シンチャン ラーメン 山形。 ケンチャンラーメン 山形(地図/写真/山形市/ラーメン)

ケンちゃんラーメン山形 全然美味しくないのにまた食べたくなる謎!

シンチャン ラーメン 山形

手打ち中華そば ケンチャンラーメン山形@山形県山形市西田 「森本聡子とラーメン食べ歩き隊ッ!」のラーメンツアー。 ケンチャンラーメンの山形店に前回来たのは、2014年5月なので5年3ヶ月ぶりの訪問。 15:30過ぎに入店でほぼ満席状態という相変わらずの人気ぶりです。 昼の食べ歩きはここでフィニッシュだったので、念願だったボリューミーな「きまぐれまかない 煮卵クン付 」をいざ実食! ケンチャンラーメン山形のローカルルールなど店の特徴 2005年1月12日に創業。 山形が誇るソウルラーメン「ケンちゃんラーメン」の山形店。 店主さんは店で腕をふるいながらも、前職である広告代理店や飲食業を経営するなどマルチに活躍。 外看板の表記は本店と同じ「ケンちゃんラーメン」と、全てカタカナの「ケンチャンラーメン」があります 全てカタカナ表記は山形・余目・平田の3店舗 店舗情報はホームページ・Twitterで発信。 店舗前に9名掛けの待ち合い席あり。 予約表はないので満席時はそのまま行列に接続。 店内に入って左側にある券売機で食券を購入。 他の支店にはない「つけそば 煮卵クン付 」や汁なしの「きまぐれまかない 煮卵クン付 」があります。 麺少なめ・煮タマゴ君付の「れでぃすセット 650円」があります。 お子さまと女性限定の「チビそば 450円」あり。 雑誌&テレビが設置されてます。 小上がりテーブルがあるのでお子様連れでも安心。 ケンチャンラーメン山形のメニューなど ケンチャンラーメン山形のみに存在するオリジナルサービス 「雨や雪が降っている」「お客様がたくさん並べれている」「スタッフの気まぐれ」等の理由で11:00前な開店する「フライングケンチャンタイム」があり、11:00までに入店で煮タマゴ君ハーフと海苔1枚がサービス。 食券の番号が1・50・100・150・200などの「キリ番スペシャル」は海苔・煮タマゴ君・メンマ・チャーシューの全部のせフルトッピングが無料。 食券の番号の10・20・30・40・50など末尾が0番のプチキリ番で海苔1枚サービス。 土日の15:00~17:00は「ヒマケンチャン」として煮タマゴ君ハーフがサービス。 食券番号1番~100番までの食券を1月~12月の1年間で全て集めると、先着1名でディズニーランドの入場券+往復の交通費をペアでプレゼント。 ディズニーランドチャレンジは「132番などは下二桁の32番に代替え可」「仲間同士の食券の譲り合いはOKですが、他人の食券をもらうのはNG」「同一日付の食券は2枚まで有効。 それ以上の食券は無効」などのルールあり。 達成者がいない場合は店主さんが1人でディズニーランドに2回行きます 2018年は達成者なし 小学生までの良い子限定で「チビッ子あてくじ」があり、出た数字の景品がもらえます セルフサービス 前回記事 中華そば 小盛 はこちら ケンチャンラーメン山形のきまぐれまかない 煮卵クン付 きまぐれまかない 煮卵クン付 900円 タレは醤油ベースにタップリのラードと塊状の背脂を合わせて、ケンちゃんスタンダードの各種具材+煮タマゴ君+ベビースターラーメンがトッピングされた、にんにくガツンなスープ付きの汁なしラーメン。 訪問時が「ヒマケンチャンタイム」なので、煮タマゴ君が半分プラスされています。 まずは混ぜずに麺を引っ張り出して食べると、最初からおろしニンニクをタップリ麺に絡めているかのような、フルスロットルなニンニク風味で、旨み&塩分が適度に決まった醤油ダレも相まって、この上ないしょっぱ旨な味わい。 メチャ旨なもも肉チャーシューや煮タマゴ君を箸休めにつまみながら、パワフル麺をワンパクに頬ばれば後は至福の時間を過ごすのみ。 時間の経過と共にベビースターラーメンがタレを吸ってシナシナになり、更に味にインパクトが加わる丼内進化も最高です! 麺は自家製の太縮れ麺で歯応えがありゴワゴワ・ワシワシな食感。 今回は2軒目でフィニッシュだったので美味しく食べれましたが、このボリューム&ジャンク感で半割り煮タマゴ君3つはなかなかヘビーかも 笑 途中から添え付けの唐辛子をワサワサ投入して辛めに味変! スープは程よい煮干しなどの魚介系の出汁が効いたやや濃いめな味付けで、ネギがトッピングされたシンプルなもの。 最後はスープをラーメン丼に全投入で、濃い口・油ぽく・にんにくガツンなラーメンとして美味しく頂きました! ジャンク旨!

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手打ち中華そば ケンチャンラーメン山形@山形県山形市西田 「森本聡子とラーメン食べ歩き隊ッ!」のラーメンツアー。 ケンチャンラーメンの山形店に前回来たのは、2014年5月なので5年3ヶ月ぶりの訪問。 15:30過ぎに入店でほぼ満席状態という相変わらずの人気ぶりです。 昼の食べ歩きはここでフィニッシュだったので、念願だったボリューミーな「きまぐれまかない 煮卵クン付 」をいざ実食! ケンチャンラーメン山形のローカルルールなど店の特徴 2005年1月12日に創業。 山形が誇るソウルラーメン「ケンちゃんラーメン」の山形店。 店主さんは店で腕をふるいながらも、前職である広告代理店や飲食業を経営するなどマルチに活躍。 外看板の表記は本店と同じ「ケンちゃんラーメン」と、全てカタカナの「ケンチャンラーメン」があります 全てカタカナ表記は山形・余目・平田の3店舗 店舗情報はホームページ・Twitterで発信。 店舗前に9名掛けの待ち合い席あり。 予約表はないので満席時はそのまま行列に接続。 店内に入って左側にある券売機で食券を購入。 他の支店にはない「つけそば 煮卵クン付 」や汁なしの「きまぐれまかない 煮卵クン付 」があります。 麺少なめ・煮タマゴ君付の「れでぃすセット 650円」があります。 お子さまと女性限定の「チビそば 450円」あり。 雑誌&テレビが設置されてます。 小上がりテーブルがあるのでお子様連れでも安心。 ケンチャンラーメン山形のメニューなど ケンチャンラーメン山形のみに存在するオリジナルサービス 「雨や雪が降っている」「お客様がたくさん並べれている」「スタッフの気まぐれ」等の理由で11:00前な開店する「フライングケンチャンタイム」があり、11:00までに入店で煮タマゴ君ハーフと海苔1枚がサービス。 食券の番号が1・50・100・150・200などの「キリ番スペシャル」は海苔・煮タマゴ君・メンマ・チャーシューの全部のせフルトッピングが無料。 食券の番号の10・20・30・40・50など末尾が0番のプチキリ番で海苔1枚サービス。 土日の15:00~17:00は「ヒマケンチャン」として煮タマゴ君ハーフがサービス。 食券番号1番~100番までの食券を1月~12月の1年間で全て集めると、先着1名でディズニーランドの入場券+往復の交通費をペアでプレゼント。 ディズニーランドチャレンジは「132番などは下二桁の32番に代替え可」「仲間同士の食券の譲り合いはOKですが、他人の食券をもらうのはNG」「同一日付の食券は2枚まで有効。 それ以上の食券は無効」などのルールあり。 達成者がいない場合は店主さんが1人でディズニーランドに2回行きます 2018年は達成者なし 小学生までの良い子限定で「チビッ子あてくじ」があり、出た数字の景品がもらえます セルフサービス 前回記事 中華そば 小盛 はこちら ケンチャンラーメン山形のきまぐれまかない 煮卵クン付 きまぐれまかない 煮卵クン付 900円 タレは醤油ベースにタップリのラードと塊状の背脂を合わせて、ケンちゃんスタンダードの各種具材+煮タマゴ君+ベビースターラーメンがトッピングされた、にんにくガツンなスープ付きの汁なしラーメン。 訪問時が「ヒマケンチャンタイム」なので、煮タマゴ君が半分プラスされています。 まずは混ぜずに麺を引っ張り出して食べると、最初からおろしニンニクをタップリ麺に絡めているかのような、フルスロットルなニンニク風味で、旨み&塩分が適度に決まった醤油ダレも相まって、この上ないしょっぱ旨な味わい。 メチャ旨なもも肉チャーシューや煮タマゴ君を箸休めにつまみながら、パワフル麺をワンパクに頬ばれば後は至福の時間を過ごすのみ。 時間の経過と共にベビースターラーメンがタレを吸ってシナシナになり、更に味にインパクトが加わる丼内進化も最高です! 麺は自家製の太縮れ麺で歯応えがありゴワゴワ・ワシワシな食感。 今回は2軒目でフィニッシュだったので美味しく食べれましたが、このボリューム&ジャンク感で半割り煮タマゴ君3つはなかなかヘビーかも 笑 途中から添え付けの唐辛子をワサワサ投入して辛めに味変! スープは程よい煮干しなどの魚介系の出汁が効いたやや濃いめな味付けで、ネギがトッピングされたシンプルなもの。 最後はスープをラーメン丼に全投入で、濃い口・油ぽく・にんにくガツンなラーメンとして美味しく頂きました! ジャンク旨!

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ケンちゃんラーメン山形 全然美味しくないのにまた食べたくなる謎!

シンチャン ラーメン 山形

酒田市松山に新たな情報を入手しましたので行って参りました。 場所は松山観光バス会社や郵便局の付近にあり町の中心部に位置します。 「新ちゃんらーめん」今流行り風の店名にちょっと惹かれます(笑)松山は大きな町ではありませんがラーメンの大御所が名を連ねる土地だけに新規店といっても相当レベルは高いと予想されます。 さて、入店。 メニューは基本的にはラーメンのみ。 サイドで餃子があります。 ラーメンを注文後、しばし観察。 店のお客さんは殆ど常連さんのようである。 年配の男性がメニューに無い「ちゃんぽん」をオーダーして店の奥にある座敷(茶の間なのか?)に上がっていった。 お店は女将さんが一人で切り盛りしている。 ゆえに若干時間がかかるが、我慢できない程でもない。 写真が普通盛の500円。 値段の割にはなかなか気前が良くチャーシューが2枚も乗っていた。 おまけにオシンコも付いている。 さて味のほうはどうだろう。 スープの湯気からは魚介系の香が美味しそうに漂った。 最初の一口はかなり強烈に感じたが二口、三口と口に含むと円やかさを感じた。 麺には驚いた!相当な縮れ麺である。 自家製なのか定かではないが、多分茹でる前に手揉みでもしたのであろうか。 そのもっちりした縮麺が言うまでも無くスープに丁度良く絡んで口の中に運んでくれます。 これはなかなか侮れない味ですぞ!そうそう、食後のレギュラーコーヒーも無料サービスでした。 kakurezato. htm.

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