キュウリ大量消費レシピ はなもも。 [B! レシピ] はなもも on Twitter: 砂糖1:醤油1:酢1/2:みりん1/2の割合。全部を鍋に入れて沸騰させた後、熱々を厚めに切ったキュウリにかける。冷蔵庫入れて、しんなりしたら食べ頃。私は鷹の爪入れてピ…

ポリポリが止まらない!「キュウリ大量消費レシピ」にリピーター続出 (2019年7月9日)

キュウリ大量消費レシピ はなもも

夏場に大量にとれるキュウリ。 育てやすく何度も収穫できるため、家庭菜園でも人気の野菜です。 しかし、大量にとれたとしても、一度に大量消費するのはなかなか困難。 そんな時の救世主、「キュウリ大量消費レシピ」をTwitterユーザーのはなももさんが紹介して注目されています。 ちなみにはなももさんは、日本からアラブ首長国連邦(UAE)に嫁ぎ、砂漠のある地域で家族とともにたくさんの動物たちと暮らしている人物。 Twitterでは砂漠の暮らしや、動物たちとの穏やかな日常を紹介しています。 おかげで、話題になることもしばしば。 はなももさんの名前は知らなくても、砂漠をあるく猫やガゼルの写真をTwitterで見かけたことがある。 という人が多いのでは? そんなはなももさんが今回紹介したレシピは、日本を出るときお母様が持たせてくれた、手作りレシピ集にあったものだそうです。 材料はキュウリ、砂糖、醤油、お酢、みりん、好みで鷹の爪、とシンプル。 そして以下はキュウリ1kgに対する分量のため、実際に作る場合には使用するキュウリの量にあわせて調整してください。 ピリ辛が好みの人は、ここで細かく切った鷹の爪をまぜあわせる (2)お鍋に調味料をすべて入れて、火にかけ沸騰させる。 熱々のまま(1)にかけて、タレが全体に絡むようお箸などでまぜる (3)粗熱がとれたら、冷蔵庫に入れる。 キュウリがしんなりしたら食べ頃(目安は1日) はなももさんはこのレシピを過去にも何度か紹介しています。 このため、今回紹介した投稿には「何度もリピってます」という声から、「私はしょうがも入れます」「鷹の爪多めで生姜もたっぷり入れて」といった、アレンジ案も寄せられていました。 どうやら生姜は人気なようです。 他にもはなももさんの元には「鰹節」を入れるという方の声も届いているそうです。 また、「アメリカに住んでいる友達は味醂代わりにお酒とメープルシロップつかって作ったそうです」という、海外在住者ならではの工夫も。 シンプルだけども奥深い、はなももさん紹介の「キュウリ大量消費レシピ」。 白米がすすむのはもちろん、汗をかきやすい夏場にはおやつとしても、ポリポリ止まらなくなってしまうそうです。 家の家庭菜園で大量にとれた!お裾分けがかぶって家に大量にある!なんてことでお困りの方は一度試してみてはいかがでしょうか。 個人的には、これにみょうがを足して作ってみようかな……ごま油もあうかな?とか、考えています。 キュウリ収穫の季節なので、以前載せたキュウリ大量消費レシピ。 砂糖1:醤油1:酢1/2:みりん1/2の割合。 全部を鍋に入れて沸騰させた後、熱々を厚めに切ったキュウリにかける。 冷蔵庫入れて、しんなりしたら食べ頃。 私は鷹の爪入れてピリ辛にする。 — はなもも hanamomoact <記事化協力> はなももさん( hanamomoact) (宮崎美和子) 関連記事リンク(外部サイト).

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キュウリの「大量消費」レシピ

キュウリ大量消費レシピ はなもも

グルメ 材料を耐熱容器に入れてレンジで加熱するだけで出来上がる、メインのおかずになるこの一品は、数々のバズレシピを考案している料理研究家のリュウジさんがツイッターに投稿したもの。 レンジで爆速! 「レンジ鶏チャーシュー」 フォークで満遍なく穴を開けた鶏モモ肉300g、醤油大さじ2、酒大さじ2、みりん大さじ2、砂糖大さじ1半、にんにく1片、鷹の爪一本入れラップし600w3分、肉を返し1分半加熱しレンジ内で5分放置 タレがわけわからんくらい旨いから米一升くらい炊いといて下さい レンジで爆速! 「レンジ鶏チャーシュー」 フォークで満遍なく穴を開けた鶏モモ肉300g、醤油大さじ2、酒大さじ2、みりん大さじ2、砂糖大さじ1半、にんにく1片、鷹の爪一本入れラップし600w3分、肉を返し1分半加熱しレンジ内で5分放置 タレがわけわからんくらい旨いから米一升くらい炊いといて下さい — リュウジ 料理のおにいさん ore825 と、ツイッターでその作る過程とともに紹介しています。 なお、にんにくは写真では輪切りですが、チューブのものでも、ショウガでも美味しく出来上がるとのこと。 鷹の爪は手でちぎって入れるだけというお手軽さ。 一味を適量でもOK。 辛味を調節できるので、辛いのが苦手な人はほんのちょっと一味を振る、などしても良さそうです。 タレがとにかく美味しいとのことで、一度作ってから再度温めなおすと、鶏肉の中にも味がしっかりしみてさらに美味しくなるそうです。 鶏肉は胸肉でも代用でき、皮はあってもなくてもOK。 肉に熱が中まで通る様、様子を見ながらレンジで加熱すれば大丈夫ということです。 リュウジさん曰く「タレが本体」とのことで、ご飯にこのタレをかけてスライスした鶏チャーシューを盛りつければ、ガッツリな丼ものができあがります。 糸トウガラシや刻み小ねぎを散らすと色どりもキレイに。 このレシピが紹介されると、早速作ってみたいという人が続出。 そして、実際に作ってみたという人からは、「神レシピ」「キッチンに立てる状態じゃない時にめっちゃ助かった」など感想も寄せられています。 手羽元で作ってみたという人からも、美味しかったという報告が。 このタレは鶏の旨味がしっかり出ているでしょうから、これだけでもご飯が進む気がするのですが、ゆで卵を残ったタレに漬け込んで味玉にするのも良さそう……。 色々と応用が利きそうなこのレシピ、これからの暑い時期に役に立ちそうです。 <記事化協力> リュウジさん( ore825) (梓川みいな).

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[B! レシピ] はなもも on Twitter: 砂糖1:醤油1:酢1/2:みりん1/2の割合。全部を鍋に入れて沸騰させた後、熱々を厚めに切ったキュウリにかける。冷蔵庫入れて、しんなりしたら食べ頃。私は鷹の爪入れてピ…

キュウリ大量消費レシピ はなもも

夏場に大量にとれるキュウリ。 育てやすく何度も収穫できるため、家庭菜園でも人気の野菜です。 しかし、大量にとれたとしても、一度に大量消費するのはなかなか困難。 そんな時の救世主、「キュウリ大量消費レシピ」をTwitterユーザーのはなももさんが紹介して注目されています。 ちなみにはなももさんは、日本からアラブ首長国連邦(UAE)に嫁ぎ、砂漠のある地域で家族とともにたくさんの動物たちと暮らしている人物。 Twitterでは砂漠の暮らしや、動物たちとの穏やかな日常を紹介しています。 おかげで、話題になることもしばしば。 はなももさんの名前は知らなくても、砂漠をあるく猫やガゼルの写真をTwitterで見かけたことがある。 という人が多いのでは? そんなはなももさんが今回紹介したレシピは、日本を出るときお母様が持たせてくれた、手作りレシピ集にあったものだそうです。 材料はキュウリ、砂糖、、お酢、みりん、好みで鷹の爪、とシンプル。 そして以下はキュウリ1kgに対する分量のため、実際に作る場合には使用するキュウリの量にあわせて調整してください。 ピリ辛が好みの人は、ここで細かく切った鷹の爪をまぜあわせる はなももさんはこのレシピを過去にも何度か紹介しています。 このため、今回紹介した投稿には「何度もリピってます」という声から、「私はも入れます」「鷹の爪多めで生姜もたっぷり入れて」といった、アレンジ案も寄せられていました。 どうやら生姜は人気なようです。 他にもはなももさんの元には「鰹節」を入れるという方の声も届いているそうです。 また、「アメリカに住んでいる友達は味醂代わりにお酒とメープルつかって作ったそうです」という、海外在住者ならではの工夫も。 シンプルだけども奥深い、はなももさん紹介の「キュウリ大量消費レシピ」。 白米がすすむのはもちろん、汗をかきやすい夏場にはおやつとしても、ポリポリ止まらなくなってしまうそうです。 家の家庭菜園で大量にとれた!お裾分けがかぶって家に大量にある!なんてことでお困りの方は一度試してみてはいかがでしょうか。 個人的には、これにみょうがを足して作ってみようかな……ごま油もあうかな?とか、考えています。 キュウリ収穫の季節なので、以前載せたキュウリ大量消費レシピ。 砂糖1:醤油1:酢1/2:みりん1/2の割合。 全部を鍋に入れて沸騰させた後、熱々を厚めに切ったキュウリにかける。 冷蔵庫入れて、しんなりしたら食べ頃。 私は鷹の爪入れてピリ辛にする。 — はなもも hanamomoact <記事化協力> はなももさん( hanamomoact) (宮崎美和子) あわせて読みたい•

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