インコ ブランコ。 セキセイインコのおすすめのおもちゃ|齧る・ブランコ・リング

セキセイインコのおすすめのおもちゃ|齧る・ブランコ・リング

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寝る場所は千差万別 セキセイインコは色々な場所で眠ります。 止まり木に止まって寝るセキセイインコが多いようですが、中にはケージの柵にそのままつかまったまま寝るインコもいます。 さらには巣箱と柵の間、餌入れの中で寝てしまうケースもあるようです。 しかし、大体のセキセイインコは止まり木で寝るといったようなことはなく千差万別です。 どこで寝ていても特に心配をする必要はありません。 しかし餌入れで寝るといったケースは、多少手をかけてあげる必要があります。 餌に自身の毛が落ちたり、フンが混じったりしてしまうことがあるからです。 そういったときには、 夜は餌入れを外したり、プラスティック製のふたなどをかけて、餌入れの中で眠らないような工夫をしてあげましょう。 スポンサードリンク セキセイインコの睡眠の特徴と注意点 寝る場所と同時に、セキセイインコの睡眠の特徴にも少し触れておきたいと思います。 自然のセキセイインコは、日の出から日の入りまでを活動時間にしています。 人間は7時間程度の睡眠時間を取るのがよいとされていますが、セキセイインコはそれでは足りません。 また、音や光に敏感で、明るい場所や、テレビや人間の会話などが聞こえているとなかなか寝付くことができません。 こういったことが続くと睡眠のリズムが崩れ、ホルモンバランスが乱れて、病気に繋がることがあります。 そういったことを防ぐために、日の入りの時間が近づいたら、照明のないくらい部屋にケージを移します。 遮光カバー等で音と光をさえぎり、睡眠をとりやすい環境を作ってあげましょう。 まとめ 「鳥目」という言葉があるくらい、鳥類は暗いところでは目が見えません。 しかし、セキセイインコは暗闇でも人間並みの視力があるといわれています。 また、セキセイインコは聞いた音をそのまま覚えて発声できるほど耳が優れています。 そのような優れた感覚器官をゆっくり休める睡眠を取ることが、セキセイインコの寿命を延ばすことにもつながっていくのです。 充実したペットライフが送れますように・・・。 今すぐチェック スポンサードリンク 今のあなたにおすすめの記事.

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【セキセイインコのケージ】おしゃれで実用的なおすすめ5選!

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ウロコインコは新しいものに興味を示し、あまりビビることなく近づいていきます。 そのような活発なインコさんには、退屈防止に、ケージの中にいくつか「おもちゃ」を設置してあげると良いです。 小鳥用品専門店で色々なおもちゃが売られていますが、せっかく買ったのに全然遊んでくれなかった・・・しかも結構高かったよ!なんて事になると、ちょっと切ないですし、おサイフも痛い・・・。 そんなインコのおもちゃ、安い材料で手作りできたら嬉しいですよね。 今回は、市販品で見かけたこのような、 ブランコを手軽に簡単に作れないかな、と考えてみました。 前回おもちゃを作った時に残った材料と、再度100均でちょい足しした材料で手作りに挑戦してみたのでご紹介します!! 作成所用時間は、約20分弱!! それでは、レッツ、スターーーートォ!! 使用した材料はコチラ 今回の材料は、で使用した、 ・綿ロープ 太さ5mm コチラの残りと、 今回新たに買い足しました、こちらの ・ワイヤー 太さ0. 9mm 材料はたったの2点です。 これらを使って、作ったものはコチラ 今回作成したおもちゃはコチラです。 チャイもとってもお気に入り!夢中で遊んでいます。 それでは作り方、イッテミヨー!! まず、輪っかの部分に使用するワイヤーを適量切り取ります。 実は今回のワイヤーですが、ちょっと細すぎて、柔らかすぎたので・・・このように、折り曲げて2本取りにしたものを、ネジネジして使用しました。 さらに同じ物をもう一つ用意して、重ねてさらにネジネジ・・・。 計4本取りでネジネジしたものが、こんな感じです。 これで、柔らかすぎたワイヤーが、ちょっと固くなりました。 シーサンはあまり考えずに0. 9mmのワイヤーを購入してしまいましたが、個人的な感想としては0. 9mmより太いワイヤーの方が良いと思います。 その辺はお好みでお選びください。 これをお好みのサイズの輪っかにします。 これに、綿ロープを巻きつけていきます。 隙間が空かないようにきっちりと巻きつけていきます。 巻きつけ終わりを結んで、吊り下げ用のロープを大体輪っかの3等分の位置に結びつけます。 こんな感じです。 実は、当初は飾りとして、ウッドビーズを紐に結びつけたものを吊り下げロープの結び目部分に通して取り付けたのですが、 このように・・・ ちょっとした事情で、結局ボツになりました。 その後、ウッドビーズではなく、こちらのウサギのビーズに付け替えたのですが、 このように・・・ こちらも、ちょっとした事情で、結局ボツになりました。 最終的に、何も飾りがない、ちょっと寂しいスイングになりました。 これらがボツになった理由は、別記事で紹介しています。 ボツの理由も、今後の手作りおもちゃの材料選びの参考になるかと思いますので、ぜひご参照ください。 話を作り方に戻しまして、結びつけた3本の吊り下げ用ロープを、お好みの長さに、輪っかの中心あたりで束ねて結びます。 こんな感じです。 写真がボツ前のビーズ付きですが・・・スイマセン これで出来上がりです。 簡単でしょ?? ケージの天井部分に取り付けます。 ものぐさシーサンはロープの残り部分をそのまま直に結びつけてしまいました。 面倒くさいから!という理由だけでは決してなく・・・あまり変な金属の金具を使用しないように、という安全面を考えてのことです。 これはチャイも即効で気に入りました。 ゆらゆら揺れて楽しーよ!! 喜んで遊んでもらえると、作った甲斐がありますね。 しかもなんと! 材料の総額たったの218円!! 綿ロープは前回の残りなので、正しくはワイヤー代の108円でしたが・・・ お得ですね~!!.

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ブランコ 飼鳥専門店 BIRDMORE ( インコ・オウムと鳥グッズ・鳥用品の専門店 )

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セキセイインコのケージを選ぶときの基準• セキセイインコは尾羽が長いので、できるだけ広いもの(1辺が35cm以上)• 掃除がしやすく、清潔感がある• おしゃれで、飽きのこないデザイン 「おしゃれなだけのケージ」や「実用的だけどダサいケージ」はたくさんあるけど、「 おしゃれで実用的なケージ」となると、あんまりないんですよね。 例えば、丸型はかわいいけど中のスペースが狭かったり、掃除がしにくく、あまり実用的ではありません。 だからと言って、シンプルすぎるものを選ぶと監獄みたいですし…。 だから今回は、 デザイン性と機能性を兼ねそろえたケージを5つ選んでみました。 機能面も優れています。 正面の大きな扉は、インコが出入りしやすいT字の木製パーチ付き。 小さな扉には、脱走防止用の留め具がついています。 この留め具がないと、洗濯ばさみやナスカンで施錠することになるので、意外と重要です。 上部の網の部分と下部のカバーは、左右の留め具を外せば簡単に取り外せます。 インコを中に入れたまま、下部を取り外して洗うことができます。 また、旧式の引き出しトレイは、カバーとトレイの隙間に餌や羽がたまってしまい、地味にストレスでしたが、このケージではトレイの上に段差があり、ゴミが隙間に落ちない仕組みになっています。 (詳しくはへ) SANKO「イージーホーム クリアバード 40WH」 機能面は「イージホームバード」とほぼ同じですが、こちらは前後が透明樹脂パネルになっています。 中の様子が見えやすいのはもちろん、サイドの網部分を覆うだけで防寒にもなります。 羽やエサの飛び散りも、多少は抑えられています。 35WHは天井部分も透明パネルで、ブランコやおもちゃを吊るすための金具が中央に1つ付いています。 40WHは天井も網になっています。 どちらも開閉できます。 セキセイインコ1羽なら35WHでも可能ですが、おもちゃやブランコを設置するとちょっと狭いので、置き場所に余裕があるなら40WHをお勧めします。 止まり木2本じゃ足りないくらい広いので、レイアウトを考えるのも楽しめます。 HOEI「35手のり」 デザイン的にはもう少し華やかさが欲しいところですが、昔から根強い人気のある国内メーカーHOEIのケージです。 天井と前面の扉が大きく開くので、インコの出入りがしやすく、止まり木やおもちゃを設置するときも便利です。 エサ入れには、飛び散り防止カバーがついていて、このカバーが扉を抑える役割もあるので、インコの脱走も防ぐことができます。 糞きり網が引き出しトレイと一緒に引き出せるのは、他のケージではあまり見かけないかも。 さらにトレイを引き出した隙間から、インコが脱走するのを防ぐシャッターも付いています。 そして、HOEIのいいところは、別売りのオプションが豊富にあること! ぴったりサイズの「おやすみカバー」や、専用の敷き紙を合わせて使うことができます。 ferplast「イビザオープン」 イタリアの老舗メーカー、ferplast(ファープラスト)社のおしゃれなケージ。 ferplast社は、たくさんのケージを販売してますが、どれも本当にかわいい! 前面の扉は大きく開くので、出入りしやすくなってます。 特徴的なのは、エサ入れが外側に付いていること。 中のスペースが広々使え、糞が入りにくくなっています。 サイズは、結構大きいので要確認です。 (幅49. 別売りで専用のスタンドも売っています。 鳥かご専用の台って、日本ではあんまりないですよね。 インテリアに馴染むように考えられているのはさすがイタリア。

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