白井 家 馬 解体。 【文春砲】 白井家は大赤字?収入増でもお金なくてフルハート火葬できず?

【文春】白井家は今後どうなる?放牧場の不法占拠で農地法違反の可能性有り

白井 家 馬 解体

白井一家のフルハートって?どんな馬だったの? 白井家のフルハートくんは白井家にはなくてはならない存在でした。 フルハートくんが白井家でどのように生活していたのか、1月17日に急に亡くなったあとの白井家族・動物たちの様子についてもリサーチしました。 フルハートは白井家の馬たちのリーダーだった 引用: フルハートは平成元年8月16日生まれの29歳。 30歳? 白井家では30歳と言っていたので、誕生日が間違いなのか年齢の数え間違えなのかな…と思っています! 白井家で飼っているフルハート以外の 馬(パイン)と ポニー(エリー)はフルハートよりも年下です。 馬は群れで生きている動物なので年長のフルハートのそばに常に寄り添っていました。 フルハートが白井家の馬たちのリーダーだったんですね! 殺処分寸前、白井家に引き取られたフルハート 引用: フルハートは殺処分寸前のところを引き取ったと言われています。 競馬用のサラブレッドだったのだと思うのですが、経緯や理由は詳しくは語られていません。 現在もそうですが、競走馬の維持にはとてもお金がかかる上に足などを骨折すると治療するのは ほぼ不可能なのだそうです。 それは動物の医学の進歩の有無が理由ではなく馬の性質によるものです。 足3本で重い体重を支えられない• 皮膚が弱く体に何か付け続けるということがほぼ不可能• 骨折部から感染してしまう病気がある• 体中に血液が回らず病気になる などの理由で骨折した馬は 安楽死(殺処分)されることが日常茶飯事です。 殺処分を免れ白井家に来れたことは フルハートくんの最大のラッキーだったといえるでしょう。 フルくんが亡くなった原因・理由は? 引用: フルくんが亡くなった理由は 「肩甲骨骨折」でした。 皆さま、本当に今までありがとうございました フル君、肩甲骨骨折で夕方天空に召されました、、 悲しくて、悲しくて、、 でも いつも私のそばにいてくれる ね! まずはご報告まで、、 — 白井由紀子 horselover9yuki 馬に関しての病気・骨折はあまり資料がなかったので調べられる範囲でしたが• 老化によって骨が弱くなる• 重いものを乗せることで肩甲骨が折れることがある• 柵にぶつかるなどの外部からの衝撃でも骨折する ということから肩甲骨骨折に至る事が多いようです。 神のインスタでは、「朝起きたら急に様子がおかしくなっていた」ということだったので朝方柵にぶつかってしまったのかもしれません。 ここまで本当にお疲れ様。 よく頑張ったね。 もうゆっくり休んでね。 ありがとう。 うちの子たちの事は任せてね。 最後まで幸せにするから。 ありがとう。 ありがとう。 30年間、お疲れ様でした。 — 白井 鴻明 shimudo 2月16日に放送の「天才!志村どうぶつ園」ではフルハートの亡くなった時の様子も放送されるようです。 フルハートが元気だったころの映像も流れるからみんなみてね!!と、白井家がお願いしていました。 絶対みます!!.

次の

(3ページ目)【志村どうぶつ園のタブー告発】白井家が死んだ愛馬を庭でバラバラに違法解体「フルハートは2度死んだ」

白井 家 馬 解体

ボランティアが数人がかりでフルハートの胴体を、トラックの荷台に積むためのリフトに乗せた 「庭先で死んだ馬を解体するなんて聞いたことがない」 この死んだ馬の処分方法について静岡県の畜産関係者に問い合わせたところ、「庭先で死んだ馬を解体するなんて聞いたことがない」と驚きを隠せない様子だった。 「死んだ獣畜の処理は法律で厳しく定められていて、死んだ馬や牛は『化製場』という施設に専門業者が運び、そこで専用の機械を使って処理されることになっています。 そもそも馬を運搬するのに2トントラックでは小さすぎますよ。 普通は4トントラックを使います。 馬はウインチという運搬設備で引っ張って積み込みますので、一般の人が手伝うこともありません。 そういった設備が揃った業者じゃなければ、行政の許可は下りないと思うのですが……」 2019年2月16日「天才!志村どうぶつ園」(日本テレビ系)より 浜松市動物愛護教育センターは取材班の質問に対し、以下のように回答した。 「馬や牛などの死体の解体は、死亡獣畜取扱場という施設以外で行ってはいけないと『化製場等に関する法律』の第2条2項で定めています。 震災などの災害時、施設へのアクセスが絶たれた際は例外的に都道府県知事が取扱場以外の場所での解体を許可する場合がありますが、それ以外の場合においては違反となり、(同法)11条1項に基づき1万円以下の罰金が科せられます」 果たして白井家による処理は適切だったのだろうか。 12月6日、自宅前で帰宅した由紀子氏に直撃したところ、解体の事実やボランティアの存在について否定した。 しかし取材後に「鈴木」とだけ名乗る人物からFAXが届いた。 鈴木氏はフルハートの「骨格標本」を制作するために自身が業者へ依頼したのだと説明している。 FAXには《本件に関する質問事項がありましたら、私宛にご連絡をお願いいたします》とあるため、鈴木氏のメールアドレスに質問事項を送るとともに取材を申し込んでいるが、現在まで返答はない。 解体された馬を積み込む凄残な現場の詳細証言や、解体された馬の写真、白井由紀子氏への直撃動画などは「」で公開している。

次の

白井家のフルハート(馬)が違法解体されていた!解体理由が知りたい!|めるブログ

白井 家 馬 解体

白井家で元競走馬フルハートを違法解体?不適切飼育に続き文春砲 今回の件について、週刊文春は以下のように報じています。 フルハートは馬房で亡くなり、その後、扉を締め切った状態でしばらく放置されていた。 そして、死後4日が経った頃、白井家を手助けするボランティアに由紀子氏から声がかかったのだという。 「1月21日、由紀子さんは『フルハートを運びたいので力のある人に手伝ってほしい』とボランティア数人を呼び出しました。 ボランティアらも生前のフルハートの優しさを知っているし、フルのためならと駆けつけたそうです。 そこで彼らは 衝撃の現場を目の当たりにしました」 ボランティアらが白井家に到着すると、見知らぬ2トントラックが駐車されていた。 傍らでは素手でナタを持った年配の男性が1人で何やら作業をしていたという。 「白井家に入ると、あたりには異臭が漂っていました。 そしてフルハートらがのんびりと歩いていた砂利の庭に、 頭や四肢、尻尾が切断された状態の馬の胴体だけが横たわっていたのです」 出典: 非常にショッキングな報道に、TwitterなどのSNSでも大きな反響が出ています。 今回の フルハートの解体疑惑について、週刊文春は白井家に直撃取材をするなど積極的に報じていますが、一家の大黒柱でもある由紀子氏はこの疑惑を 否定しています。 四肢が切り落とされた状態であるとされる写真が 計3枚掲載されています。 確かに、写真を見ると馬体のようなものが横たわっているようで、一部には血のような赤色も見ることができます。 ただ、全体的にモザイクが掛かっており、本当に馬体なのかどうかは不明です。 このモザイク無し写真は、週刊文春が運営している有料サービスのなかで公開されています。 しかし、肝心の解体面などにはモザイクが掛かっており、完全なモザイク無し写真というのは現在ネット上には存在していません。 ちなみに、今回馬の解体で問題になっている白井家は、冒頭にも掲載したとおり、 過去にも不適切な飼育問題が取り沙汰されていました。 ネットの反応 今回の報道を受けて、世論はどのように反応しているのでしょうか? ネットの掲示板などに書き込まれたユーザーの声の一部を紹介します。 志村どうぶつ園の番組自体、動物に対する扱いが愛情を感じないことが多いので あんまり好きではない 何故あんなに続いているのか不思議なのは自分だけか ボランティアで手を貸した人たちって 何かこの家族にボランティア以上の強要的な事をされてるのか? そうでなかったら、1月に馬がそんな風に処理されてた時に通報できてたんじゃないだろうか? やっぱりさ! 保護してる家族とかをテレビで放送するべきじゃないと思う! 放送することによって保護の数が増えて世話が無理になってくるのは当たり前! これは志村動物園にも責任がある!.

次の