色の塗料は口に入れても問題ありません。 なんとも不思議な形をしていて、蝶々と言ったらいいのか、リボンと言ったらいいのかよくわからないこの形が素晴らしい働きをします。 真ん中の凹み部分にパーツ同士が噛み合うので、高く積み上げても安定します。 一般的な積み木では不可能な円形にすることもできます。 そして、崩す時には驚きの現象が!積み上げたら、床をトントン叩いてみてください。 すると、上から一つずつ左右交互にリズミカルに落ちていきます。 積み木として積み上げて遊ぶ以外に、リングで紐通しをしたり、おはじきに見立てて数の勉強をすることもできます。 様々な遊び方ができるように作られているため、子供の自由な発想力を伸ばします。 積み木は大きい物が良いと先にお話ししましたが、こちらの商品はリングを棒に通す遊びで指先を鍛える目的もあるので、むしろこの小さめのサイズが丁度良いです。 コンパクトなのに長く使えて、遊びのバリエーションも豊富というのは嬉しいですね。 1歳過ぎの子供たちがこの玩具で遊んでいる様子を見て、食いつきの良さを感じました。 私の息子も、珍しく静かに遊んでいるなと思ったら、真剣に棒にリングを通していました。

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この木なんの木?素材感で選ぶ木の積み木 [絵本] All About

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素材感を活かした積み木の面白さ1つの素材だけではわからない樹木の違いは、比べることによってハッキリと感じてくれることでしょう。 匂いをかいだり、触ったり、時には舐めてみたり。 最近は木の素材にもこだわった工房の積み木をみかけます。 樹木の種類によってどんな特性があるのでしょう? <CONTENTS> 1ページ目:素材感を活かした積み木の面白さ 2ページ目: 3ページ目: 積み木選びの3つのポイント「木の積み木」と言っても、とてもたくさんの種類があります。 色がついていたり、いろんな形がたくさん含まれていたり……。 その中で、自分のお子さんにぴったりのものを探すために、3つのポイントを上げてみます。 ・形 いろんな形があると楽しいものですが、大きな作品を作ろうとすると、基本的な形の量が決め手になります。 すべての辺が同じ立方体と、ぴったり倍の長さの直方体。 立方体を斜めに切った三角形。 そして、立方体の辺と同じ直径を持つ円柱が基本的な形です。 これらの形であれば、大きな作品を作ってもピッタリ収まります。 ・手ごろな大きさ 立方体の一辺が基準となって作られている積み木は、その一辺の長さを「基尺(きじゃく)」といい、積み木のサイズをあらわしています。 30mm~35mmは、机の上で遊ぶ大きさ。 40~45mmは、床の上で遊ぶのに適しています。 小さなお子さんは、40mm以上のサイズが遊びやすいですよ。 今回ここでご紹介する積み木には、すべて基尺を明記しています。 ・数 積み木の数は多すぎてもいけないし少なすぎてもいけません。 かといって、年齢によって適正な数が決まるわけではありません。 お子さんの想像力と創造力が育っていくと、作りたいものが増えていきますので、自然と要求する積み木の数が増えていきます。 まずは、40個前後から始めて、遊び方に合わせてじょじょに増やしてあげてください。 そして、4つ目のポイントとして素材を考えてみましょう。 ヒノキ・ビーチ 同じサイズで、ヒノキ材のウッドキュウブもあります。 「ウッドキュウブ100ピース(ヒノキ)」28,900(税込)。 数:100。 写真は、材質:ビーチ。 基尺:40mm「ウッドキュウブ100ピース(ビーチ)」27,900(税込) たとえば、同じ積み木でも素材が「ヒノキ」だったら、どんなイメージが湧くでしょう?香りがとてもよく芳香剤にも使われていますね。 ヒノキは、日本特産種で本州中部から九州屋久島に分布。 耐水性が高いのでお風呂や桶が作られたり、寺社建築に使われている高級素材です。 アレルギー性疾患を引き起こす室内塵中ダニに対して、行動抑制効果がでることがわかっています。 ウッドキュウブでは、地元高知のヒノキを使っています。 もう一つの素材ビーチの産地はアメリカ東部。 色合いも優しく、強度があって衝撃にも強いので、家具やドアに使われています。 ドイツの木製おもちゃの素材として多く使われています。

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