小滝 ちひろ 顔。 【炎上】朝日新聞小滝ちひろの顔画像や処分は?Twitter削除で逃亡!過去炎上も

【顔画像】小滝ちひろの経歴は上智大学卒?Twitterアカ削除で逃亡中?|TK HOTLINE

小滝 ちひろ 顔

小滝記者の投稿は「あっという間に世界中を席巻し、戦争でもないのに超大国の大統領が恐れ慄(おのの)く。 新コロナウイルスは、ある意味で痛快な存在かもしれない」というものでした。 記者は「ウイルスの威力の大きさを表そうとした」と説明していますが、「痛快」という表現は著しく不適切で、感染した方、亡くなった方のご遺族をはじめ、多くの方々に不快な思いをさせるものでした。 記者は過ちを認め、「心からおわびします。 深く反省しています」と述べています。 小滝ちひろの反省は、あくまで「痛快」という表現が「不快な思い」をさせるものであったという点にあるようだ。 しかし、私は小滝ちひろの投稿の悪質さは「痛快」という表現自体ではなく「超大国の大統領が恐れ慄く」ことに痛快さを見出したそのマインドを表出したことにあると思っている。 政治家や大衆を恐れ慄かせることでもって何らか政治的な目的を達成しようとするのがテロリズムの骨格だ。 もちろん小滝ちひろは新型コロナウイルスをバラ撒いたわけでもなく、超大国の大統領に何か政治的な要求をしたテロリストでもない。 ただし、政治家が恐怖に支配されるのを好ましいものとする彼のマインドを表に漏らしてしまった。 テロリストと共通するもしくはテロリストと親和性の高いマインドの新聞記者が、我が国の大手新聞社朝日新聞に在籍して「ソーシャルメディア記者」としてSNSでの情報発信を任されていたのだと考えると、背筋に寒いものが流れる。 朝日新聞は少なくとも今回の騒動までは、その公式サイトで小滝ちひろについてこのような紹介を載せていた。 (現在は削除か?) また、朝日新聞の謝罪記事では次のように書かれている。 小滝ちひろによれば「ツイッターでの投稿内容は私個人の意見です。 朝日新聞社の見解ではありません」。 朝日新聞社も「本社の記者ツイッターは記者個人の責任で発信しています」とその投稿の文責を個人に帰している。 ところが不思議なことに、朝日新聞は小滝ちひろの「専門的な情報発信を担う「ソーシャルメディア記者」の資格を取り消し」ているのだ。 朝日新聞は社として、今まで小滝ちひろに「ソーシャルメディア記者」の資格を与えていたらしい。 SNS記者って何?とも聞かれるので私なりの理解で説明すると、朝日新聞は2012年、各分野の記者にSNSを通じた発信を担うソーシャルメディア記者制度を立ち上げ、当時LA支局にいた私は初期メンバーに。 にもかかわらず、朝日新聞は「記者個人の責任」であるという逃げを用意していたということになり、こういう点でも朝日新聞の児狡さが見てとれる。 ともかくも、朝日新聞は社としてテロリストマインドが漏れ出すような人物をSNSでの発信を担わせるにふさわしいものとして、社内制度で資格を与えていた。 そうして、このタイプの記者は、朝日新聞の他のソーシャルメディア記者の中にまだまだいると考えるのが自然だろう。 で、本人はアカウント削除して逃亡だから、結局、ソーシャルメディアで実名でやってる私たちが代わりに矢面に立つ形で、「痛快」という言葉をぶつけられている。 一度就いたらほぼ再任され続けているこういう「編集委員」こそ、肩書に見合った対応をしてほしい、と一ヒラ記者は思います。 会社の看板を表に出してSNSで発信を続けている以上は、ある程度は仕方のないことだろう。 しかし次のような度を越したツイートをする者が現れた。 「阪神支局事件」というのは「赤報隊」を名乗る犯人が起こした一連のテロ事件のうち、朝日新聞の記者1名が殺害、もう1名が重傷を負わされた出来事である。 これはさすがになので、もう一度だけ反応します。 阪神支局襲撃事件を示唆するのはやめてください。 阪神支局襲撃事件を正当化する物言いはやめてください。 あの事件について少しでも知っていたら、そんなことを例示すらできるはずがありません。 右だの左だの政治思想のベクトル関係なく、そういう人達があちこちにいて、ちょっとした引き金で言動に現われる。 小滝ちひろは新型コロナウイルスの世界的感染拡大が引き金に、田舎の居酒屋オヤジは小滝ちひろのツイートが引き金になった。 あのような人物の存在はそもそも治安にとって潜在的な不安要素だろう。 しかし、現に大手メディア朝日新聞の看板を使った小滝ちひろのツイッターでテロリストマインドの漏れ出た投稿がなされ、一般人の朝日新聞に対する怒りの感情を増幅させるようなことがなされたのもの事実。 朝日新聞やその社員は、自らが読み手の一部に強い怒りを呼び起こすような報道姿勢(捏造・歪曲)や言論をしばしば垂れ流すことで、自分たちへの憎悪を拡大させてるというのをそろそろ自覚したほうが良いのではないだろうか。 それでも、あえてそういうことをやり続けたけりゃやればいい。 今後も朝日新聞の記者たちが国民の恐怖・不安などのネガティブな感情を煽りテロリストマインドを垂れ流しても、ネトウヨの私はブレることなく言論で対抗しつづけるのみである。 朝日新聞の報道テロリズムに屈するつもりはさらさらない。

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小滝ちひろはクビ退社?絶賛炎上中の朝日新聞編集員2回目の失言

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朝日新聞編集員の小滝ちひろ氏が新型コロナウイルスに関する不適切な発言をし炎上しています。 自身のTwitterで『新コロナウイルスはある意味で痛快な存在かもしれない』という内容のツイートをしたため。 武漢から広がり、イタリア、日本と世界中で猛威を振っており、死者も出ています。 そんな深刻な状況で『痛快な存在』と表現するとは信じられません。 ネットでは小滝氏の発言に批判が殺到しています。 小滝氏はそのTwitterのアカウントを削除し、謝罪等もなく逃亡しています。 炎上している朝日新聞編集員・小滝ちひろ氏は一体どんな人物なのでしょうか。 また、情報発信を担う朝日新聞の社員がこのような発言をしていますが、朝日新聞がどのような対応をしたのか調べていきます。 朝日新聞がコメント! 炎上したことで朝日新聞社がコメントを出しました。 朝日新聞記者の小滝ちひろ編集委員が13日、ツイッターに不適切な投稿をしました。 本社は、報道姿勢と相容れない行為だったと重く受け止め、専門的な情報発信を担う「ソーシャルメディア記者」を取り消しました。 本人が説明やおわびなしにアカウントを削除したことも不適切でした。 深くおわびします。 また、小滝氏は過ちを認め「心からおわびします。 深く反省しています」と謝罪しているとのこと。 小滝氏の判断で謝罪もなしにアカウントを削除してしまったとしています。 現在、小滝氏の朝日新聞の記者ページは削除されていました。 今回の件が原因で削除したのでしょう。

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小滝ちひろ経歴プロフィールや学歴は?炎上ツイッター内容は?

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twitter 投稿内容は 「あっという間に世界中を席巻し、 戦争でもないのに超大国の大統領が恐れ慄く。 新コロナウイルスは、ある意味で痛快な存在かもしれない。 五輪景気への期待、「延期」発言で吹っ飛ぶ世界株安」 この投稿に対して批判が殺到し、アカウントを削除後、 朝日新聞広報部が見解を発表。 朝日新聞記者の小滝ちひろ編集委員が13日、ツイッターに不適切な投稿をしました。 本社は、報道姿勢と相容れない行為だったと重く受け止め、専門的な情報発信を担う「ソーシャルメディア記者」を取り消しました。 本人が説明やおわびなしにアカウントを削除したことも不適切でした。 深くおわびします。 」と書き込み、その後削除して謝罪していたことが20日、分かった。 氏は17日に投稿、19日に削除し、ツイッター上で「米軍・コンテナ船事故に関するツイートを削除します。 事故に遭われた方やそのご家族への配慮に欠け、不適切でした。 不快な思いをされた方々におわびします」と謝罪した。 出典: 7名の犠牲者が出ているにもかかわらず 「戦場でもないところでなにやってんの」とtweetし批判されました。

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