ダイノキング ビクトリー。 マルメダルプッシャー「ダイノキングビクトリー」が3月下旬より順次稼働開始

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ダイノキング ビクトリー

暇なんで増やし方書きます。 まず、ビクトリーチャンスがたまりそうな台を探します、見つけたらビクトリーチャンスが貯まるまでメダルを投入します、通常モードで、スロットはなかなか揃いませんが、揃うこともあるのでメダル発射口両方を左右どちらかに向けます 赤と黄、もしくは青と黄だけがチャッカーに入る状態 、ビクトリーチャンスになったら発射口はそのままでモンスターを倒します、次に、ビクトリーモードにはいったら、メダル発射口を真ん中に向けてメダルが真ん中にくるようにします、ビクトリーモードが終わったときに、ビクトリーチャンスがたまりそうだったら継続で真ん中あたりまでしかたまってない様だったら止めます、この繰り返しをしていたら増えますよ、結局は内部しだいですが、以上です。 そもそも演出というかアニメーション?絵柄が子供っぽい気がします。 ジャリメダの部類では無いと思うのですが、これを製品版として世に出してしまったTAITOは大丈夫なんでしょうか。 とにかく入れにくいメダル投入口。 落ちたメダルの払い出しが足元。 クレジット機能は付いているものの、遊び始めはメダルなのはどうかと思う。 そして、左右にある4方向レバーw 愚痴はここまでにして、良かったところ。 ボール7個落とせばほぼJPCに行ける。 親落ち(横穴)の設定なのか、稼働したてなのか、メダルの減りが緩やか。 Vモード?で突如爆発する払い出し。 初プレイ感想です。 ルールは知らない状態で、まずボールが8個転がっている台で遊びました。 メダルの手入れがしずらいですね。 落ちたメダルをクレジットに貯める機能は助かりますが、メダル発射がレバーの上下で、メダルの発射方向は左右ということもあって、誤操作の原因になっています。 ボールを7個 あやふやですが 貯めると4つのステージからランダムにお題が選ばれて、私は恐竜に近づけを2回やりました。 これ、メダルを投入することで恐竜との距離を縮めていくんですが、メダルの手入れ時は良かったのに、なぜかクレジットからの投入だと恐竜に近づかず、残り12mで終了失敗に。 で、2回目の時は手入れに徹したら、あっけなくクリア。 初JPCに。 あれ?こちらも抽選開始すぐにボールが落ちて50枚!? 短時間で色々体験出来ましたが、まぁ様子見でしょうね。 何が面白いのか今一つわからない新作ゲームという印象でした。 導入から4日間やって、初日以外は全部増えている。 ビクトリーチャレンジに入る間際の台を選んで、ビクトリーチャンスで出来るだけ同色で固めて当たるのを待つ。 ビクトリーモードはストックの数だけ気をつけて、リーチが来たら満タンにしておく。 ビクトリーチャンスとビクトリーモード中に次のビクトリーのゲージをためる。 これだけしかやってないけど増えた。 ビクトリーチャレンジまで遠いなら台を諦めた方が良い。 卵も深い追いするとかなり使うから諦めが大事。 ビクトリーモードの調子がよければ払い出しで次回分は貯まるので、これが貯まらない程度の当たりならほかに移った方が良いという印象。 JPCは物理抽選で最後は確定はデジタル。 最後にボールが収まる前に結果が表示されることが度々あるから完全な物理ではない模様。 ネクストに連続2回入るとGJPCでGJPは3体の合計枚数。 あとイベントゲーム 他プレイヤーとのミニゲーム)のボーナスがおいしい。 おそらく今は設定が良いんだろうな・・・とは思うけど。 サイズはダイノシリーズや北斗とあまり変わらない感じだけど、FT3みたいな課金設備とメダルカップが2つ嵌める穴が気持ち出っ張ってる。 メダルの投入はマーブルと似てる メダルを投入すると内部メダルが投入される。 また、手元のボタンで落ちたメダルをクレジットにするか、払い出し口に落とすか選べる。 クレジットにすれば、手元のレバーで投入できる。 払い出し口は海物語みたいな感じ。 穴が開いてる台と払い出し口周りの色が黒だからなのか、イスに座ってるとそこら辺の距離感が分からなくなる。 エッジはあまり目立たないのに、スピン3以上にボールが後ろに下がったのはしんどい。 ビクトリーなんとかのゲージを溜めたら4つあるゲームのどれかにチャレンジしてクリアすればそのゲームに応じたジャックポットチャレンジに進む。 自分はプレシオサウルスにチャレンジしてみたけど、マリオ シリーズは忘れた の指定チャッカーに入れるゲームをクレジットから投入してやったら、片方のレバーしか操作してないのに、もう片方からもメダルが投入されてあっという間に外れた。 その後にわざとらしく課金の催促されて退席した。

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タイトーテック [TAITOTECH]

ダイノキング ビクトリー

暇なんで増やし方書きます。 まず、ビクトリーチャンスがたまりそうな台を探します、見つけたらビクトリーチャンスが貯まるまでメダルを投入します、通常モードで、スロットはなかなか揃いませんが、揃うこともあるのでメダル発射口両方を左右どちらかに向けます 赤と黄、もしくは青と黄だけがチャッカーに入る状態 、ビクトリーチャンスになったら発射口はそのままでモンスターを倒します、次に、ビクトリーモードにはいったら、メダル発射口を真ん中に向けてメダルが真ん中にくるようにします、ビクトリーモードが終わったときに、ビクトリーチャンスがたまりそうだったら継続で真ん中あたりまでしかたまってない様だったら止めます、この繰り返しをしていたら増えますよ、結局は内部しだいですが、以上です。 そもそも演出というかアニメーション?絵柄が子供っぽい気がします。 ジャリメダの部類では無いと思うのですが、これを製品版として世に出してしまったTAITOは大丈夫なんでしょうか。 とにかく入れにくいメダル投入口。 落ちたメダルの払い出しが足元。 クレジット機能は付いているものの、遊び始めはメダルなのはどうかと思う。 そして、左右にある4方向レバーw 愚痴はここまでにして、良かったところ。 ボール7個落とせばほぼJPCに行ける。 親落ち(横穴)の設定なのか、稼働したてなのか、メダルの減りが緩やか。 Vモード?で突如爆発する払い出し。 初プレイ感想です。 ルールは知らない状態で、まずボールが8個転がっている台で遊びました。 メダルの手入れがしずらいですね。 落ちたメダルをクレジットに貯める機能は助かりますが、メダル発射がレバーの上下で、メダルの発射方向は左右ということもあって、誤操作の原因になっています。 ボールを7個 あやふやですが 貯めると4つのステージからランダムにお題が選ばれて、私は恐竜に近づけを2回やりました。 これ、メダルを投入することで恐竜との距離を縮めていくんですが、メダルの手入れ時は良かったのに、なぜかクレジットからの投入だと恐竜に近づかず、残り12mで終了失敗に。 で、2回目の時は手入れに徹したら、あっけなくクリア。 初JPCに。 あれ?こちらも抽選開始すぐにボールが落ちて50枚!? 短時間で色々体験出来ましたが、まぁ様子見でしょうね。 何が面白いのか今一つわからない新作ゲームという印象でした。 導入から4日間やって、初日以外は全部増えている。 ビクトリーチャレンジに入る間際の台を選んで、ビクトリーチャンスで出来るだけ同色で固めて当たるのを待つ。 ビクトリーモードはストックの数だけ気をつけて、リーチが来たら満タンにしておく。 ビクトリーチャンスとビクトリーモード中に次のビクトリーのゲージをためる。 これだけしかやってないけど増えた。 ビクトリーチャレンジまで遠いなら台を諦めた方が良い。 卵も深い追いするとかなり使うから諦めが大事。 ビクトリーモードの調子がよければ払い出しで次回分は貯まるので、これが貯まらない程度の当たりならほかに移った方が良いという印象。 JPCは物理抽選で最後は確定はデジタル。 最後にボールが収まる前に結果が表示されることが度々あるから完全な物理ではない模様。 ネクストに連続2回入るとGJPCでGJPは3体の合計枚数。 あとイベントゲーム 他プレイヤーとのミニゲーム)のボーナスがおいしい。 おそらく今は設定が良いんだろうな・・・とは思うけど。 サイズはダイノシリーズや北斗とあまり変わらない感じだけど、FT3みたいな課金設備とメダルカップが2つ嵌める穴が気持ち出っ張ってる。 メダルの投入はマーブルと似てる メダルを投入すると内部メダルが投入される。 また、手元のボタンで落ちたメダルをクレジットにするか、払い出し口に落とすか選べる。 クレジットにすれば、手元のレバーで投入できる。 払い出し口は海物語みたいな感じ。 穴が開いてる台と払い出し口周りの色が黒だからなのか、イスに座ってるとそこら辺の距離感が分からなくなる。 エッジはあまり目立たないのに、スピン3以上にボールが後ろに下がったのはしんどい。 ビクトリーなんとかのゲージを溜めたら4つあるゲームのどれかにチャレンジしてクリアすればそのゲームに応じたジャックポットチャレンジに進む。 自分はプレシオサウルスにチャレンジしてみたけど、マリオ シリーズは忘れた の指定チャッカーに入れるゲームをクレジットから投入してやったら、片方のレバーしか操作してないのに、もう片方からもメダルが投入されてあっという間に外れた。 その後にわざとらしく課金の催促されて退席した。

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タイトーのAC用マスメダルプッシャーシリーズ最新作「ダイノキングビクトリー」稼働開始!

ダイノキング ビクトリー

あの大人気マスメダルプッシャーゲームシリーズ最新作 「ダイノキングビクトリー」 2020年3月下旬 より全国のアミューズメント施設にて順次稼働開始! 株式会社タイトー(本社:東京都新宿区、以下タイトー)は、恐竜をテーマとしたマスメダルプッシャーゲーム「ダイノキングビクトリー」を全国のアミューズメント施設で2020年3月下旬より順次稼働を開始しております。 「ダイノキングビクトリー」は恐竜をテーマとした人気マスメダルプッシャーゲームで、2002年より長きに渡って親しまれ続けている「ダイノキングシリーズ」の最新作です。 筐体の中央にはアイキャッチ抜群の「恐竜」が本物さながらに動き回り、各種演出アクションを行います。 ゲームはプッシャーゲーム定番のスロットゲームやボール落としゲーム、各種ミニゲームと様々な遊びを用意しており、ボールを利用した物理抽選によるジャックポット(大当たり)チャレンジなど、メダルゲームのビギナーからベテランまでが楽しめる要素満載の内容です。 プッシャーにある赤、青、黄のポケットにメダルが入ると同色のスロットストックが発生し、スロット抽選が行われます。 3つのリール図柄が揃い、入賞が発生すると、貯留されている同色のスロットストックは全て入賞となります。 スロットで入賞を発生させる毎にボス恐竜を攻撃することができ、HPを0にするとビクトリーモードに突入します。 ビクトリーモード中はストックが全て同色扱いとなり、1回のスロット入賞で大量のメダルが獲得できます。 見事ミッションを達成するとボール抽選機構によるジャックポットチャンスへと進みます。 公式サイト.

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