エクスペリア xz3。 スペックとサービス・機能

【徹底レビュー】Xperia XZ3を実際に使ってみてわかったメリット・デメリットを紹介

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Xperia XZ3 開封の儀! 入手したカラーはボルドーレッド 画像引用元: 今回入手したXperia XZ3のカラーは ボルドーレッドです。 ボルドーレッドと聞いてもピンとこない方も多いことでしょう。 ボルドーは ワインレッドに近い色です。 Xperia XZ3のボルドーレッドも「深い紫色」をしています。 落ち着いたカラーリングは上品で大人っぽく飽きのこないカラーリングです。 Xperia XZ3の中身をチェック! Xperia XZ3の中身をみていきましょう。 イヤフォン変換ケーブル• クイックスターターガイド• 取扱説明書• 本体 電源コードは USB-typeCです。 なんと、 イヤフォンや電源コードは一切入っていません。 イヤフォンはお気に入りのものを利用するとしても、電源はダメになることが多いので欲しいところ。 イヤフォンがない代わりに、 イヤフォン変換ケーブルが封入しています。 この変換ケーブルは テレビアンテナにもなるようです。 端末に比べて、外装はとってもシンプルな紙のボックスです。 小さく畳めるので、捨てるのに困らなそうな感じです。 Xperia XZ3のスペックをチェック! 項目 スペック詳細 OS Android 9 CPU 2. 8GHz クアッドコア オクタコア ディスプレイ 約6. CPUは2. 8GHz クアッドコア オクタコア、 ディスプレイは 約6. OSが最新のAndroid 9を搭載するというソニーの動きの速さも注目です。 防水、FeliCa、指紋認証など全部入りAndroid端末に仕上がりました。 ここからは各項目ごとにXperia XZ3を細かくチェックします。 Xperiaシリーズはデザインにもファンがいるほど、見た目の良さは折り紙つきです。 今回のXperia XZ3のデザインもなかなか面白い形に仕上がっています。 ディスプレイ面・背面ともに なめらかな曲線が印象的です。 ディスプレイサイズは約6. 0インチの大画面ながら、片手で持ちやすスリムさです。 Xperia XZ3の持つ、曲面の美しさ Xperia XZ3のサイドは 薄っすらとカーブしています。 このカーブ感は好みが分かれそうですが、ベゼルレスに一躍かっていて洗練された印象です。 背面に指紋がつきにくい? Xperia XZ3の背面はツルツルとした強化ガラスを使用しています。 光沢感があり、とても美しいのですが指紋は多少つきますね。 ボルドーレッドに至ってはそこまで目立ちませんが、ブラックなどでは気になるかもしれません。 指紋よりも気になったのが、小さな埃が付きやすいところ。 ケースをつければ問題ないですが、美しいデザインはケースなしで使ってみたいですね。 Xperia XZ3チェックポイント2:サイズ感が素晴らしい Xperia XZ3はディスプレイサイズが 6. 0インチと比較的大きな端末です。 上記の画像はした画像です。 左からXperia XZ3、iPhone XR。 Xperia XZ3:6. 0インチ• iPhoneXR:6. 1インチ は個人的には絶妙だと感じています。 Xperia XZ3はどうなのか? さらに絶妙なサイズ感といえるでしょう。 グリップした際にXperia XZ3の方が しっかりとホールドできます。 端末サイズはXperia XZ3の方が大きいのですが、横幅は狭いためグリップ感は増しています。 またディスプレイサイズはiPhone XRの方が大きいはずですが、 表示領域はXperia XZ3の方が広いという逆転現象が。 ノッチがないのもXperia XZ3の最大のメリットではないでしょうか。 ノッチは正直、表示に関しては全く必要ないものですから。 Xperia XZ3チェックポイント3:あらゆる角度からみてみる Xperia XZ3を様々な角度からチェックしてみましょう。 正面からみると、ディスプレイの サイドが曲面になっていることがわかります。 曲面である意味はほとんどありませんが、なんだか未来的な格好良さがあります。 Xperia XZ3の右サイドをチェック 右サイドには中央に 電源ボタンがあります。 画面を消灯させたり、シャットダウンに使うボタンです。 上部には 音量キー、カメラキーが設置されています。 この辺は特に他の端末と大きな違いはないでしょう。 電源ボタンが中央に配置されているので、手が小さい人でも押しやすい印象です。 Xperia XZ3の左サイドをチェック Xperia XZ3の左サイドは 何もありません! 潔いですね。 Xperia XZ3の上部は? Xperia XZ3の上部には SIMカードのスロットと、セカンドマイクが設置されています。 セカンドマイクは通話相手が聞き取りやすいようにノイズを抑制する機能があります。 Xperia XZ3の下部は? Xperia XZ3の下部は、 USB type-C接続端子があります。 充電を行ったり、イヤホンの変換、テレビのアンテナケーブルを差し込んだりに使用します。 下部にも小さなマイクがあり、こちらは通話用ですね。 Xperia XZ3の背面は? 背面に色々とあるのがAndroidらしいところです。 ドコモ版には、 「docomoマーク」「 FeliCaマーク」「XPERA」「品番」が背面に印字されています。 中央には指紋センサー、カメラ、フラッシュ・フォトライトなどが並びます。 レンズの上の黒く 楕円になっている箇所はレーザーAFセンサーです。 撮影時に被写体との距離を検知して自動でピントを合わせてくれます。 次の章では 「Xperia XZ3のチェックポイント4:ディスプレイがとにかく美しい」を解説します。 Xperia XZ3のチェックポイント4:ディスプレイがとにかく美しい Xperia XZ3の最大のウリといっていいのが、 ディスプレイの美しさです、 上記の画像を見るだけで、吸い込まれそうな美しさであることがわかります。 Xperia XZ3は高解像度なのは当然として、Xperiaでは初めてを採用しました。 有機ELディスプレイは液晶よりも発色が良いといわれています。 このXperia XZ3の「最も美しいディスプレイ」として賞を取ったことでも有名ですね。 実際に手にとってみると 「美しさに間違いはない!」と断言できます。 Xperia XZ3とiPhone XRのディスプレイを比べてみた 実際に他の端末とのディスプレイの比較を画像でみていきましょう。 Xperia XZ3とiPhone XRの比較です。 写真では分かりづらいですが、発色の良さは圧倒的にXperia XZ3に軍配が上がります。 Xperia XZ3とiPhone XRのディスプレイの違い 文字などを表示すると 解像度の違いがわかります。 かなり目を凝らしてみると、文字が多少ギザついているiPhone XR。 ところがXperia XZ3は滑らかに文字が表現されています。 輝度はどちらもMAX状態。 やはりXperia XZ3の ディスプレイの方が発色がいいのが分かります。 Xperia XZ3のチェックポイント5:カメラの性能はどうか? 画像引用元: Xperia XZ3のカメラの性能はかなり気になるところ。 ちなみにXperia XZ3にはスマートカメラという機能があり、端末を構えると自動でカメラが起動します。 地味に便利な機能ですね。 まずは写真を実際に撮ってみました。 比較としてiPhone XRでも同じものを撮影しています。 Xperia XZ3で撮影 iPhone XRで撮影 Xperia XZ3で撮影 iPhone XRで撮影 どうでしょうか? 画角が違うのはレンズの違いによるものです。 色味の違いはあれど、ほとんど違いがありませんね。 アップしてみると…。 Xperia XZ3で撮影 iPhone XRで撮影 拡大してみると、それぞれの絵作りの特徴が見えてきます。 この辺りは好みといったところでしょうか。 Xperia XZ3、その他の気になるところ サイドセンスが微妙? 画像引用元: Xperia XZ3には サイドセンスという機能が搭載されています。 サイドセンスとは本体サイドをダブルタップすることで設定などを呼び出せる機能。 このサイドセンスはあらゆる画面でメニューを呼び出せるため、便利なのですが必要性はあまり感じませんでした。 またこのクリックが強めにノックする必要があり、 コツを掴むまでなかなか現れてくれません。 やり方が悪いのか、片手操作で呼び出すことが難しいです。 使い慣れると便利な機能かもしれませんが、操作を複雑にしているので個人的には好みではないですね。 レスポンスが早く、快適操作 画像引用元: ベンチマークは基本的にレビューに含めません。 実際に使って操作して快適かどうかが、最も重要だからです。 Xperia XZ3の動きに関してどうか…。 WEBブラウジングなど、あらゆる操作が快適に行えます。 レスポンスが早くストレスフリーな仕上がりになっているのは間違いありません。 少しだけ気になったのが最初に入っているアルバムのアプリ。 デフォルトで入っていたフォトアプリの表示(メインのところのみ)が多少遅れます。 このあたりはアプリの仕様のようなので、別のアプリを使えば気にならないかもしれません。 Androidの評価はカスタマイズして真価を発揮する 画像引用元: Xperia XZ3に限らず、Androidは自分用にカスタマイズして使うもの。 ですから、現段階での扱いづらさはあまり意味がないかもしれません。 iPhoneは誰のiPhoneを使っても同じように操作できますが、Androidは人のものは同機種でも扱いづらいと感じます。 自分の好きなようにカスタマイズする人がほとんどですので、Xperia XZ3のポテンシャルがあればカスタマイズ次第で最高の端末になるでしょう。 ただし、 Androidは通知が多い!とにかくアレコレとポップアップで出てきます。 親切なのはいいのですが、注意をいっぱいされているみたいで少しお節介に感じます。 またキャリアでカスタマイズされた不要なアプリを削除するのも少しだけ面倒です。 最初だけですが。 Xperia XZ3を最安にするテクニック 画像引用元: 最後に Xperia XZ3の価格と最安に機種変更するテクニックをご紹介します。 ここからはXperia XZ3をさらに安く機種変更するテクニックをご紹介します。 やはりおすすめはキャリア公式オンラインショップを利用することでしょう。 テクニック1:クーポンを利用することで5,400円の割引 ドコモでは、オンラインショップで使える特別クーポンが存在します。 条件にあったお客にドコモから郵送されてくることがあります。 送られてくるタイミングは契約状況によりますが、筆者の手元に届いたのは 機種変更に使える5,400円割引クーポンでした。 auやソフトバンクにも同様の特別クーポンが存在しますので、電話で問い合わせてみるのも良いでしょう。 テクニック2:下取りを利用することで最大35,000ポイント 以下は価格です。 最大はXperia XZ2 Premiumで35,000円の還元。 テクニック3:引き止めポイントはなくなった? 以前は存在していた、ですが現状、存在が微妙のようです。 いまだに貰えたという報告はありますが、真意は不明です。 また引き止めポイントはキャリアオンラインショップで利用できないため、引き止めポイントを狙うよりは、キャリアが公式で出している特別クーポンを取得する方が得策です。 実際にXperia XZ3は機種変更でいくらか? ここではした場合の料金をシミュレーションしてみます。 実質価格は1,000円をきるので、比較的リーズナブルに購入できます。 Xperia XZ3レビュー|有機ELを搭載したAndroid最強端末の本当の真価とは? 最後にXperia XZ3レビューをまとめてみましょう。 Xperia XZ3のよかった部分とイマイチな部分は以下の通り。

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Android 10アプデ後のXperia XZ2/XZ3で不具合多発、アプリが落ちる、開かない、音飛びなど

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XZ3本体• 取り扱い説明書• ご利用にあたっての注意事項• 設定ガイド• イヤホンアダプター ACアダプターやUSBケーブルは必要に応じて、別途購入するようになります。 Xperia XZ3のサイズ感はどのくらい?他のスマホと比較してみた! 左からiPhone XS・AQUOS R3・Xperia XZ3 Xperia XZ3のサイズ感を把握するため、他のスマホを隣に並べてくらべてみました。 最近のスマホは巨大化の一途をたどっていますが、その中でもXZ3は大きい部類に入ります。 コンパクトなスマホを使っている方は使っていくうちに慣れてくるとは思いますが、はじめは違和感を感じるかもしれません。 マッキーペンよりちょっと大きいくらいです(わかりにくいかな…)。 Xperia XZ3の使い心地について XZ3は193gとそこそこ重いですが、厚さが9. 9㎜とうすく湾曲しているので手にしっかりとフィットします。 レスポンスもよく1ヶ月使っていますが、今のことろ処理落ちとかもないので快適です。 使っていて感じたデメリットもいくつかありますが、 全体的にみたらメリットの方がはるかに多いと感じました。 4万円で購入しましたが、冗談抜きでいい買い物ができたなと思います。 Xperia XZ3のデメリット・うーんと感じたところ 実際に使ってみて感じたデメリットを紹介していきます。 指紋センサーの位置が悪くタッチしづらい XZ3の背面には指紋センサーが付いていますが、 センサーの位置が低すぎてめちゃくちゃ使いづらいです。 背面に指紋センサーが付いているスマホってだいたい握った時にちょうど人差し指がセンサーの位置にくるんですが、XZ3は全然位置が合わないという。 なんならカメラレンズをタッチしてしまう始末で、端末のかなり下の方を持たないと指紋認証ができません。 ぶっちゃけコードを入力するのとストレスは変わらないんじゃないかと感じました。 これは人によるね! 下の方がタッチしやすいって人もいるだろうし。 指紋がベタベタ付きやすい ケースなしで使っているとこんな感じで指紋がベタベタ付きます。 指紋が気になるようならケースを買った方がいいでしょう。 使っていると『サイドセンス』が誤作動してしまう XZ3には『サイドセンス』と呼ばれるランチャー機能があり、ディスプレイの端をダブルタップすることで画像のようなショートカットメニューが現れます。 が、使っているとダブルタッチしたつもりはないのに、手があたって『サイドセンス』が起動することがしばしば。 便利な機能ではありますが、いつの間にか使わなくなっていました。 ただ他のレビュー記事で「ダブルタップしても起動しない」といった情報を聞いていたのですが、ボクはそこまで悪い印象は受けませんでした。 じんわり発熱する 長時間Youtubeなどの動画を見ていたり、オンラインゲームをしていると本体がじんわり発熱してきます。 「これ大丈夫か!?」ってほど熱くなるわけではありませんが、発熱を気にしながら使わなければならないのでちょっと残念です。 アプリを一度にたくさん起動したり、長時間ゲームや動画を楽しむ方は注意しなければなりません。 Xperia XZ3のメリット・いいところ 有機ELディスプレイを採用しているので画面がキレイ! 有機ELディスプレイを搭載しているので、画面がめちゃくちゃキレイです。 左が液晶ディスプレイ、右が有機ELディスプレイ 液晶ディスプレイを隣に並べるとわかりやすいですが、有機ELディスプレイの方が発色がよく、映像もクリアに表示されます。 ワンセグとの相性もバツグンね! 『指紋認証』『顔認証』の2つが使える! Xperia XZ3は『指紋認証』と『顔認証』の両方に対応しており、どちらかが反応してくれる可能性が高いので、わざわざコードを入力しなくても大丈夫です。 指紋認証バージョン 『指紋認証』の解除スピードはそこそこですが、精度はいいと思います。 先ほども紹介しましたが、センサーの位置が低いのがネックです。 顔認証バージョン XZ3のロック解除は基本的に『顔認証』を使っています。 認証されてから上にスライドしないと解除できないのがメンドくさいですが、解除スピード・精度については不満はありません。 防水・防塵・おサイフケータイ(Felica)が使える! 防水・防塵はさておき、おサイフケータイが使えるのは大きなメリットと言えます。 毎日のように改札やコンビニでおサイフケータイを使うボクみたいな人間にとっては、外せない機能です。 スマホによってはリーダーにくっつけるくらい近づけないと反応しないものや、なかなか反応しないものがありますが、今のことろ不具合はありません。 最新のオンラインゲームも快適にプレイできる! 試しにスマホの性能ははっきり表れる『PUBGモバイル』をプレイしてみましたが、サクサク動作してくれました。 カクツキやフリーズもありませんでした。 デフォルト設定は『HD画質』に設定されます。 グラフィックもこの設定で問題なくプレイできます(発熱がひどくなりますが)。 Antutuでベンチマークスコアを測定してみたところ、253,610点と文句なしのハイエンドクラスでした。 Geekbenchでも測定しましたがシングルスコアが2,378点、マルチスコアが8,202点でした。 ちなみに最近リリースされた『ポケモンマスター』も問題なくプレイできます。 バッテリー持ちも悪くない! 1ヶ月ほど使っていますが、バッテリー性能の劣化は感じません。 13種類のシーンと4つのコンディションを自動で認識し、 最適な写真に仕上げてくれます。 背景をボカして撮ってみた 背景をボカすことはできていますが、綺麗にボカすのはなかなか難しかったです(何回か撮り直しました、自分の力不足ですね)。 また 被写体と背景がそこそこ離れていないと撮影に失敗するので、シーンを選ぶなーと感じました。 夜景を撮ってみた 夜景撮影はそこそこ綺麗に撮れますが、白トビが目立つ印象です。 『スマートカメラ起動』が便利! GIFのように横向きに持ち上げるとカメラが自動で起動します。 カメラを日常的によく使う人は撮りたいときにすぐ起動できるので、かなり便利です。 反応しないことが稀にありますが、地味に便利で重宝しています。 Xperia XZ3の口コミ・評判 スペックのわりに安く売られていた、昨年モデルのXperia XZ3。 有機ELディスプレイにも惹かれてゲトしてみた 能力的には問題ない …が、使い勝手(パッケージング)の部分でいくつか気に食わないところがある。

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Xperia XZ3がフリーズした時の3つの対処法と2つ原因とは?スマホの不具合対処法

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基本スペックの表 カラー Bordeaux Red White Silver Black Forest Green サイズ 高さ 約 158mm 幅 約 73mm 厚さ 約 9. 9mm 最厚部 約 9. 1 SuperSpeed Gen1 機能 Device mode: MTP, ADB, RNDIS(USB tethering), MIDI, Android Open Accessory 2. 0, Host mode: HUB, Mass storage, HID, Audio, MIDI, Ethernet, Android USB Host API USBホスト Quick Charge対応 Power Delivery対応 Revision2. 4Mbps 送信時 5. 76Mbps 国内 LTE FD-LTE バンド1(2. 0GHz) バンド3(1. 7GHz) バンド19(800MHz) バンド21(1. 5GHz) バンド28(700MHz) TD-LTE バンド42(3. 7GHz) バンド1(2. 5GHz) バンド1 (2. 5GHz) バンド21 (1. 5GHz) バンド1 (2. 5GHz) バンド3 (1. 5GHz) バンド21 (1. 5GHz) バンド1 (2. 5GHz) バンド1 (2. 5GHz) バンド3 (1. 5GHz) バンド1 (2. 5GHz) バンド1 (2. 5GHz) バンド1 (2. 5GHz) 送信時 64QAM バンド1 (2. 0GHz) バンド3(1. 7GHz) バンド4(AWS) バンド5(850MHz) バンド7(2. 6GHz) バンド12(700MHz) バンド13(700MHz) バンド17(700MHz) バンド28(700MHz) TD-LTE バンド38(2. 6GHz) バンド39(1. 9GHz) バンド40(2. 3GHz) バンド41(2. 5GHz) バンド42(3. 5GHz) 3G(W-CDMA) バンド1(2GHz) バンド5(850MHz) GSM/GPRS 850MHz 900MHz 1. 8GHz 1. 0/イン:1. ソニーモバイルコミュニケーションズの電話アプリがプリインストールされています。 無線LANの表 Wi-Fi 対応 WI-Fi Direct 対応規格 IEEE802. 11a IEEE802. 11b IEEE802. 11g IEEE802. 11n 2. 4GHz 5GHz IEEE802. 11n/ac MU-MIMO(クライアント)対応規格 IEEE802. 11ac 11ac Beamforming対応 Tx SU beamformee対応 Tx MU beamformee対応 最大通信速度 受信時:867Mbps セキュリティ WEP/暗号化方式 /(64/128bit) WPA/WPA2(Mixed Mode) 802. 1x(Enterprise Mode)/暗号化方式 (TKIP/AES) PSK(Personal Mode)/暗号化方式 (TKIP/AES) WPA2(Only Mode) 802. 1x(Enterprise Mode)/暗号化方式 (AES) PSK(Personal Mode)/暗号化方式 (AES) 802. 1x EAP PEAP TLS TTLS PWD SIM AKA FAST LEAP テザリング機能 対応 最大同時接続台数 15台 Wi-Fi 10台 USB 1台 Bluetooth PAN(PAN - NAP) 4台 DUN 0台• 0 Smart Ready(BLE)対応 出力 power class 1 対応プロファイルコーデック HFP (1. 7) mSBC (16kHz) その他 HSP (1. 2) DUN OPP (1. 2) SPP (1. 2) HID (1. 0) A2DP (1. 3) aptX aptX HD SBC AAC LDAC AVRCP (1. 6) BIP PBAP (1. 2) FTP PAN(PAN - NAP) (1. 0) PAN(PANU) (1. 0) SAP BPP HDP HOGP (1. 0) ANP FMP PASP PXP TIP MAP (1. 4) その他 NFC FeliCa TypeA/B(決済) カードエミュレーション 対応(ドコモUIM) Host Card Emulation(HCE) その他サポートするセキュアエレメント(SE) UIM(SWPサポート) TypeA/B(通信) 通信機能 リーダー/ライター(R/W) Peer to Peer(Android Beam) ( ) 動画再生 対応コーデック H. 263、H. 264、H. 0 ハードウェア常時音声認識機能 「OK Google」と「会話モード」の同時受付対応 GPS 対応 スグ電 音声切断機能 生体認証 対応 方式(メーカー独自) 指紋 方式(Smart Lock) 声 解除できる機能(dアカウント認証を使うもの以外) 指紋認証:画面ロック dアカウント連携 指紋認証 SMS 対応 連結SMS 緊急速報 ドコモエリアメールアプリの搭載 メーカー独自アプリでの対応の場合記載 アプリ名 緊急地震速報 津波警報 災害・避難情報 マナーモード時鳴動設定 おすすめ使い方ヒント•

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