テオ 口コミ。 THEO(テオ)の評判は?運用実績を元に金融の専門家が評価します。

THEO(テオ)の儲かるという評判・口コミは本当?年利の実績から検証

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THEO[テオ]検討者 「ロボアドバイザー投資のTHEOってサービス、気になるなぁ。 運用してみたら儲かるのかなぁ? 実際に利用している人の声、見てみたいなぁ…」 このような疑問にお答えします。 どうも、 元三井住友系の金融マン、稼ぎ隊の Co. 隊長()です。 大手金融機関で10年以上勤めた後退社し、現在は国内株式2000万円ほど運用して、そこから得られる月約10万円で細々と暮らしております。 節約しながら、 投資のみで生計成り立つように、自由に生きています。 本記事では 、ロボアドバイザー投資のTHEO[テオ]の口コミ・評判についてまとめてみようと思います。 twitterのリアルな声をもとに、みなさんがどのような感想をもっているか見ていきましょう。 THEO[テオ]とは? THEOとは、ベンチャー企業「お金のデザイン」が開発・提供しているロボアドバイザーです。 ロボアドバイザーでは、人間の代わりにロボットが資産運用を自動的に行います。 投資金額 10,000円〜 投資方法 運用は全自動 ロボアドバイザーによる低リスクな分散投資 操作方法 銀行振込・口座引き落とし 手数料 0. 65%〜1. 0% 特徴 預け資産に応じて手数料割引適用 マイナスではないんですね。 2017. 利回りが悪すぎます。 段階的な割引制度はウェルスナビにはない。 その点がTHEOの強みですね。 人が運営する「トラノコ」と、ロボットが運営する「THEO」で投資信託を始めたけど、この分野で人とAIどっちが優秀なんだろ?— ツキツキキ Webデザイナー kaminoite ウェルスナビ続けてきましたが、思ってたほど利益が出ないので、他にやってるTHEOと、新規でフォリオに投資信託してみます。 — いがらし 家飲み慣れちゃった QGajzKks6wtnkLZ ロボットアドバイザーめちゃくちゃ気になっていて、一万円から始められるTHEOを検討してるんだけど、どこのロボアドが良いか調べれば調べるほどわからんくなってくるな、、、誰かロボアド投資やってる人おらんかね、、— 朝際イコ icoasagiwa815 THEOはAIが投資して くれるから って、どんなものか? と思ってやってはみたけど 今のところは「負け続け」だよ。 少額だし 1年はやってみるが 投資なんて こんなモノさね。 THEOとは…ロボアドです!後は…ググって。 あまり短期で見過ぎない方がこの商品はいいと思います。 とはいえ5万円の影響があると気になりますよね… folioとWealthNaviとTHEOを利用してるが、日々のマネーフォワードの資産状況を見るにつけ、分散投資の大切が身にしみる。 とりあえず一安心。 AI投資も持ち直してきました。 — 優 一人暮らし始めました。 運用益がプラスの人も、マイナスの人もいる• ここ最近(2019. 8-9月)は比較的調子がよい様子• 他のロボアド投資も合わせて運用している人がいる• 短期で判断している人が多い このようなところでしょうか?当然、人それぞれ相性があると思います。 ただ基本的にTHEO[テオ]のサービスは 長期のおまかせ運用という商品設計です。 したがって、ご検討されている方はあらかじめその点は認識しておいた方がいいかもしれません。 またTweetにもありましたが、他のロボアド系投資対比THEOの強みは「手数料」です。 運用金額別に割引があるので、金額が大きくなればTHEOがお得になります。 手数料に関する詳細ははこちらの記事をご欄ください。

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THEO(テオ)の評判は?運用実績を元に金融の専門家が評価します。

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これらを含む6000本のETF(上場投資信託)の中から、その人に合ったものを35〜45本組み合わせて運用される。 このようなグローバル分散投資による資産運用は機関投資家や富裕層など潤沢な資産がなければ行えないものでしたが、THEOは広く一般の人達にもグローバル分散投資を可能にしたシステムのようです。 売買手数料や為替手数料などは一切かかりません。 グロース・インカム・インフレヘッジの割合は適宜変更できるようですが、とりあえずしばらくはこのままで様子を見たいと思います。 主にアジア・オセアニア圏といった、発展が目覚ましい区域に集中していることがわかります。 ここからはアーモンドのポートフォリオに沿った具体的な投資先になります。 まんべんなく資産が分散されているのがわかります。 右下のものは、保有候補銘柄です。 候補ということですから、投資先として検討している銘柄ということでしょうか。 (いまいちわかってないw) 投資初心者アーモンドの感想 THEOは、投資初心者にとっては始めるのがとても簡単!という印象を受けました。 THEO一本だけだと不安ですので、数ある投資法の一つとして引き続き保有していこうと考えています。 『投資信託に申し込みたくとも、どこの証券会社が良いかわからない!』というように、証券会社選びから前に進めていない人にもTHEOはオススメです。 アーモンドも実はそんな人?猫?の一匹です。 貯金はあるけど、投資は一切していない!そんなあなたに勧めたい投資法かな〜と思います。 短期的な上下に怯えてしまう人には不向きです。 10年、20年と長いスパンで見て、じ〜っとお金が育っていくのを見届けるスタンスで挑むと良いかと思います。 アーモンドもTHEOを足がかりに、どんどん投資活動を積極的に行っていきます。 この記事がみなさんのお役に立てれば幸いです。 最後までお読みいただき、ありがとうございました!.

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THEO+(テオプラス)docomoの実績口コミと評判|メリット・デメリット

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この記事のポイント• テオは1万円から始められるロボアドバイザー。 62%。 コツコツと積立投資を継続している投資家のパフォーマンスは概ね好調で、評判もいい。 この記事は約6分で読めます。 今回は、人気のロボアドバイザー「THEO テオ 」について解説します。 テオは、2019年1月時点の利用者が6万5000人に達していて、預かり資産は360億円を超えています。 顧客は20~30代の若年層が中心で、投資未経験の方が80%と初心者でも始めやすいサービスです。 そんなテオの実際のパフォーマンスはどうなのか?を、運用実績を基に検証しながら、メリット・デメリットと合わせて詳しく解説していきます。 なお、THEO テオ とウェルスナビの比較が知りたい方はこちらをご覧ください。 運用者数:65,000人• 預かり資産:360億円• 毎月の平均積立額:27,216円• 投資がほぼ未経験:80% テオは2016年2月にスタートした人気のロボアドバイザーです。 ロボアドバイザーとは、簡単な質問に答えるだけで、ロボットが最適な資産配分を決定してくますサービスです。 そして、 テオでは金融商品の決定から買付け、リバランス(銘柄の入れ替え)まで、すべて自動で行ってくれます。 自分で資産運用を行うと感情に左右されてしまいますが、テオのロボアドバイザーに任せることで、きちんと決めたルール通りに運用を行うことができます。 若年層を中心にロボアドバイザーの人気は高まっていますが、大手4社(ウェルスナビ、テオ、マネックス、楽天証券)の運用残高は2018年6月時点で1,400億円。 ロボアドバイザー発祥の地である米国(約30兆円)の230分の1、日本の公募投資信託(約110兆円)の1000分の1程度にすぎません。 まだまだ発展の余地は十分あると考えています。 それでは、テオのメリット・デメリットを見ていきましょう。 THEO(テオ)のメリット• 1万円から投資できる• 世界中の資産に幅広く分散投資できる• 他の大手ロボアドバイザーと比較しても、圧倒的に少額から始めることができます(下図)。 最低投資金額 1万円 10万円 10万円 まずは少額からロボアドバイザーを始めてみたいという方にピッタリのサービスです。 ETFとは取引所に上場していて、株価指数などに連動することを目指す投資信託です。 テオは、 ETFを通じて世界86カ国の11,000銘柄以上に投資しています。 投資対象も株・債券・リート(不動産)、コモディティ(商品)など複数に分けていて、リスクを分散しています。 出典: テオなら、幅広い銘柄や資産に分散投資できることが分かると思います。 リバランス(銘柄の入替え)も1ヵ月ごとに自動で行ってくれるので、最適な資産配分をキープすることができます。 0%(3000万円を超えた分は0. 5%)です。 出典: しかし、 テオは2019年4月から新しい手数料体系を導入することを発表しました。 毎月積み立てしている利用者を対象に、運用開始以降の入金額に応じて最大で0. 65%にまで引き下げます。 手数料体系一覧 THEO Color Palette テオカラーパレット 出典: 手数料が割引される条件• 毎月積立をしていること• 出金をしていないこと 積立および出金の実績と、カラー基準額に応じて顧客の「カラー」を決定し、カラーに応じて運用期間中の手数料引き下げを行います(3000万円を超える部分は、従来通り0. 5%)。 カラー基準額は、投資対象期間(3ヵ月)の入出金総額の平均です。 具体例を見てみましょう。 判定期間(4月、5月、6月)各月末までの入出金総額• 4月:50万円• 5月:60万円• 60万円のカラーはグリーン(50万円以上100万円未満)なので、手数料は「0. 8%(20%オフ)」になります。 運用資産が貯まるほど手数料が割引になるので、さらに長期投資を続けやすくなりました。 続いて、デメリットを確認しましょう。 THEO テオ のデメリット• 元本割れのリスクがある• NISAに対応していない• 元本を下回って、マイナスになる可能性もあるということを頭に入れておきましょう。 ただ、税制優遇を受けることはできませんが、ウェルスナビなど他のロボアドバイザーも同じなので仕方がないですね。 全額を引き出したい場合は、テオの口座を解約する必要があるので注意しましょう。 ロボアドバイザーを検討したきっかけをアンケートした結果は、次のようになりました。 出典: 「資産運用を始めたいけど株式投資は手間がかかる」「将来に備えてお金を貯めたいけど預金の金利は低すぎる」といったユーザーのニーズに、テオのロボアドバイザーはピッタリだということがわかります。 その他の口コミも見てみましょう。 91 +4. 昨年10月~12月に株式市場は急落しましたが、コツコツと積立投資を継続している投資家は、好調なパフォーマンスになっています。 THEO テオ の運用実績 実際の運用実績• 運用開始 2018年10月29日(6ヵ月目)• 元本6万円• 毎月1万円積立• 62%) 元本は6万円で、2018年10月29日に行き運用開始。 積立金額は、毎月1万円です。 62%ですから、順調な運用成績です。 運用方針 資産配分• 具体的な資産構成は以下のようになります。 投資におけるリスクとリターンの関係 投資における「リスク」とは、危険という意味ではなく、「不確実性」のことです。 値動きの幅が大きいほど「リスクが高い」といいます。 リスクが高いほどリターン(収益)も高くなります。 テオの投資対象のリスクとリターンを比較してみると、以下の図のようになります。 株式の比率を高めるほどリスクが高くなりますが、大きなリターンを望むこともできます。 資産で最も大きいのは先進国株(51%)で、積極的な運用益を狙っていることがわかります。 シミュレーションでは、年率4. 89%(過去12間の平均)を目指せる計算になります(下図)。 現在は、このパフォーマンスを上回る結果となっていますが、まだ短期的な結果に過ぎないので、このまま淡々と運用を継続していきます。 THEO(テオ)の評判と実績に関するまとめ いかがでしたでしょうか。 THEO テオ のメリット・デメリットをまとめると以下のようになります。 テオのメリット• 1万円から投資できる• 世界中の資産に幅広く分散投資できる• ロボアドバイザー最低水準の手数料 テオのデメリット• 元本割れのリスクがある• NISAに対応していない• 10万円以下は出金できない 1万円から世界に分散投資できるテオは、初心者でも始めやすいロボアドバイザーです。 昨年末の急落でもコツコツと積立投資を続けることによって、今年に入ってからは好調なパフォーマンスになっています。 10年~20年といった長期投資が前提ですが、テオのロボアドバイザーなら、インフレに負けないリターンが期待できると考えています。

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