ラーメン ブログ。 麺好い(めんこい)ブログ Powered by ライブドアブログ

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ここ最近、 色々と環境が変わったことで、 周囲への臭いを気にするようになり、 ニンニクの入ったものを控えてたんだけど、 それって逆に強く欲するようになってきて、 強く強く強く強く欲するようになってきて、 ニンニクが入ったものを食べてぇーーッ! 食べてぇんだょーーーッ! ってな状態となってきた。 こりゃ、イカン! 補充しなきゃ精神的負担となりそうで、 あ!餃子が食べたいな。 ニンニクの効いた餃子が食べたいな。 どうせならビールも一緒に!がイイな。 ってな妄想が膨らんでくる。 うわぁ〜 昼間っから狙っちゃうかん? 罪悪感や背徳感なんかに包まれちゃうかん? きゃーーーーッ! 考えただけでワクワクするぅ〜 てなことで、 街中をぶらぶらしーの、 水分は取らずにぶらぶらしーの、 駅南に向かいーの、 水分は取らずに向かいーの、 テンション上げーの、 目的の店に到着しーの、 フラれーの。 マヂフラれーの。 どぅえぇぇーーッ??? いやいやいや、 基本夜営業の店ながら、 土日は昼もやってなかったっけ? いやいやいや、 テンションだだ下がりですわ。 頭ん中はスタミナ餃子とビール、 そして仕上げはラーメンだぜ!だったけど、 気持ち的な和みを求めて来たのだけど、 いくら待ってもそれを得られるわけでなく、 仕方なく退散。 さて、どうしたものか? とぼとぼ歩いていると、 「浜松餃子」ののぼり旗が見える。 向かってみると餃子はありそうだし、 ビールも多分あるだろうけど、 ラーメンは無さげ。 ん〜ん、惜しいなぁ〜 お゛? 中国料理? お゛? その先にそんな文字が見える。 近寄ってみると「営業中」の文字も。 いやいやいや、 何度も何度も車で通った道で、 隣の立体駐車場の存在は知ってたけど、 こちらの店はその存在すら知らなかったぞ。 でも、そんなきっかけでもイイじゃないか。 うん、ジャマイカジャマイカ。 窓から覗くと黒板メニューが見える。 餃子はもちろんラーメンもあるし、 ビールももちろんあるだろう。 と入店。 この記事を流し読み• 【中国料理 花茶亭 (ほあちゃあてい)】 店内は、ま、外観も含めてだけど、 ザ・中華の店!って感じではなく、 落ち着いた料理店ってとこで、 清潔感がある空間となっている。 テーブル、カウンターがあり、 狭苦しさもないので、 ゆったりと食事が出来そうではあるかな。 メニューはこちら。 種類分けされた単品料理、 麺類、サイドなどが並び、 それとは別に手書きの品々も。 ご夫婦で営業しているようで、 奥さんが本日のランチ提供無し、 他の組み合わせなんちゃらを説明してくれ、 その丁寧な接客姿勢には好感が持てるわ。 まずはアレとコレ、 そんでもって時間差でソレをもらっちゃお。 【ビール】¥770 待望のビールなんだわ。 ヒマワリの種もツマミとしてはイイな。 昼間っからのルービーはタマラナイな。 そうこうしていると、 もうひとつの待望とする餃子が到着。 【焼きぎょうざ】¥700 8個が2段に並べられていて、 浜松だからといってもやしではなく、 パセリが添えられている。 焼き目はキツネ色をしていて、 若干ながらに羽根もあったりする。 ほら、 この組み合わせはカンペキじゃない? いつも通りに、 まずは何も付けずに食べてみる。 あ、そうそう、 最近ね、 餃子には調味料を使うのが当たり前! 的な文章を見かけたことがあって、 なんかモヤモヤしちゃってたんだけど、 下味だけで十分楽しめるものもあれば、 調味料不使用じゃ食べられないものもあり、 それぞれの店の考えが出てたりして、 調味料を使うにしても、 ひと口だけでも口にして、 そこで加減するやり方もあるんじゃない? って、思ったりもするのね。 で、ここのはどうだろ? カリッ! 焼き目はふにゃりとはしておらず、 カリッと食感で香ばしく、 ありゃ? 下味は弱めかな?と思うも、 そこから甘みが広がってきて、 ふた口目で舌が慣れると、 それが丁度イイ感じに思える。 おほ? キャベツは細微塵ではなく粗微塵で、 てか、餃子の中にあっては意外に大きく、 蒸されての柔らか食感と共に、 キャベツそのものの甘みが強調されてる。 こんな餃子は初めてかもしれないな。 うん、そのまま何も付けずともイケちゃう! カリッ! カリッ! 楽しむんだけど、 温度低下と共に、 皿に残る油が気になってくる。 ちょっとクドさが出て来ちゃうかなぁ〜 酢をちょっと多めにして、 ラー油醤油を抑えめに調整してみよっと。 至福の時間を過ごしていると、 ナイスな時間差でソレが提供される。 ありがたいぞ。 【五目入りそば】¥1,000 これはこれは!と、 見た目からしてワクワクするよに、 多種な具材が餡掛けされて載っている。 中央にはエビ、うずらの玉子を置いていて、 白菜、チンゲン菜、ニンジン、キクラゲ、 タケノコ、豚肉と賑やかで、 その照りが食欲をそそる。 僅かに空いたスペースから、 まずはまずはスープをひと口。 あ、中華的だわ。 ガラ系をベースとしてるようで、 そこに醤油感を感じさせる醤油を効かすも、 強くはなくマイルドで優しい酸味があり、 餡の油も溶け入ってくるので、 コク増しによってよりマイルドに。 餡はアツアツで、 トロミがそれをキープするので、 これはヤケドに注意が必要なんだわ。 仄かに甘みがあって、 これが具材としっかり一体化、 馴染んでいる。 麺を引き出してみよう。 細麺を合わせていて、 ぷりっとした弾力、 もちっとした歯応えがあり、 ここに餡が絡む絡む絡む。 はふはふはふと、 具材を挟んでの食べ進みなんだわだわ。 残る餃子も食べるし、 ビールも呑んじゃうぞ。 で、完食。 頃合いを見計らって、 お茶とおしぼりが提供される。 熱さから汗が滲み出てたりもしたので、 これはありがたくある。 お? これって日本茶ではないのね。 ジャスミンのような印象を受けたけど、 その辺はどうなんだろ? でも、口の中をさっぱりとさせてくれて、 これはイイかもだな。 今まで気づかなかったこともあり、 会計時に訊いてみると、 こちらで12年ほど経つんだとか。 で、で、で、 後で調べてみると、 浜松アリーナ北で16年、 2007年11月に移転で12年半ほどなので、 結構長い歴史を知って驚くと共に、 イレギュラーな出来事があって、 たまたまだけど知ることが出来たこと、 それを結果的に活かすことが出来たこと、 それを紹介出来ることを嬉しく思う。 ラーメン専門店と比べると、 ちょいとお高めには感じるものの、 また機会があったら寄ってみたくあるな。 うん、凹んだ時間を取り戻せた感があり、 ま、結果的には良かった良かった。

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ここ最近、 色々と環境が変わったことで、 周囲への臭いを気にするようになり、 ニンニクの入ったものを控えてたんだけど、 それって逆に強く欲するようになってきて、 強く強く強く強く欲するようになってきて、 ニンニクが入ったものを食べてぇーーッ! 食べてぇんだょーーーッ! ってな状態となってきた。 こりゃ、イカン! 補充しなきゃ精神的負担となりそうで、 あ!餃子が食べたいな。 ニンニクの効いた餃子が食べたいな。 どうせならビールも一緒に!がイイな。 ってな妄想が膨らんでくる。 うわぁ〜 昼間っから狙っちゃうかん? 罪悪感や背徳感なんかに包まれちゃうかん? きゃーーーーッ! 考えただけでワクワクするぅ〜 てなことで、 街中をぶらぶらしーの、 水分は取らずにぶらぶらしーの、 駅南に向かいーの、 水分は取らずに向かいーの、 テンション上げーの、 目的の店に到着しーの、 フラれーの。 マヂフラれーの。 どぅえぇぇーーッ??? いやいやいや、 基本夜営業の店ながら、 土日は昼もやってなかったっけ? いやいやいや、 テンションだだ下がりですわ。 頭ん中はスタミナ餃子とビール、 そして仕上げはラーメンだぜ!だったけど、 気持ち的な和みを求めて来たのだけど、 いくら待ってもそれを得られるわけでなく、 仕方なく退散。 さて、どうしたものか? とぼとぼ歩いていると、 「浜松餃子」ののぼり旗が見える。 向かってみると餃子はありそうだし、 ビールも多分あるだろうけど、 ラーメンは無さげ。 ん〜ん、惜しいなぁ〜 お゛? 中国料理? お゛? その先にそんな文字が見える。 近寄ってみると「営業中」の文字も。 いやいやいや、 何度も何度も車で通った道で、 隣の立体駐車場の存在は知ってたけど、 こちらの店はその存在すら知らなかったぞ。 でも、そんなきっかけでもイイじゃないか。 うん、ジャマイカジャマイカ。 窓から覗くと黒板メニューが見える。 餃子はもちろんラーメンもあるし、 ビールももちろんあるだろう。 と入店。 この記事を流し読み• 【中国料理 花茶亭 (ほあちゃあてい)】 店内は、ま、外観も含めてだけど、 ザ・中華の店!って感じではなく、 落ち着いた料理店ってとこで、 清潔感がある空間となっている。 テーブル、カウンターがあり、 狭苦しさもないので、 ゆったりと食事が出来そうではあるかな。 メニューはこちら。 種類分けされた単品料理、 麺類、サイドなどが並び、 それとは別に手書きの品々も。 ご夫婦で営業しているようで、 奥さんが本日のランチ提供無し、 他の組み合わせなんちゃらを説明してくれ、 その丁寧な接客姿勢には好感が持てるわ。 まずはアレとコレ、 そんでもって時間差でソレをもらっちゃお。 【ビール】¥770 待望のビールなんだわ。 ヒマワリの種もツマミとしてはイイな。 昼間っからのルービーはタマラナイな。 そうこうしていると、 もうひとつの待望とする餃子が到着。 【焼きぎょうざ】¥700 8個が2段に並べられていて、 浜松だからといってもやしではなく、 パセリが添えられている。 焼き目はキツネ色をしていて、 若干ながらに羽根もあったりする。 ほら、 この組み合わせはカンペキじゃない? いつも通りに、 まずは何も付けずに食べてみる。 あ、そうそう、 最近ね、 餃子には調味料を使うのが当たり前! 的な文章を見かけたことがあって、 なんかモヤモヤしちゃってたんだけど、 下味だけで十分楽しめるものもあれば、 調味料不使用じゃ食べられないものもあり、 それぞれの店の考えが出てたりして、 調味料を使うにしても、 ひと口だけでも口にして、 そこで加減するやり方もあるんじゃない? って、思ったりもするのね。 で、ここのはどうだろ? カリッ! 焼き目はふにゃりとはしておらず、 カリッと食感で香ばしく、 ありゃ? 下味は弱めかな?と思うも、 そこから甘みが広がってきて、 ふた口目で舌が慣れると、 それが丁度イイ感じに思える。 おほ? キャベツは細微塵ではなく粗微塵で、 てか、餃子の中にあっては意外に大きく、 蒸されての柔らか食感と共に、 キャベツそのものの甘みが強調されてる。 こんな餃子は初めてかもしれないな。 うん、そのまま何も付けずともイケちゃう! カリッ! カリッ! 楽しむんだけど、 温度低下と共に、 皿に残る油が気になってくる。 ちょっとクドさが出て来ちゃうかなぁ〜 酢をちょっと多めにして、 ラー油醤油を抑えめに調整してみよっと。 至福の時間を過ごしていると、 ナイスな時間差でソレが提供される。 ありがたいぞ。 【五目入りそば】¥1,000 これはこれは!と、 見た目からしてワクワクするよに、 多種な具材が餡掛けされて載っている。 中央にはエビ、うずらの玉子を置いていて、 白菜、チンゲン菜、ニンジン、キクラゲ、 タケノコ、豚肉と賑やかで、 その照りが食欲をそそる。 僅かに空いたスペースから、 まずはまずはスープをひと口。 あ、中華的だわ。 ガラ系をベースとしてるようで、 そこに醤油感を感じさせる醤油を効かすも、 強くはなくマイルドで優しい酸味があり、 餡の油も溶け入ってくるので、 コク増しによってよりマイルドに。 餡はアツアツで、 トロミがそれをキープするので、 これはヤケドに注意が必要なんだわ。 仄かに甘みがあって、 これが具材としっかり一体化、 馴染んでいる。 麺を引き出してみよう。 細麺を合わせていて、 ぷりっとした弾力、 もちっとした歯応えがあり、 ここに餡が絡む絡む絡む。 はふはふはふと、 具材を挟んでの食べ進みなんだわだわ。 残る餃子も食べるし、 ビールも呑んじゃうぞ。 で、完食。 頃合いを見計らって、 お茶とおしぼりが提供される。 熱さから汗が滲み出てたりもしたので、 これはありがたくある。 お? これって日本茶ではないのね。 ジャスミンのような印象を受けたけど、 その辺はどうなんだろ? でも、口の中をさっぱりとさせてくれて、 これはイイかもだな。 今まで気づかなかったこともあり、 会計時に訊いてみると、 こちらで12年ほど経つんだとか。 で、で、で、 後で調べてみると、 浜松アリーナ北で16年、 2007年11月に移転で12年半ほどなので、 結構長い歴史を知って驚くと共に、 イレギュラーな出来事があって、 たまたまだけど知ることが出来たこと、 それを結果的に活かすことが出来たこと、 それを紹介出来ることを嬉しく思う。 ラーメン専門店と比べると、 ちょいとお高めには感じるものの、 また機会があったら寄ってみたくあるな。 うん、凹んだ時間を取り戻せた感があり、 ま、結果的には良かった良かった。

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2020年6月6日、国分寺の新店「麺や 福吉」へ。 2020年5月11日オープン。 名古屋コーチン、会津地鶏、山水地鶏などを使用した鶏と水のみというらーめんのお店。 は準備中ですがが公式に。 @立川の後こちらへ。 店の場所は国分寺駅北口徒歩約8分。 熊野神社通り沿い。 入店前にスタッフさんが手指消毒実施からの券売機で食券購入です。 主なメニューは、金醤地鶏らーめん890円、金醤地鶏はまぐりラーン950円、鶏炙りめし250円、福の唐揚げ定食(しょうゆ・しお)690円、他。 テイクアウトメニューは、唐揚げ(醤油・塩)2個260円~。 店内は、厨房を囲む角が斜めにカットされた変形L字型カウンター12席。 ですが、1席おきに使用禁止のX印のテープが貼られていて7席での営業。 使用中の席ごとに衝立が設置されていますが、カウンター席と厨房の間にもアクリル板が設置されていて、飛沫対策は万全。 開店3分後到着で先客6、自分で満席。 シャッター待ちが出来ていたのでしょうか!?人気で盛況の入り。 後客6で一時外待ち発生。 スタッフは厨房・ホールに男女合わせて4名。 BGMはJ-Pop・ポップスの和洋ミックス。 箸は洗い箸でエコ仕様。 卓上調味料はプッシュミル入黒胡椒・塩。 はまぐりの殻入れは卓上目の前に用意。 具は低温調理を施したスペイン産栗豚のチャーシュー・鶏チャーシュー、殻付きはまぐり2枚、きざみ青ねぎ。 スープはさらさらの清湯醤油味。 メニュー名の「金醤」は、かえしとは別に、島根県奥出雲町で150年以上続く井上醤油店の天然醸造醤油を仕上げにかけていることから。 鶏出汁にはまぐりエキスのミクスチャー。 あっさりとした上品な仕立てで滋味溢れる優しい味わい。 ただ、この日は鶏とはまぐりがどちらも穏やかな風味と出汁で、大人しくこじんまりとまとまっちゃってるシフト。 いつもこんな様子かな!?ちょっともったいない感じ。 麺はストレート中細タイプ。 サックリとした食感が心地よくウマいです。 おいしく完食!次回やはり先頭(戦闘・尖塔)メニューを確認してみたいです。 巌哲さんで冷凍のお土産を購入後、早じまいで1軒こちらへ。 お持ち帰りラーメンのラインナップはらーめん・つけめん 各880円、メンマ180円、ちゃーしゅー300円、替玉(つけめんは大盛)150円。 限定らーめんもお持ち帰り可能。 通販購入についてはが詳しいです。 お持ち帰りの場合も券売機で食券購入です。 お持ち帰り用のボタンは特に無く、店内食と共通の食券を購入して、お持ち帰りでと伝える方式。 賞味期限はお買い上げより3日。 お持ち帰り冷蔵らーめん。 お持ち帰り冷蔵つけ麺。 「渡なべ お土産らーめん つけめん 作り方」。 作り方のリーフレットはらーめん・つけめん共通で1枚。 麺のゆで時間はらーめん2分、つけめん7分。 スープとタレが別々なのは以来で極めて珍しく、タレ別はおうちでラーメン屋さんのリアル感がより高まります。 「渡なべ お土産らーめん」 具はチャーシュー、メンマ。 ほうれん草、海苔、ねぎは別途用意。 スープはとろっと濃厚な豚骨魚介醤油味。 今となっては懐かしいあの味ですが、うっとりするほど香ばしく惚れ惚れするほどうま味沁み渡る味わい。 オープン当初この味は衝撃的でしたが、今でも心揺さぶられる深みのあるインパクトのある味。 すごく美味しい! 「渡なべ お土産つけめん」 らーめんの方はスライスチャーシューでしたが、つけめんの方は角切りチャーシュー。 極太メンマは破壊力甚大。 つけ汁の一味唐辛子がぴりりと実にいいアクセント。 ちょい固めにゆでてみましたが、これが実にいい感じ。 むっちむちの麺が旨くて、つけ汁との一体感が素晴らしくめちゃウマです! おいしく完食!郵送の場合「六防担担面」の汁なしも対応しているとのことで、そちらも気になります。

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