テラス ハウス 東京 37。 テラスハウス東京2019[37話]の未公開動画2「夢の胸に俊幸の腕が!」

【テラスハウス東京2019

テラス ハウス 東京 37

前回36話のふりかえり 前回の36話では俊幸と夢のデートシーンから始まりました。 車内は会話も中々盛り上がりいい感じの二人でした。 レインボーブリッジのの橋を渡り、都内のイルミネーションが見える場所へ。 俊幸は夢にクリスマスプレゼントを渡し、それは少しお高めなリップクリームでした。 夢の唇に俊幸がリップを塗ります。 その時俊幸は夢の唇にキスをしました。 笑いながら戸惑う夢。 俊幸も夢も何事もなかったかのようにテラスハウスへ帰宅します。 帰宅すると夢はすぐさまデートの感想を花とビビに報告します。 「 キスされたんだけど」と夢が話すとビックリしながら笑います。 反応に困る二人。 それはきっと相手が俊幸だったからでしょう。 花が夢に「その時の感想を3つの単語で答えて」と言うと夢は 「ビックリした、イヤではない、でもそれで好きとはならない」と答えました。 まだ入居して1週間程度で夢自身の気持ちを考えたらその行動はとってほいしくなかったのでしょう。 今回の俊幸の行動は自分本位になってしまいました。 恋愛の話で盛り上がっている中、快と花の話題に。 「なんか気になってるって言われた 笑 」と花が言うと夢は驚いていました。 花はどう思っているのか聞かれると 「ありかなしで言われたらありよりのありよりのあり」と花も快に好意を持っているようでした。 一方男子部屋では、俊幸が自身満々に夢とのドライブデートについて志遠に話します。 「ちょっと事件が起きまして… 笑 」と前置きし志遠が「なんですか?」と聞きます。 すると 俊幸は「キスした 笑 」と自慢げに話します。 志遠も夢が気になっているので、羨ましそうに聞きます。 しかし二人とも夢が気になっていることを包み隠さず、お互いにフランクに話します。 年末の大掃除をするメンバー達。 男女ペアになり各場所の掃除を始めます。 俊幸、夢ペアは洗い物をしながら「二人で洗い物できるっていいよね」などの会話で盛り上がります。 志遠、ビビペアはプールの掃除をしながらビビが「 志遠と一緒でよかった。 なんか落ち着く 笑 無言でも志遠なら気まずくない」と志遠を恋愛対象として見ているあのような発言をします。 快、花ペアはプレイルームの掃除をし、快の仕事の話や今後のデートの約束を交わし今にも付き合いそうな二人でした。 大掃除も終わり、快と俊幸がダイニングで話しをしています。 話題は快の仕事についてや、恋愛の話。 すると俊幸が「ダブルデートしちゃう?」と言い出します。 快も「ワンちゃんあり 笑 」とダブルデートに乗り気でした。 「水族館行って、後は別れちゃうみたいな」とデートの約束をし決行することに。 年末それぞれが帰省したりするのでテラスハウスをでることに。 「また2020年もあおうね」とテラスハウスを後にしました。 快はスタンドアップコメディの舞台に立つことが出来なかった様子。 以前出演した際にダダ滑りしたのでそれがトラウマになり怖気づいてしまったようでした。 「もっとストイックになりたいから坊主にしたい」とこれからの事をもっと頑張るために坊主にすることを決めた快でした。 「花に水族館の事話した?」と志遠の前でマウントを取るように話す俊幸。 キッチンに居た花に俊幸が「夢と俺と快と花でダブルデートしない?」と聞くと花は「 笑 おーけー 笑 」と答えます。 志遠はとても複雑そう。 「一緒に行く?」と花が聞くと「いいです… 笑 」と答える志遠なのでした。 夢とビビもダイニングに来て、夢にもダブルデートの事を伝える俊幸。 「2日連ちゃんで空いてる日ある?」と聞くと泊まりという事実にビックリする夢でしたが、 4人の日にちが合う日があった為ダブルデートの約束をしました。 ビビは「私たちも行かない? 笑 」と志遠に言うと志遠は「ハブられた… 笑 」と笑いながら答えます。 すじ水族館デートに参加出来なかった 二人は美術館デートの約束をしました。 遂に快が坊主に。 女子部屋で快に付き合おうと言われたら花はどうするのかビビが聞くと 花は「付き合う」と答えます。 二人は完璧に両思いだということがわかりました。 キッチンにいた快に「ちょっと話さない?」とプレイルームへ誘う花。 ダブルデートの件で 「本当は二人で行きたかった」と伝えます。 快はそれに「二人きりの時間はあるっしょ」と答えると花はとても照れていました。 花に夜ご飯を作る約束をしていた快は、準備をして花の帰りを待つことに。 花は「おいしかった」と洗い物をし、 「疲れたからギュってして」と快にハグを求めます。 もうカップルのような二人でした。 志遠は夢との手料理デートを決行しウキウキな様子。 二人とも料理は初心者だったために協力しながら作っています。 作った肉じゃがを食べながら「今まで年下と付き合ったことはありますか?」と志遠が聞くと夢は「タメはあるけど年下はない」と答えます。 続けて志遠は夢に社長とのデートの事について聞くと「 チューされたことは別にイヤじゃなかったけど、展開早っ!!!って思った」と答える夢。 やはり俊幸は自分のことしか考えていなかったようでした。 志遠は遂に手料理デートの他に夢とデートする約束をしました。 「どこ行くかは決めて欲しい」と志遠に夢が話すと志遠は 「じゃあ22年間で史上最高なデート考えますね」と楽しみそうに話すのでした。 Contents• 「京都に行くのが正解なのかなて思ったの。 昨日スタンドアップ行って自分があんまり面白くないって自覚してるし、悔しくて帰宅して泣いたし。 水族館に行く元々の目的って花の気持ちを確かめるものであって、正直言うとお金もないし、自分に余裕ないし。。 」 と社長が口を開き始めます。 「俺が思うに問題は3ツありますと。 お金と、恋愛と仕事。 まずお金に関しては俺が払うから心配しなくていいし。 俺が花と快のデートにぶっこんだ感じになるし 笑 これは俺が払わないとって思ったんだよね。 スタンドアップに関しては、俺も経験してるからわかるけど、なんで今遊んでるんだろって。 でも、ダブルデート行く事で面白いネタができるかもしれないし」 と、経営者らしいアドバイスを快にする社長でした。 「すげー悔しかったし、色々考えたんだよね。 自分で」 快はその言葉に涙し、ダブルデートは楽しむことに決めました。 夜ダイニングで俊幸が夢に新幹線のチケットを渡します。 俊幸だけ楽しそうな京都旅行 翌朝いよいよ京都に4人で旅行に行く事に。 京都についた4人は京都水族館に向かい俊幸と夢、快と花のペアで別れそれぞれの場所を楽しみました。 ふいに手をつなぐ俊幸。 夢も全然嫌そうではありませんでした。 イルカショーを4人で一緒に見ることに。 「遅いからわ 笑 何してたの 笑 」と快が聞くと、 「イチャイチャしてた」と答える俊幸。 夢は「してないわ 笑 」と答えます。 水族館を後にした4人は飲み屋さんに行き食事やお酒を楽しみます。 「京都来たことある?」と花が聞くと快が 「あるよ。 付き合ってない子だけど」と答えます。 「付き合ってない子と泊まりで京都ってなかなかだね」とピュアな花は驚いた様子で話します。 快にもその子に気持ちがあったようでしたがフィーリングが合わず結果的に付き合わないことに。 快の表情は曇り元気がない様子でした。 花がトイレに行き、夢が花との二人の時間はどうだったか快に聞くと「…楽しかったよ」と少しの沈黙の後に答え、その反応に俊幸は「二人の時間少なかった?」と話し、快も「ちょっと少なかった 笑 」と話すと夢も俊幸も 「あとで二人だけの時間作ってあげよう」と約束しました。 快への気持ちが薄れる花 泊まる旅館についた4人は部屋の探検をし、俊幸が「ちょっと見に行きたいところ行あるから行こう」と俊幸は夢を誘い 快と花を二人きりにさせてあげました。 俊幸が「京都を感じようぜ」と京都タワーを上ることに。 一方で旅館に残った二人は炬燵に入りながら恋愛の話をします。 快が花に「どんな恋愛をしたい?」と聞き始めました。 花はその人の事を思って 頑張ろうって思ったりモチベーションにしたいと言います。 快は?と聞かれると 「自分のやりたいことに集中しちゃうところがあって…周りの世界が見えなくなる…しっかり。 だからこそ、自分のペースに合わせられる人。 」 それを聞いた花は 快のこれまでのテラスハウスでお生活について言及します。 快は、自分の世界がある人でそれは全然悪いことではないと思うけど、 たまに花の存在を感じてもらえないことが寂しいと話します。 「今日元気なくなかった?どうしたの?」と花が聞くと快は「 花の事をすごくある意味特別な存在って感じててそれをこの旅行で知れたらって思ってたけど、スタンドアップのことばかり考えてまた自分の世界に入って今は、花への気持ちは絶対に薄まってないけど、それ以上にスタンドアップのことも考えるし。 だから花の存在も見えなくなってしまうから…」 なんかもっと人の事を思いたい…と涙してしまう快でした。 花もこの1日のデートで感じたことがたくさんあったようでした。 宿、新幹線のチケットなども俊幸が全部準備してくれてデート中も快は心ここにあらずみたいな状態で快は花の事興味が無いのかな?と思い寂しかったと話します。 「たまにそういう自分が嫌い」と快は涙しながら答えます。 すると花は「変わりたいと思うの?それとも、このままでいいって思うの?」 快は「そこまで、すごくそっちに変わりたいっていうのはないかな…」と答えると花も 「自分の達成したいことがあって、それを犠牲にしているのが周りであるならデートとかする必要もないしひたすら自分の世界に入ってそこに全力を注ぐしかない。 中途半端じゃない?今」 と厳しい発言をする花。 付き合いたいとも思っていたが、その今の快を愛せる自信はないし、花自身は自分の事を愛してくれる人と付き合いたいと改めて話します。 暴走が止まらない俊幸 一方で京都タワーに居る俊幸と夢は夜景を見ています。 「なんやかんだで綺麗だね…」と俊幸はいうと「綺麗だよね」と夢も言います。 すると俊幸は「夢がね…」と答えると「ああ、ありがとうございます。 笑 」と話します。 夢の肩に手を回し夢にキスをしようとする俊幸でしたが、今回は拒む夢。 「なんで?目つぶってれば大丈夫」と俊幸が言っても夢は「無理無理無理無理 笑 」と言います。 それでも諦めない俊幸。 「俺は普通にキスしたい」と言うと「なんで?」と夢が聞くと「普通に好きだから」と答える俊幸。 でも今は付き合ってないからキスはしたくないという夢。 「好きだけど、もっと知りたいし、もっといいなって思ったらしたい」夢は自分の意志を伝えます。 2人も旅館に帰宅し、女子はお風呂に入り今日の事をお互いに話します。 またキスされそうになったけど断ったと話す夢。 男の人としていいなって思う感情がまだないと花にも伝えます。 花も快の事を話します。 クリスマスの時に気になってるって言われて嬉しかったし、旅行も楽しみにしてたが今日1日 快はご飯の時も食事も財布を出さないし、新幹線のチケットも手配してくれなかったと不満に思っていたようでした。 冒頭の快と俊幸の会話を知らない女子二人はそう感じてしまったようでした。 「今日ドン引きした。 ぶっちゃけドン引きした」 と快があまりにも払わない快に引いてしまったようでした。 一方で男子達も恋愛話しをしますが、彼らはお互いにいい感じにできたと話します。 俊幸は夢は恥ずかしがってたからキスしなかったと話します。 快も快で花と話して自分にとっていい話ができたと話します。 男性特有の勘違いをしてしまった二人でした。 お風呂で男子と一緒に寝たくないと話す二人はどうにかして別で寝ようと話しますが、 俊幸は絶対にあきらめない様子です。 お風呂から上がった二人は「うちら明日早いから化粧するし…だから別部屋で寝ようかなって思って」と花と夢が言うと 俊幸は「そういうのはいいよ 笑 友達だし 笑 」 と、どうにかして夢の隣に寝たい俊幸。 しかし男子二人がお風呂に入って居る間に布団を別部屋に移動し二人だけで寝ることに。 「やっと安心して寝れる 笑 だって社長何するかわかんないよ、酔ってたし」と花が言います。 お風呂から戻った男子二人は女子たちが居ないことを目の当たりにし、とてもショックを受けていました。 俊幸「いないとかあり?ホワイ」 ここで37話は終了です。 花と快…ダメでしたね。。 旅行って男女問わずにその人のこと十分にし知れるので 今まで好きだった人が突然嫌いになるのはまぁまぁあり得る話しなんですよね。 快のお金がない事情をしらない花と夢は快の事を散々言っていましたが、快も男のプライドがあればお金がないのなら旅行は行くべきではなかったですね。 俊幸のジョインのせいでこの二人の今後をダメにしてしまったと言っても過言ではないでしょう。 俊幸許さない! 笑 中々テラスハウスでカップルは成立しないよう… 【配信前に】テラスハウス東京2019 37話の注目ポイント こんばんは、『TERRACE HOUSE TOKYO 2019-2020』第37話「ANOTHER TERRACE!! 花・快・夢は、俊幸の発案でついに1泊2日の京都旅行へ!それぞれ意中の相手と別行動をすることに… 夢に想いを寄せる俊幸は、2回目のキスを求めるが… — TERRACE HOUSE TH6TV 36話では、快と花が今にも付き合いそうな雰囲気になってきましたね! 真面目で奥手そうな快と大好きが溢れてしまう花。 太陽と月のように対照的なところがマッチしているようですが、快はまさに仕事のスランプ中なので、花は前回の反省を活かして行動には注意した方が良さそうです。 そして一番のみどころだった社長と夢のクリスマスデート!予想以上の濃い展開に驚きました。 プレゼントがリップバーム、そしてそれを指で塗ってあげるところから気持ち悪さ全開でしたが、その後にキスまでしてしまって本当に驚きの連続でした! それは嫌ではなかった、しかし自分のことを全く考慮していない、と後々語っていた夢。 37話の予告では、ダブルデート先の京都水族館で、またまた夢が社長からキスを迫られていました。 しかし拒否をしているように見えましたが!? 快は、花を目の前に涙を流していました。 そんな快を慰める花ですが。。。 一体何が起こったのでしょうか? これまでの予測を裏切る結果が待っているのでしょうか? 37話も見逃せませんね! テラスハウス東京2019 37話のSNSの反応をチェック! うわぁ…ハナも結局子供なんだって思った。 恋が叶わなきゃ敵。 成長しないな。 目に見えた主観で、よく確認もしないで人の価値を決めつけるんだ。 カイ可哀想。 事前打ち合わせで社長がぶっ込んだから全額出すって話になってるのに、そうとも知らずズケズケ決めるんだ。 人間性疑う。 — yua yua4ever 飛び入り参加した側だから金出すって快くんだけに言うんじゃなくて、女子たちにも言えよ。 それを知らない女子たちは悪口言っちゃうよねって話。

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『テラスハウス』東京編:第37~40話—— 多様性を排除する嫌な空気が蔓延している|Real Sound|リアルサウンド テック

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もくじ• ほぼ毎週更新されますので、当ブログでもその都度ご紹介します。 とりあえず、まずはテラスハウス 東京編2019の未公開動画(その2) 【37話】『New Special Move』(新しい必殺技)を御覧ください。 花の寝技に俊幸が悶絶! ある雨の日。 ダイニングの横のスペースで俊幸が腹筋をしていると、女子部屋から花と夢の二人が降りてきました。 すると話の流れから、花が俊幸を使ってプロレスの新技を研究することになり、花が俊幸に技をかけるのです。 花は軽く俊幸の足を持つと、俊幸を仰向けに寝かし両足を持ちます。 そして足を絡めてうつ伏せにひっくり返すと、もう痛そうです…。 第37話目の未公開動画(その2)の感想「なんか嫌だった…」 37話の未公開動画(その2)はいかがだったでしょうか? 率直な感想として、なんか嫌でした…。 花ちゃんはプロだからいいとして、素人の夢ちゃんが絡むとさすがに変な感じになりますよね? だって技の相手は社長ですよ!? 社長の腕を両股で挟んで引っ張り上げるとか…。 私だったらちょっと無理です💦 あと、社長も最後に夢をヘッドロックして、わざと寝っ転がったりして…。 しかも最後は夢ちゃん本当に痛そうにしてたし…。 社長のどさくさ紛れ感が嫌でした。 夢ちゃんもっと嫌がったほうがいいよ〜といつもいつも思ってしまうのですが。 夢ちゃん、意外とこういうの大丈夫なタイプなんでしょうね。 とにかく嫌だったし、ハラハラしちゃいました〜。 テラスハウスの感想で、こんなに「嫌」って書いたの初めてかも(笑)。 以上で、テラスハウス 東京編2019の未公開動画 37話(その2)のご紹介を終わります。 いつもありがとうございます。

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新野俊幸社長おすすめ!京都旅行で行ったスポットまとめ!【テラスハウス東京】|東京カフェBLOG

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前回37話のふりかえり 京都旅行に行こうか迷っている快と、その相談に乗る俊幸の会話からスタートしました。 快は自身の仕事のスタンドアップコメディがうまくいっておらず、そんな状態の中遊んでいていいものなのか悩んでいたことを俊幸に話しました。 仕事もうまくいってない、お金もない、そんな状況で花と向き合っていいものか彼なりに考えたところ、俊幸は自分と夢が後からジョインしたからそれは俺が解決させると、お金も全部出すし、花との二人きりの時間も作るし、その場を楽しめばスタンドアップのネタにもなるかもとプラスで快にアドバイスをし、 快も俊幸の意見に押され京都旅行は行くことに。 京都に着き、水族館や京都観光を楽しむ4人は夜ご飯を食べることに。 花がトイレに行き快の様子を聞く俊幸と夢。 水族館では一定の時間二人きりの時間があったため、その時の様子が気になったみたいでした。 「花ちゃんとどうだった?」と聞かれた快は「楽しかったよ」と元気が無さそうな感じで答えます。 すると俊幸は「二人の時間少なかった?」と聞くと快は「少なかったかな 笑 」と答え、旅館に行った後も二人きりの時間を作ろうという話になりました。 旅館に着き、俊幸は夢に「行きたい所あるから付き合って」と夢を連れ出し花と快を二人きりにします。 二人は旅館の部屋についていた炬燵に入りながら会話をし始めます。 「 どんな恋愛がしたい?」と快が花に質問すると、花は「その人を思って、頑張ろうって思ったり、モチベーションになるような恋愛がしたい」と言い、「快君は?」と逆に質問し返すと、快は「自分のやりたい事に集中しちゃうところがあって周りの世界が見えなくなる…しっかり、、だからこそ、自分のペースに合わせられる人」と答えると花は快のこれまでのテラスハウスでの生活について言及します。 快は本当に自分の世界がある人で、それについては全然悪いことではないが花の存在を感じてもらえないことが寂しいと言います。 花の気持ちを聞いた快は、花の事は特別な存在だとは思っているがやっぱりどうしてもスタンドアップコメディの仕事の事ばかり考えてしまうと話します。 「なんかもっと人の事思いたい…」と快は涙を流しました。 その涙を見た花は、今日のデートの行動で快は心ここにあらず状態で「あたしのこと興味ないのかな?」と思った、とも伝えます。 すると快は、「たまにそういう自分が嫌い…」とまた涙を流すのでした。 花が「変わりたいと思うの?」と問いかけると「そこまで、すごくそっちに変わりたいていうのはないかな。 」と答える快。 その答えを聞いた花は 「自分の達成したいことがあってそれを犠牲にするのがデートや周りであるならデートとかする必要もないし、ひたすら自分の世界に入ってそこに全力を注ぐしかないと思う。 今中途半端じゃない?」と厳しい意見を投げかけました。 両思いだった気持ちが、今日1日でこんなにもすれ違ってしまったのでした。 花は快が好きだし、付き合いたいとも思っていたが今の快を愛せる自信もないし、花自身も自分をちゃんと愛してくれる人がいいと話しました。 一方で俊幸と夢は京都タワーに夜景を見に行きました。 俊幸が「なんやかんだで綺麗だね」と話すと夢も「綺麗だよね」と答えますが、俊幸は「夢がね」と話します。 夢は戸惑いながらも嬉しそうに「ありがとう」と答え、夢の肩に手を回しキスをしようとする俊幸。 夢は驚き、キスしようとする俊幸を拒否します。 俊幸は「なんで?目つぶってれば大丈夫だよ」と話すと夢は「無理無理無理無理 笑 」とそれでも拒否しました。 夢は付き合ってないからそういうことはしたくないと話します。 「社長のことは好きだけど、もっと知りたいし、もっといいなって思ったらそういうことしたい」と伝え、俊幸もそれに納得しました。 二人の旅館に戻り女子二人から先にお風呂に入ることに。 お互いに今日あった事を話しあいます。 夢は俊幸のことを男の人としていいなとまだ思っていないようでした。 花も快の事をこれまで抱いていた感情と変わったことを話しました。 京都旅行での1日もお金も全然出さないし、 正直そういう姿にドン引きしたという花。 4人で同じ部屋に寝たくないという夢と花。 どうにかして理由をつけて別部屋で寝ようと話します。 男子2人も今日あった事を話しますが、 男性特有の勘違いをしている二人でした。 俊幸は夢とのキスが出来なかったのは、夢が単に恥ずかしがっていたからだと言います。 快も、花と二人で話せて良い方向の話ができたと話します。 お風呂から上がった夢と花は 「私たち明日メイクとかするし起きるの早いし…だから起こしちゃあれだから別の部屋で寝よう…」と言い出すと俊幸は全力で拒否しました。 俊幸に押され断れなかった二人は、男子二人がお風呂に入って居る隙に布団を別の部屋へ移動させ、二人だけで寝ることに。 ワクワクでお風呂から戻った二人は、夢と花が居ないことを目の当たりにし、 「いないとかあり?ホワイ」 と相当ショックを受けている様子でした。 Contents• 「結論から言うと花は快君のこと気になってた、てかちょっと好きだった…だけど完全に冷めました…無理」 と花が発言するとビビはとても驚いています。 俊幸が新幹線のチケットや宿代を全部出し、高額な金額になったのに快は感謝のかけらもないし、ありがとうも言わない姿を見ているとありえないと思ったと話す花と夢。 それなのに、電車で移動中に快は一人でヘッドホンをつけて爆音で音楽を聴いていたり、カフェに行った時もみんなが注文しに行く中一人で椅子で待っていたり… 不満が爆発した花でした。 ビビは「いやでも…この話しはね全然驚かないね私は」 快と入居した日が一緒のビビは様子をずっと見ていたために快は元々そういう人だったと話しましす。 「心に余裕がない。 心に余裕がないのは経済的に余裕がないからね」とビビ。 それに花と夢は納得しています。 「そんな様子の快を受け入れられるのか…」ビビが言うと花は「無理無理無理無理…」とかなり拒絶しています。 「花だったらカード切ってでも自分で払う」と一銭も出さなかった快に、かなり引いていました。 快の行動が人に気を使えてないし、プライドが無いようにしか見えないと話す花と夢。 快の行動に注意するメンバー リビングに居る快と志遠。 志遠が快に京都旅行の事を聞きます。 「楽しかった。 けど、なんだろうそれ以上に花と話してお互いのどういう気持ちってのが結構明らかになった」 「二人ともプラス的な感じクリア?」と志遠が聞くと快は「うんうんうんうん、そうだね」といい感じで二人は終わったと話す快。 花と夢、ビビもリビングに。 志遠へのお土産を渡し、ビビが旅行は楽しかったか快に聞きます。 「楽しかった」と答える快にビビが「みんなで帰ってきたの?」と聞くと「俺と社長は後で…1回お寺行って」 すると花が、帰りも社長がお金を出したのかと聞くと、快は「うん」と頷き、社長やばいね。。 と夢と花が言い、リビングは不穏な空気に。 男子部屋で志遠にお土産を渡す俊幸。 すると快が「明日…スタンドアップなんで来てください」と快が言います。 前にトラウマになってしまった阿佐ヶ谷のショー。 今回は頑張ると話します。 志遠が京都の事を俊幸に聞くと「楽しかった」と話す俊幸。 「逆にちょっとこれは…ってのはなかったんですか?」と質問すると、俊幸は夢の事を話し始めます。 京都タワーでの夢とのキスの失敗を話し、 「3人の中では好きっと言われたのが夢の照れ隠しだったと思う」とプラスに捉える俊幸。 快がダイニングで仕事をしているとビビがやってきます。 「私が思うに…快はテラスハウスに来てからめっちゃ迷子になってるんじゃないかなって思う」とビビが思っていることを伝えます。 京都に行って、みんなが快に対して思ってることを知ってるか快に聞き、快はそんな事言われてないと話します。 「それは俺の状況を分かってないから!!!」快はかなり興奮気味です。 ビビは快がいくら出したとか、快のお金について一々数えてるわけではないけどお金が無いんだったら無いなりに洗い物をするとか感謝の方法がいくらでもあると話すと、快は「洗い物しているよ」と話すと、ビビは「1番やってない」と言います。 快は「そうかな?俺自分の分は絶対やってるし、たまってたらやってるし」と快も意見を曲げません。 快に対して花の気持ちが冷めてしまった事も伝えて、プライドがないのかなって思っちゃうって話します。 快は「プライドなんかないよ…プライドを立ててる時点でおれは」 「残高は無いの?どうやって生活しているの?」と聞かれると快は「バイトしてるし…」と話します。 バイトしてる?してると思えないし2回しか見たことない、とビビ。 女子たちが快に不信感を抱くと言うことは、快がそういう行動を取ってしまったからじゃないの?シンプルじゃん、とビビがいうと「自分が悪いのはわかってるし、その瞬間瞬間で感謝を伝えられたかって言えばそうじゃないと思う」と快も少しは自覚しているようでした。 ビビは「そう思われているような人ではないから、そんな風に思われているのが勿体ない」と励ますこともしました。 そして「優しい心を持っているし、それをもっとうまく使えるようにならないとさ、人に対しても伝わらないから自分の中だけだと結局意味ないじゃん」とアドバイスもしてあげました。 仕事、プライベートも全てにおいて負の連鎖の快 快、リベンジのスタンドアップショーです。 快は冒頭で泣きそうになってしまい持ち直して続けようとしましたが、パニックになってセリフが出てきませんでした。 やはり以前すべってしまったことに怖気づいていまいました。 結局最後までショーを終える事ができませんでした。 花が自分の仕事のコスチュームを持ち女子部屋に泣きながら入ってきました。 自分の仕事の大事な道具が洗濯機で乾燥されていて、縮んでしまったのです。 もう着れない状態になったコスチューム。 それは快がやってしまったようです。 そこから快への不満が零れ落ちる花。 悲しい、怒り、色々な感情が溢れてきてしまう花。 「命と同じぐらい大事なものだよ、まじなめんなよ」とかなり激怒しています。 快の日頃の態度にまで不満がたまります。 急遽家族会議が行われ、花が人を睨みつけるように話します。 快に「洗濯入ってるまま廻したっしょ?」と花が睨みながら話します。 快は「まじで?ごめん…」 俊幸とビビが「着れない?」と聞くと、花は「着れない。 」とめちゃくちゃ激怒していて、快だけでは収まらず、怒りはビビや俊幸まで飛び火していました。 ビビは間違うことは人間誰しもあるよね、という話をすると花は「今はビビのそんな事を聞きたくないから」と怒りが沸点を超えてしまいます。 黙ってる快に対して「てめえがなんか言えよ!!!!おめえのせいでこんなんなってんだよ!!!!!なんで黙ってんだよ!!!!!」 と激怒する花。 「自分はフラフラ過ごしてさ、わかんないよね、死に物狂いでさ、死ぬほど痛い思いしてさ、血流して骨おってさ、頑張ってお金稼いでさ、やってる人の気持ちなんかわかんないよね。 人の事笑顔にしたいって言ってスタンドアップやってるかもしんないけどさ、一緒に普段住んでる人を笑顔にできないやつがさ、これから先さ、何百人何千人の前ってさ、人の事笑顔にできるわけねーじゃん!!!!!!」 「なめんのもいい加減にしろよ!!!!!!」 その場にいるのが耐えられなくなったビビは、先に女子部屋へと戻ります。 終始リアクションが無の快。 「ふざけた帽子かぶってんじゃねーよ」と花は快の帽子をはたき、舌打ちして女子部屋に行きました。 その後、「快くんはどうしたいとかある?」と夢が聞くと「弁償したい」と言います。 快の普段の様子を見ていると「人の事あまり考えてないのかと思う」という夢。 「お金を出して解決したい」という俊幸。 「弁償も大事だけどお金どうのこうのの前に、普段の行動で示したほうがいい」という志遠。 快は今すぐに花と二人で話すべきか悩んでいました。 俊幸は今はすごい怒っているからやめたほうがいいかなと話します。 それでも快が行きたいならいったほうがいいんじゃない?とアドバイスをし、快は悩んでいます。 ここで38話は終了です。 最後までお付き合いいただきありがとうございまいました! 次回もお楽しみに!!!! テラスハウス東京2019 38話の感想 毎週欠かさずテラスハウスの配信を見ている、テラハマニアによる36話の感想と考察をお届けします。 今回のテラスハウスは今までの歴代のテラスハウスの中でも1番すごかった家族会議でした。 確かに快が起こした行動はいいものではなかったですが、花もそんなに大事なものなら自分できちんと管理しないといけないと思います。 そしてあんなに取り乱す人はとても苦手な部類なので子供だな~。 としか思いませんでした。 俊幸はいざという時に全然便頼りにならないお金で解決する人、夢はどこにでもいそうな強そうな女子に賛同する女、ビビは論点はズレてないけど今は黙っておこうと言いたくなる。 快は正直負の連鎖すぎて可哀そう。 でも自分が起こしてしまったから仕方ないですね…花は子供すぎる、今までの生活でも自分の思いどうりにならないと泣いて怒って。。 もういなくていいのでは?志遠が一番大人に見えました。 今日のテラスハウスは疲れました。 ペッペカムバック。 京都旅行から快へ不信が募る花。 そんななかコメディの舞台に立つ快に異変が…?ある日洗濯機から変わり果てた花のプロレスのコスチュームが出てくる。 犯人は… — TERRACE HOUSE TH6TV 37話では、京都ダブルデートが実現しましたね! 花も夢も、俊幸の気前のよさやセンスのいい旅のアレンジにとってもテンションが上がっているようでしたね。 しかし、俊幸のエスカレートするアプローチにはストップがかかってしまいました 笑 夢は「嫌ではない」という思いには変わりがなさそうなので、俊幸にはまだチャンスはありそうです。 今にも付き合いそうになっていた快と花でしたが、花は全て社長に支払いをさせ、デート中は心ここにあらずで完全にダメ男全開となってしまった快に幻滅し、陰口を叩いてしまうほど嫌気がさしたようです。 お互いを高めあう関係性を築きたい花と、弱い自分を全面的に支えてほしい快。 対照的な恋愛観が発覚した二人には、気まずくなった関係を修復できるのでしょうか。 38話の予告編では、夢にキスを拒絶されたましたが、「3人の中では一番」と言われたことを男子部屋で報告します。 それを聞いて首を振っていた志遠。 何を思っていたのでしょうか。 一方女子部屋では、花が「完全に冷めた、というか無理」と相当ムカついたようなきつい口調で報告していました。 その後花は、メンバー全員のいるキッチンで快に向かって「他人のことを考えて暮らせよ」と相当キツイ言葉を使って泣きながら怒鳴り責めていました。 なぜ私たちが泣かないといけないのか?と言っていましたが、快に一体何が起こったのでしょうか!? 38話は、メンバー全員での絡みが面白そうですね。 新たな展開に期待ですね! テラスハウス東京2019 38話のSNSの反応をチェック! 2. — m. 申し上げます。 快がお金を出していない事とその後の態度に文句言っていいの社長だけだから!!!! — しゅーご ふじき GoRarara2• TERRACE HOUSE【Season1〜4】(2012年10月12日〜2013年9月27日)• TERRACE HOUSE【Season5〜8】(2013年10月14日〜2014年9月29日)• 【ハワイ編】ALOHA STATE(2016年11月11日配信スタート/全36話)• 【軽井沢編】OPENING NEW DOORS(2018年1月16日配信スタート/全話49話) Netflixでは見ることができない過去のシーズンも配信されているので、ぜひチェックしてみてください! 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