でんき どく ポケモン。 【ポケモンGO】でんきタイプのポケモンを1匹捕まえるで出現するポケモン

でんき

でんき どく ポケモン

エモンガ モモンガポケモン ぜんこくNo. 587 アローラNo. USUM 364 アローラNo. SM 274 高さ 0. 4m 重さ• 0kg• けたぐり威力20 タイプ• 英語名• Emolga タイプ相性による弱点• 5 進化の流れ なし 共通の入手方法• 過去作からポケモンバンクで移動 生息地 USUM• 高い木 主な入手方法 USUM• 野生のポケモンを捕まえる 生息地 SM• 高い木 主な入手方法 SM• /『でんき』タイプの野生のポケモンと出会いやすくなる。 相手の『ぼうぎょ』ランクを1段階下げる。 自分の『とくぼう』ランクが1段階上がる。 1倍未満は40、2倍未満は60、3倍未満は80、4倍未満は120、それ以上は150。 急所に当たった場合は軽減されない。 交代しても効果は続く。 ただし、PPが0になると解除される。 なお、Zワザは影響を受けずに使うことができる。 『どく』タイプのポケモンが使うと必ず命中する。 『どく』タイプや『はがね』タイプには無効。 BW2までは威力も個体値によって変化 技. 変化技を使えなくする 技. 急所に当たった場合は軽減されない。 交代しても効果は続く。 連続で使うと失敗しやすくなる。 最大102。 相手が技『そらをとぶ』『とびはねる』『フリーフォール』を使っている時でも命中する。 最大102。 『やけど』による『こうげき』の半減の影響を受けない。 自分と相手の性別が同じ時や、どちらかが性別不明の場合は失敗する。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 ダブルバトル用 技. 投げつけた道具はなくなる。 『じめん』タイプや『でんき』タイプには無効。 第6世代は命中率:100 技. 第6世代は命中率:90 技. 自分の持っている技のうち1つをランダムで使う。 PPが減少するのはこの技のみ。 分身は状態異常にならない。 ただし、音系の技などはそのまま受ける。 自分の命中率、相手の回避率に関係なく必ず命中する。 相手の『まもる』『みきり』『トーチカ』『ニードルガード』の効果を受けない。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 自分が既に道具を持っている場合は失敗するが、技『はたきおとす』で自分の道具が無効化されている時は奪う事ができ、道具は上書きされる。 トレーナー戦の場合はバトル終了後になくなる。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 使用したターンの間、味方の技の威力を1. 5倍にする。 5倍になり、さらに道具を持っていない状態にする。 戦闘終了後、道具は元に戻る。 自分が既に道具を持っている場合は失敗するが、技『はたきおとす』で自分の道具が無効化されている時は奪う事ができ、道具は上書きされる。 トレーナー戦の場合はバトル終了後になくなる。 USUM New! 相手の場の『しろいきり』『ひかりのかべ』『リフレクター』『しんぴのまもり』『オーロラベール』、両方の場の『まきびし』『どくびし』『ステルスロック』『ねばねばネット』の効果を解除する。 相手が『みがわり』状態の場合、回避率を下げる効果のみ失敗する。 地形が草むらやグラスフィールドの時は『ねむり』状態、水上の時は『こうげき』ランクを1段階下げ、砂地の時は命中率を1段階下げ、岩場と洞窟の時はひるませ、雪原と氷上の時は『こおり』状態、火山の時は『やけど』状態、ミストフィールドの時は『とくこう』ランクを1段階下げ、サイコフィールドの時は『すばやさ』ランクを1段階下げ、ウルトラスペースの時は『ぼうぎょ』を1段階下げ、その他は『まひ』状態にする。 また、ORASではフィールドで使うと秘密基地を作ることができる。

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タイプ別ポケモン一覧

でんき どく ポケモン

「」「」状態にならない。 技「」を使用する場合、命中率に関わらず必ず命中する。 相手にも命中する。 ひこうタイプ複合・特性ふゆう以外のどくタイプのポケモンを繰り出した時、自分の場のを回収する。 ただし場がじゅうりょく状態の時は、ひこう・ふゆうでもどくびしを回収する。 攻撃面では2タイプしか弱点をつけず、4タイプもの相手に半減され、鋼には無効化されてしまうため、非常に厳しいと言える。 フェアリーの弱点をつける数少ないタイプであることは確かな利点であるが、それならまだ抜群数が多く無効化されない鋼に部がある。 防御面では鋼、炎に次ぐ多さとなる5タイプを半減できる。 弱点も2タイプしかなく特性 ふゆう等 や複合タイプ 、等 でカバーしやすい。 さらに毒状態にならないという特徴を持つため、耐久面は非常に優秀と言える。 くろいヘドロといった毒タイプならではのアイテムも多く、独特な性能を持つ。 補助技は「どくどく」「どくびし」等相手を毒状態にさせるものが優秀。 対戦でも実用的になる攻撃技にも毒状態にする技が多いだけでなく追加効果の確率が優秀なものもあるので、防御面の特徴と合わせて「守りながら、相手を毒状態にし、じわじわと削る」といった闘い方に向いている。 どくタイプに関係する要素 技• もちもの• どくばり• もうどくプレート• ポイズンメモリ• くろいヘドロ• ビアーのみ• オレンのみ• タポルのみ• ヤタピのみ 状態•

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でんきタイプ、物理技の一覧 (ソードシールド)|ポケモン徹底攻略

でんき どく ポケモン

「」状態にならない。 でんきタイプに関係する要素 攻撃面で弱点をつける2タイプはいずれも絶対数が多く環境にも多く蔓延っているため、タイプの少なさの割に弱点をつきやすい。 ただし命中率に難のある「かみなり」「でんじほう」を除けば汎用的な技は威力が90止まりなので火力不足に陥ることも多い。 また地面タイプや特性「ちくでん」「ひらいしん」等に無効化されることも多いため、氷、草等のサブウェポンはアタッカーにする場合必須と言える。 とはいえ、自力で他タイプの技を覚えるポケモンは少ないのが難点。 防御面では弱点が地面タイプしかないため、非常に優秀であるが、その地面技の採用率が非常に高く、防御種族値が低いポケモンが多いため、いまひとつ目立たない。 しかし複合タイプや特性で地面弱点を克服しているポケモンは優秀な耐久型となりやすい。 等 補助技は相手を麻痺状態にさせる「でんじは」が優秀。 麻痺状態は相手の行動を大きく制限するため、採用されやすい。 今作の参戦ポケモン制限による影響を強く受けたタイプであり、第八世代ではでんきタイプの数自体が少なくなっている。 また、前作まではシェアの大半を準伝説ポケモンに依存していたタイプでもあり、これらの大量リストラに伴い、汎用性の高い電気枠がパッチラゴン、ロトムくらいしかいない状況になった。 もちもの• じしゃく• いかずちプレート• エレクトロメモリ• ソクノのみ• モモンのみ 状態•

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