アンカー ワイヤレス イヤホン。 コスパ抜群!アンカーのワイヤレスイヤホン6選

Anker(アンカー)の完全ワイヤレスイヤホンが本命?!初のワイヤレスにZolo Libertyはコスパ優秀!!

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タップできる目次• AnkerのSoundcore Liberty Neoレビューの外観 それでは今回新たに購入した完全ワイヤレスイヤホン「Soundcore Liberty Neo」を外観からチェックしていきます。 パッケージから本体を取り出すと、光沢感のあるかっこいい充電ケースの登場。 手のひらに収まるようなコンパクトなサイズ感のイヤホンケースです。 ポケットの中やシャツの胸ポケットにいれていても邪魔になりません。 付属品について Soundcore Liberty Neoの付属品は下記の通りです。 イヤホン本体• 専用充電ケース• micro USBケーブル• 取扱説明書• 安全マニュアル 製品名 Anker Soundcore Liberty Neo Anker Soundcore Liberty Lite 発売日 2019年4月 2018年7月 重量 約51g 約51g 音楽再生時間 最大3. 5時間 約1. 5時間 ドライバー 6mmダイナミック型 グラフェン採用 6mmダイナミック型 グラフェン採用 Bluetooth Bluetooth5. 0 Bluetooth5. AnkerのSoundcore Liberty Neoの使い方 ここからはAnkerのSoundcore Liberty Neoのペアリングの設定方法、操作方法、充電の仕方など快適に使うために必要な情報をまとめていきます。 ペアリングの設定方法について iPhoneでbluetooth接続する際は下記の3ステップで設定完了です。 イヤホンを取り出し、設定画面を開く(歯車アイコンをタップ)• Bluetoothをタップ• デバイスの中から、「Soundcore Liberty Neo」をタップ 「Push and Go」機能で簡単にBluetooth接続可能 Soundcore Liberty Neoは「Push and Go」という機能に対応しています。 これは一度ペアリングを設定すると、充電ケースからイヤホンを取り出すと自動でBluetooth接続が開始され、イヤホンをケースに戻すと、自動で接続が解除される機能です。 以前購入した、enac firedにも同様の機能がありましたがbluetoothの接続がイマイチ安定しないところがあり、スムーズに音楽を聴けないことがありました。 Soundcore Liberty Neoは接続した際の精度とても高く、快適に使用できます。 操作方法について Soundcore Liberty Neoには左右にボタンが設置されており、下記のような操作をすることが可能です。 5時間音楽を再生することができます。 通勤や通学に使用するだけでなく、旅行の際などにも十分活躍しそうです。

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ワイヤレスイヤホンおすすめ26選【2020年】防水・高音質などランキングで発表!

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完全ワイヤレスイヤホンの場合だと、一々外してイヤホンをしまう行為が発生するのでこれがちょっと面倒 汗 かと言って店員さんにイヤホンつけたまま接客してもらうのも感じ悪いしなぁ・・・ 正直、ちょっと音楽を聴くくらいなら紐付きワイヤレスイヤホンの方が便利な気がします。 デメリットは? ケース兼バッテリーの完全ワイヤレスイヤホンと違って、内蔵バッテリーのみで駆動するので連続再生時間は8時間と短め。 完全ワイヤレスだと充電が無くなったらケースにしまえば再充電ができるけれど、紐タイプのイヤホンは充電器で充電できないのがネックかな。 あとは価格帯を考慮すると仕方ないのですが、音質は後述するイヤホンよりはやや劣ります。 っと言っても、この価格なら十分許容範囲な音質。 5000円という価格の割に結構カッコィィ。 スゴく高級感があるわけじゃないけど、5000円以下でこれならまあまあ質は高めかな。 イヤホンもサラッとした質感で決して安っぽさは感じません。 というか思ったよりカッコィィ・・・ 今まで10万以上は5000円以下のイヤホン買ってますが、この価格帯の中だったら質感やデザインはかなり良いっ!っと思います。 音質に関してはまったく期待していなかったのですが、そこそこ解像度は高いです。 後述する『Soundcore Liberty Air 2』と比べるとコンパクトさには掛けますね。 あとは他のイヤホンよりもちょい接続安定性が悪いようには感じました。 普通に使ってれば問題ないんですが、たまーに不安定ZONEに入るとプツっプツっ切れます。 笑 もう箱からして、かなり上質な感じがぷんぷん漂っております。 やっぱり価格がちょい高めなだけあって、包装からして5000円以下のイヤホンとはわけが違います。 イヤホン自体の質感も安っぽさは微塵も感じません。 つや消しブラックでカッチョ良いケース。 音質に関しても後述する廉価版とも言えるNeoよりも、鮮明度が高く高音もボーカルも素直に滑らかに表現してくれます。 ただ、ちょっと低音が強めなのであなたが低音強めが好き!ってわけじゃなければ、オススメとは言えないかも 汗 連続再生時間が100時間とチート級なのもメリット。 デメリットは? 連続再生時間が長いだけあって、重量が105gとワイヤレスイヤホンの中ではかなり重めでサイズもちょい大きめです。 aptXに対応していないのも、デメリットですね。 5000円超えなのに最近流行りの無線充電に対応していないのも人によっては短所かなぁ。 とにかく長い再生時間が欲しい!という人、低音強めで滑らかな音質のイヤホンが使いたい人にオススメのモデル。 価格がかなり安くなっているので、流石に外箱はLibertyほど凝ってません。 っと言っても他の同価格帯イヤホンに比べると、外箱からして明らかに質は高いですけどね・・・ イヤホン自体は光沢があるのでLibertyよりは安っぽいです。 Libertyよりは!ですが。 ただ、イヤホンは普通にカッコいいデザイン。 全然安っぽさは無し。 5000円クラスならぶっちぎりで、質感は高いイヤホンかと思います。 高音域がマイルドで、低音かなり強めのイヤホンなので、迫力はありますがボーカル多めのジャンルをよく聴く人なんかはちょっと低音がうるさすぎるかも・・・ まあ、私が爆音で音楽を聴くってのもありますが、低音よりなのは間違いないです。 デメリットは? Libertyと同様aptXに対応していないのが欠点。 とは言っても5000円くらいでaptXに対応しているイヤホンはまだ少ないので、仕方ないですけど 汗 Libertyに比べるとやや質感が安ッぽいとは思いますが、この価格なら普通に質は高いですし・・・ あえて、言うなら低音が強いので聴き疲れしやすいってくらいじゃないかな。 製品名 Soundcore Spirit Dot 2 連続使用可能時間 5,5時間 充電ケース込約16時間 対応コーデック AAC、SBC 防水性能 IPX7等級 Bluetooth規格 Bluetooth5. 0 完全ワイヤレスイヤホンながら、耳から落ちにくくスポーツ向き!なモデルがコレ。 スポーツ向きとは言え、ケースもサラッとした質感でそこそこ良しって感じ。 他の完全ワイヤレスイヤホンと違って、耳に引っ掛けるイヤーウィング的なのが付いてます。 で肝心のフィット感なんですが、、、良いッ!です。 笑 「他のイヤホンとそんなに変わらない気がするんだが・・・」 っとあまり期待していなかったものの、究極のフィット感!っと言っているだけあって、本当に耳からこぼれ落ちる気が全然しません。 ヘッドバンドしまくってみたり、飛び跳ねてみたりとどうにかして耳から振り落とそうとしたんですが、全然落ちませんでした。 笑 もし、あなたが完全ワイヤレスイヤホン使ってみたけど、耳から落ちるのが怖い!っと言うならコレは検討するべき!なイヤホンなのは間違いないかと。 音質を求めて購入するようなイヤホンじゃないので、デメリット!っと言うほどでも無いとは思います。 ただ、再生時間がケース込でも16時間しか無いのはどう考えても短いっ! 殆どの無線イヤホンはケース込なら30時間くらいはあるんで、この点はもう少し頑張ってほしいところ。 もう、外箱からしてアタリ感が漂っています。 まるでショーケースッ!宝石箱!この時点でテンション上がりまくります。 笑 イヤホン自体のデザインもスライド式でかなりカッコいいです。 このスライド式ケースがとにかくカッコヨス!このデザインで文句言う人はいないでしょ。 イヤホン自体もそこそこカッコいいデザイン。 デザインは最高クラスなんじゃないかと。 本当に1万以下のイヤホンなのか?!ってくらいクリアな音を奏でてくれます。 私自身20種以上のワイヤレスイヤホンを使ってきましたが、かなりかなり音質もデザインもクオリティが高いイヤホンだっ!っと断言できます。 1万以下でコスパの良いイヤホンを探しているならコレ買っとけば間違いないです。 笑 デメリットは? デザイン自体はカッコいいですが、材質がややプラスチック感がある・・・かな?っという点。 あとはやはり無線充電に対応していないのも、人によってはデメリットかなぁ。 価格は1万を切っているのですが、やっぱり外装からして高級感が漂っています。 マットグレーな質感で、かなり質感高いです。 えっ?!これで1万切ってていいの?!って呟きそうになるくらい質感良いです。 笑 イヤホン自体もマットな質感で凄くカッコいいです。 正直AirPodsよりも、パット見高そうに見えるかも。 更に!Liberty2にも搭載されていなかった、無線充電やイヤホンを耳から外すと再生が止まる機能まで付いています。 明らかにAirPods意識してますよね。 音の輪郭はキレイに表現できてますが、コスパ最強のLiberty2よりはやや音が軽め。 特にボーカル部分はLiberty2に比べると、音に厚みが無く薄っぺらく感じちゃいます。 っというかLiberty2の音質が価格の割に音質が良すぎる説もありますが。 笑 AirPodsとほぼ同じような機能がありながら、価格は半分以下なのはどう考えてもコスパ最強くらすといえるはず。 笑 あまりにも包装だけでも、カッコいいのでこの時点でテンション上がりまくります。 やっぱり箱って大事だよね。 Liberty2とデザイン自体は同じですが、コッチはマットな材質でより高級感がアップしてます。 なんか宇宙ポッドみたいでカッコいい。 このスライドが気持ちぃぃ。 一生スライドしていられる。 Liberty2もカッコいいんですが、やっぱりProの方が質感はどう見ても上。 もう、文句の付け所がありません。 そして!肝心の音質ですが、高音が得意なBAドライバーと低音が得意なダイナミックドライバーのハイブリッド式ってだけあってLiberty2よりも更に上。 特に高音やボーカル部分の鮮明度はかなり高く、他の5000円クラスイヤホンとは別次元です。 本当に。 特に音の立体感圧倒的にLiberty2より優れていて、高音の表現力ツヤ感も上。 ただ、Liberty2も負けないくらい音質が良いので、聴き比べれば確かに違いは感じるけど、とにかく音質にコダワル!ってわけじゃなければLiberty2でも十分な気も 汗 デメリットは? やはり一番のデメリットは価格!Liberty2が1万円を切っているのですが、こちらは14000円くらいと、もう一つイヤホンが買えそうなくらい価格差があります。 とは言っても機能面、デザイン面、音質面全てにおいて上位版なので当然といえば当然かも。 無線充電にコダワリがない、音質はまあまあ良ければいいかな?っというなら『Liberty2』の方がコスパは上。 逆にとにかく最高スペックが良いんだ!っというならLiberty2Proを選ぶのが良いかなと。

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【徹底比較】Ankerのワイヤレスイヤホンで今すぐ買うべきおすすめ5モデル!

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