マインクラフト 自動装置。 【マイクラ】高効率かつコンパクトな竹自動収穫装置の作り方!放置してても稼働します【統合版】

【マイクラ】ツリーファームの作り方!|自動原木製造機

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それでは早速、作り方を確認していきましょう。 畑の大きさを決めて、ホッパーとチェストを設置しよう。 まずは、畑の大きさを決めましょう。 クリエイティブでの撮影なので金ブロックですが、サバイバルでは羊毛を使いました。 仮置きなので、なんでもありです。 畑は水がきちんと流れるように、段々畑にする必要があります。 ホッパーの位置=畑の最低位置です。 私の畑みたいに上から覗けるようにしたいのであれば、最高位置を普段の地面の高さにする必要があるので、ホッパーの位置も掘り下げて下にする必要があります。 今回はクリエイティブモードでの説明なので、最低位置を普段の地面の高さにしています。 作業しやすいように角に穴を開け、ホッパーを置きたい位置から 2マス下にチェストを設置します。 ホッパーを2つ縦に並べて設置します。 チェストにホッパーを付ける際には、チェストの背面を触ります。 そのまま触るとチェストが開いてしまうので、 十字キーの真ん中をダブルタップして設置をします。 チェストとホッパーの作り方 チェストは木材8つで作れます。 ホッパーは鉄インゴット5つとチェストで作れます。 レッドストーン回路を設置しよう。 発射装置に動力を加えるために、レッドストーン回路を敷いていきます。 表から繋いでも良いのですが、中に埋まっていたほうが見栄えが良いので、中に埋めていきます。 今回使いたいレッドストーン回路は、簡単に言ってしまうとこのような回路です。 実際の距離は長くなるので、間に「レッドストーン反復装置」を設置する必要が出てきます。 そして、発射装置は段々畑の最上部にあるので、レッドストーントーチを置いて、上への接続もおこなう必要があります。 ボタンを押してスイッチを入れると、水が流れます。 ものの見事に回路ごと吹き飛ばしてくれましたが、水はちゃんと出ましたねw チェストの隣から、発射装置へと向けてレッドストーン回路を設置していきます。 ダイアモンドブロック(水色)のラインが道筋になっています。 脇にも道を作って置くと作業がしやすいですし、後で直しが出た時に動きやすいです。 距離が長いので、レッドストーン反復装置を設置するのを忘れないようにしましょう。 試運転は絶対にしたほうが良いです。 私は何度もしたにも関わらず、かなり失敗しました。 試運転の際には水が流れるとレッドストーンごと流されてしまいますので、中には何も入れずに、レッドストーントーチの光で確認をします。 下記の上下の写真を見比べてみてください。 スイッチのオンオフで、レッドストーントーチの光も付いたり消えたりします。 「ボタン」を使うと一定時間でスイッチが切れてしまうので、試運転の際には「レバー」を使ったほうが良いです。 もちろん本番で「レバー」を使ってもOKです。 発射装置の作り方 弓は棒3本とひも3本で作ることができます。 発射装置は弓1つとレッドストーン1つと丸石7つで作ることができます。 自動収穫機の水源と段々畑の設置をする レッドストーン回路の設置が終わったら、畑の作成をしていきましょう。 畑の大きさにも寄りますが、私は3段にしています。 畑には水源が必要なので、きちんと水源の設置も忘れないようにしましょう。 少し見難いですが、段々の角部分に穴を空けて、水源を設置していきます。 真ん中の水色部分は、先ほど設置したレッドストーン回路なので、そこには水は置きません。 レッドストーン回路を先に設置したのは、後から回路を設置しようとすると、地中に穴を掘っている際に、畑に設置した水源部分に穴を空けて水が流れて来ることがあるからです。 というか私は何度も懲りずにそのミスで回路ごと流しました・・・・。 畑と水源の設置が終わったら、発射装置から水を発射した時に、外にもれないように、ブロックで囲います。 囲い用に置くブロックは1マスブロックを使いましょう。 フェンスなどで囲うと、作物がフェンスに引っかかってきちんと流れてくれませんでした。 発射装置に水バケツを設置!水を流してみよう。 作物を植える前に、一回水を流してみましょう。 このように・・・水が途中で止まりましたw こんな時はブロックが長すぎるので、1マス短くしてみます。 今度は無事に成功しました。 作物が自動で回収されていく様子。 試運転での回収では、小麦である必要はないので、お花畑にしてみました。 水を流していくと、どんどん花が流れていきます。 しっかりホッパー部分に花が乗ったのを見届けてから水を止めましょう。 でないと、畑に花が浮いたまま残ります。 チェストを開けてみて、きちんと回収されているかを確認します。 大丈夫、回収されていますね。 小麦の段々畑も綺麗ですし、回収されていく様もとても楽しいです。 自動で植えることは出来ないので、そこは面倒ですが、自動で回収されるだけでもとても便利ですよね。 それでは今回も閲覧していただき、ありがとうございました。

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【Minecraft】ゴミ箱機能付き『アイテム自動仕分け分別装置』の作り方(PC・PE・BE対応)

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最低限このスペースを確保しましょう。 適当なブロック 外枠 34個• ガラス 2個• チェスト 1個• ホッパー 1個• ピストン 1個• 粘着ピストン 1個• ディスペンサー 2個• オブザーバー 1個• トラップドア 鉄 2個• レバー 1個• ボタン 3個• 水バケツ 1個• 溶岩バケツ 1個• 牛 最低2匹 用意するものは以上で全てです。 今回は、外枠のブロックに白色コンクリートを選びました。 建設編 一番下の段から順々に建築していきます。 一段目 ホッパーはチェストにつなげて設置してください。 その周りを適当なブロックで囲みます。 左側が2マス、右側が1マスになるようにしてください。 2段目 左から2マス分は適当なブロックを設置します。 ディスペンサー、粘着ピストン、オブザーバーを使用します。 手前のレバーはオンの状態にしておきます。 ここでは忘れていますが、レバーと反対側、粘着ピストンの後ろにはボタンを設置します。 ディスペンサーには溶岩バケツを入れてください。 この溶岩で、牛を焼肉に変換します。 手前のトラップドアは、ホッパの上に一度ブロックを置き、正面から設置します。 その後ホッパーの上のブロックを撤去することでこのように設置することができます。 オブザーバーはこの向きで設置してください。 3段目 ディスペンサー、ピストンを設置します。 ディスペンサーには水バケツをセットします。 水は、牛に小麦を与えるときに利用します。 このピストンは、牛を押し出すための装置になります。 4段目 最後の段は、適当なブロックで囲みます。 牛を入れる部分となる1マスは開けておいてください。 水入りディスペンサーを起動するボタンを設置します。 この穴に、牛を入れます。 これで 準備完了です。 使い方 牛の繁殖方法 天井のボタンを押すことで、牛のいるところに水が流れます。 これにより牛が飛び跳ねるので、小麦を与えやすくなります。 移動せずにその場で小麦を上げられるのでとても楽です。 焼肉生成方法 1のボタンを押し、繁殖で増やした子牛をホッパー上に移動させます。 子牛が牛になったら2のボタンを押し、溶岩を出します。 2のボタンは一度押すと溶岩が出ます。 溶岩をしまいたいときはもう一度押します。 牛が焼かれて生成された焼肉、皮がチェストに入ります。 装置の外に牛を出したい 正面のレバーを上げることで子牛を外に出すことができます。 まとめ 今回の装置で食糧問題は劇的に改善するとともに省スペースで牛の管理ができます。 繁殖させるためには天井に上る必要があるので、階段を設置しても良いでしょう。

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最低限このスペースを確保しましょう。 適当なブロック 外枠 34個• ガラス 2個• チェスト 1個• ホッパー 1個• ピストン 1個• 粘着ピストン 1個• ディスペンサー 2個• オブザーバー 1個• トラップドア 鉄 2個• レバー 1個• ボタン 3個• 水バケツ 1個• 溶岩バケツ 1個• 牛 最低2匹 用意するものは以上で全てです。 今回は、外枠のブロックに白色コンクリートを選びました。 建設編 一番下の段から順々に建築していきます。 一段目 ホッパーはチェストにつなげて設置してください。 その周りを適当なブロックで囲みます。 左側が2マス、右側が1マスになるようにしてください。 2段目 左から2マス分は適当なブロックを設置します。 ディスペンサー、粘着ピストン、オブザーバーを使用します。 手前のレバーはオンの状態にしておきます。 ここでは忘れていますが、レバーと反対側、粘着ピストンの後ろにはボタンを設置します。 ディスペンサーには溶岩バケツを入れてください。 この溶岩で、牛を焼肉に変換します。 手前のトラップドアは、ホッパの上に一度ブロックを置き、正面から設置します。 その後ホッパーの上のブロックを撤去することでこのように設置することができます。 オブザーバーはこの向きで設置してください。 3段目 ディスペンサー、ピストンを設置します。 ディスペンサーには水バケツをセットします。 水は、牛に小麦を与えるときに利用します。 このピストンは、牛を押し出すための装置になります。 4段目 最後の段は、適当なブロックで囲みます。 牛を入れる部分となる1マスは開けておいてください。 水入りディスペンサーを起動するボタンを設置します。 この穴に、牛を入れます。 これで 準備完了です。 使い方 牛の繁殖方法 天井のボタンを押すことで、牛のいるところに水が流れます。 これにより牛が飛び跳ねるので、小麦を与えやすくなります。 移動せずにその場で小麦を上げられるのでとても楽です。 焼肉生成方法 1のボタンを押し、繁殖で増やした子牛をホッパー上に移動させます。 子牛が牛になったら2のボタンを押し、溶岩を出します。 2のボタンは一度押すと溶岩が出ます。 溶岩をしまいたいときはもう一度押します。 牛が焼かれて生成された焼肉、皮がチェストに入ります。 装置の外に牛を出したい 正面のレバーを上げることで子牛を外に出すことができます。 まとめ 今回の装置で食糧問題は劇的に改善するとともに省スペースで牛の管理ができます。 繁殖させるためには天井に上る必要があるので、階段を設置しても良いでしょう。

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