エニタイムフィットネス シャワー。 エニタイムフィットネス奈良田原本店に行ってみたけど・・・

エニタイムフィットネス奈良田原本店に行ってみたけど・・・

エニタイムフィットネス シャワー

会費 通常のジムは通う頻度によって会費が違ったりしますよね。 平日しか使わないと安くなったり、すべての時間使えると高くなったり…。 エニタイムフィットネスの会費は超シンプル。 1種類しかありません。 ただ、店舗によって会費が異なるので要注意です。 都会は比較的高く、郊外に行けば安くなる傾向にあるようです。 参考までにいくつかの店舗の会費をご紹介しますね。 時期によって変動する可能性があります。 かなりの店舗数があるので何ともいえませんが、私が一通りチェックした中で 6,480円 税抜 がもっとも安い価格帯でした。 大体は7,000円前後のところが多いようです。 スポンサーリンク 設備 マシン これも店舗によって異なるとは思いますが、私が見学した店舗は 一般的なスポーツジムにあるマシンはすべてそろっていました。 実は私今までティップネス・ルネサンス・コナミと3店舗のスポーツジムに通った経験があるのですが ただしすべて続かず 、そこと比べてもそん色のないラインナップでした。 中でも ランニングマシンはTVはもちろん、youtubeも見られるという機能付き! ただしイヤホンをつけないと音が出ないとのことです。 まあこれは当たり前というか特に気にするべき点ではありませんが…。 その他も台数もきちんと揃っており特別気になるところはありませんでした。 スタッフさんによると、 マシンがすべてうまってしまうということは月数回くらいしかないとのことでした。 台数もきちんとありますね。 更衣室 こちらは通常のスポーツジムと比べて大きくことなる点のひとつです。 通常のジムは男女別の更衣室があり、みんなそこで着替えて荷物をロッカーに入れてから運動を始めますよね。 エニタイムフィットネスにはロッカールームがありません。 その代りに男女別の更衣室が用意されています。 更衣室の数は店舗の大きさによっても異なるとは思いますが、私が行った店舗は2つありました。 大きさは大体ユニクロの更衣室くらい。 わかりにくいでしょうか…一般的なアパレルショップの更衣室の2倍くらいの広さですね。 私が行ったところとは別の店舗ですが、こんな感じ。 — 2018年11月月6日午前1時33分PST もちろん店舗の更衣室のように上があいていることもなく、ちゃんとした個室になっているのでご安心を。 鍵も内側からかけられます。 そしてもうひとつ大きく異なる点がロッカーです。 エニタイムフィットネスには鍵付きの無料ロッカーはありません。 マシンのすぐそばに棚があり、そこに各々荷物を入れるようになっています。 ただの棚なので鍵はもちろんなし。 その横にコートをかけられるスペースがありますが、それもむき出しのまま。 なので白いコートや高いコートなどはあまりお勧めできませんね。 お財布やスマホ、鍵などの貴重品は各自持ち歩いた方が良さそうです。 レンタルロッカー ここは通常のジムと仕組みはほぼ同じ。 自分の荷物を置いておけるロッカーは月1,080円 税込 でレンタル可能です。 靴やトレーニングウェアを置いておくのに便利ですが、大きさはそこまで大きくありません。 イメージ的に靴とタオル・ウェアを2~3日分入れたらもうパンパンになるくらいのレベル。 このロッカーもマシンのすぐそばにあります。 鍵は4ケタのダイヤル式になっています。 店舗によっては空きがあまりないところもあるので、使用したいと思っている方は早めに契約した方が良いかも。 ロッカーの扉に「空」とシールが貼ってあるのが目印ですよ。 店舗の公式Instagramアカウントでロッカーが投稿されていました。 実際にどのくらい収納できるのかわかりやすいので、参考にしてみると良いですよ。 — 2018年11月月7日午後7時14分PST 私が行った店舗は更衣室同様2部屋ありました。 イメージとしてはネットカフェのシャワーのような感じ。 シャワーと脱衣所がセットになって1部屋という感じです。 見ての通り、バスタブはありません。 シャンプーリンスやボディーソープなどのアメニティも置いていないので、使う人は各自用意する必要があります。 ただ店舗によっては設置されているところもあるようなので、事前に確認してもても良いですね。 女性は持ち込む人の方が多いかな…。 ドライヤーも1台置いていましたが、脱衣所で使ってしまうと時間がかかるので、使う場合はシャワールームから出た鏡の台で使ってください、と言われました。 こちらはデパートの化粧直し用のスペースありますよね?そんな感じのイメージです。 水回りなので気になりますが、清潔感があって特に私は気になるところはありませんでした。 その他の設備 エニタイムフィットネスはほとんどの店舗でwifiの利用が可能です。 トレーニングをしている間はスマホを触ることはほとんどないとは思いますが、聞き放題のサービスを利用している人などにはいいかも。 私は自宅がwifi環境ではないので、アプリのアップデートなんかを済ませていこうと思います 笑。 ただし電源からの充電は禁止です! また、私が行った店舗は自販機が1台ありました。 トレーニング中の飲み物を忘れた場合はここで買えるから楽ちん。 本格的なトレーニングをしたいという人向けのエリアも完備されています。 黒いマットが敷かれた筋トレ専用のスペースは比較的男性向けでしょうか。 使用後には汗を拭くようにウエットティッシュがすぐそばに置かれているので気になる方も大丈夫。 こ セキュリティ 24時間365日オープンしているとはいっても、コンビニのように常にスタッフの方が常駐しているわけではありません。 スタッフさんがいる時間は10時~19時と決められており、それ以外の時間帯は利用者のみ。 セキュリティが気になるところですよね。 会員はセキュリティキーと呼ばれる紫っぽい鍵を渡されます。 ガチャガチャと開けるタイプではなく、かざすだけのやつ。 これを店舗の入り口でかざして中へ入ります。 これはスタッフさんがいる時間帯も同様です。 なのでスタッフさんがいない時間帯に 何かあった時のために、店舗にはアルソックの通報ボタンがいくつか設置されており、そこを押すとすぐにアルソックの人が駆けつけるといった仕組みになっています。 きちんと施錠はされていますが、セキュリティ面が心配、という方は他のジムの方が良さそう。 あと良い意味でスタッフさんと距離があるところが楽です。 以前通っていたジムはトレーニング中に話しかけてくださる方が多く、ありがたかったのですが個人的にそういった声かけは負担でした。 適度にほっといてくれるのでやりやすいです。 その他 会費の支払い方法 会費の支払い方法は銀行口座から引き落としです。 ロッカーを借りている場合は会費とロッカーのレンタル代金が合算して引き落とされます。 他の店舗も利用可能 申し込みをした店舗を利用して1か月間経過すると世界中のエニタイムフィットネスの店舗が利用可能になります。 ただし、 毎月の利用回数がメインの店舗より1回でも多い店舗があれば自動的にそちらの店舗へ転籍となります。 たとえば、自宅が柏で勤務先が西新宿の場合、柏店で申し込みをしたけれども1か月の利用回数が西新宿店の方が多ければ西新宿店の会員となります。 特別な手続きは必要ありませんが、店舗によって会費が異なるので要注意です。 服装 トレーニングしやすい服装・靴であれば特に決まりはありません。 たとえばスカート・サンダル・裸など極端な場合はもちろんNGですが、トレーニングしてます!といったいかにもな服装でなくてもOK。 ただしジーンズは禁止されています。 ただほとんどの人がトレーニングウェアを着ているので、この場合は通常のジムと同じかも。 メリットとデメリット メリット メリットは何と言っても手軽。 以前通っていたジムでは仲の良いグループができている年配の女性たちがロッカールームでうるさかったりしたのですが、エニタイムフィットネスはプールやスタジオプログラムがないのでそういった心配は皆無。 また、最大の特徴である「いつでも開いている」ため帰りが遅くなった日や逆に朝早くなんかでも通えるのが良いですね。 時間帯によっては人がかなり少ないらしいので、のびのびとトレーニングができそうです。 デメリット デメリットはやはりセキュリティ面でしょうか。 特に女性は気になるところだとは思います。 また、プールやスタジオプログラムを中心にやりたい!という方は向いていませんね。 通常のジムの方が良さそうです。 スポーツジムに通うのが初めて、という方もどちらかというと向かないかも。 ある程度わかっていて、自分がやりたいトレーニングはこれ!という目的がきちんとわかっていれば良いのですが、初心者でどうしたら良いかわからないといった方にはもっと手厚いサポートがあるジムの方が良いでしょう。 もちろんエニタイムフィットネスでもパーソナルトレーニングは実施しているので、そういったサービスを利用するのも良いですが。 店舗によって実施の有無が異なるそうです まとめ 前述のとおり、エニタイムフィットネスは通常のスポーツジムと異なる点がいくつかあるので、一長一短ではありますが私にとっては非常に利用しやすいジムです。 スポーツジムに何を求めるのかは人それぞれなので、自分の目的に合ったジムを探してみてくださいね。

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エニタイムフィットネスに女性一人で通っても安心な4つの理由

エニタイムフィットネス シャワー

エニタイムフィットネスは、24時間年中無休のフィットネスクラブです。 世界各国に店舗があり、入会して一定期間が経てば、海外を含むどこの店舗でも利用できるのが最大の特徴です。 アクセスは駅チカ、ジム内は基本的に土足可能と、気軽に通えるのもポイント。 サービスを必要最低限なものにとどめることで、お手頃な利用料金を実現しています。 「シャワー室にシャンプー、タオルが設置されていない」はその一例で、ほかにプールやスタジオもありません。 かわりに各部位を鍛えられるマシンは、「有酸素系のマシン」「フリーウエイト」「スミスマシン」などをそろえ、初心者から上級者までが満足のいくトレーニング環境に気を配っています。 コストを抑えるため、スタッフによるサービスも少なめです。 マシンについての説明や有料のパーソナルトレーニングは受けられますが、常住しない時間帯もあり、利用者にどんな印象を与えているのか気になるところ。 ここでは、実際に通った会員の生の声が投稿されていますので、利用前の参考にしてください。 昼間は近隣大学生や主婦層、夕方から深夜は男性。 新習志野駅はスーパーやコンビニ向け食品製造拠点の最寄り駅。 3交代勤務の人の波が利用者の波とリンク。 平日でも深夜0時を回ると怒涛の入店が始まるのも特徴でわずか20分で10人増、深夜でも混みあいます。 設置65台中、空きが32台。 申し込み月は無料にしていますが、 ロッカーの設置場所がシャワーへと通じる動線上にあり、開けるたびに 人通りを妨げます。 通る人、使う人、 妙に数も多い気まずいロッカーは課題です。 自販機は主な電子マネー対応。 品揃えで客層が見えてきます、ほぼ男性客。 駐車場は駅チカ高架下で2時間無料。 鉄粉でクルマの塗装が気になる方は 店舗から離れた料金ゲート側の駐車をおススメします。 ビル風ビュービューの心配無用ですが、 課題は夏の日差し。 薄い外壁や天井と屋根の空間が狭いため夏場の空調に難あり。 多少なりとも意識されている女性ならこのルーティーンでしょう。 しかし、ココでは叶いません。 3ミリ程度のマットが2個、寂しい。 京葉線沿線でカラダとキッチリ向き合うなら ユッタリ設計の稲毛海岸駅前店をオススメします。 冬季間のノースタッフ時間は防寒必須。 、 トイレの照明が暗いから目立ちませんが、見えない箇所は日常清掃も大雑把。 この先の会費が数ヶ月後に500円以上一気に上がる店舗があります。 当月無料・次月が破格の設定店舗は繁忙期を過ぎると グンと値上げに踏み切りる傾向が今年は顕著です。 WEB入会ページでシュミレーションすると先々の会費もわかりますので 既存会員の方もお試しを。 駅から少々距離のある同店ですが、店舗前に駐車場併設ですので クルマで行くにはピッタリですが、駐車台数が少なめ。 店内はスカスカでも駐車場は殆ど満車ですので 当てにしないほうが良いでしょう。 同店は居抜き店舗で、駐車場も同様で駐車区画や通路も狭く、 5ナンバー小型車想定の作りです。 軽自動車以外は駐車場内での切り返しはできません。 幅や長さ共に3ナンバーのフルサイズ車(アルファードやベンツSクラス)は 空いている場所によっては道路からバックで入らないと駐車できませんので クルマ利用時は、1回素通りして駐車場の空き具合を確認してからの入店をオススメします。 自販機設置ですが、電子マネーは交通系のみですのでご注意ください。 店内は比較的キレイです、日々の清掃の賜です。 不便な点は、マシンの汗を拭くタオルは全数に用意されていますが、 アルコールのスプレーボトルはマシンの全数用意されておらず、 店内各所にスプレーボトルが置いてあり、ソレを取りに行って 拭いてまた戻す・・・ 利用者の動線は配慮されていませんネ。 Wi-Fiの電波測定をしましたが、シャワールーム以外は ほぼ支障なく利用できますが、負荷が掛けると一気の速度が落ちましたので 混雑時は動画がカクカク&グールグルになると思われます。 平日の午後に利用しましたが、スタッフアワーの時間帯ですが 店内のテーブルとイスは飲食したり、読書したりOKのようです。 フードコートのようで野放しです。 作業服や安全靴やサンダル履きもスタッフアワーでも スルーしています、野放しです。 契約ロッカーは84台、そのうち空きが28台でした。 繁忙期で約3割の空きがある状態を見ますと 退会や転籍される方が多いのでしょうか。 キレイで設備も素敵な店舗ですが、 居心地は良くありませんでした、頑張ってほしい! 駅から屋根が繋がってるので、ほぼ直結!の市川店。 雨でも傘要らずです、続かない理由の払拭、続く理由への大変換。 総武横須賀線沿線でこれほどの立地は無いのでは?最高の立地です!! その立地はテナント料に反映?なのでしょうか、 その会費はエニタイムの県内最高値です、快速停車駅の 改札から1分未満、納得です。 平日の混雑ピークは少々早めの18時からが1回目、 近隣の教育医療機関や製造業の会員さんのようです。 次のピークが20時、都内勤務のサラリーマンやOLさん。 意識高めの会員さんが多いのも同店の特徴でしょうか。 比較的マナーの良い方が多いのも特徴ですが、 一部の会員さんがソレを台無しにしている状況です、詳しくは文末に。 土日の午前中は混んでいますが、夜は20時以降ガラガラです。 自販機設置ですが、電子マネーは交通系&EdyやiDも使えますし高単価の飲料もあります。 隣のコンビニにはプロテイン飲料、種類もザイズも選べるほど豊富、 2階には深夜営業のファミレス、周辺環境も抜群の利便性です。 タワーマンションの1階店舗のせいか、繁忙期でもシャワーの混雑に 遭遇したことは無いです、シャワー利用者、少ないですね。 更衣室も20時のピーク時に希にある程度です。 店内は比較的キレイです、日々の清掃の賜です。 ですが、スタッフアワー終了間際に洗面台、ティッシュが空っぽ、 数回見掛けます、残念です、仕事上がる前に、もう一回りしましょうよ。 Wi-Fiの電波測定をしましたが、シャワールームエリアは洗面台までと フリーウェイトエリア以外はほぼ支障なく利用でき、負荷が掛けても 著しい速度低下は確認できませんでした、他店と比較してもかなりの ハイレベルで快適です。 契約ロッカーはキャンセル待ちがオープン当初から続いています。 ロッカーのキャンセル待ちが数ヶ月先までキッチリ案内できるのは 退会や転籍される方が多く出入りが激しいようですね。 風呂もスタジオも無く千葉県市川市で7,000円を超える会費、 夜間や頻繁に通わない方は岩盤浴やスパやヨガもある 近隣施設へ「やっぱり・・・」「だったら・・・」と流れるのではと察します。 キレイで設備も素敵な店舗ですが、居心地はあまり良くありません。 会費も居心地も悪い意味で知る限りではトップクラスです。 一部の外国人の方が、母国語の話し声がスタッフアワーでも大きく、 またの一部の若い常連さんが大声で談笑、ナンパ目的でLINE交換したり、 ストレッチエリアでゴロゴロしたりと、ただでさえ狭い同店をより狭くしています。 同店利用時のイヤホンはノイズキャンセリングイヤホン、欠かせません。 お仕事を終えた同店スタッフが施設利用時も上記は続きます、 そろそろ施策しないと沿線他店に転籍・・・ 千葉も都内同様の出店ラッシュが始まっています。 エニタイムを選ぶから「どのエニタイムを選ぶ」へと変わりつつあるのが今年ですから。 スタッフさんは女性もいて、ジム利用初心者女性は気が楽かと思います。 立地が非常に良く通っています。 深夜でもフラッと入れるのが本当に便利です。 が、スタッフの対応は特段期待すべきではないです。 利用料が安いので「ま、こんなもんか…」と感じています。 利用料が倍くらいしたらスタッフ対応については物申したいですね。 ・設備も良し ・程よく空いている ・24時間利用可 に重きを置いているので概ね満足です。 スタッフさんがいない方が気持ち的に気楽なのでいない時間帯に行く事が多いです。 スタッフさんがいる時は、必ず挨拶してくれます。 機械の使い方は、入会時説明もなく、1年ほどは使用しやすい有酸素運動ばかりしていました。 その後ウェイトトレーニングがしたくて、勇気をだして質問しましたが、ダルそうにフンワリ説明された程度です。 マシーンには使用説明が写真付きで載っていますし、ウェブに動画などあるので、そういうのを見て使用しています。 ジム付きのパーソナルトレーナーさんも居て、料金を払えばついてもらえるようですが、ジム内の貼り紙に連絡用メールの記載があるから 自分でパーソナルトレーナーにメールしてやり取りするように言われました。 面倒くさいのでやっていませんが。 マシン使用後はアルコールスプレーで拭くのがマナーですが、する人としない人がいるので、明らかに汚くなっている場合は使用前にも自分で拭いています。 ジム内はスタッフさんがいる時間帯は、掃除してくれてるので綺麗です。 マシンも巡回して拭いてくれています。 クレームです。 そんなものかと思い自分でトレーニングをしていましたがしばらくして別の店舗に通うようになり その店舗でエニタイムフィットネスには最初に使い方を教える講習があると教えてもらいました。 またウェイトマシンは使い方を教えるマニュアルや研修があるとも教えてもらいました。 公式でそういったシステムがあるのなら最初に教えないと説明されたのは何だったのでしょうか? 入会から半年以上経つまでは他店を使うと移籍になり罰金を取るとも言われたので気づく機会も無かったと思います。 これははっきり言って詐欺だと思います。 平等なサービスを受けられるはずがスタッフの説明によって意図的に隠されていますよね? 自分でトレーニングをしていた時期の「初期費用と月会費の返金」を希望します。 またネットで検索した情報ではこういったクレームは店舗に丸投げとありますので 必ず本部の方が責任を持って返答をするようにしてください。 返金はこちらの口座に振込でお願いします。 対応が決まり次第こちらの個人情報と振込先口座を本部の方のみに連絡しますので。 また1日以内の返答をお願いします。

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土足OKのエニタイムフィットネスジム。評判のほどは?

エニタイムフィットネス シャワー

人気急上昇中のジム「 エニタイムフィットネス anytime fitness 」。 「家の近くに新しくできた」などの理由から、入会を考えている人も多いのではないだろうか? しかし、ジムに入会する際に気になることといえば、 設備が充実しているかどうかである。 具体的には、 「 シャワーはどれくらいあるか」 「シャワーは 男女別?」 「 ロッカーはある?料金は?」 「 Wi-Fiはある?」 「 タンニングマシンは?」 「 他はどんな設備がある?」 などの疑問が思い浮かぶ。 「いざ入会してみると思っていたのと違った!」なんて事態は避けたいところだ。 そこでこの記事では エニタイムフィットネスの設備面(マシン以外)について、私が通っている店舗を例に解説する。 また、実際に1年以上通って感じた設備の 不満点も合わせて紹介する。 シャワー• ロッカー(無料・有料)• 駐車場・駐輪場• 更衣室• 防犯カメラ• 無料Wi-Fi• 無料ウォーターサーバー• タンニングマシン 24時間・どの店舗も使い放題のエニタイムフィットネスだが、マシン以外については上記の設備がある。 これだけの設備が整っていて、マシンも新しく、料金が10,000円以下なのだから人気も出るはずである。 タンニングマシンなんかは、置いてあるジムさえかなりめずらしいだろう。 この設備1つ1つについて、詳しく解説する。 店舗によって違う 最初に知っておかなければいけないのが、シャワーの数やウォーターサーバーの有無など 一部の設備は「店舗によって違う」ということだ。 日本だけでもエニタイムフィットネスは400以上あるが、各店舗によって異なる。 なので参考程度ではあるが、 私が通っている店舗を例にして設備を紹介する。 ある程度は共通する部分もあるため、設備の雰囲気だけでもつかんで頂けるとありがたい。 そして、自分が行きたい店舗のより詳しい情報を知りたい場合は、かInstagram・twitter・facebookで各店舗のページを見るのが確実だ。 さすがにシャワーの台数までは書いてないが、各設備の有無やマシンのメーカーなんかは詳しく書いている。 もしくは、すでに入会している知り合いがいれば聞くのもいいだろう。 エニタイムフィットネスのシャワー まずは、気になるエニタイムフィットネスのシャワー設備から解説する。 お風呂やプールはない エニタイムフィットネスには、シャワールームがあるだけでお風呂やプールはない。 そういったジム形態ではないのだろう。 お風呂やプールが目的なら、違うジムに通うことをおすすめする。 1つだけ共用のシャワールームはあるが、それ以外はきちんと 男性・女性で分かれている。 もちろん、トイレとシャワールームを含むスペース自体もわかれている。 中央の洗面所を境に右側が男性、左側が女性といった感じだ。 女性にとっては安心な点である。 脱衣所の鏡も横長で大きい。 トレーニング前後の身体をチェックしたり、写メを撮るにはもってこいだ。 エニタイムフィットネスのロッカー 次に気になるのが、ロッカーである。 「無料か有料か?」「有料なら料金はいくらか?」「ロッカーの広さは?」などは知っておきたいところだろう。 無料で使える エニタイムフィットネスでは、基本的には簡易な無料のロッカーを使うことになる。 ロッカーといえるほどのものではなく、扉がない棚だ。 防犯カメラがあるのである程度盗難の抑止力はあるが、財布など貴重品はできれば車においておくか、小さいバッグに入れてトレーニングギアと一緒に持ち運ぶのが確実だろう。 また、お金を払えば 有料(月契約)の鍵付きのロッカーがある店舗もある。 「サプリメントやシューズをどうしても持ち運ぶのが面倒」という人は、契約してもいいかもしれない。 有料ロッカー代は、私が通う店舗では月1,080円だ。 土足はNG どこのジムもそうだが、当然エニタイムフィットネスも土足はNGである。 入口に靴用のロッカーがあるので、そこで履き替えよう。 セキュリティは? 続いて、女性の危険や盗難などのセキュリティ面に関してである。 防犯カメラあり まず、朝10時~夕方19時頃にかけてはスタッフがいるので、安全面は高いといえる。 それ以外の時間帯、夜~早朝にかけては 防犯カメラが店内に数台あることで、ある程度の抑止力はあるだろう。 盗難には警戒しよう ただ、実際にバッグやトレーニングギアを盗難にあったという話もある。 監視カメラがあるのでエニタイムフィットネスも協力はしてくれるだろうが、盗まれた物の保証はしてくれない。 やはり、 貴重品は小さいバッグに入れて持ち歩くのが確実だろう。 特に人が少ない深夜などの時間帯は、狙われやすいので注意が必要だ。 また女性の安全面に関しては、やはり人がある程度いる時間帯に行くのがベターである。 完全無人のタイミングというのはめったにないが、深夜なんかはできれば避けた方がいいだろう。 その他気になる設備を紹介 その他エニタイムフィットネス内の気になる設備を解説する。 無料Wi-Fiあり エニタイムフィットネスでは、 無料wi-fiがほとんどの店舗で導入されている。 接続方法は簡単だ。 safariからYahooを開く• Eメールアドレス・生年月日などを登録• 再登録の必要はない。 速度は店舗や時間によるが、私が実際に測定してみたところ、人が少ない時間帯は約20Mbpsとなかなかの速度であった。 YouTubeを見ながらランニングなんてのもありだろう。 ただ混んでいる時間帯は遅いかもしれないので、今後測定してみたい。 無料ウォーターサーバー 何気に嬉しいのが、 無料で使えるウォーターサーバーである。 全てではないが、設置店舗もそれなりにある。 これがよく冷えているので非常においしいのだ。 トレーニング中のドリンクはもちろん、トレーニング後のプロテインもただの水道水に溶かすより、何倍も美味しく感じるだろう。 タンニングマシン 店舗によっては、なんと エニタイム内にタンニングマシンがあるのだ。 女性の方は使われる人は少ないかもしれないが、男性の需要は多いのではないだろうか。 残念ながら私の店舗ではないので、導入されることを祈るばかりである。 タンニングとは、日焼けマシンのことである。 1回20分程度が一般的だが、初めての人は慣れさせるために10分程度で十分だ。 更衣室 更衣室に関しては、男女共用の個室が3室ある。 試着室ほどの広さで、鏡はついている。 駐車場・駐輪場 駐車場に関してはかなり立地に左右されるので、実際に見に行くか、やSNSで確認するのが確実だろう。 エニタイムフィットネスの設備に関する評判・口コミ エニタイム は基本的にどこでも設備が綺麗で種類が豊富です、あとジョイフィットに比べると比較的にロッカールームやシャワー室が広い所が多いなと感じました! 店舗によってはインボディとかも置いてるところあるので自分がどれくらい成長したとか知ることもできます! — Eito Hirayama m8superman1 ジョイフィットとエニタイムどちらも入会した感想はこんな感じですかね。 マッチョ率高い。 人も多い。 設備は店舗によって当たり外れが大きい。 中にはシャワーだけ浴びにいくという強者もいるようだ。 逆に悪い口コミとしては、無料のロッカーが鍵なしである点が気になる人が多いようである。 実際に使って感じた設備の不満点 最後に、実際に私が1年以上エニタイムフィットネスに通って感じた設備の不満点をあげる。 シャワールームの数が少ない• 駐車場が少ない• シャンプーがない店舗もある• Wi-Fiのセキュリティが弱い シャワールームの数が少ない エニタイムフィットネスは、「シャワールームの数が少ない」というのはよく聞く話だ。 私が通う店舗だと男女それぞれで2室ずつしかない。 夜11時を超えると満室で使えないことは少ないが、混んでいる時間帯だと空いていることの方がめずらしい。 シャワールームは最低5室程度はほしいところである。 駐車場が少ない それなりに駐車スペースがある田舎の店舗でも、 時間帯によっては車がいっぱいで止めれないことがよくある。 その場合は空くまで待たなければいけない。 敷地面積の都合上こればっかりはどうにもならないだろうが、もう少し多ければありがたい。 更衣室はシャワーと違って待っていればすぐ空くが、3室というのはやや少なすぎる気がする。 しかも男女共用なので、女性の方は特に別の方がいいだろう。 シャンプーがない 備え付けの シャンプーやコンディショナーがない店舗もある。 もちろんそれらがないジムは多いが、私のようにシャンプーにこだわりがない人はあると助かるだろう。 ただ最近では導入店舗もどんどん増えているようである。 店舗によってはすでにシャンプやコンディショナー・ボディーソープが設置されているので、気になる方は電話などで確認してみるといいだろう。 パスワードを入力する必要がないのだ。 どういうデメリットがあるかというと、それなりの知識を持った人間であれば通信の内容を盗み見することができる可能性があるのだ。 わざわざそんな人間がエニタイムフィットネスにくる可能性があるかどうかは置いといて、Wi-Fiを使ってクレジットカードなどの個人情報を入力するサイトを見るのは、気持ちが悪いので避けた方がいいだろう。 エニタイムフィットネスの設備はかなり充実している 以上が、エニタイムフィットネスのシャワーやロッカー、Wi-Fiなどの設備についてである。 やはり全店舗比較的新しいだけあって、 エニタイムフィットネスの設備は他のジムに比べるとかなり充実しているといえるだろう。 また、女性の方にもある程度配慮はされていると言える。 しかも、エニタイムフィットネスは結構な頻度で新しい設備の導入が行われている。 今はお目当の設備がないという方も、SNS等で最新情報を要チェックだ。 繰り返しになるが、紹介したのはあくまでも私が通っている店舗の例である。 詳しく知りたい人は、等で調べるか、見学するのが確実だ。

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