ポケモン 剣 盾 パルシェン。 【ポケモン剣盾】最強パーティ構築とおすすめコンビ【ソードシールド】

【ポケモン剣盾】巣穴(マックスレイドバトル)出現ポケモン

ポケモン 剣 盾 パルシェン

パルシェン 種族値 HP 50 攻撃 95 防御 180 特攻 85 特防 45 素早 70 みず こおり 合計種族値 525 特性 シェルアーマー 相手のわざが急所に当たらない スキルリンク 連続攻撃の技が最大まで連続する 2~5回の技なら常に5回になる 隠れ特性 ぼうじん 天気「あられ」と「すなあらし」のダメージを無効化する。 また、「どくのこな」や「ねむりごな」などの粉系の効果も受けない パルシェンの特徴 パルシェンの長所 特性によって必ず5回攻撃があたる パルシェンの特性「スキルリンク」は、「つららばり」など2〜5回あたる技が、必ず最大の5回あたるようになります。 「つららばり」が5回あたると合計威力187となり、火力が増加します。 また「きあいのタスキ」や「みがわり」などの効果を潰したうえで相手にダメージを与えることが可能です。 防御がとても硬い B種族値180とかなり硬い防御をパルシェンは持っています。 防御力が高いおかげで、HPが低いパルシェンでも物理攻撃なら多少は耐えることが可能です。 パルシェンの短所 先制攻撃に弱い 「からをやぶる」型のパルシェンだと、相手の先制攻撃に弱いです。 持ち物に「きあいのタスキ」を持たせることも多く、「からをやぶる」をしても先制攻撃で先に倒されてしまいます。 相手ポケモンに先制攻撃持ちがいるかどうか選出画面で判断し、パルシェンをバトルで使用するか考える必要があります。 種族値配分がアンバランス 種族値配分のバランスが悪く、パルシェンのステータスはかなり偏っています。 S70・A95あるので、対戦で使用できるステータスとして最低限の種族値を確保できているのが救いです。 特防が絶望的 パルシェンはD種族値45と極端に低いです。 HPも低いので、特殊アタッカーによる攻撃を許容できません。 でんきタイプに弱い 4種類の弱点タイプ くさ・でんき・かくとう・いわ があるパルシェンは、特防が低いため特にでんきタイプのポケモンが苦手です。 でんきタイプのポケモンの中で、ストリンダーやロトムなど対戦で活躍してポケモンは特殊攻撃を使用します。 そのため、特防が極端に低いパルシェンはでんきタイプに弱いといえます。 からをやぶったあとは防御が2段階下がっているので簡単に落ちやすいです。 そのため、パルシェンの耐久力を過信すると痛い目をみます。

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【ポケモン剣盾】巣穴(マックスレイドバトル)出現ポケモン

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足りないなら先制技の氷の礫を撃つ。 この動きを守り続け、昔から全くと言っていいほど型がかわらないポケモン、パルシェン。 コイツこそ化石ポケモンなんじゃねーの? そんな 化石ポケモンであるパルシェンは今どんな型があるのか、何故現環境で輝いているのか、といった強みをこの育成論では書いていきます。 ダイマックス切らないアタッカーが欲しい• 相手の物理ダイマックスアタッカーがキツい• ミミッキュやタスキ持ちに勝ちたい という方はパルシェンをオススメできるのでぜひ読みすすめていってください。 それが両刀型の登場です。 この育成論ではテンプレ型についてメインに書きますが、さらっと両刀型についても触れていきますね。 (興味ない、テンプレ一本でおkという人は飛ばしちゃってください) 基本は• 殻を破る• 氷柱針• ロックブラスト• 氷の礫 がベーシックな技構成ですが、氷の礫の枠を ハイドロポンプに変えた両刀型が現れました。 正確には昔から極々わずかに存在はしていましたが「まぁ使わないな」ってレベルでしたが、今作では「あーそれはそれでありだね」くらいの評価を得ています。 理由としてはアーマーガアを突破できることが大きいです。 C無振りでも殻を破る後ハイドロポンプでH252アーマーガアに対して60. しかし、ドヒドイデやヌオー、バンギラスの突破はどっちにしろ困難、カバルドンは氷柱針で良いといったことから 「アーマーガア以外に打ちたい相手がそんなにいない」というのが事実なので大多数のパルシェンがハイドロポンプを持つことにはなっていません。 【ポケモン剣盾】パルシェンの育成論 そんなわけで私が今使っている王道を行くようなパルシェンがこちら — 画像つぶやきボット 1TniN0mrivZLFY9 王道中の王道の型ですが、話題になる持ち物についてなど解説していきます。 殻を破る• 氷柱針• ロックブラスト• 氷の礫 パルシェンの持ち物と特性 — 画像つぶやきボット 1TniN0mrivZLFY9 パルシェンの持ち物として候補に挙がるのが• 気合のタスキ• ラムの実• 王者の印 主にこの3つだと思います。 積んでも勝てない相手や状態異常技持ちの前に絶望する。 戦法が性格悪い と、こんな感じですね。 お好みのアイテムを持たせてください、って感じですが 今オススメなのはラムの実です。 王者の印はどうしたって話ですが、現環境ではS1の頃に比べ 状態異常技が割とよく飛んでくることが一つ。 そしてよくよく考えたら両刀にしてラム持たせたらアーマーガア倒せて他にも安定して突っ張れるじゃんと気がつきました。 まぁ結局お好みですね 笑 パーティの持ち物と相談してください。 特性はスキルリンク一択です。 これ以外の特性使ってるパルシェンいたらお目にかかりたいですね 笑 ・スキルリンク 連続技が必ず最高回数当たる。 氷柱針やロックブラストは5回確定になる。 スポンサーリンク パルシェンの性格と努力値振り — 画像つぶやきボット 1TniN0mrivZLFY9 性格はいじっぱりorようきです。 ようきのメリットとして挙げられるのが 殻を破る後スカーフサザンドラ抜きができる。 という点ですが、他のポケモンでカバーできるのであればいじっぱり一択です。 しかし、パルシェン自体の攻撃力が意外とカツカツなので変に妥協すると落とせないこともあります…. (パルシェンは特防耐久が絶望的なのでさして変化がない) 努力値振りは A252 少しでも攻撃力をあげるためぶっぱ B4 余り S252 ミラー対面では先にロックブラスト打てた方の勝ちなので妥協なし のぶっぱ編成です。 一応Sを最速スカーフヒヒダルマ抜きの244振りにしても良かったのですが、余りをどこかに振りたいというわけでもなかったのでぶっぱにしました。 パルシェンの技構成 技構成は• 殻を破る(確定)• 氷柱針(確定)• ロックブラスト(確定)• 氷の礫(選択) こんな感じです。 氷の礫以外の採用案としては先ほど説明した ハイドロポンプと ミサイル針があります。 ハイドロポンプは両刀の場合のアーマーガアピンポ、 ミサイル針はほぼバンギラスピンポの採用になりますが以外と出てきて鬱陶しいので「 氷の礫いらなくね?」という方は採用もアリだと思ってます。 パルシェンのダメージ計算 氷柱針 ・H4ミミッキュ 91. 9~103. 0~232. 9~140. スポンサーリンク 【ポケモン剣盾】パルシェンの運用方法 — 画像つぶやきボット 1TniN0mrivZLFY9 パルシェンは 50-95-180-85-45-70 と非常に高い防御力を持っています。 なので相性が有利な物理ポケモンに投げて殻を破るを積み、相手を倒すのが主な役割になります。 また先発のポケモンに壁を貼ってもらうことで安全に殻を破るという立ち回りも人気があります。 何よりパルシェンはその技と特性の関係上ダイマックスを切ることがほとんどありません。 なので 後続のポケモンにダイマックスを残しつつ相手の場を荒らし、場合によっては相手がダイマックスを使わざるを得ない状態にすることができます。 その性質上相性が良いポケモンはミミッキュや(電気が一貫しますが)などのダイマックスを強みにするポケモンなどが候補に挙がります。 また、パルシェンが突破しづらい受けのポケモンを突破するために受け崩しのなんかも相性が良いポケモンと言えるでしょう。 【ポケモン剣盾】パルシェン対策の中で実際相手にしてて嫌なもの パルシェン対策として真っ先に挙がるのがドヒドイデです。 — 画像つぶやきボット 1TniN0mrivZLFY9 パルシェンの氷柱針を半減でき、高耐久で誤魔化すことができます。 が 王者の印パルシェンが相手だと 乱数2発で落とされてしまうので完全に安定とは言い切れません。 ウォッシュロトムも一度殻を破られた状態ではダイマックスを切らない限りは怯みの40%に怯えなければけません。 そこで次に候補となるのがヌオーです。 — 画像つぶやきボット 1TniN0mrivZLFY9 このポケモンは特性:てんねんにより相手の能力ランクを無視することができます。 つまりパルシェンが何回殻を破ろうが関係なくまた自己再生も覚えることから安定して受けきることができます。 (2回連続で怯んだら流石に運負けなのでノーカンです。 ) なのでパルシェンに対する最も有効な対策としてはヌオーが適任ですし、選出画面でヌオーが見えただけでパルシェンの選出はかなり制限することができます。 ポケモンホーム解禁後のバトルデータでラムの実の所持率が低いようなら対策として優秀になります。 【ポケモン剣盾】パルシェンの育成論!実際に使った感想と嫌な対策まとめ 今回の記事をまとめると• パルシェンは連続技が強力な 非ダイマックスエース!• 両刀型も強い!• 持ち物は諸説アリ、 オススメはラムの実!• 高い防御を活かして 物理相手に殻を破れ!• ヌオーもドヒドイデも嫌い。 とこんな感じです。 ダイマックスしてきた物理アタッカーに対して切り返せるパルシェンは現環境で中々の猛威を奮っています! 自分で使っても強力ですが、使わない場合でも注意しなければいけないポケモンですのでしっかり対策しておきましょう。 今回はここまでです、ありがとうございました! Twitterの方でもポケモン剣盾に関する有益な情報を上げていますのでぜひフォローしてください。

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パルシェン育成論とパルシェン対策 お手軽でシンプルで強い ポケットモンスター初代から存在する、水タイプのポケモンの中で、ここまで長い年月を、紛れもないトップメタとして走り続けているポケモンは他にはいない。 ポケモン初代を遊んでいた当時に子供たちは「パルシェン」がここまで活躍するとはー思っても見なかっただろう。 わずか1ターンで最強抜きエースを爆誕させるこの技は、パルシェンの株を一気にトップ層に押し上げる結果になりました。 他にも氷技が通らないほのおタイプに抜群の連続技「ロックブラスト」も習得することができます。 「こおり」「いわ」この2タイプの技でかなりの多くのタイプに等倍以上がとれるため、かなり通りがよいです。 特性「スキルリンク」は連続技を必ず最大回数当てる特性で、2〜5回ランダムでヒットする技なら必ず5回攻撃を当てることが出来るという壊れ特性です。 この「スキルリンク」により、「みがわり」「きあいのタスキ」「がんじょう」「アイスフェイス」「ばけのかわ」など、攻撃を一撃耐える特性などを軒並み無効化することができます。 パルシェンの種族値 HP 50 攻撃 95 防御 180 特攻 85 特防 45 素早さ 70 合計種族値 525 高い防御種族値 防御種族値が180と非常に高く、物理アタッカー相手ならタイプ一致の弱点技で殴られたとしても、ほとんどの場合耐え切ることができる為、「からをやぶる」を後攻で積んで反撃することが可能。 絶妙な素早さ種族値 素早さ種族値70というところが絶妙で、調整すれば、環境に多いこだわりスカーフ持ち「サザンドラ」や「オノノクス」も「からをやぶる」を積めば上から攻撃することが可能です。 持ち物は「きあいのタスキ」 パルシェンはHPと特殊耐久が低いので、物理は良いですが特殊方面には極端に脆く、弱点技でなくても一撃で簡単に倒されてしまいます。 そのため、特殊ポケモン相手でも行動保証を持てる「きあいのタスキ」を持たせる型がメジャーです。 「おうじゃのしるし」型は見なくなった パルシェンの型で有名だった「おうじゃのしるし」型。 パルシェンの対策 パルシェンは初手「からをやぶる」 パルシェンは「からをやぶる」をしないと突破力はあまりない普通のアタッカーのため、「からをやぶる」を出来るだけHPが高い状態で打ちたいです。 そのため、ほとんどの状況で初手「からをやぶる」を打つのが最善になる場合が多い。 なので、パルシェンは初手「からをやぶる」を打ってくるのだ。 初手「からをやぶる」にボルトチェンジをぶち当てると、「きあいのタスキ」発動まで削られる為、 交代して出てきた、先制技持ちのポケモンで優先度+1の先制技を打ち込めば、かなり被害を抑えながら突破できる。 「トリックルーム」と「からをやぶる」が同時発動した場合は、パルシェン側は耐久を下げた上で「トリックルーム」が切れるまで後攻でしか行動できなくなる。

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