エニタイム フィットネス 桜木。 エニタイムフィットネスの料金の仕組みや料金相場について詳しく解説

エニタイムフィットネスの口コミ・評判 | みん評

エニタイム フィットネス 桜木

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千葉桜木店|24時間営業のフィットネス ジム|エニタイムフィットネス・千葉市

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Contents• エニタイムフィットネスの料金相場はどれくらい? エニタイムフィットネスの料金は店舗によって異なり、月額7000円〜9000円(税込み)ほどの費用がかかります。 立地やその他、マシンの設備、Wi-fiやタンニングマシンの有無によって変わるようです。 エニタイムフィットネスに入会すると最初の一ヶ月は、入会したジムでしかトレーニングができません。 入会して一ヶ月たつと世界中どの店舗でも使えるようになるので、利用の仕方によっては料金も変わってきます。 エニタイムフィットネスの料金の仕組み エニタイムフィットネスはどの店舗でも使うことができるので、料金設定もユニークなものになっています。 利用頻度の高いジムの料金を支払う エニタイムフィットネスで支払う料金は 一番利用頻度の高いジムの料金となります。 例えばあなたが月額8000円のエニタイムフィットネスに入会していたが、引っ越しが原因で別の7000円のエニタイムフィットネスに通うようになったとします。 そうなると7000円のエニタイムフィットネスの利用頻度が以前のジムより高くなった時点で料金が7000円に切り替わるわけなんです。 (ちなみに、利用頻度の計算式をスタッフの方に聞いたのですが忘れました。 またわかったら記載します。 ) 初月は入会したジムのみ利用可能 エニタイムフィットネスに入会する際、注意が必要なのは入会して一ヶ月間は入会したジムしか利用できないことです。 なので自宅と職場にエニタイムフィットネスがあるような人は、利用頻度の高そうな方を選ぶようにしてください。 一ヶ月は最初に入会したジムに通うことから、しばらくは入会したジムの料金を支払うことになります。 どのエニタイムフィットネスに入会するかは検討した方が無難です。 入会時の初期費用について エニタイムフィットネスに入会する場合は 月会費の2ヶ月分+セキュリティーキーの発行手数料、さらに入会月の月会費の日割り分が必要です。 利用開始日が1日の場合は会費2ヶ月分のみでいいのですが、2日目以降の場合は会費初月日割り分と月会費2ヶ月分必要です。 少し紛らわしいので注意が必要です。 月会費が7992円(税込み)の池尻大橋店を16日から使うと以下のような初期費用になります。 ここから店舗の月会費や何日から利用を開始するかで前後しますが、だいたい5,000円くらいの差になるかと思います。 こう見るとエニタイムフィットネスに通い始めるにはそこそこのまとまったお金が必要なのがわかります。 他のスポーツジムと比較 エニタイムフィットネスの月額7000円〜9000円が安いのかわからない人のために、他の大手ジムや24時間ジムのだいたいの料金相場をまとめたので参考にしてください。 大型ジム 主にスタジオレッスンなどもしている従来のスポーツジムの料金です。 すべてフリー会員(曜日時間気にせず使用できる会員)の料金にしています。 ゴールドジム 13000円 コナミスポーツクラブ 14968円 セントラルスポーツ 15984円 メガロス 14500円 東急スポーツオアシス 13824円 ティップネス 12204円 ルネサンス 11988円 NAS 10300円 どのジムも10000円を超えており、エニタイムフィットネスの方が低料金であることがわかります。 ただし会員種別や地域によっては料金が変わるのは注意してください。 気になるジムがある場合は問い合わせてみるといいでしょう。 24時間ジム 24時間ジムはエニタイムフィットネス以外にも複数あります。 ジョイフィット 7,000円~8,000円 ファストジム24 7,000円~7,500円 スマートフィット100 6500円 エニタイムフィットネスが7,000円~9,000円であることを考えると、エニタイムフィットネスは少し高めな料金であることがわかります。 最安値のスマートフィットはまだ店舗数も少なく通える人も少ないですが、料金設定も面白く注目のジムです。 店舗数が増えることを願います。 まとめ エニタイムフィットネスの料金について紹介しました。 エニタイムフィットネスの料金は最も利用頻度の高い店舗の料金になります。 エニタイムフィットネスに通うことを検討している人は必ず見学に行き、ジムの雰囲気や設備を確認するようにしてください。 設備については以下の記事で解説しています。

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みなとみらい店|24時間営業のフィットネス ジム|エニタイムフィットネス・横浜市

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エニタイムフィットネスに通うことになりました。 通い始めて1年くらいくらい経ちましたので、わかった メリットとデメリットについて触れてみたいと思います。 エニタイムフィットネスってなんやねん という方もいるかもしれません。 エニタイムフィットネスは カ生まれのフィットネスジムです。 2018年7月現在全世界で4000店舗以上あるとのこと。 (公式ホームページ調べ) 名前の通り24時間いつでも通うことができます。 また普通のジムと異なり、マシン、フリーウェイト この二つに特化することで低価格を実現しています。 こうした24時間ジムは他にもあるわけですが エニタイムフィットネスが大きく異なるのは 後で書く条件付きですが 会員となれば 全世界4000店舗以上ある 全てのエニタイムフィットネスに通うことができてしまいます。 べんりー なんて概説を書いてきました。 次に細かく特徴を見ていきましょう。 エニタイムフィットネスのサービス特徴 まず一つ言えるのは エニタイムフィットネスはグループだということです。 つまり、店舗によってサービス、料金、マシンはまちまちになります。 ただ、24時間営業そして料金は大体 平均7000円台前半から6000円台後半 最低限のマシン(胸、足、肩、腕、腹)そしてフリーウェイト シャワーなどなどが整っているのは 大体どこのエニタイムフィットネスでも同じでしょう。 設備 (私が利用している店舗) 私が通っているお店は 月額7549円税込み マシン ペックマシンから、レッグプレス、ラットプルダウンなど 一通りそろっています。 フリーウェイトはスミスマシンを含めて3台あり、 またルは40kgまでそろっています。 エニタイムフィットネスを利用している他の方の口コミ等を見ると 30kgくらいまでしかルがない、 という声が多いのでこれは特別かもしれません。 の方もいるので、 機材の使い方がわからない どうやって筋トレをすればいいのかわからない という方でも安心でしょう。 また、シャワー、タンニングマシンがあります。 筋トレをして例えば大会に出たい、 なんて方でも満足できる最低限の設備が整っているのです。 スタッフアワー等 エニタイムの低価格を実現するため 24時間のうち、スタッフがいない時間があります。 この辺りは少し不便かもしれません。 メリット いつでも使える 設備の割には価格が安い どこでも使える エニタイムフィットネスを使うメリットの一つはいつでも使える ということです。 いつでも使える ジム利用で、大きな問題になるのが時間の制限ではないでしょうか。 単純に忙しいからいけない、こともありますが、 場合によってはどうも反りが合わない あるいは、マナーが悪い人たちと同じ時間帯に使わざるを得ない せっかくお金を払っているのにやる気をそいでしまうこともあるでしょう。 その点エニタイムフィットネスは時間の融通が利きます。 24時間空いているので、 予定の合間にジムを入れることができるでしょうし 嫌な利用者がいたら時間帯を変えることで対処することができます。 (もちろん、運営に連絡を取ることができます。 ) また例えば初心者の方でどうも人に筋トレをしている姿を見られるのが恥ずかしい なんて方も時間帯を変えて、 人の少ない時間でトグすることもできます。 ちなみに深夜から早朝帯だと人が少ない傾向にあります。 (早朝の5時くらいだとほとんど人はいませんでした。 もちろんジムによります) 設備の割には価格が安い もう一つは一通りの設備が整っている割には価格が安いということです。 メンテナンスも一通り行き届いており、使いやすいという感じを受けます。 安いジムの代表例が、地域の体育館にあるような公立のジム。 1時間200円ほどということで非常にお得ですが、さびだらけのバーベルだったり そもそもマシンが少なかったりという問題がありますよね。 エニタイムは公立のジムに毎日通ったくらいの月額料金ながら マシン、フリーウェイト等設備が整っています。 体を作りたいなら便利なジムといえます。 どこでも使える そして個人的にはこれが一番のメリットだと感じている部分です。 利用開始から31日間経つこと、5割以上契約していない店舗でトグしていると、契約をし直す必要があるこれら条件がありますが、 エニタイムフィットネスの全店舗でトグをすることができます。 国内に限らず全世界4000店舗で利用することができるのです。 デメリット セキュリティ マナー スタッフがいない ただ、もちろんデメリットもあります。 正直に言うと結構 一番気になるところはセキュリティでしょう。 セキュリティ 監視カメラはあるが、やはり少し不安 セキュリティ面に関してですが、スタッフがいないとはいえ エニタイムフィットネスではこのようなカギを利用者に配布しており この鍵がなくては入ることができません。 利用者管理という面でのセキュリティはとれています。 また、ジム内部には数か所監視カメラが設置されており、 怪しい動きがあっても運営側が把握できるようになっています。 ただ、やはり女性の一人での利用は少し不安が残るのも事実でしょう。 深夜帯や早朝帯だと、他の利用者と二人っきりなんてこともあるのです。 何が起こるかわかりませんからね。 不安があるという方は利用時間帯を考える必要があるでしょう。 マナーが悪い人が多い 24時間ジム、低価格で気軽に始められる、かつスタッフが巡回していない こういう要素がそろってか、正直なところマナーが悪い方が多いです。 例えば私の事例でいえば30秒程度の短いインターバルで休んでいたら、置いていたタオルを何も言わずにどけられて、いきなり使っていたマシンを利用された(私は10分もトグしていませんでした) とか パンをはいてトグしているとか、プレートをそのままにしているなどなど 枚挙にいとまがありません。 お店によって利用者のマナーにはばらつきがあるようですが、やはりスタッフが巡回していないジムであることを考えると、ある程度は許容しなくてはいけないでしょう。 どうしても気になるという場合は、エニタイムフィットネスの利点を生かして、他の店舗でトグを試しに利用してみるのもいいでしょう。 汚い店舗がある 店舗によって清潔感がまちまちです。 前にちょっといった店舗ではシャワー室に汚物が捨てられており、そのままになっていました。 きれいなところが使いたいという場合は、いろいろと見学してみてからの方が良いかもしれません。 店舗によって設備がまちまち 当たり前といえば当たり前ですが店舗によって設備に差があります。 そもそもとして狭く、時間によっては入ることをためらうレベルで混雑しているところや、パワーラックが1台しかないところもあり、十分にができない、という場合もあります。 エニタイムフィットネスは自由にいろいろな店舗が使えるという強みがありますが、こういったデメリットもあるので頭に入れておいた方が良いかもしれません。 スタッフがいない スタッフが常駐しているわけではないので、気軽にマシンの使い方やトグ方法を聞くことができません。 いろいろなジムであるように、目的別の簡易的なメニュー表とかも置いてはいますが やっぱり、直接聞きたいですよね。 もちろんも常駐しているわけではありません。 ですので、時間に限りもあります。 19:00以降にならないと時間ができない、という社会人の方も多いかと思いますので、この辺は大きなネックでしょう。 またセキュリティ、マナーの面でもスタッフがいないのは悪い影響を与えているといえます。 まとめ エニタイムフィットネスはが高い!しっかりデメリットを意識しよう というわけで現在利用しているエニタイムフィットネスについてご紹介してきました。 を考えると非常に便利なジムです。 水泳をしたいとかでなければ多くの方の期待に応えてくれるでしょう。 ただ、マナーやセキュリティ、スタッフアワーなどデメリットがあるのも事実です。 しっかりデメリットを理解して利用するのがおすすめ。 t-ekitou.

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