ガンダーラ 真鶴。 ガンダーラ真鶴シーサイドキャンプ場

ガンダーラ真鶴シーサイドキャンプ場

ガンダーラ 真鶴

まるで無人島なレアロケーションのキャンプ地 神奈川南西部、伊豆エリアの入り口ともいえる位置にある真鶴半島。 湯河原、熱海とビッグネームの派手な観光地が連なる手前で忘れられがちな小さな半島ですが、実はバリューいっぱいの穴場的観光スポット。 その岬のまさに先端は県立の自然公園になっています。 良い意味で日本離れした自然を生かした公園の敷地内に、まるでシークレットサーフポイントのようなキャンプ場が存在します。 YouTubeで波音動画をかけないと眠れないというストレスフルな方いませんか?ここは本物のあの音源に包まれて眠れる場所。 崖の裏を勝手に開拓しちゃったようなワイルドな立地ですが、ちゃんとオーナーが購入した私有地なのでご安心を。 まるで「絶海の孤島の入り江」そんなロケーションのレアなキャンプ地にはこれまたレアな歴史がありました。 JR真鶴駅から8分・都心から日帰りできる好立地 半島の先端にあるガンダーラ真鶴までは、JR真鶴駅からバスで8分ほど。 真鶴駅は新幹線が止まる小田原からわずか20分ほど。 国内にいることを忘れるような絶景ロケーションにも関わらず、都心から90分ほどでアクセス可能な日帰りキャンプも楽しめる好立地です。 実は驚きのロープライスで完全予約制 こちらの幕営地は主にフィールドエリアでMAXが約30張りほどのスペース。 くわえて海岸エリアがフリーサイト、トータルで50張りはいけるキャパ感です。 トイレもシャワーも完備で、調理スペースも屋根付きで快適。 絶景レアスポットですが、キャンプ初心者の方でも安心して楽しめる環境が整っています。 気になる幕営料は、周辺エリアから考えるとちょっと驚きのロープライス。 以前思わず岩間さんに「安すぎません?」と聞いたところ「みんなが遊べればいんだよ」とのこと。 そういうキャンプ場。 今後混み過ぎないといいなと祈りつつも、やっぱり多くの方に楽しんでほしい特別な場所です。 熱海も湯河原もすぐ、伊豆のスポットめぐり放題 みなさん、真鶴はご存知でしたか? 以前から個人的に釣りやドライブで好きな場所なのですが、ポテンシャルのわりには知名度がちょっと低い気がします。 お隣は温泉その他のバリュー豊富な湯河原、そしてさらにそのお隣は絶賛再ブレイク中の熱海。 周囲のビッグネームに知名度では遅れをとりつつも、穴場的なご飯どころや観光スポットがあって、温泉だってあります。 真鶴の穴場スポットを開拓するも良し、ワイルドな海キャンプをした後に伊豆の観光コースを巡るも良し。 キャンプ地として魅力的なだけではなく、熱海観光の際の新しい宿泊方法としてもおすすです。 景勝地『三ツ石』もモアイもあるよ! 全国からカメラマンが集う景勝地『三ツ石』。 半島の先端、ケープ真鶴からアクセスできます。 ちなみにこのすぐ隣の海岸がガンダーラ真鶴。 三ツ石の岩まではド干潮になると徒歩で岩まで歩いて行けます。 また真鶴半島には「お林遊歩道」や「森林浴遊歩道」、「番場浦遊歩道」といったトレッキングルートがあり、キャンプついてにほどよくトレッキングも楽しめます。 そして、このモアイ像も真鶴半島内に存在します。 その場所は……、ぜひRPG感覚で現地で探してみてください。 DIY難民に朗報。 シェア工房としても使えます なんでも「手前で作る」のがガンダーラ真鶴流。 工具はその辺の作業場以上に揃っていて、電気溶接までできるレベル(詳細な工具内容についてはガンダーラ真鶴までお問合せください)。 デイキャンプとして入場し、工具を使ってDIYをするという「シェア工房」としても解放しています。 料金はデイキャンプ入場料のみで1日中作業OK。 イベント時には大型スピーカーもウーハーも使える絶海ロケーションのここではどんな騒音も問題なし。 また150kg積載可能なリフト(これも自作)があるため大物の持ち込みも可。 海を見渡す最高のロケーションで思う存分DIYできます。 自分の工房に無い工具もここにはあるので私もよくDIYさせてもらってます。 キャンプ地開発仲間募集!(著者も参加中) 目の前が海岸のガンダーラ真鶴では、2018年の台風で一部設備が高波の被害にあいました(人的被害はゼロ)。 海に突き出すように作ったデッキがほぼ全滅。 デッキ上に設置していたドラム缶風呂や展望スペースも消失してしまいました。 現在もまだ復活にはいたっていません。 その台風被害の再生、そしてさらなる進化に向けてガンダーラ真鶴では主の岩間さんをはじめ日々作業中です。 著者も時間をみつけて参加してます。 木を切ったり設備を造ったり、工具が揃っているガンダーラ真鶴では仲間たちでほぼすべての作業をこなしています。 こんな野生のお友達も参加中。 同時に面白い新コンテンツを多数計画中です。 クラブハウス横に海を一望できる絶景露天風呂、傾斜地にツリーハウス、海岸には夏に遊べる浮桟橋を作る予定。 作業の後はみんなで焚き火をしたりそのままキャンプしたりとキャンプ&アウトドア好きなら楽しめること間違いなし。 現在、真鶴まで来れて一緒に作業に参加していただける方を募集中です!どなたでも参加可能なので下記メールアドレスか私のSNS宛にお気軽にご連絡ください。 ガンダーラ真鶴 gandahara rose. plala. 岬の先端、まるで海からしかアクセスできない絶海の孤島のような入り江のキャンプ地。 そんなレアスポットなのに都心からわずか90分ほどの好立地。 しかも幕営地もとんでもなくリーズナブル。 正直シークレットスポットにしておきたいレベルの場所なのですが、このスペシャルなキャンプ場を体験していただきたいという気持ちと、キャンプ場を盛り上げたいという気持ちから発信します。 立地だけではなく多面ドームを始めとしたコンテンツも一見の価値あり、泊まって絶対に損はないキャンプ地です。 イベントも今後「ここでしかできない」みたいなものを意欲的に作っていく予定です。 主の岩間さんも人生経験超豊富な楽しい方なのでぜひお話してみてください。 DIY難民の方もぜひ! 「真鶴のサグラダファミリア」レアで価値あるキャンプ地へぜひ遊びにきてみてください。 施設詳細 施設名:ガンダーラ真鶴 営業期間:通年営業 チェックイン:10:00~ チェックアウト:~10:00 住所:神奈川県足柄下郡真鶴町真鶴1176-2 電話番号:090-3535-2346 ホームページ: キャンプ情報メディアLANTERN-ランタン-は、キャンプの楽しさを伝える情報メディアです。 キャンプ初心者、キャンプ愛好者の疑問や不安をやさしく照らす「ランタン」のような存在として、現場で役立つキャンプ術、キャンプ用品の体験やキャンプ用品のレビュー、新作キャンプギアの紹介、キャンプ場紹介、キャンプ・アウトドア関連のイベント情報など、キャンプに関する新鮮で正確な情報を毎日お届けしています。 リアルキャンパーのキャンプスタイル情報量No. 1! キャンプ場での現地取材と一般キャンパーからの投稿で、キャンプスタイルを数多く掲載。 ファミリー、カップル、グループ、ペットなど、いろんなキャンパーのキャンプスタイルを毎日更新中!キャンプの楽しさをイメージでもお届けする、キャンプスタイル情報量No. 1のキャンプ情報メディアです。

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— 2017 5月 6 1:53午前 PDT このキャンプ場は、2016年3月にオープンしたばかり。 オープン当時は「ガンダーラ真鶴シーサイドキャンプ場」という名前でした。 キャンプサイトからは、相模湾が一望できる抜群のロケーションです。 また、小さな入り江の中なので、吹き付ける風があまりなく海好きには理想的なキャンプ場ですが、ちょっと難が有ります。 ・地形的に車で入れない(オートキャンプができない)。 ・入口から120段の階段を上り下りなければならない。 このような場所なので、キャンプ道具は係の人にお願いして、エンジン付きトロッコで運搬してもらわなければなりません(1回500円)。 このあたりが不便なのか、穴場的キャンプ場となっています。 しかし、だからこその世間との隔絶感がこのキャンプ場の魅力です。 サイトは、フリーサイトやウッドデッキのサイトなどがあり、1泊1人2000円と、リーズナブルです。 管理者の方がコツコツと開発を続けて、まだ現在進行中とのことなので今後の展開が楽しみです。 レンタル用品も一通りそろっているので、荷物を最低限にしてレンタル品を借りて、雰囲気を楽しみに訪ねたいキャンプ場です。 ただし、事前予約が必要なのでご注意を。 場所:神奈川県足柄下郡真鶴町 料金:一泊2000円、子供 小学生 1000円 など 公式サイト: 自由という贅沢を満喫 椿荘オートキャンプ場 — 2017 8月 13 10:42午後 PDT 最近のキャンプ場は、アクティビティ重視のところが多く、特にファミリーにはそういうところが人気のようです。 ただ、のんびりとキャンプを楽しみたい人には肩身が狭く、なかなか満足できるようなところがありません。 また、そのようなところは価格が高い傾向も有ります。 そんなキャンプ場に不満な方にお勧めなのが、椿荘という旅館が経営するオートキャンプ場です。 ここはとにかく自由です。 公営のキャンプ場などとは違い細かい規則があるわけは無いので、いろいろ縛られることがありません。 今時珍しく直火OKというキャンプ場です。 ただ、何もありません。 遊戯施設などのアクティビティなどは無く、あるのは広い森や沢だけです。 そういうところなので、比較的客が少なく穴場的なキャンプ場となっています。 サイトは、大きく中央の森、北の森、南の森、西の森、(東の森は無い)とわかれており、どこも木々に囲まれた中に設営でき、車の乗り入れも自由です。 お風呂は旅館のものを利用できます。 トイレや炊事場の管理も行き届いています。 ただ、レンタル品はほとんどないのでキャンプ道具はすべて揃えて行きましょう。 料金は、パターンによっていろいろあるようですが、全体的にはリーズナブルです。 場所:山梨県南都留郡道志村4150 料金:区画料(テント一張り)1000円など 公式サイト: ファミリーキャンプ限定で安心 クリオフィールド — 2017 8月 14 2:10午前 PDT 静かなキャンプ場でテント設営完了しのんびりしていると、突然の団体客。 ワイワイガヤガヤと囲まれて、夜はキャンプファイヤーでせっかくの雰囲気が台無し・・。 こんな経験ありませんか(筆者は有ります。 酒飲んで寝るしかなかった・・・)。 そんな心配が無いキャンプ場が有ります。 この、軽井沢オートキャンプ場クリオフィールドは、2家族以上や、友人同士、団体での利用はできないので、家族やカップルだけで静かにゆっくり過ごしたいという方におすすめです。 静かにキャンプをというのがコンセプトなので、みんなでおもいっきり楽しみたいというグループには向きません(というか予約すらできません)。 ユニフレームのファイアグリルは、バーベキュー台としても使用できるので便利です。

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断崖絶壁に囲まれた目の前がプライベートビーチ(石の浜)のキャンプ場。 プライベート感と秘密基地感が半端ない。 広さ的には、団体3組ぐらい(各5張ぐらい)で満杯ぐらいの広さ。 狭いサイトだが、最高のロケーション。 googleのレビューを見ると、夏場に虫が多いだの湿気が凄いだの書いてる馬鹿が結構いたが海なんだからそれはどこでも当たり前かとwww 逆に湿気も虫もいない海のキャンプ場があれば教えて欲しいw ここの問題は、手作りの急で不安定な階段の林道を下らないとサイトに辿り着けない点。 一度サイトに降りてしまうと、登るのは勇気がいるくらいの勾配のキツさ。 荷物はトロッコで運んで貰わないと、山岳装備でもない限り自分で運ぶのはまず不可能かと。 3連休に空いていた理由が分った気がする、、、。 大人1人2,500円(トロッコ運搬料は別)掛かる割にはトイレやシャワー、お風呂も汚くてみんな入るのを避けていたぐらい。 トロッコ修繕費のための値上げを最近したようなので安かった時のクオリティーなのか? 1人2,500円払えば、今の時代家にいるのと変わらないくらい綺麗なおセレブなキャンプ場に泊まれる。 有料でも良いから荷物運搬用とは別に人が往復出来るトロッコ作って、値段相応にトイレやシャワー等の水周りを綺麗にしたら、サイトが素晴らしいだけに大人気キャンプ場になるのになーってちょっと残念に思う。 まーサイト自体小さいし儲けも少ないだろうから無理なんだろうなー。。。 その代わり、管理人のおじさん達は気さくで融通が利くし子供に優しいし良い人達なので気持ちが良かった。 タバコ吸えないキャンプ場がどんどん増えるから、ポイ捨てしたり、灰に混ぜたり缶ビンに詰めたり、馬鹿な行動は本当に止めて欲しい。 金色のビールサーバーなんか持ち込んじゃってる見た目如何にもなおパリピなヤカラだったからなー。 ちなみに捨ててあった吸殻は僕達が拾いましたけどね。。。 16 最近の投稿• 最近のコメント• に motucamp より• に ヨッコン より メタ情報•

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