仮想 フル スクリーン。 FF11を快適に遊ぼう!わかりずらい画面設定の方法教えます

なんでもフルスクリーン化ツール(仮)

仮想 フル スクリーン

設定はドラクエ10のランチャーから ドラクエ10のランチャーを起動し、コンフィグ画面を開きます。 スクリーンモードは「仮想フルスクリーンモード」、 「画面のちらつきを抑える」にチェックを入れない方がちらつきを抑えられます。 「フルスクリーンモード」だと画面が乱れすぎてゲームになりませんでした。 「画面のちらつきを抑える」はVSync(垂直同期)の設定でしょうか。 これにチェックを入れるとむしろカクつきました。 フレームレートは 60FPSで。 30FPSだとなめらかになりませんが、低スペックすぎるPCは30FPSにした方が大きなカクつきが起きず、安定するかもしれません。 「表示するオブジェクトの最大数」は「普通」で十分。 「距離に応じたアニメーションの表示品質」は「標準品質」。 これぐらいの設定だと自分の目をごまかせます。 「オブジェクトの輪郭を滑らかに表示する」にチェックを入れれば ギザギザ感がほとんどなくなる。 これはアンチエイリアスの設定だと思います。 綺麗な描写にするためには必須の設定です。 エフェクトの設定における「被写界深度と光が溢れだす表現を有効にする」「ぼんやりした光の表現を有効にする」は かなり負荷が高い。 少しカクついている人は、この2つのチェックをはずせば滑らかになるでしょう。 「足元のエフェクトを表示する」はお好みで。 「キャラクターの影の品質」も そこそこ負荷がかかります。 「標準品質」ぐらいで十分。 上記の設定であれば、なるべく軽く、綺麗なドラクエ10をプレイできるでしょう。

次の

フルスクリーンモードと仮想フルスクリーンモードの負荷は誤差レベルってホント?~新生FF14漆黒ベンチ

仮想 フル スクリーン

今年もお年玉を用意しました。 ウインドウモードで動くアプリケーションなら何でも元のアスペクト比を維持したままフルスクリーン化してしまうツールです。 DirectXを使っていないとダメ等の制限はありません。 fullScreenWin090103. zip Version 0. 現状ではマウス関係に問題が有ります。 マウス必須のアプリケーションでは、まともに操作できないかもしれません。 VistaのWindows Aeroの機能を使っているのでXPでは使えません。 また、描画はOSが勝手に行っているので画質の調整等は一切できません。 画面の更新頻度はOSの機嫌次第ですが、わりとスムーズです。 しかし、ゲームの方は60fpsで動いていても、たまに表示がカクついたりします。 とりあえず、東方シリーズの体験版では問題なく動作しています。 テストはしていませんが7でも動くと思います。 いわゆる仮想フルスクリーンに近く、次の点が解消出来るため大変重宝しています。 ・フルスクリーンにしたときHDDがガリガリ言わない ・他のウインドウとの切り替えで待たされない ・ウインドウ位置を勝手にズラされない マルチモニタで効果絶大 その一方でマウスのサポートに難があり、カーソルと異なる場所に居ると認識されたり、マウスオーバーの場所とクリックの場所が別の場所に認識されたりすることがあります。 またメニューについては、まったく操作できないと言っていい状況です。 素晴らしいツールなのですが、まだまだ発展の余地があり、放置されている現状に非常に勿体なく感じています。 もし今後の改良の予定がないのでしたら、ソースコードの公開や、それが難しければ技術的ノウハウの開示 描画にDWMを使っている事は容易に分かりますが、入力の伝送がノウハウの塊かと思われます 等を検討いただけないでしょうか。 動作報告です。 MILUオンラインをフルスクリーンにしてみたところ、遊ぶことができました。 フルスクリーンが対応しないゲームなので、やってみようと思って実験しました。 ただ、このソフトの説明通り、ウインドウを一度別のに切替えると、マウスの挙動が少しおかしくなりますね。 また、セカンダリモニタで起動しているソフトを、これでフルスクリーンにすると、プライマリモニタの方でフルスクリーンになってしまいます(これは大抵のゲームでそうだから仕方ないのかな?)。 後、上述のことをすると、セカンダリモニタに普通のウインドウが残ったまま、プライマリモニタにフルスクリーン映像が出るという、ちょっと珍妙な表示になります(両者連動して動きますw)。 すごく面白いんだけど、少しモニタの構成をいじらないと、実用は難しいかな?と思いました。 以上報告です.

次の

なんでもフルスクリーン化ツール(仮)

仮想 フル スクリーン

まずフルスクリーンとボーダーレスってなんやねん PCゲームを遊んでいてビデオ設定をいじったことはあるでしょう。 影のクオリティはこのくらい。 テクスチャの質はこのくらいで… といったような設定はスペックに合わせていじりますよね! そんなゲームの設定。 よくわからない設定があるでしょう。 フルスクリーンとかウィンドウとか書いてるやつです。 まぁフルスクリーンとウィンドウはわかるとして。 ボーダーレスとか仮想フルスクリーンとか。 なんやねんこれ! 謎は深まるばかり… とならないよう。 説明しましょう! まずは二つの特徴を まずはそれぞれの仕様を理解しよう! フルスクリーン 名前の通り。 画面全体を覆いつくす。 その下の画面は映るはずがないため描画されない。 もし下のウィンドウを選んだ場合フルスクリーン画面は表示されない。 フルスクリーン中に他のウィンドウを選ぶとそこそこの確率でゲームがフリーズする。 軽い(重要) ボーダーレス(仮想フルスクリーン) ぱっと見はフルスクリーンと何ら変わらない。 しかし、フルスクリーンではなくウィンドウとして動く。 だから下のウィンドウも一応描画はする。 この状態で他のウィンドウを選ぶと上にかぶさるように表示される。 基本他のウィンドウを選んでもバグらないしフリーズもしない。 多少重い(重要) これが違い。 これだけ? と思うでしょう。 この二つ全然違います。 実際使ってみるとわかりますけどね。 マッチ待ち(激ウマギャグ)の間にYouTubeが見れるかどうか。 という違いが大きいんじゃないでしょうかね? おすすめはどっち? この二つ。 使いやすいのはどっち? 人別に、そして理由とともに書いていきましょう。 oh…パソコンのスペックぎりぎりだね。 こんな人。 だけど何とかゲームはしたい! そんな人にはフルスクリーン。 理由は軽いから。 PCに自信のない人はこちらがいいでしょう ごってごての最強PCあるぜ! そんな人にはボーダーレス。 理由はいつでも他のウィンドウを見れるから。 攻略をみたり、全く関係ないことを調べたり。 できることは当社比10倍! フレームレート命 フレームレートに命まで捧げなくてもいいですが… そんな人にはフルスクリーン! 極限まで軽くして目指せ! 144fps! ゲームのクオリティも下げるとフレームレートは上がりますよ! すっごく微妙なPCしかないっす 何ともいえないPC。 推奨スペックに微妙に届かない程度。 そんな人は… ご自由に! これは個人の好みですわ。 ゲームが完全に重いならフルスクリーンでいきましょう。 終わりに いやぁ。 PCゲームは設定が多くて困りますね。 俺はいいんだけど。 自分好みの設定で目指せ! チートを使わずチーターって呼ばれるくらいうまい人! それでは!

次の