ポケモン ダメ かも。 【育成論】きあいだめバトンタッチシャワーズ

ダメおし

ポケモン ダメ かも

Lv14 こんにちは。 ルール上、複垢禁止。 っていうことは、ご存知なんですよね? そう言った認識の中で、 『OKです』という回答を期待しているのでしょうか? それは、難しいと思いますよ。 あとは、個人的な見解ですが、 私も、色違い複垢者にダルマ落とし等の被害にあっており、 複垢者 特に2色以上の に対しては、 腹立たしく思っていますが、 それでも、何が何でも複垢は絶対ダメという風には思っていません。 場合によっては、容認してもいいかな。 とも思っています。 例えば、レイドバトルの5卵を一人で討伐したいから。 とかで、 すべて同色アカで、ジムバトルは一切しない。 などの場合は、 多少は大目に見ても、いいのでは。 って、個人的には思っています。 ただし、色違いの複垢は、ダメですね。 なぜ、所属チームの色を変えてアカウントを作ったのでしょうか? 私には、色違いの複垢を持つ理由は、 悪意にしか感じませんが・・・。 Lv20 人に聞くようなことではない気がする。 自分で規約を読んで、自分で判断すれば良いのでは? 家族で一台のスマホで複数のアカウントを作って、子供用のアカウントと、自分自身のアカウントの両方でプレイするケースも考えられるだろう。 そのような細かいケースまでナイアンは規定してないだろうし、そこまで規定する必要もないだろう。 そしてそれでアカウントが止められたという話も聞かないね。 それに初期はポケモントレーナーズクラブで作ったアカウントではログインがバグだらけで、GoogleやFacebookと紐付いたアカウントにしないとログイン出来ないことがあった。 そのときに双方でアカウントを作成した人もいるだろう。 だから休眠アカウントを持っているユーザーは多いだろうね。 でもそれはナイアンテックの責任でもあるし、一概にユーザーを責められるようなものでもない。 将来的に何かしらの対策にナイアンが乗り出さないとは限らないけれど、それはあくまで自己判断するしかないよ。 Lv74 ましさん TL40の上限達成がかなり容易になっている状況で、改めて初期状態からプレーしたいという気持ちは理解できます。 その動機だけで実際に完全に複垢を全く別個に運用しているなら、規約違反をしているという事実は横に置いておくとして道義的には確かに問題ないでしょう。 ですが、複垢を所持している人が、それによって自分の利益になるだるま落としやレイドでのフレンドボーナスを受け取っていないと、どうやって証明するつもりでしょう?やってないことの証明はやったことの証明より遥かに難しいです。 まして、複垢が横行する現状でそれを誰もが納得できるようにするのは不可能です。 故に私としてはこう言わざるをえません。 『どんな理由があろうと複垢をやってる奴は犯罪者!』と。 よくいますよね。 複垢で堂々とレイドに参加して「これは子供のアカウント。 子供と一緒に楽しむために準備をしてるんだ」と。 それこそ子供に対して余計なお世話です。 ご両親と一緒にゲームをプレーしたい子供がいるなら、その子供は自分でプレーするのが普通でしょう。 実際には複垢プレーをしているだけ、というのが実態ですし。 ポッポさんが既に言及していますが、利用規約とトレーナーガイドラインに従うことを条件にプレーしている以上、それに違反したトレーナーはナイアンが提供するサービスを無断で利用している犯罪者に過ぎません。 基本プレー料金が無料と言っても、サービスを提供するためのコストをナイアンはかけています。 無断での使用は経済的損害を与えていることに違いはありませんし、他のゲームでチート行為を刑事事件として立件した事例もあります。 ナイアンはまだ刑事告発していないだけでやってることが犯罪行為であるといううことは自覚すべきです。 でも、複垢をやってる人も、容認している人も、黙認している人すら、その事実に対する自覚と理解が全く足りない。 その意味で、現在の複垢万歳の状況を作っている責任は、具体的な対応をしないナイアンが3番目、複垢を是認する多くのトレーナーが2番目、実際に複垢を行う人が1番目に責任があると考えています。 ついでにおかしな回答をしている人もいるのでそれにも反論しておきます。 複垢は他色であればだるま落とし、同色であればジム攻撃やジム奪取後の防衛でルールを守っている人に対して明白に有利になります。 同色複垢にしたところで問題の解決にはなりません。 それと、李尾久印していない状態でもアカウントを作成した時点でプレーしていることにおなります。 ログオフしたらこれまでのプレー記録が全部消えるというなら話は別ですが、データは残ってますから。 複数アカウントを作った時点で、playするaccountは常に複数です。 同時ログインじゃなければ問題ないというのは詭弁と考えます。 あとはましさんがお好きに判断すればいいんじゃないの?まぁ、複垢状態を続けるなら自分は犯罪者とみなすだけだけど。

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【ポケモン剣盾】個体値の確認方法・見方・解放条件まとめ【ジャッジ機能とは】

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ポケモンソード・シールド(剣盾)で 「個体値ジャッジ(チェック)」の解放条件、個体値の見方(6v)について記載していきます。 使えるようになればいつでも個体値の確認ができるようになります。 【ポケモン剣盾】個体値の確認方法・見方・解放条件まとめ【ジャッジ機能とは】 個体によって違う値 個体値は「0~31」の32段階で決められる隠しステータス(才能だと思っていい)となっています。 項目は(HP・こうげき・ぼうぎょ・とくこう・とくぼう・すばやさ)の6つ全てのステータスに振られています。 コメント 個体値 さいこう 31 (V) すばらしい 30 (U) すごくいい 26〜29 かなりいい 16〜25 まあまあ 1〜15 ダメかも 0(逆V) 6Vは全ての項目が最高ランクになっている。 その個体値を確認・計算してくれるのが、 個体値ジャッジ機能です。 「個体値ジャッジ(見方)」の解放場所・条件 解放場所はバトルタワー 個体値確認機能の解放場所:バトルタワー(クリア後)• クリア後に シュートシティ北の「バトルタワー」(前:ローズタワー)に行きます• バトルタワーで勝ち抜き、 モンスターボールクラス(ランク4以上)になる• 個体値ジャッジ機能解放 個体値の確認方法(ジャッジ機能) 「+ボタン」で個体値ジャッジ!• 手持ちポケモンで 「ボックス(Rボタン)」を選択• ボックス画面で 「+ジャッジ」が追加されているので+ボタンで確認 個体値の見方 個別評価と総合評価が確認できる このポケモンだと「さいこう」が4つあるので 4Vと評価されます。 コメント 個体値 さいこう 31 (V) すばらしい 30 (U) すごくいい 26〜29 かなりいい 16〜25 まあまあ 1〜15 ダメかも 0(逆V) 総合評価に関しては4段階評価です。 コメント 個体値の合計 素晴らしい能力! 151〜186 相当優秀な能力 121〜150 平均以上の能力 91〜120 まずまずの能力 0〜90 個体値をMAXにする方法 レアアイテムが必要になりますので詳細は下記記事にてご覧ください 個体値(才能)ではなく努力値(基礎ポイント)について 個体値6Vはなかなか難しいため努力値で補ってポケモンを強化することも必要です。 ポケモン剣盾も他シリーズ同様にクリア後に開放となりましたが、バトルタワーは パーティーをレンタルして(右カウンター奥側の男性に話しかける)していけば勝つのが簡単です。 ポケモン剣盾の攻略をまとめました。 お役立てください 最新情報はこちら:.

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【育成論】きあいだめバトンタッチシャワーズ

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まずはポケモンカードバトル ソード・シールドの簡単なご紹介 詳しい遊び方を知りたい!という方はポケモンカードゲームのHP「」でご確認いただければと思ます。 ココでは簡単に知育玩具として素晴らしい事を知っていただける程度の、簡単な遊び方をご紹介していきます。 各フィールドの名称はこの通りです。 ざっと簡単なルールは下記の通りになります。 簡単なルール まず、バトル用のカードの山をデッキと言います。 スターターパックという、初めからデッキとして出来上がっているセットがありますので、そちらを購入すると遊べるようになります。 ・ポケモン同士で戦います。 ポケモンには「たねポケモン」「1進化」「2進化」、特別な強いポケモン「ポケモンV・V MAX」が有ります。 ・最初に出せるのはたねポケモンのみです。 たねポケモンから進化できる「1進化ポケモン」がいれば進化できます。 2進化に進むには対応した1進化ポケモンが必要です。 ・戦えるのはバトル場に出ているポケモン1匹だけです。 ・戦うためには繰り出す技に応じた枚数のエネルギーカードが必要になります。 サルノリで「たたく」をするには緑のエネルギー+何かしらの基本エネルギーカードの2枚が必要になります。 ・ポケモンはバトル場以外に、控え選手としてベンチに展開出来ます(最大5匹)。 ・バトル場からベンチに逃げることが出来ますが、その為にはエネルギーカードを消費します。 ・その他トレーナーズという、カードを引いたり・相手のベンチポケモンとバトルポケモンを入れ替える等の効果を持ったカードが存在します。 ・ポケモンの受けたダメージ量は「ダメカン」と呼ばれるコインで管理します。 10・50・100のダメカンが有ります。 簡単な遊び方 まずはデッキから7枚を手札にします。 その中から「たねポケモン」をバトル場とベンチに出していきます。 そしたらゲームスタートです。 自分のターンでは、まず山札からカードを1枚引きます。 その後は、ポケモンにエネルギーカードを付けたり(1ターンに1枚だけ)、トレーナーズカードを使う事も出来ます。 最後に攻撃して終了です。 攻撃したらダメージに応じた分の「ダメカン」を相手ポケモンに乗せます。 相手のポケモンを倒したら「サイド」に置いた6枚のカードから1枚を引きます。 Vポケモンを倒した場合は2枚引きます。 強いVポケモンを倒したら報酬は大きいんです。 そして6 枚のサイドを全て取った方の勝ちとなります。 その他の勝利条件としては、バトル場のポケモンが倒された時にバトル場に出せるポケモンがいない場合、相手のターンで山札からカードが引けなくなった場合(山札が無くなった場合)に勝ちとなります。 ざっくり簡単なルールはこんな感じです。 それ以外にも細かいルールがいくつかあります。 ポケモンが火傷になるとか、気絶するとか…。 詳しいルールは公式HPで確認できますので、そちらでご確認いただければと思います。 ココが知育玩具として素晴らしい! それではこれらルールがどう知育玩具として素晴らしいのかをご紹介していきます。 自然と足し算・引き算・掛け算が身に付く 【 ダメカンがカギ】 上で紹介したダメカンという数字の書いたコインが計算のカギになります。 攻撃をするとダメカンでダメージを管理します。 上の写真では50ダメージを与える攻撃が書いてありますが、 今回はHP100の敵に40ダメージを与える攻撃をしたと仮定します。 HP100の敵に対して40ダメージの攻撃をしたら、10のダメカンを4個置きます。 これで相手の残りHPは60という事になります。 もう一度攻撃すると10のダメカンがさらに4個追加されますが、50のダメカンが有るので「10を5個」と「50を1個」に交換しましょう。 これで残りのHPは20となります。 この一連の過程で4回の計算をしています。 でも大事なのは計算の数ではありません。 足し算・引き算・掛け算が視覚で理解できる点にあります。 【弱点・抵抗力が存在する】 水属性のポケモンなら雷属性に弱いなど、 弱点が存在します。 この場合、雷から受けるダメージは2倍になります。 さらに 抵抗力という概念も有ります。 炎ー20なら、炎属性の敵からの攻撃を一律20ダメージカット出来ます。 炎属性の敵から50ダメージの攻撃を受けたら20引いて、30のダメージを受ける。 置くダメカンは10が3個となります。 このように、ダメージの計算で1ゲーム中にかなりの回数の計算をすることになります。 まだ算数に慣れていない年齢の子供でも、親と一緒にポケモンカードバトルを楽しむ事で、足し算・引き算・掛け算の概念を教える事も出来ます。 「10のダメカンが2個。 10+10で20ダメージだね~。 」 「10のダメカンが2個で20ダメージなんだよ~。 」 「100のHPが有るけど50のダメカンが乗っているから、君のポケモンは100-50で後50のHPが残っているね~。 」 という感じに。 ダメージ計算が少し複雑な技も有るので、四則演算を体感するには丁度良い内容になっていると感じました。 まず… 戦術を考えるようになる & 対応力が鍛えられる 戦術…戦うにあたっての駒 ポケモンやサポートカード)の動かし方・使うタイミング等のゲーム進行上の方策の事に当たります。 試合中に、引いたカードで勝つ為の方策の事ですね。 強いポケモン(Vポケモン等)を引いたらすぐに出していくのか、ベンチに控えさせて強化してからバトル場へ送り出すのか…? 1ターンに1枚だけ付けれる基本エネルギーをバトル場のポケモンに付けるのか、ベンチのポケモンに付けるのか…? 手持ちのカードにたねポケモンが無いので、山札からカードを引くためのトレーナーズカードを使うべきなのか…? 相手のバトル場のポケモンと相性が悪いから、入れ替えるためのカードを切る…?それともエネルギーを消費してベンチに逃がすべき? 等々の戦術が考えられます。 また、カードの種類は多岐にわたります。 なので、戦術の幅は意外と大きいんです。 そうはいっても、手持ちの数枚のカードで取れる行動自体はそんなに多くありません。 が、相手のベンチポケモンまでならこちらも確認出来るので、勝つためには今あるカードで何をしていくべきなのか?? それを考えるようになります。 ようはデッキを組む作業ですね。 自分が持っているカードから60枚を選んでデッキを組んでいきます。 60枚のカードの組み方にもルールはあるみたいですが、ココでは触れません…あしからず…。 ポケモンの進化は強力ですが、その分簡単に進化できません。 進化を促すために山札からポケモンを探せるカードを用意しておくべきか…? いや…進化よりも、もともと強いポケモンVを中心に組んでいくのか? 中心となるいくつかのポケモンの弱点を敵に突かれた時のカウンター用ポケモンを用意しておくべきか? 素晴らしい戦術が有ったとしても、しっかりとした戦略がそもそも無いと勝利の為の有効打にはつながりません。 雷・炎・闘・水・草の5種類です。 遂には…相手の思考を読むようになる ここからは心理戦です。 しっかりした戦略をもとに、素晴らしい戦術が取れるようになって来ると、おのずと相手の思考を読むようになってくるんです。 最初はがむしゃらに…引いたカードで自分が出来ると思う一番強い攻撃をする為の行動を取っていても。 そのうち、強い攻撃をしていくだけではどうも安定して勝てない…。 なんで??ってなって来ます。 そしたら勝つためにはサポートカードの使い方が重要なんだ!強いポケモンをただ出すだけじゃダメなんだ!って考える様になります。 その先は…相手のバトルポケモン・ベンチポケモンから相手のやりたい事を考え始めます。 自分のポケモンに対して「あの攻撃されたらヤバいな…」「いま、相手がポケモン入れ替えのカードを持っていたら…俺なら今使うな…でも使われたらマズいから…防御策を…」 なんていう風に。 さすがにここまで考えるのは、カードゲームに「ハマった」人だけかもしれませんが、カードゲームは一定のルールのもとで行う対人戦です。 まず単純にはダメージの計算で…「今40ダメージ入ったよ~、もうそのポケモン倒したよ~」とか。 「あ~!父ちゃん…手札にポケモンいねぇ~!ちょっとタンマ!!」とか 笑。 「あ!手札を捨てるカード使いやがったな~!ポケモンV隠し持っていたのに!捨てなきゃならないじゃん(泣)」とか。

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