仁王 受け。 仁王攻略 木霊の場所全まとめ!動画あり!木霊の加護、九州編、中国編、近畿編、東海編、関ヶ原編、近江編

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元々の原稿を元に2004年当時未発売だったプレイステーション3専用タイトルとして開発を進めていたが、プロデューサーのシブサワコウの納得するゲームには至らず、結局開発中止に追い込まれてしまう。 がと合併後、開発部署がに移り開発を再開、しかしTeamNINJAの代表作である『』と似たり寄った内容になってしまい再び開発は仕切り直し担ってしまう。 プラットフォームがプレイステーション4に移り、ジャンルも『ダーク戦国アクションRPG』に変わっていた。 そして足掛け13年のにようやく発売に至る。 開発期間は2年。 『』と銘打ち、その名に恥じない高難易度と絶妙なゲームバランスを最大の売りとしている。 シブサワコウがプロデュースを担当した『決戦』シリーズ同様芸能人のモーフィングと声も採用されている。 発売に先駆けてにてコミカライズされた。 その力を知るイングランドの老学者ジョン・ディーは スペインと覇を争っていたイングランド女王に取り入り アムリタを戦争に用いて権力を得た。 そう確信したジョン・ディーは、秘術に精通する 錬金術師エドワード・ケリーを密かに呼び出す。 アムリタは血の流れる場所でしか採れない。 彼らの目には、未曽有の戦乱に揺れる最果ての島国 ジパングへと向けられていた。 登場人物 主要人物 CV:ベン・ピール アイルランド生まれの船乗りで元。 幼き頃、街をイングランドにより滅ぼされ、彼自身も一度命を失うが、 守護霊「シアーシャ」の力により蘇り、その後は死しても彼女を信じる限り何度でも甦る存在となった。 相棒である守護霊シアーシャのアムリタを見つける能力により羽振りのいい海賊時代を送っていたが、それが軍事機密に触れたことで投獄される。 モデルは徳川家康に仕えたイギリスの航海士、ウィリアム・アダムス()。 CV: 徳川家康に仕える三代目半蔵、英語が得意。 家康が最も信頼する部下の一人で、時計代わりに懐に猫を忍ばせる。 その猫には守護霊「(CV:)」が憑りついているが霊感がないため気づいていない。 西国大名の調略を行っている最中にウィリアムと出会い、その後行動を共にする中で絆を深め、関ヶ原の決戦後は家康にウィリアムが死んだと嘘の報告をした。 なお、彼の故郷である伊賀は織田信長による侵略により一度焼かれており、その際多くの同胞を失っている。 CV: 半蔵配下の。 守護霊は。 若くして戦闘、諜報に有能で、特に忍術は師の半蔵に匹敵すると評される。 諸国をめぐり、妖怪の噂について諜報の任務に当たっている。 己の目的の為に妻子を犠牲にする侍達を嫌悪しており、 恋人 シアーシャ を追って日本にやって来た金髪の侍であるウィリアムに興味を持っている。 続編のに彼女と同じを宿した混血児らしき少年が登場しているが、詳細は不明。 CV: 徳川家当主。 豊臣秀吉の没後の日本における最大の実力者。 守護霊は「成釜狸」。 長きに渡る戦乱により荒廃した日本に戦の無い世界・天下泰平の世を作ることを目指している。 そのためには自分、家族、信頼する部下までも犠牲にすることを厭わないと考えており、この世の全ての業を背負う覚悟を決めている。 その生き方はウィリアムに強い影響を与える。 守護霊は。 ジョン・ディーの命を受け、アムリタを集める。 なお、エドワード・ケリーという人物は16世紀に実在しており、霊媒師,錬金術師としてイギリスやヨーロッパで活動していたと言われている。 その他の人物(後半ネタバレ注意) CV: CV: CV: CV: CV: CV: CV: CV: CV: CV: CV: CV: CV: CV: CV: CV: CV:リッチー・キャンベル CV: CV:シブサワコウ CV:timothy watson 千子トメ CV: CV: CV: たま CV: 丸目長恵 CV: CV: 宝蔵院胤栄 CV: CV: 司箭院興仙 CV: CV: CV: DLC CV: CV: CV: CV: CV: CV: CV: CV: 余談 本作で家康のモーションと声を担当した市村正親氏は後ににおいても家康を演じる事になる。 外部リンク• 関連タグ …守護霊の描写がと似ている。 関連記事 親記事.

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【評価・レビュー】雑魚でも即死!鬼畜難易度の仁王2はクソゲーなのか?【死にゲー】

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この記事の目次• 仁王2が難しすぎる!最初の5時間はクソゲーと思うかも知れない… 仁王2はシステムに慣れない序盤がとにかく難しいです。 雑魚にすら瞬殺される… 仁王2では雑魚にすら瞬殺されることが珍しくありません…w 死にゲーと言えばが有名ですが、あんなレベルではありません。 そこらの雑魚が一撃必殺の『大技』を使ってくるんです…。 厳密には一撃必殺ではないんですが、体力が少ない序盤はほぼ即死です。 敵の大技は『特技』を使うことでカウンターが可能なんですが、特技の発動にはR2ボタンと〇ボタンの同時押し必要で 咄嗟に反応出来ないんですよね。 で、死にます…w 死なないように慎重に立ち回るのが死にゲーの基本ですが、慎重なほど敵が大技を繰り出す機会が増えるので逆に死にやすくなるんですよね。 攻撃、防御、回避に気力を消費し、これが尽きてしまうと一定時間無防備な状態になってしまいます。 そして大体そのまま死にます…(笑) 仁王2は特に気力管理が難しいんですよね。 『残心』というスキルを使うことで気力の回復を早められるのですが、これを使う前提のゲームバランスに調整されているんです。 しかし、初心者は残心している余裕がないので難易度がぐんと引き上げられているのです。 操作が複雑で覚える事も多いので混乱する 仁王2は前作以上に操作が複雑になりました。 基本操作自体はダークソウルと大差ないのですが、有利にゲームを進めようとすると色々な操作を覚える必要が出てきます。 例えば、減った気力(スタミナ)の回復を早める『残心』、敵の大技を無効化する『特技』、敵に大ダメージを与える『妖怪技』といった要素があるのですが、これらを最初から使いこなすのは難しいです。 これらを無理に全部覚えようとすると頭がパンクします。 なので慣れるまで特別なアクションは 『残心』と『特技』だけに専念するのがオススメです。 『構え』も気に入ったもの1つを使い続けた方がプレイが安定すると思います。 これのおかげで仁王2のベータ版をプレイした時は発狂しそうになりました…w 仁王2は『特技(カウンター)』と『残心』を自在に発動出来るようになると楽しさが一気に増す! 序盤の苦しい期間を乗り越えると仁王2は一気に面白くなります。 『特技(カウンター)』で怖かった敵の大技が形勢逆転のチャンスになる! 先ほども触れた敵の『大技』に合わせて 『特技』を反射的に発動出来るようになると世界が変わります。 それにはある程度の時間を要しますが目安としては5時間ですね。 そのぐらいで慣れてきます。 敵の大技は食らえばほぼ即死という凶悪っぷりですが、反射的に特技を発動出来るようになると形勢逆転のチャンスになります! カウンターで特技を食らわすことで相手の気力をごっそりと減らしダウン状態にすることが出来ます。 そうなればこっちのもので 一気に畳み掛けることが可能です。 この 『カウンターからの畳み掛け』がとにかく爽快なので、難しいと嘆いている人はなんとか頑張ってここまでプレイして欲しいですね。 攻撃で消耗した気力の回復を早めることが出来るので、攻撃の締めに発動させる癖を付けましょう。 最初は操作がおぼつかないと思いますが、慣れればなんてことはありません。 常闇は敵妖怪を強化しプレイヤーの気力回復を遅くするデメリットがありますが実はメリットもあります。 妖怪技が強化され妖力ゲージ増加量が増えるので積極的に攻撃に組み込むことで有利に戦うことが出来ます。 妖怪技は通常攻撃の隙をキャンセルして発動出来たり、気力を消費しないので意外と便利なんですよね。 また、妖力ゲージが溜まっていない場合は「敵との距離をとり、気力管理をしつつ、大技を待ってカウンターを狙う」という戦い方も有効です。 敵の攻撃パターンを把握するのは何より重要 死にゲーにおいて最も重要な要素の1つが『敵の攻撃パターン』を把握するということです。 パターンを覚えることで無駄な動きが減るので 気力管理が容易になります。 仁王2は敵の一撃が重く、大技なら即死レベル、通常攻撃でも数回食らえば死亡するので、敵の 攻撃パターンを覚えて無駄な攻撃を食らわないようにするのが大切です。 ガードするだけでは受けきれない場合も多いので、避けれそうな攻撃はしっかり避けていく必要があります。 また、敵の攻撃パターンを覚える事は 攻撃を仕掛けるチャンスを知る事でもあります。 無理に攻撃をねじ込んでもカウンターをもらって大ダメージを受けてしまうので、「このタイミングなら安全に攻撃できる」という確信をもって攻撃を仕掛けましょう。 仁王2の肝となるのが『特技』によるカウンター 繰り返しの解説となりますが、仁王2では新要素である『特技』によるカウンターがかなり重要です。 先ほども解説しましたが、敵の大技を阻止するだけなく相手の気力を大きく減らすことが出来るので 形勢逆転のチャンスになります。 さらに自分の攻撃モーションをキャンセルして発動出来るので 緊急回避としても利用可能です。 特技は敵の攻撃に合わせてR2ボタンと〇ボタンを同時押しで発動可能です。 セットする守護霊のタイプに応じてカウンターになるタイミングが異なるので理解しておく必要があります。 猛タイプ … 大技の攻撃判定発生前に当てる• 迅タイプ … 大技の攻撃判定に対して当てる• 幻タイプ … 大技をジャストタイミングでガードする 個人的には猛タイプがオススメですね。 大技発動モーションが発生した瞬間に殴ればOKなので。 いわゆるダークソウルで言うところのパリィですね(大技に対して使う『特技』とは別物です)。 決まればカッコ良いですし大きな隙を作ることが出来るのでついやりたくなってしまいますが、個人的にはあまりお勧めしません。 前作もそうですが仁王2は敵の攻撃の予備動作が少な過ぎて タイミングを計り難いんですよね。 なので結構な頻度でミスります。 そして数発で死ぬという敵の火力のエグさなのでリスクが高過ぎるんです。 人間相手なら ヘッドショットでほぼ即死する威力があります。 初めて訪れるマップでは、まずは周囲を見渡し弓矢や銃で敵を排除しながら攻略していくとプレイが安定すると思います。 どうしても難しいという人の為に救済措置もアリ 仁王2は序盤こそかなり難しく感じますが、プレイ感覚を掴んでさえしまえば一般的な死にゲーと同じぐらいの難易度だと思います。 しかし、それでも難しい人の為に 協力プレイという救済措置があるのでほかのプレイヤーに協力を求めてみましょう。 やはり個人的には「目に見える部分は一新して新作感を出して欲しかった」というのが正直な感想です。 ゲーム性は大きく変化!満足度の高い作品に しかし一方で、遊び心地は大きく変わったと思いました。 『特技』によるカウンターは慣れれば爽快ですしゲーム性をガラリと変えてくれます。 マップも大きく進化したと思います。 前作はいくつかあるパーツを組み合わせたようなマップばかりで面白みが無かったのですが、今作では1つ1つが作り込まれていると感じました。 また、敵妖怪を倒すことで得られる『魂代』によるキャラ強化が可能になり、ただでさえ濃かったハクスラ要素が強化されたのも良いですね。 仁王2は前作が好きだった人には大満足の1本だと思います。 グラフィックやサウンドがイマイチでもそれを上回る魅力があれば高得点になります。 SEKIROとは似て非なるもの。 SEKIROはシンプルだが、仁王は妖怪化、ステータス振り等覚える事が多く、初プレーヤーにはとっつきにくい。 実際僕も第一ステージで挫折しかけた。 一つ一つできることが増えてくると、自分なりの戦略がくめる(気がする。 全体的に評判は高いようです。 かなり難しいけどカウンターが爽快だったり、遊び方のコツが掴めてくると面白くなってきたという人が多かったです。 また、シリーズ初プレイの人でも楽しめたという意見もありました。 仁王2は万人向けではないが、前作よりも確実に完成度が高まった良作 と言うわけで仁王2のレビューをしてきました。 結論を言うと、 万人向けではないものの死にゲーとしてはクオリティが高い良ゲーです。 クソゲーではありません。 ゲームに慣れるまでは本当キツイですが、そこさえ乗り越えればかなり楽しいです。 シリーズ初見の人も一度は楽しんでもらいたい作品です。

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[仁王2][槍ビルド][体力4000]最強の耐久力、防御力これでワンパンはなくなる! │ s3.izarbide.comblog

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この記事の目次• 仁王2が難しすぎる!最初の5時間はクソゲーと思うかも知れない… 仁王2はシステムに慣れない序盤がとにかく難しいです。 雑魚にすら瞬殺される… 仁王2では雑魚にすら瞬殺されることが珍しくありません…w 死にゲーと言えばが有名ですが、あんなレベルではありません。 そこらの雑魚が一撃必殺の『大技』を使ってくるんです…。 厳密には一撃必殺ではないんですが、体力が少ない序盤はほぼ即死です。 敵の大技は『特技』を使うことでカウンターが可能なんですが、特技の発動にはR2ボタンと〇ボタンの同時押し必要で 咄嗟に反応出来ないんですよね。 で、死にます…w 死なないように慎重に立ち回るのが死にゲーの基本ですが、慎重なほど敵が大技を繰り出す機会が増えるので逆に死にやすくなるんですよね。 攻撃、防御、回避に気力を消費し、これが尽きてしまうと一定時間無防備な状態になってしまいます。 そして大体そのまま死にます…(笑) 仁王2は特に気力管理が難しいんですよね。 『残心』というスキルを使うことで気力の回復を早められるのですが、これを使う前提のゲームバランスに調整されているんです。 しかし、初心者は残心している余裕がないので難易度がぐんと引き上げられているのです。 操作が複雑で覚える事も多いので混乱する 仁王2は前作以上に操作が複雑になりました。 基本操作自体はダークソウルと大差ないのですが、有利にゲームを進めようとすると色々な操作を覚える必要が出てきます。 例えば、減った気力(スタミナ)の回復を早める『残心』、敵の大技を無効化する『特技』、敵に大ダメージを与える『妖怪技』といった要素があるのですが、これらを最初から使いこなすのは難しいです。 これらを無理に全部覚えようとすると頭がパンクします。 なので慣れるまで特別なアクションは 『残心』と『特技』だけに専念するのがオススメです。 『構え』も気に入ったもの1つを使い続けた方がプレイが安定すると思います。 これのおかげで仁王2のベータ版をプレイした時は発狂しそうになりました…w 仁王2は『特技(カウンター)』と『残心』を自在に発動出来るようになると楽しさが一気に増す! 序盤の苦しい期間を乗り越えると仁王2は一気に面白くなります。 『特技(カウンター)』で怖かった敵の大技が形勢逆転のチャンスになる! 先ほども触れた敵の『大技』に合わせて 『特技』を反射的に発動出来るようになると世界が変わります。 それにはある程度の時間を要しますが目安としては5時間ですね。 そのぐらいで慣れてきます。 敵の大技は食らえばほぼ即死という凶悪っぷりですが、反射的に特技を発動出来るようになると形勢逆転のチャンスになります! カウンターで特技を食らわすことで相手の気力をごっそりと減らしダウン状態にすることが出来ます。 そうなればこっちのもので 一気に畳み掛けることが可能です。 この 『カウンターからの畳み掛け』がとにかく爽快なので、難しいと嘆いている人はなんとか頑張ってここまでプレイして欲しいですね。 攻撃で消耗した気力の回復を早めることが出来るので、攻撃の締めに発動させる癖を付けましょう。 最初は操作がおぼつかないと思いますが、慣れればなんてことはありません。 常闇は敵妖怪を強化しプレイヤーの気力回復を遅くするデメリットがありますが実はメリットもあります。 妖怪技が強化され妖力ゲージ増加量が増えるので積極的に攻撃に組み込むことで有利に戦うことが出来ます。 妖怪技は通常攻撃の隙をキャンセルして発動出来たり、気力を消費しないので意外と便利なんですよね。 また、妖力ゲージが溜まっていない場合は「敵との距離をとり、気力管理をしつつ、大技を待ってカウンターを狙う」という戦い方も有効です。 敵の攻撃パターンを把握するのは何より重要 死にゲーにおいて最も重要な要素の1つが『敵の攻撃パターン』を把握するということです。 パターンを覚えることで無駄な動きが減るので 気力管理が容易になります。 仁王2は敵の一撃が重く、大技なら即死レベル、通常攻撃でも数回食らえば死亡するので、敵の 攻撃パターンを覚えて無駄な攻撃を食らわないようにするのが大切です。 ガードするだけでは受けきれない場合も多いので、避けれそうな攻撃はしっかり避けていく必要があります。 また、敵の攻撃パターンを覚える事は 攻撃を仕掛けるチャンスを知る事でもあります。 無理に攻撃をねじ込んでもカウンターをもらって大ダメージを受けてしまうので、「このタイミングなら安全に攻撃できる」という確信をもって攻撃を仕掛けましょう。 仁王2の肝となるのが『特技』によるカウンター 繰り返しの解説となりますが、仁王2では新要素である『特技』によるカウンターがかなり重要です。 先ほども解説しましたが、敵の大技を阻止するだけなく相手の気力を大きく減らすことが出来るので 形勢逆転のチャンスになります。 さらに自分の攻撃モーションをキャンセルして発動出来るので 緊急回避としても利用可能です。 特技は敵の攻撃に合わせてR2ボタンと〇ボタンを同時押しで発動可能です。 セットする守護霊のタイプに応じてカウンターになるタイミングが異なるので理解しておく必要があります。 猛タイプ … 大技の攻撃判定発生前に当てる• 迅タイプ … 大技の攻撃判定に対して当てる• 幻タイプ … 大技をジャストタイミングでガードする 個人的には猛タイプがオススメですね。 大技発動モーションが発生した瞬間に殴ればOKなので。 いわゆるダークソウルで言うところのパリィですね(大技に対して使う『特技』とは別物です)。 決まればカッコ良いですし大きな隙を作ることが出来るのでついやりたくなってしまいますが、個人的にはあまりお勧めしません。 前作もそうですが仁王2は敵の攻撃の予備動作が少な過ぎて タイミングを計り難いんですよね。 なので結構な頻度でミスります。 そして数発で死ぬという敵の火力のエグさなのでリスクが高過ぎるんです。 人間相手なら ヘッドショットでほぼ即死する威力があります。 初めて訪れるマップでは、まずは周囲を見渡し弓矢や銃で敵を排除しながら攻略していくとプレイが安定すると思います。 どうしても難しいという人の為に救済措置もアリ 仁王2は序盤こそかなり難しく感じますが、プレイ感覚を掴んでさえしまえば一般的な死にゲーと同じぐらいの難易度だと思います。 しかし、それでも難しい人の為に 協力プレイという救済措置があるのでほかのプレイヤーに協力を求めてみましょう。 やはり個人的には「目に見える部分は一新して新作感を出して欲しかった」というのが正直な感想です。 ゲーム性は大きく変化!満足度の高い作品に しかし一方で、遊び心地は大きく変わったと思いました。 『特技』によるカウンターは慣れれば爽快ですしゲーム性をガラリと変えてくれます。 マップも大きく進化したと思います。 前作はいくつかあるパーツを組み合わせたようなマップばかりで面白みが無かったのですが、今作では1つ1つが作り込まれていると感じました。 また、敵妖怪を倒すことで得られる『魂代』によるキャラ強化が可能になり、ただでさえ濃かったハクスラ要素が強化されたのも良いですね。 仁王2は前作が好きだった人には大満足の1本だと思います。 グラフィックやサウンドがイマイチでもそれを上回る魅力があれば高得点になります。 SEKIROとは似て非なるもの。 SEKIROはシンプルだが、仁王は妖怪化、ステータス振り等覚える事が多く、初プレーヤーにはとっつきにくい。 実際僕も第一ステージで挫折しかけた。 一つ一つできることが増えてくると、自分なりの戦略がくめる(気がする。 全体的に評判は高いようです。 かなり難しいけどカウンターが爽快だったり、遊び方のコツが掴めてくると面白くなってきたという人が多かったです。 また、シリーズ初プレイの人でも楽しめたという意見もありました。 仁王2は万人向けではないが、前作よりも確実に完成度が高まった良作 と言うわけで仁王2のレビューをしてきました。 結論を言うと、 万人向けではないものの死にゲーとしてはクオリティが高い良ゲーです。 クソゲーではありません。 ゲームに慣れるまでは本当キツイですが、そこさえ乗り越えればかなり楽しいです。 シリーズ初見の人も一度は楽しんでもらいたい作品です。

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