ジョギ ラスター ザ ジョニー。 ジョニー・ハーバート

DMEDHデッキ紹介④「火単メラビート・ザ・ジョニー統率赤ジョーカーズ」~キメろ!サンダイマキシマム!~|消し炭|note

ジョギ ラスター ザ ジョニー

[chapter: 31 メラビート・ザ・ジョニー] 激しく熱かりしカードバトル、デュエル・マスターズ。 ジョーカーズのデッキをリュウから返して貰ったダイキはそのデッキで大会に挑んだ。 そして4戦目、ダイキは3戦目までデュエマに勝利し、頂点まで辿り着いた。 ダイキ「よし、此処まで勝ち続けた…。 次が最後の対戦か。 」 リュウ「ダイキ、俺の火の力を加えたデッキを使いこなしてるな。 」 ノエル「今までリュウのビートジョッキーを使ってたから、開始早々好調な動きが出来てるさ。 」 大会4戦目、ダイキとデュエマする対戦相手は自分のデッキをダイキにシャッフルして貰う。 彼はアンドレという名前で大会に参加している大学院生だ。 アンドレ「ではよろしくお願いしマッス!」 ダイキ「はい、よろしくお願いします!」 互いのデッキをシャッフルした後、シールドを展開し、手札を用意する。 マナチャージしてターン終了。 [1ターン目:ダイキ] 山札:29 シールド:5 手札:6 マナ:0(光:0 水:0 闇:0 火:0 自然:0) バトルゾーン ・なし 墓地 ・なし ダイキはリュウの火文明の力が加わったジョーカーズデッキ。 火文明のマナをチャージしてターンを終える。 [newpage] [2ターン目:アンドレ] 山札:29 シールド:5 手札:5 マナ:1(光:0 水:0 闇:1 火:0 自然:0) バトルゾーン ・なし 墓地 ・なし アンドレはマナをチャージし、コスト2で一番隊 バギン16号を召喚してターンエンド。 リュウ「ダイキの相手はマフィ・ギャングか。 」 ノエル「ヘヴンと同じ闇デッキ。 最後に厳しい対戦になるとは…。 」 [2ターン目:ダイキ] 山札:28 シールド:5 手札:6 マナ:1(光:0 水:0 闇:0 火:1 自然:0) バトルゾーン ・なし 墓地 ・なし ダイキ「このデュエマに勝てないと、あのヘヴンに勝てないのも当然だ! 無色のバイナラドアをチャージ、コスト2でヤッタレマンを召喚してターン終了!」 [newpage] [3ターン目:アンドレ] 山札:28 シールド:5 手札:4 マナ:2(光:0 水:0 闇:2 火:0 自然:0) バトルゾーン ・一番隊 バギン16号:2000 墓地 ・なし アンドレ「マナ、1コスで凶鬼68号 ボンスケ、2コスでシモーヌ・ペトル、シモーヌ・ペトルで2枚墓地。 」 リュウ「一番隊 バギン16号と合わせてクリーチャー2体出しか。 墓地も肥やして来たみたいだし。 」 アンドレは攻撃しないでターンを終了する。 [3ターン目:ダイキ] 山札:27 シールド:5 手札:5 マナ:2(光:0 水:0 闇:0 火:1 自然:0) バトルゾーン ・ヤッタレマン:2000 墓地 ・なし ダイキはマナチャージしてヤッタレマンでコスト1軽減してThe タンタン漢を3マナで召喚してターン終了。 [newpage] [4ターン目:アンドレ] 山札:26 シールド:5 手札:1 マナ:3(光:0 水:0 闇:3 火:0 自然:0) バトルゾーン ・一番隊 バギン16号:2000 ・凶鬼68号 ボンスケ:7000(タップ状態) ・シモーヌ・ペトル:3000 墓地 ・阿修羅ムカデ ・凶鬼09号 ギャリベータ アンドレ「ターン始め、シモーヌ・ペドルを破壊。 」 ダイキ「え、何で折角出したクリーチャーを破壊するんだ?」 アンドレ「凶鬼68号 ボンスケをアンタップする為ッス。 これはターン始めに自分のクリーチャーを1体破壊した時だけターン開始のアンタップが出来る。 」 アンドレはドローしてマナチャージした後、クリーチャーを召喚するが…。 アンドレ「凶鬼09号 ギャリベータを墓地から召喚。 」 ダイキ「は?そいつ墓地のクリーチャーだろ!?」 アンドレ「凶鬼09号 ギャリベータは墓地から召喚出来るッス。 」 リュウ「何てとんでもないクリーチャー!」 ノエル「手札を減らさずにクリーチャーを出すなんて、かなり手強いぞ…!」 アンドレ「凶鬼68号 ボンスケで端から2枚ブレイク。 」 ダイキはブレイクされたシールドからS・トリガーを引き当てる。 ダイキ「S・トリガー、バイナラドアを召喚。 攻撃出来るクリーチャーを除去したいけど、墓地召喚が厄介だし…。 」 ダイキは迷ったところ、アンドレの一番隊 バギン16号を山札の下に送り、カードを1枚引く。 アンドレ「ターン終わり、破壊したシモーヌ・ペトルをバトルゾーンへ。 そして2枚墓地。 更に凶鬼09号 ギャリベータの効果、2枚墓地1ドロー。 」 ノエル「一気に墓地が4枚肥えた…。 ダイキ、開始早々ピンチだな…。 」 [4ターン目:ダイキ] 山札:25 シールド:3 手札:6 マナ:3(光:0 水:0 闇:0 火:1 自然:0) バトルゾーン ・ヤッタレマン:2000 ・The タンタン漢:5000 ・バイナラドア:2000 墓地 ・なし ダイキ「このターンにパワー7000のW・ブレイカーはかなりキツい…!だったら、このカードを使うしか方法は無いか!」 ダイキはマナをチャージして能力でコスト軽減してクリーチャーを召喚する。 」 ノエル「ジョーカーズの能力による軽減だからそういう呼び方にしたのさ。 J、O、Eの3文字もマスター・ジョーが生み出したものだからそこから引っ張ったのさ。 」 ダイキ「バーバーパパは攻撃する時、相手のクリーチャー1体とバトル出来る。 パワー7000の凶鬼68号 ボンスケとバトルするぜ!」 互いのクリーチャーは相撃ちで破壊される。 」 ダイキはクリーチャーで攻撃せずにターンを終了する。 [newpage] [5ターン目:アンドレ] 山札:20 シールド:5 手札:3 マナ:4(光:0 水:0 闇:4 火:0 自然:0) バトルゾーン ・凶鬼09号 ギャリベータ:5000 ・シモーヌ・ペトル:3000 墓地 ・阿修羅ムカデ ・凶鬼33号 ブスート ・凶鬼03号 ガシャゴズラ ・冥王の牙 ・狂気と凶器の墓場 ・凶鬼68号 ボンスケ アンドレはマナチャージしてコスト3で魔薬医 ヘモグロを召喚。 効果でダイキに手札を1枚捨てさせる。 ターン終了時、凶鬼09号 ギャリベータの効果で山札から2枚を墓地に置いてカードを1枚引く。 ダイキはバーバーパパでシールドをブレイクする時、効果で魔薬医 ヘモグロと強制バトルで破壊し、ド真ん中を挟む2枚のシールドをブレイクする。 しかし… アンドレ「来たッス、S・トリガー、戒王の封!闇のコスト8以下の進化以外を墓地からバトルゾーンに出すッス!」 ダイキ「し、しまった!」 ノエル「相手はそんな事で墓地を肥やしてたんだ…!」 リュウ「まずいな…コスト8まで出せるって事は、あのクリーチャーがリアニメイト出来るって事だな!」 アンドレ「戒王の封で阿修羅ムカデを墓地からバトルゾーンに!そして効果でヤッタレマン1体を-9000!!」 ヤッタレマンはパワー0で破壊される。 ダイキはターン終了時、バーバーパパを山札の下に置き、カードを1枚引く。 [newpage] [6ターン目:アンドレ] 山札:16 シールド:3 手札:4 マナ:5(光:0 水:0 闇:5 火:0 自然:0) バトルゾーン ・凶鬼09号 ギャリベータ:5000 ・シモーヌ・ペトル:3000 ・阿修羅ムカデ:8000 墓地 ・凶鬼33号 ブスート ・凶鬼03号 ガシャゴズラ ・冥王の牙 ・狂気と凶器の墓場 ・凶鬼68号 ボンスケ ・一番隊 バギン16号 ・シモーヌ・ペトル ・魔薬医 ヘモグロ ・戒王の封 アンドレはマナチャージして更なる呪文を唱える。 アンドレ「狂気と凶器の墓場、2枚墓地に置いて6以下1体墓地から出すッス! 凶鬼03号 ガシャゴズラをバトルゾーンに。 まず、凶鬼03号 ガシャゴズラの効果でコスト3以下のクリーチャー3体、一番隊 バギン16号、凶鬼68号 ボンスケ、凶鬼33号 ブスートを出すっス!次に凶鬼33号 ブスートの効果で阿修羅ムカデを破壊し、墓地に置かれたもう1体の阿修羅ムカデを出すッス!そして、阿修羅ムカデの効果でもう1体のヤッタレマンを-9000ッス!!」 ダイキ「くっ、またクリーチャーをパワー0で…けど、こんなもんじゃない…阿修羅ムカデは破壊された時…」 アンドレ「墓地からタップして戻るッス!The タンタン漢もパワー-9000で破壊ッス!」 リュウ「おいおい、このままじゃヤバいぞ!」 ノエル「阿修羅ムカデを破壊して、パワー低下を繰り返す。 これが闇の恐ろしささ…。 」 アンドレ「ブレイクで余計な手札は増やさない。 凶鬼09号 ギャリベータ2枚墓地に置いて1枚引いて終わりッス!」 [6ターン目:ダイキ] 山札:23 シールド:3 手札:3 マナ:5(光:0 水:0 闇:0 火:2 自然:0) バトルゾーン ・バイナラドア:2000 墓地 ・バーバーパパ ・絶対音 カーン ・ヤッタレマン*2 ・The タンタン漢 ダイキのターン。 火文明のカードをマナチャージし、コスト3で洗脳センノーを召喚してターン終了。 [newpage] [7ターン目:アンドレ] 山札:11 シールド:3 手札:3 マナ:6(光:0 水:0 闇:6 火:0 自然:0) バトルゾーン ・凶鬼09号 ギャリベータ:5000 ・シモーヌ・ペトル:3000 ・阿修羅ムカデ:8000 ・凶鬼33号 ブスート:3000 ・凶鬼03号 ガシャゴズラ:3000 ・一番隊 バギン16号:2000 ・凶鬼68号 ボンスケ:7000(タップ状態) ・阿修羅ムカデ:8000 墓地 ・冥王の牙*2 ・狂気と凶器の墓場*2 ・シモーヌ・ペトル*2 ・魔薬医 ヘモグロ ・戒王の封 ・一番隊 バギン16号 アンドレは凶鬼09号 ギャリベータを破壊して凶鬼68号 ボンスケをアンタップする。 そしてターン開始時のドローをする。 アンドレ「じゃ、行きマッスル! 凶鬼68号 ボンスケで2枚、トリガーがないなら阿修羅ムカデでブレイク!」 ノエル「まずい、このままだとダイキが危ないさ!」 リュウ「まだ分からない、このタイミングでトリガーって来る事もある…」 ダイキ「来たぜ、スーパー・S・トリガー!」 リュウ「ほらよ。 」 ダイキ「呪文、ジバボン3兄弟!相手のクリーチャーをすべて破壊だ!!」 アンドレ「んじゃ破壊された阿修羅ムカデをバトルゾーンに戻すッス!」 ダイキ「ちょっと待った!その前に俺のバトルゾーンにある洗脳センノーの能力発動だ!相手は自身のターン中、召喚以外の方法でクリーチャーをバトルゾーンに出せない!」 アンドレ「うぅ…そういう事ッスか…! …ターンエンドするッス。 」 [7ターン目:ダイキ] 山札:23 シールド:0 手札:3 マナ:6(光:0 水:0 闇:0 火:3 自然:0) バトルゾーン ・バイナラドア:2000 ・洗脳センノー:4000 墓地 ・バーバーパパ ・絶対音 カーン ・ヤッタレマン*2 ・The タンタン漢 ・ジバボン3兄弟 リュウ「ダイキはこのターンで勝負を決めないと負けてしまう。 今引きでメラビート・ザ・ジョニーを引き当ててばまだチャンスは残ってるが…。 」 ノエル「大丈夫さ。 ピンチになった時こそ切り札は来る。 」 ダイキ「俺のターン!リュウ、お前の力を俺に貸してくれ!!」 ダイキは山札に手を伸ばし、燃える今引きシチュエーションに入る。 ダイキ「このドローは激しく燃えるぜ!ドンドンドンドン力を感じる!! 例えこの指が、ベッキリ折れようと…!!見せてやる!俺の激しく熱かりし、デュエ魂!! ドロドロドロドロドロドロドロ… …ドロォォォーーーーッ!!!」 ダイキは切り札のカードを引き当てる。 ダイキ「来たぜ、俺の切り札!ドッドド、ドカンと起こしてやるぜ!!」 アンドレ「な、何を引いたッス!?」 ダイキは不要なカードをマナチャージし、切り札を召喚する。 アンドレはS・トリガー、冥王の牙でダイキのバーバーパパを破壊する。 続けてダイキは洗脳センノーで残り1枚のシールドをブレイクする。 ダイキ「絶対音 カーンでダイレクトアタック!」 アンドレ「ありがとうございマッスル!」 勝者:ダイキ [newpage] デュエマに勝利したダイキはエリア代表の出場権を手に入れた。 ダイキ「よっしゃぁ、勝ったぜ!」 ノエル「やるね、ダイキ。 これで君もエリア代表ゲットさ。 後は…」 リュウ「俺がまだだ。 カケルは今カガワの店舗で出場してるし、スバルはイワテ…。 ダイキ、ノエル、俺は明日マサキとツナとニイガタの店舗へ行く。 店舗予選も次が最後だと思うし、俺もエリア代表に出場しないとまた奴らの出場枠が広がってしまう。 」 ダイキ「広がるって、何だ?」 リュウ「ヘヴンの奴が配下達を各地にばら撒きやがった。 流石以上にお前らと、水と自然のマスターは各地まわるのは大変そうだから、奴らの事は俺達に任せればいい。 」 ダイキ「何言ってる、そんな事無理だよ!」 リュウ「は?」 ダイキ「俺達も奴らと戦う!リュウばかりに任せっきりにする訳にはいかないし!」 ノエル「往復乗車券なら、うちの別荘のおじいさんが持ってるさ。 それなら私達もそこへ行けるし。 」 ダイキ「って言うか、リュウは何でニイガタ行ったんだ!?」 リュウ「あぁ、それは動画のロケで…えーっと……」 リュウが幻影魔法戦士である事はダイキ達マスターには秘密。 次回はリュウが店舗予選に出場する番だが、果たして優勝してエリア代表の出場権を手に入れる事が出来るのか。 序盤から中盤はヤッタレマンのコスト軽減やチョコっとハウスで攻めながらのマナ加速を駆使しつつジョーカーズを並べ、ヘルコプ太で手札を確保しよう! 相手のクリーチャーコスト踏み倒しは洗脳センノーで、除去が困難で厄介な異端流し オニカマスはヒゲ総理で対処しよう。

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ジョギ ラスター ザ ジョニー

略歴 [ ] F1以前 [ ] 1987年に EJR からに参戦し、シリーズチャンピオンを獲得。 この年9月にはF1チームのマネージャーであったからオファーを受け、初めてF1マシンをドライブ、当時ベネトンのレギュラードライバーだったのタイムを上回り注目される。 1988年、EJRとともにへステップアップし、開幕戦でデビューウィンを飾るなど速さを見せ、中盤には翌年からのF1ベネトンとの契約を結んだ。 しかしその直後、でのレース中にの運転を原因とする多重事故に巻き込まれて右足を複雑骨折した。 この骨折の影響で、以後ハーバートの右足首は曲がらなくなり、アクセルワークは膝の屈伸で行うようになった。 F1デビュー [ ] には、完治しない足のままベネトンでF1参戦。 「の再来」と表現され、新人らしからぬ傲慢な言動も相まって注目を浴びていた。 デビュー戦・開幕戦ブラジルGPでは、松葉杖を使わなければ歩けない状況の中、予選10位から2位争いを繰り広げた末4位でフィニッシュ。 注目に劣らない結果を残したが、その後は足の経過も思わしくなく成績が下降、予選・決勝ともに下位に埋もれていった。 またチーム内の政治的抗争に巻き込まれ、サバイバルレースとなった第5戦アメリカGPで5位に入ったものの、予選落ちを喫した第6戦カナダGPを最後にチームを解雇され、にシートを譲る結果となった。 これ以後、暫くF1のレギュラーシートは得られなかったが、1989年後半にはからの代役として 2レースを、にもの代役として、終盤2戦にから参戦。 または、ロータスのレギュラードライバーという立場ではあったものの、同時に参戦していたなどを優先した結果、計8レースの参戦に留まっている。 来日 [ ] 1991年のル・マン24時間レースの際に搭乗したレナウン・チャージカラーのマツダ787B 1990年に来日し、全日本F3000選手権へ出場する。 その後は全日本F3000や(JSPC)に参戦しながら、上記のようにティレルやロータスでF1にスポット参戦した。 また、1991年のに、とともにから参戦、同時に参加した3台のうち、1台だけレナウン・チャージカラーのカラーリングが施された日本製の55号車を駆り、ル・マン史上初の車による優勝をアンカードライバーとして勝ち取ったものの、が酷く表彰台には立てなかった。 しかし、優勝して20周年となる2011年にル・マン主催者側の計らいにより行われた787Bのレース開始前のデモ走行で久々に787Bをドライブ、さらにサプライズで、優勝時に立てなかったときの分として1位表彰台に立つことができた。 なお、このとき搭乗したレナウン・チャージカラーの787Bは、にされている。 詳細は「」を参照 この頃には、F1デビュー当時の生意気な部分は影を潜め、明るいキャラクターとファンサービスを大事にするドライバーとして認知され始める。 F1復帰 [ ] ロータスのレギュラードライバーとしてF1に本格復帰。 この時ロータスチームを指揮していたのは、かつてベネトンでF1への道を作ってくれたコリンズであった。 第5戦から、ハーバートのみにニューマシンが先に与えられ、待遇面でもチームメイトのより良くしてもらい、下位に沈んでいたことの多い晩年のロータスにおいて、この年のマシン107は比較的高性能であり、速さを見せた。 ハーバートは再び注目を浴び、予選成績で9勝7敗とハッキネンを上回ったが、トラブルがハーバートに偏った結果、ポイントではハーバート2、ハッキネン11と差がついてしまった。 第2戦でベネトンのと3位争いを繰り広げ結果4位、第3戦でも4位に入るなど前半戦には速さを見せていたが、資金難により終盤から成績が下降し始める。 ロータス時代のハーバート() ロータスチームはエンジンを獲得するも、資金難によりマシン開発が進まずに低迷。 新スペックの投入が第12戦と大幅に遅れた。 そのイタリアGPでは予選4位に入るも、スタート直後の多重事故に巻き込まれ、グリッドをフイにしている。 また、その途中にはから来たオファーをコリンズが断った事、マシン開発が進まない事を巡り、長年の恩人だったコリンズとの関係も急激に悪化していった。 第14戦ヨーロッパGP直前、率いると契約を交わす。 実質身売り同然だったが、ロータスとの長期契約により縛られていて実現しなかった移籍の夢がようやく実現した。 レギュラーのを予選・決勝ともに上回ると、リジェからの参戦は1レースのみとなり、今度は同じくブリアトーレの率いていたベネトンへと転売され、ミハエル・シューマッハと組むこととなった。 ここでも日本GPでは予選5位、オーストラリアGPでも予選7位となる。 結果はともにリタイアだったがシューマッハスペシャルのマシンを難なく乗りこなし実力を見せつけた。 1995年ベネトン・ルノー時代のハーバート、この年シーズン2勝をあげるもミハエル・シューマッハのチームメイトとして厳しいシーズンを送る(写真は1995年カナダGP) そのまま古巣ベネトンでドライブし、第4戦で2位に入り初表彰台。 また第8戦では、トップ争いをしていたシューマッハとの接触もあり、初優勝を遂げた。 同じく両者が接触した第12戦イタリアGPでも優勝を飾ったが、シューマッハ完全優先主義のチーム体制に、チーム批判を展開、同年限りでチームを去った。 が推すとのシート争奪戦に勝ちに在籍、完走7台(終了時点まで走っていたのは4台)の第6戦モナコGPで3位表彰台を記録したが、この年の入賞はこの1度のみだった。 ちなみにエンジンを供給していたはハーバートの契約をチームに推進していたという。 前年までのチームメイトが移籍。 エンジンはカスタマー仕様のV10(バッジネームはペトロナス)。 信頼性のあるマシンを得てナンバーワンドライバーとなったハーバートは6度の入賞という成績を残し、うち第11戦ハンガリーGPで3位で表彰台に登っている。 前年の活躍が認められ残留。 開幕戦ブラジルGPでは6位入賞。 しかし、は元フェラーリのドライバーであるジャン・アレジをNo. 1待遇にした。 ハーバートはイギリスGP決勝や予選で、チームオーダーを出され、アレジに順位を譲らされる立場になっていた。 チームは残留を進めるが、モチベーションが低下したハーバートは移籍を決意。 この年をもって離脱した。 スチュワート時代のハーバート() 数々のオファーがあったというがハーバートはをドライブ。 予選・決勝ともにマシントラブルも多く、且つ若きチームメイトのに後塵を拝していたが、チームメイトやチームとの関係も良好で持ち前の明るさは失わず戦い続けた。 第14戦ヨーロッパGPでは予選で初めてバリチェロに勝利。 決勝では、上位陣総崩れという大荒れの展開の中、しぶとく生き残り自身3度目・スチュワートにとっては唯一となる勝利を挙げた。 その後はバリチェロを上回る走りを見せ翌年のジャガー残留を決めた。 に改名した同チームから参戦したが、この年はマシントラブルを抱え冴えない走りに終始。 結局ノーポイントに終わった。 シーズン終盤、同年限りでのF1引退を表明したが、引退レースとなった最終戦マレーシアGPでは、トラブルからクラッシュを起こし骨折、病院へ搬送される事態となった。 このことに対し、本人は「僕のF1キャリアは骨折で始まり、骨折で終わったことになる」と冗談めかし語った。 チームメイトは。 F1引退後 [ ] アウディ・R8をドライブするハーバート(2004年) F1引退後は(ALMS)を中心に活躍している。 また、2003年には、マーク・ブランデル、とからル・マン24時間レースに参戦してファステスト・ラップを記録した。 (順位は2位) 2005年8月でSRM(スポーティング・リレーションズ・マネージャー)に就任するが、本人は現役を引退していないとのコメント。 2006年も引き続き、ジョーダンを買収したでSRMに就任したが、同チームが買収されとなったことに伴いチームを離脱。 2008年には元F1ドライバーらで競われるに参戦し初代シリーズチャンピオンとなった。 2010年以降はF1にレース・スチュワードとして関わっている。 2012年マレーシアGPでは国際映像にも映し出された。 現在はやと共にSkySportsのF1解説者を担当している。 エピソード [ ]• F1デビュー戦の1989年ブラジルGPでは、途中から完治していない足が痛み出した際、わざとコクピット内に何度も足をぶつけて麻痺させ、レースを戦ったという逸話がある。 1991年のルマン後、で開催された JSPC 第3戦に787Bで参戦。 この際、日産ののドライブするマシンが1コーナーで横転炎上した際、和田が炎上するマシンから脱出できないところを見て、参加者の中で唯一レースをやめて救出に向かった。 1993年のシーズンオフ、翌年からハイテクが禁止される事について「僕個人としてはハイテク機能が禁止される方がちょっと嬉しいかな?」と語っている。 初優勝を飾った1995年イギリスGPレース後のインタビューでは、「(による自身の)優勝予想オッズが25倍だったから、自分で自分に賭けときゃよかった」とトボケた後「日本のファンにも強くなった自分を見て欲しい。 鈴鹿では必ず表彰台に立ってみせる」と宣言。 後の本番で3位に入り、公約を果たした。 1995年のイタリアGPで2度目の優勝すると「初優勝したイギリスGPの時と、同じパンツを履いていたのが勝因」と言った。 辛辣で滅多にドライバーを誉めなかったというが、その才能を高く評価していた。 事実、「と同じマシンに乗れば、マンセルより速いだろう」とコメントしていた。 ミハエル・シューマッハとの関係 [ ] ベネトン時代の遺恨からか、に対しては人格的な面を含めて辛辣な発言をすることが多い。 自身の引退パーティーには当時の現役ドライバーで、シューマッハのみを招待しなかった。 かつてシューマッハは時代のハーバートに対しては「彼はいい友人だ」と明言していた。 ハーバートはセナ、プロスト、ハッキネン、マンセルは人間的にもドライバーとしても一定の評価をしているが、シューマッハは選んだにも関わらず次のような痛烈な批判をしている。 「 シューマッハは確かに素晴らしい才能を持っているし、確固たる信念も持っている。 でもコース上でのマナーが悪い。 彼は極端すぎるし、僕も他の一緒にレースしているドライバーも不快に思っている。 あれだけの才能があるのにのでにしたことは、そんなに大きなプレッシャーがかかっていたわけでもないのに彼はヘマをしでかした。 そこでやってはいけない行動に出たんだ。 のでにしたことはもっと露骨だったよね。 セナ、プロスト、ハッキネン、マンセルらはコースマナーも普通だし、チームメイトに対して待遇差を望むような了見の狭い人間ではなかった。 シューマッハは何を怖がっていたのか、いつも不思議だったよ。 」 「 僕らがチームメイト同士だったの開幕戦予選の時、に続き、シューマッハが3番手、僕が4番手だった。 ところが次のの木曜日、特別走行セッションで僕がシューマッハより速かったのが彼の気に障ったらしい。 シューマッハは突然「あなたにはあなたの、僕には僕のドライビングスタイルがある。 あなたは自分が何をやっているか見られたくないだろうし、僕も自分のやっていることを見られたくない。 分かってくれると思うけど」と言ってきた。 僕は深く考えないまま「分かった」と答えた。 翌日へ行くとから「シューマッハのデータを見ることはできない」と言われた。 彼のデータと比較することは認められないというから、「そんなバカな」と反論したがそれ以降ブリーフィングからも外され、テストもやらせてもらえなくなった。 シューマッハは僕のセッティングデータやテレメタリーログを見られるし、テストもたっぷりできた。 彼は自分の妻にも僕の妻・ベッキーに「話しかけるな」と言ってたぐらいだからね。 」 レース戦績 [ ] フォーミュラ [ ] イギリス・フォーミュラ3選手権 [ ] 年 チーム エンジン クラス 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 順位 ポイント A C 1 1 3 1 1 2 Ret 1 9 Ret 4 3 19 2 7 5 DNS 3 1位 79• 太字は、 斜字は。 国際F3000選手権 [ ] 年 チーム 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 順位 ポイント 1 Ret 7 3 Ret Ret 8位 13• 太字は、 斜字は。 太字は、 斜字は。 全日本F3000選手権 [ ] 年 チーム 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 順位 ポイント 19 10 Ret Ret 7 Ret 5 6 Ret Ret 16位 3 5 7 Ret 2 Ret Ret Ret 7 C Ret 6 10位 9 スポーツカー [ ] アメリカン・ル・マン・シリーズ [ ] 年 チーム 使用車両 クラス 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 順位 ポイント LMP900 4 3 Ret 5 2 3 8位 113 LMP900 1 4位 206 2 8 3 5 3 2 2 5 2 LMP900 3 3位 163 1 2 2 4 1 3 1 1 LMP1 3 8位 64 2 1• 太字は、 斜字は。 ル・マン・シリーズ [ ] 年 チーム 使用車両 クラス 1 2 3 4 順位 ポイント LMP1 1 2 3 2 1位 34• 太字は、 斜字は。 太字は、 斜字は。 ル・マン24時間レース [ ] 年 チーム コ・ドライバー 使用車両 クラス 周回 総合順位 クラス順位 GTP 148 DNF DNF C2 362 1位 1位 C1 336 4位 4位 LMP900 81 DNF DNF LMP900 374 2位 2位 LMGTP 375 2位 2位 LMP1 379 2位 2位 GT1 337 9位 4位 タイトル 先代: 勝者 1991 with: 次代: 脚注 [ ] []• シーズン途中からティレルのレギュラーになったアレジが、元々参戦していてチャンピオンを争っていた国際F3000に参戦する際の代役• 乗り換えが間に合わず、再スタート時は4位グリッドにつけなかった。 また、資金難から新型エンジンは一基しか用意できず、スペアカーには旧型エンジンが搭載されていた。 RedBull公式サイト 2018年8月15日閲覧。 関連項目 [ ]• 外部リンク [ ] ウィキメディア・コモンズには、 に関連するメディアがあります。

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ジョニー・ハーバート

ジョギ ラスター ザ ジョニー

その後、カードを1枚引いてもよい。 その後、カードを2枚引いてもよい。 覚醒ジョギラゴン vs. 覚醒ジョギラゴン vs. それはパワー13000の《ドギラゴン剣》を超え、 14000の《ドギラゴールデン》すら凌駕する超パワー! つまり、切札ジョーは、 父親である切札勝太を超えたということなんだ!!! 《ドギラゴン剣》と《ドギラゴールデン》は父・切札勝太の切り札カード そしてもちろんパワーだけじゃない! ドドンと攻撃能力もテンコ盛り! 火文明の「スピードアタッカー」を備え、さらに グランs自然文明の「マッハファイター」まで所持している超絶っぷり!! おまけにブレイカー能力は強大なんと、T・ブレイカーだ! これによりバトルゾーンに出たターンは、 スピードアタッカーにより召喚酔いをしないので、即座に攻撃することが可能な上に、マッハファイターにより相手のアンタップしているクリーチャーにも攻撃可能となっている! ちなみにカードの紙面の都合上、これら3つの能力は詳細が省かれた形で記載されているけど、全文は以下の通り。 そのカードがもつ文明の数が1種類のもの。 このタイプのカードはマナゾーンに置く場合、アンタップ状態で置かれるよ これを使う場合はカードに書かれたコストを払う際に、その文明のマナをひとつでも含めば使うことが出来る。 例えば上の《メイプル超もみ人》だとこれは自然文明のコスト3のカードなので、自分のマナゾーンのカードを3枚タップしてその中に1枚でも自然文明のカードが含まれていればよい。 分かりやすいね! 2、単色ツインパクトカード 2つ目は単色ツインパクトカード。 ツインパクトカードのクリーチャー側、呪文側が同じ文明を持つもの。 このタイプのカードのマナの支払い方は1番の「単色カード」と全く同じ。 どちらの側を使うか宣言しコストを支払うとき、その文明のマナを最低1枚入れて使おう。 3、多色ツインパクトカード 3つ目は多色ツインパクトカード。 ツインパクトカードのクリーチャー側と呪文側が異なる文明のもの。 このタイプのカードはマナゾーンに置く場合、 タップ状態で置かれるよ(すぐにマナが使えない!) これはカードとしてみた場合は「多色カード」になるんだけど、実際に使う時はどちらか片側だから「単色カード」になるという結構変わったカード。 これを使う場合はその使う側(クリーチャーならクリーチャー側、呪文なら呪文側)のコストを支払うんだけど、その支払うマナの中に対象の文明をひとつでも含めば使うことが出来る。 4、多色カード(ツインパクトではない) 次はツインパクトではない多色カード。 そのカードがもつ文明の数が2種類以上のもの。 このタイプのカードはマナゾーンに置く場合、 タップ状態で置かれるよ(すぐにマナが使えない!) 今回解説している《ジョギラスタ・ザ・ジョニー》もこの「ツインパクトではない多色カード」にあたるね。 これはマナを支払う際に、支払うコストの中にそのカードの持つ文明を全て含めさせる必要がある。 5、ゼロ文明 最後はゼロ文明。 ゼロ文明とは、文明を持たない カードのこと。 このタイプのカードはマナゾーンに置く場合、アンタップ状態で置かれるよ これを使う場合は文明を持たないがゆえ、支払いは好きな組み合わせでオッケー。 カードに書かれたコストさえ揃えば使うことが出来る。 例えば上の《ヤッタレマン》だとこれはゼロ文明のコスト2のカードなので、自分のマナゾーンのカードを2枚タップすれば使うことが出来る。 その後、カードを1枚引いてもよい。 その後、カードを2枚引いてもよい。 このクリーチャーがバトルゾーンに出たターン、各ブレイクの前に、相手のクリーチャーを1体破壊する。 この能力も凄い! なんと各ターンはじめの自分のシールドのブレイクが無効になるという防御能力! しかも無効にしつつ相手のシールドをかわりに1枚ブレイクしてしまうというトンデモ技だ! あ、ちょっと分かりづらいから例を使って解説! パターン例 相手のターン。 その後、カードを2枚引いてもよい。 それがコスト6以下の進化ではないクリーチャーならバトルゾーンに出す。 それ以外なら山札の一番下に置く。 《ダダダチッコ・ダッチー》などの登場時能力で踏み倒しを行うクリーチャーも存在する。 「各ターン」。 そう、《ジョギラゴン・アバレガン》は攻撃するたびに自分のシールドを破壊し続ける凶獣なのだ!!! しかし《ジョギラスタ・ザ・ジョニー》がいれば、この自爆ブレイクをなんと相手のシールドのブレイクに変えてしまうことが出来るのだ!! この2体の能力は、こんな形でお互いを高め合うように、共闘すれば更に強まるようになっているってわけだ!! あ、けど防御能力は作動するのは「各ターンはじめてのブレイク」だから、《アバレガン》が2体いる時は注意ね。 ただし、その「S・トリガー」は使えない。 たったの2マナで出せる《花美師ハナコ》。 このクリーチャーは上のように、自分のシールドを手札に加える能力を持っている。 さて、この効果を《ジョギラスタ・ザ・ジョニー》で相手のブレイクに変換できるか否か? 答えは、NO! これは単に「手札に加えた」だけで「ブレイク」とはみなされないから《ジョギラスタ》で インチキ相手のブレイクに変換することは出来ないぞ! 相手にもジョギラスタ こちらにも相手のバトルゾーンにも《ジョギラスタ・ザ・ジョニー》がいる場合に、例えば自分がターンを進めている時、こちらの攻撃などで相手のシールドをブレイクしたらどうなるだろう? 答えは、 相手のシールドはブレイクされず、自分のシールドが1枚ブレイクされる。 これは処理の流れを説明すると。 こちらの攻撃で相手のシールドをブレイク• 相手の《ジョギラスタ》がそのシールド・ブレイクを置換効果でこちらのシールドブレイクに変換• こちらのシールド・ブレイクをこちらの《ジョギラスタ》で守ろうとしても、これは置換効果の連鎖にあたるので適用することが出来ない• 結果、こちらのシールドが1枚ブレイクされることになるが、その前に相手の《女儀ラスタ》のマスターJGR発動!• 相手はGR召喚2回し、カードを2枚引く• シールドがブレイクされる と、なる! まぁ要は、こちらの攻撃が通らない上に、相手は2回GR召喚して2枚カードを引いて挙句の果てにこちらのシールドが1枚ブレイクされちゃうわけだ!w これマジかよ。 こちらは《ジョギラスタ》と《アバレガン》。 今こちらのターンとして、《アバレガン》で攻撃するとどうなるか。 処理は以下の通り。 《アバレガン》で攻撃• 《アバレガン》の攻撃時能力で自分のシールドをブレイク• その自分のシールドのブレイクを《ジョギラスタ》で相手のシールドブレイクに変換• そのシールド・ブレイクを相手の《ジョギラスタ》で守ろうとしても、これは置換効果の連鎖にあたるので適用することが出来ない、よってこちらの《ジョギラスタ》の効果で相手のシールドを1枚ブレイクする、しかしその前にそのブレイクに対してまずこちらの《ジョギラスタ》のマスターJGRが発動し、こちらがGR召喚を2回行いカードを2枚引く、それが終わったら相手のシールドを1枚ブレイク• それが終わったらようやく《ジョギラスタ》の攻撃続行、シールド・ブレイク!• そのシールド・ブレイクを相手の《ジョギラスタ》で守ろうとするも、「各ターンはじめて自分のシールドが1つ以上ブレイクされる時」は既に終わっているので防御能力は作動せず守れない• 攻撃が普通にとおる、パリーン! となるわけだ。 この防御能力は両方ともで発動はしているんだけど、残念ながらこれはどちらか片一方しか適用することは出来ない! これは上でも何度か使ってる言葉「置換効果」だからなんだけど、「置換効果」は同一のイベントにひとつしか割り当てることが出来ないためなんだ! だからあくまでカウンターでブレイクできるのは1回だけ。 気をつけよう! 事務局確認 ・・・・・・・ さぁこのカードは明日発売の「超天篇 第4弾 超超超天! 覚醒ジョギラゴン vs. 零龍卍誕」に収録!.

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