シノアリス sp回復武器。 シノアリスで今3周年記念武器が配布されていますが、このキャンペ...

武器概要(前衛武器コロシアム・コロシアム補助スキル編)【初心者用】

シノアリス sp回復武器

オソウジの必殺技は大きい奴に使う メンテなの知らなくてオソウジしてたら四桁いってた。。 やれやれ — サムライ猫 MarimoCart コロシアムでのオソウジはSP回復がメインですよね。 オソウジの必殺技を使うと 普段の3倍SPが回復するので、 必殺技を使うときは出来るだけ大きい敵がいる時に使用しましょう。 神魔発動中にオソウジにいく 今日の神魔 後半はオソウジで撮り損ね — ぐりりん GriusTrickstar 神魔が発動するとしばらくムービーが流れて動けなくなります。 神魔が発動する直前にオソウジに行く事でムービー中にオソウジが出来るのでおすすめです。 神魔が接戦の時はやらないでね 武器を使わずにコンボを稼ぐ 今気づいたけど、オソウジの時みたいに敵をなぞったら通常攻撃が出来るみたいですね 攻撃力は雀の涙程なので参考までにどうぞ… 知らなかった人はRTで拡散お願いします — おひょすけLv. 7億 ohyosuke2 楽器の神魔を取って味方のバフを強化中など、迂闊に敵に攻撃出来ないタイミングってありますよね。 そんな時は、 敵をスワイプすると通常攻撃(ダメージ1桁)ができます。 しっかりコンボ数は増えるので前衛はちまちまコンボを稼ぎましょう。 間違えてターゲットしたものを解除する 杖で回復するとき、味方をターゲットしていないとHPが1番減っている人を自動で回復します。 もしも間違って味方をターゲットしてしまったら、1度ホームへ戻る事でターゲットを切る事ができます。 ホームに戻ってコロシアムに入りなおす間は回復できないので頻繁に使う技ではありません。 早くターゲットを切る方法を実装して欲しいわね 敵のデバフナイトメア発動時にスイッチする ヤタガラスやシルバータイガーなどのナイトメアは発動時に敵前衛のステータスを大幅に下げます。 発動するちょっと前に 後衛と入れ替えをすることでステータスダウンを避けられます。 後衛の杖・楽器・本の上昇値はバフの影響を受けず、基礎のステータスで計算されるので、 どんどん後衛に身代わりになってもらいましょう。 よく使われるデバフナイトメアをまとめておきます。 ナイトメア名 発動時間 効果 嘆きの雪姫マギア 50秒 物理・魔法の攻撃力ダウン グレムリン 50秒 物理・魔法の攻撃力ダウン ヤタガラス 50秒 物理・魔法の攻撃力ダウン ホーク 50秒 物理・魔法の攻撃力ダウン シルバータイガー 50秒 物理・魔法の防御力ダウン レッドローズ 50秒 物理・魔法の防御力ダウン 哀慾の翼リューゲ 70秒 魔法攻撃力ダウン ジャバウォック 70秒 魔法防御力ダウン ウロボロス 70秒 物理攻撃力ダウン 神魔の本を取られたらスイッチする 神魔の本を取られた場合、凄まじい勢いでこちらのバフが弱体されていきます。 もし、 神魔を取られた時点でこちらの前衛のバフが残っていた場合は、 後衛とスイッチして早めに落とされましょう。 敵に落とされるまで前衛を残しておくと、 せっかく後衛の方がかけてくれたバフが無駄になります。 1つ注意する事は、味方のバフがマイナスだった場合です。 敵に倒されてシップを殴られたあとバトルに戻ると前衛のデバフがリセットされます。 この時に後衛とスイッチしてるとデバフがリセットされないので、弱い状態で戦わないといけません。 楽器や本の神魔を取ったら敵をすぐに倒さない 神魔を取ると対応する武器の威力が劇的に上がります。 格上相手でも一瞬で倒せるのですぐに倒しちゃいますよね? そこでグッと堪えて前衛の人は敵を数人倒す程度にとどめて下さい。 神魔中の楽器や本は大幅にバフやデバフをかけるチャンスです。

次の

【シノアリス】最強武器ランキング

シノアリス sp回復武器

グーグルからの検索や注目記事でも残すべきS武器がわからない人が多くいるという印象を受けたので、今回は以前書いた『武器はどれを残せばいいのか』という記事の改良版としてあらためて、残すべきS武器の個人的な考察記事を書いていこうとおもう。 ただしここでの残すべき武器は本当に個人的な考えから選択したものであるため、これは使えないだろ!とか人によっては思うこともあるかもしれないが、そこはこの記事はあくまで1プレイヤーの意見だということを理解してご覧になってほしい。 使える討伐用前衛S武器 まずは討伐をする際に使用頻度が高くだれでもキープしておくとよい武器をいくつか挙げておきたいとおもう。 以前のこすべき武器についての記事でも触れたが、刀剣と射出武器は討伐で活躍する機会もあるであろうことから残しておくのを勧めたが、その中でもとくに活用の機会があるであろうオススメの武器を紹介する。 討伐用に特にどれを残せば良いのかと言われればモノスキルが以下に記載するものがお勧めできる。 まず1つ目は 吸命武器と呼ばれるスキルを持つ武器である。 吸命とは攻撃時に自分の体力も回復できるスキルであり、討伐でヒーラーがいないときやヒーラー一人では回復が間に合わない場合などに使えるため、これらの武器は持っておいて損はないだろう。 お勧めしている刀剣と射出のS武器の中に吸命武器は以下の5種類存在する。 いざというときに役立つのであると心強い。 ちなみに絆の短刀はフレンドメダルで交換可能なため、フレンドメダルがある程度集まったら交換するとよいだろう。 二つ目に討伐用としてお勧めするスキルを持つ武器としては単体大ダメージを与えてくれる武器であろう。 ただしその条件だけではかなりのS武器が該当してしまうため、なるべく残す武器を少なくするための条件を付けるとするならば、武器のコストが高いもの コスト13以下のものは お勧め しない 、それと討伐で使われやすい水属性の刀剣武器、火と風属性の射出武器を残すことをお勧めする。 武器のコストは基本的にガチャから出てくるものであればコストが高いものほど、武器の持つステータスも高くなっている。 そのため、なるべくならコストが高い武器の方がステータスも上げられるためお勧めだ。 その分コスト14や13のものと比べてステータスも多少高く設定されている。 また水属性の刀剣、火と風の射出をお勧めする理由としては以下の通りである。 討伐イベントでは防具についているモノ補助スキルというものを重視して討伐に挑む。 モノ補助スキルの詳細については初心者向けの討伐や防具についての記事で解説しているのでそちらを参考にしてもらいたいが、簡単に言えばモノにおいて防具装備時に、特定の属性を持つ特定の武器種のスキルの威力を上昇させるという効果をすべての防具がそれぞれ持っている。 そういった防具のスキルの中でも討伐で特に重視されやすいモノとして、水属性の刀剣、火属性の射出武器、風属性の射出武器の威力を上げるものがあるのだ。 そういったことからこれらのS武器は取っておいても損はないだろうといえる。 もちろん水の射出武器、火や風の刀剣武器が役に立たないわけでは無く一般的にこれらが重視されやすいという傾向があるというだけである。 お勧めした以外の属性の武器も今後活躍する可能性もあるかもしれないので余裕があればとっておくのもよいだろう。 使える討伐用後衛S武器 申し訳ないが、後衛用の武器に関してはあまり討伐でこれが使えるとかそういうものはあまりない。 しいて言うのであれば前衛用で語ったことと同じようにコストが高いもののほうがステータスが高くなるのでおすすめともいえるが、後衛は討伐対象に応じたバフデバフをすることと、味方の体力管理が討伐における主な役割であるため、それさえしっかり出来ればS武器に関しては特にどれが強いなどはないともいえる。 短いが討伐の後衛S武器に関しては以上である。 使えるコロシアム用前衛S武器 これに関しては私自身が後衛であることもありいろいろと間違った意見があるかもしれないのでそこのところはご了承願いたい。 コロシアムで残すべき前衛用のS武器としては自分の得意武器と同じ武器種を残すというのが一つ。 また補助スキルが勇猛果敢 壱 のものを残すことをお勧めする。 得意武器というのは自分が普段コロシアムで使っているジョブの得意武器のことで、知っているとは思うが通常のジョブはコロシアムで使う際には得意武器種のスキル使用時に10%の威力ボーナスを受けることが出来る。 正直SS武器に比べればS武器の威力はだいぶ劣ってしまうので、S武器を入れなくてはならないのであれば、その威力の低さを補うため自分のジョブに合った武器種を集めるとよいだろう。 また補助スキルが勇猛果敢 壱 のものをお勧めする理由としては、メインのスキルの威力はSS武器に劣ってしまうが、補助スキルの威力に関してはSS武器と相違はない。 もちろんスキル自体が勇猛果敢 壱 と勇猛果敢 弐 では効果量が違うのだが、スキル名が同じであれば発動さえしてしまえば元がS武器でもSS武器でも変わりはないのである。 また勇猛果敢 壱 は攻撃時に一定確率で発動し、スキルのダメージ量を上げてくれるものであるが、これならばS武器以外の武器を使った際にも発動し武器の威力を上げてくれることもあるため、S武器の中では悪くないスキルなのではないだろうか。 以上でコロシアム用の前衛S武器に関する考察を終える。 使えるコロシアム用後衛S武器 後衛のS武器に関しては楽器、魔書、祈祷武器に分けて解説させてもらうことにする。 魔具に関しては前衛としてコロシアムに参加する場合は前衛の項目を参考にしてもらいたい。 またそれ以外の場合、基本的に後衛としてコロシアムに出る場合は魔具は装備するべきではない。 それぞれの支援にあった武器を優先するべきである。 4-1. 使えるコロシアム用楽器S武器 楽器に関して言えば基本的には補助スキルが補助支援 壱 のものを使うとよいだろう。 前衛の項での勇猛果敢 壱 のようにほかのSS楽器を使った際にも発動し、その効果を高めてくれるからだ。 メインのスキルの強さに関してはS武器に関してはあまり差異はないのだが、あえて言うのであれば味方2体に効果があるもののほうが、貢献度も伸びてモチベーションも上がるため良いのかもしれない。 楽器のS武器のほとんどが物理魔法両方に効果があるものであるため、広く浅く全体を底上げするのに使う程度の考え方で運用すればよいだろう。 また防御バフは攻撃バフに比べて上がりやすいため、S楽器だとしてもそこそこの数字を出すことが出来るため防御バフ楽器が特におすすめ出来る。 ただしこのスキルは実は2種類存在している。 消費SPが23のものと24のものがあり、効果量を重視するならば24のものをお勧めする。 同じスキル名ならば消費SPが高いもののほうが効果量も高いという傾向があるからだ。 4-2. 使えるコロシアム用魔書S武器 魔書に関しても基本的には効果量はどれもそこまで大差ないため補助スキルに補助支援 壱 をもつものを優先するとよいといえるだろう。 ただ楽器と比べて補助支援を持つS武器が少ないため注意。 またメインのスキルに関しても楽器と同じで2体に効果のあるものの方が広く浅くではあるが貢献できるだろう。 また魔書に関しては一つだけ別格のS武器が存在する。 「ノ巻物」という魔書の持つメインスキルはS武器の中で唯一、SS武器と同じスキルである。 要するにスキルの効果的にはSS武器と同じなのである。 ただし敵2体の魔法防御力を下げるという効果であるため、物理ばかりのギルドでは役に立たないので注意。 4-3. うまく発動さえすればどの杖でも回復量も伸びるので悪くないと思われる。 メインスキルに関してはヒーラーの考え方にもよってくるためどれが良いとは一概に言えないが、自分の意見としては体力を失い倒れた味方をとりあえず復活させるために味方2体を小回復させるスキルのほうが良いと思う。 本格的な体力回復はほかのSS武器にまかせて、効果量が低いS武器は味方の復活に使うといった使いわけが出来るのではないかと私は考えている。 また回復しつつ味方にバフを与える杖はあまりおすすめしない。 バフ効果がついているものはついていないものにくらべてスキルの効果が低くなるからだ。 ただでさえ低い効果量が減るのはあまりお勧めできない。 また祈祷武器にはコスト15の武器が1つだけ存在する。 ステータスを上げるという意味ではS武器の中では高いものなのでこれもお勧めできるだろう。 ただしスキルは普通のS武器とおなじ。 以上で後衛のコロシアム用S武器に関しての考察を終える。 特別なS武器 最後に特別なS武器に関しても触れておく。 S武器の中には3種類だけコスト17の武器が存在する。 これらの武器はそのコストの高さに比例するようにS武器でありながらSS武器と同じレベルの高いステータスを持っている。 ただしこれらの武器は通常のガチャからが基本的に排出されないためそこまで気にしなくてよいだろう。 ただし、もし何かのきっかけで手に入れていたら最優先でキープしておくことを薦める。 残念ながら筆者は手に入れていないため画像は無しで名前だけ記しておく。 おそらくこの記事を見ただけではあまりわからなかったかもしれないが、コロシアム用の装備などはコロシアム後のバトルログを見ることではっきりとした効果量を数字でみることが出来るため、それらを参考にしながら自分がどれを使うか考えてほしい。 angelgamertenshi.

次の

楽器一覧(実用性重視)

シノアリス sp回復武器

この一か月いろいろと忙しかった為、全然ブログを更新できなかったことを大変申し訳なく思う。 更新がなかった間も多くの方に見に来ていただいていたことに驚いている。 今後も更新がなかなかできないこともあると思うので、せめて初心者の方が今のガチャに出てくる武器が強いのかどうか自分で見分けられるように、私なりの判断基準をここでまとめておこうと思う。 強い武器とは そもそも強い武器とはどんなものを指すのか、についてまず確認しておく。 今までもガチャの考察記事をいくつか書いて来ているが、そこでの武器の強弱の判断は主にコロシアムで使えるかどうかである。 ギルド同士の対戦コンテンツであるコロシアムにおいては強い武器を持っているかどうかがかなり重要な要素となっているからだ。 通常のモノを進めるのにあたっては特にそこまで意識して強い武器を集める必要はないだろう。 ではコロシアムにおける強い武器とはどのような要素を持っているものかといえば、第一に強いスキルを持っていること、第二にその武器の使用者にとって重要視されるステータスが高いこと。 この2つの要素でもってその武器が強いかどうか私は判断している。 次項からはそれぞれの武器種等において、どのスキルが重要なのか、どのステータスを重視すべきなのか、私なりの強武器判別方法を解説していこうと思う。 攻撃系武器 刀剣、打撃、射出、長柄、魔具 の判別方法 コロシアムにおいて、前に立って敵と殴り合う役目を前衛と私は呼んでいるが、そのような攻撃役をになっている人たちの武器で重要視されるスキルなどについては基本的に一緒のため1つにまとめて解説する。 攻撃系の武器 刀剣、打撃、射出、長柄、魔具、の5つの武器種のこと においてまず第1に見るべきポイントは『コロシアム補助スキル』の項目である。 コロシアムにおいて武器には2つのスキルが設定されている。 1つはその武器を使用した際に発動する効果である『コロシアムスキル』、もう1つは、コロシアム中にある条件を満たした場合に一定の確率で発動する『コロシアム補助スキル 以下補助スキルと記す 』である。 攻撃系武器にとってまず見るべきポイントとしてはこの『補助スキル』が「勇猛果敢 弐 」というスキルかどうかである。 「勇猛果敢 弐 」は攻撃した際に一定確率で発動するスキルであり、発動時の攻撃の威力がアップするというものである。 『補助スキル』は発動条件さえ満たせば同時に複数個発動することもあるため、この「勇猛果敢 弐 」が同時に複数個発動すればかなりの大ダメージを期待できる。 そういったこともあり、現時点では攻撃役にとって最優先で集めるべきスキルとされている。 また「勇猛果敢 壱 」も 弐 には効果量は及ばないものの、そこそこの効果量を持っているため、これも優先して持っておくとよいだろう。 これはコマンド使用時 武器使用、シップ攻撃、復活などの様々な行動を含む に一定確率で消費するSPを減らしてくれる。 これは単純にSP消費が減るためSP回復のためのオソウジの時間を減らすことになり、より長く多く敵を攻撃できることになる。 このスキルは前衛に限らず優秀といえよう。 前衛においてはその他の補助スキルに関してはあまり強弱の差は無いと私は考える。 あえてお勧めをいうのであれば発動した効果が腐らない、つまり意味が無駄にならないようなものであれば悪くないといえるだろう。 例えば自分の上げたい攻撃ステータスを攻撃時に上げてくれるもの、物攻支援や精神集中などは悪くない選択肢ではあると考える。 また同様に魔防妨害や物防妨害等は相手の防御力を下げることで結果的に自身のダメージを伸ばすことにもつながるので悪くないといえるだろう。 その他のスキル対物障壁、対魔障壁、物攻妨害、魔攻妨害は相手メンバーの構成や当たり所が悪いと効果が発動しても有効にはたらかない可能性のあるものが多いので、微妙と言わざるを得ないだろう。 次に見るべきものとして「コロシアムスキル」が挙げられる。 「コロシアムスキル」に関しては基本的には純粋攻撃と呼ばれるスキルを優先するのをお勧めする。 純粋攻撃は正式名称ではないが、特に能力の上げ下げをする効果の付いていないただの攻撃スキルの事をこう呼称することがある。 これらのスキルはダメージを与える以外に特殊な効果はないが、その代わり攻撃と同時に能力を上げ下げするスキルに比べて基本的に威力が高い。 そのためダメージを与え敵を倒すことが基本的な目的となる前衛ならばなるべく威力の高いものを使ったほうが効率が良いという話である。 ただし、攻撃武器に付与している能力変化効果も後衛のバフデバフに比べれば少ないものの、ある程度の効果はあるため絶対に純粋攻撃のスキルでなければいけないというものではない。 補助スキルとコロシアムスキルをしっかりと確認してその武器がどれくらい使えるか各々で判断してほしい。 また前衛武器の中には純粋攻撃と能力変化効果付き攻撃以外にも特殊なものがいくつか存在する。 劣勢時に威力が上昇するスキルを持ったものは種類は少ないがかなり強力なためこれらのスキルを持つ武器も優先して持っておきたい。 コンボというものは一定以上貯めることで味方全体の攻撃スキルの威力を上げてくれるといった効果があるため、コンボを早くためることが出来るこれらの武器も持っておくとよいだろう。 スキルの威力自体は高いとは言えないので威力を重視するなら純粋攻撃の方が良いだろう。 コロシアムスキルの優先度としては 劣勢スキル>純粋攻撃スキル>その他 という程度に認識してほしい。 最後に見るべきポイントとして武器のステータスである。 武器にはそれぞれ4つのステータスが設定されており、武器を装備した際に自身の総合値 ステータス に武器の持つステータスが加算される。 そして攻撃系の武器のスキルの威力は、刀剣・打撃武器であれば使用者の物理攻撃力のステータスを、射出・長柄・魔具武器であれば使用者の魔法攻撃力のステータスを参照して威力が増減する。 要するに自身が物理攻撃武器をメインに使うのであれば武器のステータスも物理攻撃力が高いほうが良いし、魔法攻撃武器を主に使うのであれば魔法攻撃力の高い武器を装備したほうがスキルの威力が高まる。 なので刀剣・打撃武器であれば物理攻撃力が高いかどうか、射出・長柄・魔具武器であれば魔法攻撃力が高いかどうかということも重要になってくる。 もし、その武器の能力値が高いかどうかわからないときはそのステータスのバランスを見るとある程度判断できる。 武器のステータス配分としては主に3種類に分類できる。 物理攻撃力が高い反面魔法攻撃力が低いタイプ、魔法攻撃力が高い代わりに物理攻撃力が低いタイプ、物理攻撃力も魔法攻撃力も同じくらいのバランスタイプ。 この3種類に大体分類できるため、たとえば刀剣武器で物理攻撃力が高いタイプであればこの武器は使えそうだなと判断できるし、逆に打撃武器で魔法攻撃力が高いタイプの場合はこの武器は微妙だなと判断できる。 そんなように武器の攻撃ステータスのバランスからその武器が強いか弱いかある程度判断できるであろう。 前衛武器に関しては第一に優先すべきは「コロシアム補助スキル」の強さ、その次に「コロシアムスキル」や武器のステータスを見て判断するとよい。 長くなってしまったが大体このような感じで判断してみるとよいだろう。 祈祷武器の判別方法 前衛武器の項では「コロシアム補助スキル」が強いかどうかを優先するして判断するように書いたが、祈祷武器に関しては「コロシアムスキル」「コロシアム補助スキル」どちらも優先度としては同じくらいである。 どちらも非常に重要な要素なので基本的には武器のスキルをみて、「コロシアムスキル」「コロシアム補助スキル」どちらかが優秀であればそこそこ使える、両方とも優秀ならば最強クラスと考えてよい。 それぞれのスキルの中で優先すべきものを以下で解説する。 まずコロシアムスキルに関してだが、祈祷武器のコロシアムスキルは大体以下のように分類できる。 味方2体を大回復、味方1~2 場合により3 体を大回復、味方2体を回復し能力 ステータス を向上させる、味方1体を特大回復、味方1~2体を回復し能力を向上させる。 大体この5種類が存在しており、優先度としても基本的にこの順番のとおりである。 ただし同じスキルを持っていても効果量が違うこともあるため、上記の優先度を完全に鵜呑みにはしないでほしい。 また上記の優先度というのはあくまで回復量を考慮した場合の目安である。 例えば終盤になって相手からの攻撃が激しくなってきた場合などは味方1~2体を大回復させるスキルでは運によっては1体しか回復できず回復が間に合わないといったこともあるため、それであれば味方2体を確実に回復し能力向上させるものの方が良いといった場合もある。 状況によっては重要度が変わってくるところもあるため、そこに関してはそれぞれ試行錯誤を繰りかえし研究してみてほしい。 回復支援は前衛にとっての勇猛果敢と同じようなスキルで、回復時に一定確率で回復量を上昇させるというものである。 これが複数個同時に発動すれば回復量が飛躍的に上昇するためこのスキルの杖は優先的に集めたいところ。 杖のその他の補助スキルに関しては回復時に味方の能力上昇などがあるが、こちらは優先する必要はないだろう。 効果対象の指定もできないため、どこに効果が及ぶかもわからないため有効に活用するのはかなり難しいと感じる。 これらのスキル優先度を参考にそれぞれの杖がどれくらい使えるか私は判断している。 また祈祷武器に関して優先すべきステータスは物理防御、魔法防御の項目である。 回復系のスキルの威力は使用者の物理・魔法防御力のステータスに依存しているため、祈祷武器であればそれらの防御力のステータスが高いほうが良いとされる。 しかし正直防御力のステータスは攻撃力に比べ変化が少ないため、杖の防御ステータスに関してはそこまで重要視しなくてもよいのではないかと個人的には考える。 高いに越したことはないが、初心者であれば無理にステータスを重視する必要はないと考える。 ある程度なれたならそういった部分にもこだわって装備を編成するとよいだろう。 以上で祈祷武器の評価方法については終了する。 支援武器 楽器、魔書武器 の判別方法 楽器や魔書などの味方強化、敵弱体化させる武器においてはまず重要なのは「コロシアム補助スキル」、次いで「コロシアムスキル」である。 ステータスに関してはどちらかといえば高いほうが良いが、特定のステータスを上げるとよいというものが存在しないため楽器魔書については二の次でよい。 まず楽器や魔書にとって大事な「コロシアム補助スキル」としてあげるとすれば間違いなく補助支援 弐 であろう。 支援時発動というのは楽器と魔書、およびバフ効果付き祈祷武器による味方強化や敵の弱体化を行った際に発動するということであり、楽器や魔書を主に使うならば必須のスキルである。 当然このスキルも複数同時発動が可能なため、あればあるだけ確実に強くなると言えるだろう。 また補助支援 壱 も効果量はそこまで大きくないが単純にスキルの威力を一定確率で上げてくれるため有用である。 そのためこれらのなかでは優先度が下がる微妙なスキルといえるだろう。 またこれらのような補助スキルによる能力の上げ下げは効果減衰の影響をかなり受ける。 そのためなるべくなら効果減衰の受けにくい能力に関して効果のあるものであればより有効に活用できるといえるだろう。 「コロシアムスキル」に関しては楽器と魔書によって強いスキルというものがギルドの状態によって変わってくるためあまりこれは弱い等と言い切ることは難しい。 一般的に強いといわれている武器もギルドによってはあまり効果的に使用できない可能性も、また逆に一般的に弱いといわれる武器も場合によっては有効に使えたりもする。 そのような初心者には特に分かり辛いであろうこの支援武器のスキルの評価であるが、一般的に強いといわれる武器は大抵その効果がどんな時でも有効にはたらく武器であると私は考えている。 特定の状況にならなければ真価を発揮しない武器は、真価を発揮している時以外はある意味マイナスにしかならないからだ。 その使いづらい武器を入れずに使いやすい武器を入れていたほうがしっかりと貢献できる場合も多い。 今回私が後衛の支援職メインで遊んでいることもあり、ここについての解説がとても長くなってしまい、また自分で書いていてももっと伝わりやすく出来るのではと悩みまくってしまったこともあって記事の投稿が途絶えてしまっていた。 今回はパッと一般的に強いといわれやすいスキルを提示するだけ提示して終わろうと思う。 今後自分の考えをまとめなおしたらもう一度新たに書き直そうと思う。 攻撃バフ 味方の攻撃力強化系 に関しては 片面特大アップ 味方1体の物理 または魔法攻撃力を特大アップさせる ものと 片面複数大アップ 味方1~2体の物理 または魔法攻撃力を大アップ 、 両面複数大アップ 味方1~2体の物理 及び魔法攻撃力を大アップ が一般的に評価されることが多い。 これらは味方前衛が物理か魔法かにしっかりと個人ごとに特化している場合に効率よくバフを付けられるからだ。 他にもいろいろなタイプのスキルがあるが、一番使いづらいとされるスキルは片面複数アップ系 味方2体の物理 または魔法攻撃力をアップ のスキルだ。 バフは1体か2体に効果を発揮できるが任意の相手に効果を与えられるのは一体分のみで、例えば二体に効果があるスキルを使用すれば一体は自分が選んだ味方、もう一体への効果先は完全なランダムとなる。 その仕様から攻撃バフは任意の相手に飛んでいかない可能性を考えた結果、複数体に効果を与えるスキルは使いづらい。 複数体に飛んでいく場合にもリスクが少ないスキルが好まれている。 それ以外だと特殊なものとして劣勢時に効果が伸びるものがある。 これらは劣勢時のみではあるが効果が2. 5倍にもなり、一発逆転の可能性を秘めたかなり強力なものとなっている。 これらのスキルも強スキルといえるだろう。 初心者には何言ってるかわからないだろうが、とにかく上述のアンダーラインがかいてある感じのスキルがお勧めされることが多いということだけわかってほしい。 次に防御バフ 味方の防御力強化系 については攻撃とは逆に両面強化系が好まれる。 物理防御と魔法防御両方上げることが出来るこれらのスキルは相手がどんな構成だろうと必ず一定以上の効果をもたらしてくれるためだ。 次に攻撃デバフ 敵の攻撃力を減少させる では片面特大ダウン系 敵一体の物理または魔法攻撃力を特大減少 や両面複数大ダウン 敵1~2体の物理及び魔法攻撃力を大減少 がおすすめだ。 特大ダウンはしっかりと相手を選んであてればかなり攻撃力を削れる。 また両面複数大ダウンは相手がだれであっても一定以上の効果を発揮することが出来るためかなりお勧めのスキルだ。 あとは逆に低評価のスキルとしては片面複数ダウン系(敵2体の物理または魔法攻撃力を減少)スキルだ。 これは効果量があまり多くないうえ効果の二体目の分がどこに飛ぶかわからずスキルが無駄になってしまう場合が多いからだ。 特定の場面では使えないこともないが扱いが難しいスキルなので初心者には特におすすめしない。 最後に防御デバフ 敵の防御力を減少させる に関してであるが、基本的には両面複数大ダウン 敵1~2体の物理及び魔法防御力を大減少 系のスキルが使いやすくお勧め。 敵が物理ダメージを受けるときは物理防御力が、魔法攻撃を受けるときは魔法防御力がダメージ計算時に参照されるため、敵がどちらの攻撃にも弱く出来るこのスキルは単純に優秀であるといえる。 逆にあまり好まれないのは片面単体特大ダウン 敵一体の物理または魔法防御力を大ダウン 系のスキルである。 これらのスキルは物理か魔法どちらかの防御力しかダウンできないうえに効果量もそこまで多くないためあまり好まれることが無い。 ただしやはり状況によっては使われる可能性もあるため一概に雑魚スキルともいえない。 ただし、どんな場合にも役立つもののほうが特に初心者にとっては扱いやすいと考えるため、もし防御デバフの武器で悩んだら物理魔法両方に効果があるものを選んだほうがよい。 それと上記のとは別に最近はかなり多くなった攻撃と防御両方に影響を与えるスキルがある。 攻撃と防御を同時に下げたり上げたりできるこれらの武器は場面によってはかなり強力であるため、これらの武器は有用であるということも覚えていてほしい。 以上の事から具体的に現状のコロシアム環境的に特に強力なスキルの名前を上げると以下のようになる。 とにかく現在は最後に上げたスキルが特に強力なものであるといわれているのでこれらのスキルをもつ楽器魔書を優先的に育てるとよいだろう。 まとめ ながながと書いてしまったが、結局どの武器でもいえることは大体重視するべきなのは補助スキルである。 それぞれ勇猛果敢、回復支援、補助支援といった最重要補助スキルを持っている武器を集めていけば大抵強くなっていくだろう。 その後にコロシアムスキルが強い武器も積極的に集めだせばよいと私は思う。 最後に、記事自体もかなり長くなってしまって、また投稿も遅くなってしまって申し訳ないと思う。 こんなブログでも毎日チェックしてくださる人がいるのは本当にありがたいと思うので今後も忙しいときは更新が難しいかもしれないが、少しずつでも記事を増やして行けたらと思う。 angelgamertenshi.

次の