ディズニーランド 年パス コロナ。 コロナウイルスでディズニー休園へ。年パスは延長される?それとも補償なし?

ディズニー入場制限2020|チケット倍率や購入方法は?年パス抽選も!

ディズニーランド 年パス コロナ

ディズニーの年パス 休園期間中、利用することができないディズニーの年パス。 そんなディズニー年パスに対して、有効期限の延長が決定しました。 有効期限延長方法などは、後日発表となります。 最新情報がわかり次第、お伝えしますね。 有効期限が2020年2月29日(土)以降の年間パスポートをお持ちの方は、以下の対応が実施されます。 ・有効期限の延長もしくは払い戻し ・グッズのオンライン購入と抽選による入園 入園していなくてもグッズ購入が可能になるほか、抽選による入園を準備しているとのことです。 ただし、抽選の詳細などは現在未発表です。 また、海外のディズニーパークでは、休園期間分の有効期限延長を実施するそうです。 東京ディズニーリゾートも同様の形になりそうですね。 ディズニー年パスの種類 ・2パーク年間パスポート ・東京ディズニーランド年間パスポート ・東京ディズニーシー年間パスポート なお、年間パスポート引換券・受取券についても有効期限の延長が実施されます。 こちらも詳細は未発表です。 ディズニー年パスの有効期限延長が決定:値上げについて 2020年4月1日(水)から値上げとなったディズニー年パス。 新しい値段をまとめました。 年パスの値段 【2パーク年間パスポート】 大人/中人:99,000円 小人:57,000円 シニア:85,000円 【東京ディズニーランド年間パスポート】 大人/中人:68,000円 小人:40,000円 シニア:58,000円 【東京ディズニーシー年間パスポート】 大人/中人:68,000円 小人:40,000円 シニア:58,000円 なお、現在ディズニーチケットの販売が見合わせとなっています。 年パスも同様で新規作成などが休止中です。 一部イベントに関連するグッズ&メニューのみ、販売期間を延長して対応予定です。

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1月からスタートしたスペシャルプログラム「ベリー・ベリー・ミニー!」(東京ディズニーランド、以下L)、「ピクサー・プレイタイム」(東京ディズニーシー、以下S)、「ダッフィー&フレンズのハートウォーミング・デイズ」(S)が終了に。 なお、関連グッズおよびスーベニア付きメニューは、販売期間を延長するそうだ。 販売方法などの詳細は後日発表。 また、3月25日(水)に、9年の歴史に幕を降ろす予定だった夜のハーバーショー「ファンタズミック!」(S)もフィナーレを迎えた。 さらに、3月31日(火)に終了予定だった「リロのルアウ&ファン」(L)、「ジャングリズム」(L)、「ロボ・アストロ」(L)、「アリエルのグリーティンググロット」(S)も延長などは実施されなかった。 なお、3月27日(金)スタート予定だった東京ディズニーシーの「ディズニー・イースター」と「クッキー・アンのグリーティングドライブ」の開催は、パーク再開時に改めて知らせるそうだ。 対象チケットは、指定入園日もしくは有効期限が、2020年の2月29日(土)~5月31日(日)を含むもの、指定入園期間が2020年1月6日(月)〜3月19日(木)のキャンパスデーパスポート及びコーポレートプログラム「サンクス・フェスティバル」パスポートだ。 年間パスポート(年間パスポート引換券・受取券含む)については、有効期限の延長が決定。 詳細は、改めて本パークの公式サイトで発表される。 なお、3月11日(水)から日付指定のあるチケット(日付指定券)の販売は中止に。 販売再開は、改めて発表される。 日付指定のないチケット(オープン券)および年間パスポートは発売中で、年間パスポートは3月31日(火)までに申し込むと、3月31日(火)までの価格で購入できる。

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2020年7月1日(水)より再開が決定した東京ディズニーランドと東京ディズニーシー。 再開にあっては喜びに満ちたファンも多かったのでないでしょうか。 海老蔵さんもブログで夢の国の再開を喜んでましたね。 ただ・・・ あるディズニーファン層から喜びどころか、怒りの声がフツフツと湧き上がっていたのです。。。 再開しても年間パスポートが使えない・・・ 西のUSJはコロナ再開後に年間パスポート者を優遇して入れてくれたのに、なぜ東のディズニーランドは入れてくれないの? この記事では、年間パスポートに不遇の措置をとった東京ディズニーランドの対応について考察していきたいと思います。 東京ディズニーランドと東京ディズニーシーは2020年7月1日に再開(開園)決定! 再開後のパークの概要• 期間:2020年7月1日~しばらくの間• 運営時間:8時~20時• 入園チケット:時間指定パスポートが新たに導入される• 運営施設:利用人数を制限しながらの運営・休止アトラクション多々あり。 年間パスポート:上記の期間、入園不可 となっていました。 コロナ明けのパーク再開ですから、施設の利用が制限されることは理解できます。 ただ、、、、なぜ年間パスポート(年パ)も利用できないってどゆこと?! 安いお金払ってないよこっちだって・・・。 ディズニーが大好きだから買ったのに・・・。 このやり場のない気落ちどうしてくれるの・・・。 ユニバみたいにならんのか・・・w なんかディズニーって年パスを全然優遇してくれないよな — あいこ(痩せる) pabloooooooon そのようにショックを受けた年パスホルダーは多かったことでしょう。 一方、西のUSJ(ユニバ)はどうでしょう? 真っ先に年間パスポート保持者を優遇して迎え入れましたよね。 USJは年パスホルダーを「優遇」、一方ディズニーは年パスホルダーを「不遇」。 この違いはなぜ生まれたのでしょうか? そこには深い理由があったのです。 USJ(ユニバ)は年パスホルダーを優遇した? — 2020年 6月月24日午前5時38分PDT 6月8日(月)から再開となった西のエンターテイメント娯楽施設「USJ(ユニバ)」。 こちらもコロナ対策の一環として、入場制限を設けてパークを再開していきました。 USJの方法は、次の3段階で徐々に開けていったんです。 第1段階 6月8日~6月14日 「大阪府民」かつ「年間パスポート保持者」かつ「事前登録者」かつ「ソフトオープンパス取得者」 第2段階 6月15日~6月18日 ・「大阪府民」であれば誰でもOK(年間パスポートもっていなくてもOK) ・「年間パスポート保持者」かつ「ソフトオープンパス取得者」 第3段階 6月19日~当面の間 ・年間パスポートもっている人であれば全国誰でもOK ・関西2府4県の人は年間パスなくてもOK ご覧いただくと、地元の大阪在住者および年間パスポート保持者を優遇して、パークを再開しているんです。 東京ディズニーランドは年パスホルダーを優遇せず「一般利用者」を優遇した? 一方、東の東京ディズニーランドと東京ディズニーシーはどうでしょう? 公式サイトをみると次のように書かれています。 当面の間は、あらかじめオンラインにて日付指定のある下記のチケットをご購入いただいた方のみ、ご入園いただけます。 エントランス周辺でのソーシャルディスタンスを確保するために、入園可能な時間が異なる 3 種類のチケット(8時以降入園 8200円 の通常チケットに加え、11時以降入園 7300円 、14時以降入園 6300円 )を販売いたします。 オープン券、年間パスポート、再来園パスポート等、上記以外のチケットは全てご入園いただけませんのでご注意ください ここでの注目は最後の一文。 「オープン券、 年間パスポート、再来園パスポート等、上記以外のチケットは 全てご入園いただけません」。 つまり、年間パスを持っていても、入れないってことなんです。 なぜ、年間パスポートを入場不可にしたのか? では、なぜ東京ディズニーランドは年パスホルダーに不遇の措置をとったのでしょうか。 実際に東京ディズニーランドを運営しているオリエンタルランドへ取材したメディアの情報によると、 「ゲストの安全に配慮することを第一に、パーク内外での混雑度を把握し、コントロールするため」 との答えだったそうです。 「混雑をコントロールするために年パスを不可にした??」 ぶっちゃけこの答えに納得できる人はどれくらいいますか?? 少なくとも私は納得できませんでした。 なぜなら、USJは年間パスポートの利用者を「事前予約」&「ソフトオープン招待パスの取得」で制限して再開できているからです。 混雑のコントロールが理由なら、USJと同じような手法をディズニーはできたはずです。 でも、そういった手法はとらなかった・・・。 むしろ、年間パスポートではなく、一般購入者を受け入れることにした。 なぜ、一般ゲストの受け入れから開始したのか・・・ その理由をもう少し掘り下げてみましょう。 実は年パスを不可にした理由は「年パスの価値がないパーク」に招待しないため? 実は、再開当初に年パスを不可にした理由を考えると、 これはわたしの推測ですが「年パスの価値のないパーク」に年パスホルダーをあえて招待しないためではないかと思っています。 というのも、再開後に休止になっているアトラクション、ショップ、レストランの数を見ましたか? キャラクターと触れ合う「キャラクターグリーティング」をはじめ、ショーもすべて中止。 アトラクションは全体の施設数の2割、ショップは同3割、レストランは同6割程度を休止が決まりました。 そんなパークに「同じ年パスの価値」を感じることができるでしょうか? おそらく難しいと思うんですよね。 であれば、もうすこしパークの施設が再開するタイミングで年間パスポートの方も入れようと判断したのではないかと思います。 さらに、8時から入園できる時間指定パスポートは「8200円」。 この4月からパークの入園料は予定通りに7500円から8200円に値上げされています。 ショーやパレードもない、アトラクションもショップもレストラン休止になっている中で値上げ価格のまま。 これはひとえに、 魅力が不十分なパークにおいてでも高い値段のままにすることで、逆に「あまり人を入れたくないという意思の表れ」かもしれません。 普通、メインのショーやパレード、アトラクションがやっていなかったら、「期間限定で半額入園可能! 」ってプロモーションを打ってもいいじゃないですか。 でも、そうではなくて、「来ていただくなら8200円きっちり頂きます!」って言っているんですよね。 そうすることで「今は高いからディズニーに行きたくない。 もう少し元通りのディズニーになったら行こう」という気持ちにさせていると思います。 再開間もない時期だからこそ、入園できる人もあえて少なくして運営していきたい。 慣れていけば入園者数を増やしていけばいい。 そのような意図があるのではにかと思います。 年パスホルダーのチケット優遇措置(抽選)はいつから 年パスを持っている方も、ずっと入園できないわけではありません。 「年パスで入園できない期間中の、抽選による入園システム」が計画されているからです。 これは 「全ゲストが対象となる『事前のチケット購入』枠とは別の、年パス所持者のみが利用できる抽選」とのこと。 抽選に際し、行きたい日を指定できるのかどうかは「現状では未定」のようです。 ここは準備が整い次第、東京ディズニーリゾート・オフィシャルウェブサイトで発表があるそうです。 1か月先にどれくらいの施設が再開されるかは不明ですが、少し元に戻ったパークで年パスホルダーの入園枠ができればいいですね。 まとめ 7月1日からしばらくは年パスは使用できませんが、これは入園者数を制限するためであるものの、元に戻り切っていない中で年パスをあえて使用させないという配慮の可能性もあります。 いつ年パス対象の抽選が始まるかは不明ですが、遅くとも再開1か月程度ではないでしょうか。 元のパークに戻るのはまだまだ先かもしれませんが、それでも再開してくれたことに感謝し、これからも楽しんでいけたらと思います! 関連記事• 2020年2月27日 11:23 - [Disney Colors - Blog]• 2020年7月20日 16:35 - [dpost. jp]• 2020年1月15日 14:41 - [dpost. jp]• 2020年1月30日 20:19 - [Disney Colors - Blog]• 2020年7月15日 11:13 - [dpost. jp]• 2020年2月11日 23:05 - [dpost. jp]• 2020年7月7日 07:05 - [Love Disney]• 2020年7月4日 12:25 - [Love Disney]• 2019年11月26日 12:33 - [Disney Colors - Blog]• 2020年1月15日 00:00 - [【公式】東京ディズニーリゾート・ブログ].

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