ブクログ 読書メーター。 3大読書記録アプリ(読書メーター、ブクログ、ビブリア)徹底比較

読書メーターとブクログを比較した結果、ブクログをおすすめする理由

ブクログ 読書メーター

読書仲間を見つけたい。 ・似た趣味の人がどんな本を読んでいるのかが知りたい。 ・蔵書の管理をしたい。 ・読書のモチベーションをアップしたい。 ・読んだ本の記録をつけたい。 ・自分の好きな本をおすすめしたい。 ・読んだ本のレビューを書きたい。 ・他の人のレビューを読んでみたい。 読書メーター 「読んだ本」「読んでいる本」「積読本」「読みたい本」とわけた表示です。 本を登録する際に、選ぶことができます。 全ての本を総括した「本棚」は手動でつくるしかなく、そこは不便な点です。 ビブリア 一覧で一番多くの書籍を表示されるのが、ビブリアでした。 ただし、読書状態(読み終わったのか、読み途中なのか)は、この一覧表からは判断できません。 リスト表示も可能です。

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ブクログと読書メーターについて

ブクログ 読書メーター

そこでおすすめしたいのが、アプリをつかって効率良く読書ノートをつけることです。 今回は、数ある読書アプリの特徴をご紹介しますので、「いいな」と思ったものを使ってみてください!きっとあなたの読書ノートとして役立ってくれますよ。 ウェブ上に自分だけの本棚を持つことができ、さらに、気になるユーザーの本棚をフォローすることもできます。 ランキングやレビューコンテストなど、読書への関心を高める企画も充実しているので、読書のモチベーションも高まりますよ。 本の基本情報のほか、「読みたい」・「いま読んでいる」・「読み終わった」などのステータスや、評価、感想、レビューなども記録できます。 ~こんな人におすすめ!~ 読書に関するイベントや新刊情報なども楽しみつつ、自分の読書記録の管理をしたいという人におすすめです。 スマホ、パソコンの両方で使えるので、しっかりと感想やレビューを書いておきたいという人にも向いています。 タイトルや著者などの情報のほか、感想もしっかり記録することができます。 定期的に行われる献本イベントなどは、読書へのモチベーションをアップさせてくれますよ。 また、コミュニティが充実しており、ユーザー同士の交流が盛んに行われているのも特徴です。 書籍を自由に登録できるので、絶版本や自費出版本なども区別せずに管理することもできます! ~こんな人におすすめ!~ 読書量についてしっかりと把握しておきたい、絶版本などのマイナーな本を読む機会が多いという人におすすめです。 また、好きな本について誰かと語り合いたいという人にも人気があります。 読書量のグラフ化も行えるので、自分の読書傾向も簡単に把握することができます。 本の登録方法も簡単で、裏表紙のバーコードから本の情報を取得したあと、「読んだ本」「読みたい本」をタッチするだけです。 「ブクログ」「読書メーター」などと連携することもできるので、サブアプリとして使用するのも便利ですよ。 ~こんな人におすすめ!~ とにかく効率良く読書記録を管理したいという人におすすめです。 他のアプリとの連携も充実しているので、本の登録に関する部分だけ「読書管理ビブリア」で行うという使い方もできます。 写真とともに感想をメモするだけでも立派な読書ノートが完成します! ちゃんとした読書ノートをつけるのは少しハードルが高いと感じている人にも、とっつきやすいのではないでしょうか? 「いいね!」を押してもらうことで読書へのモチベーションがあがるという効果も期待できます。 写真と文章で読書記録をつけることができるので、基本情報の取得や引用も簡単に行えます。 タグやフォルダを自分の使いやすいように整理しておけば、読書記録の管理も難しくはないでしょう。 読書ノートを作り始める前にある程度のフォーマットを決めておくのがおすすめです。 まとめ 忙しいなかでも簡単に読書ノートをつけることができるアプリをご紹介しました。 それぞれのアプリに個性があるので、いろいろ試して自分にあったものを探してみてください。 ストレスなく読書記録を管理できることは、読書生活をより楽しいものにしてくれるはずです。 【おすすめの記事】 やっぱり私はアナログ派!という方はこちらの記事がおすすめです。 でも「読書ノートといっても、どうやって書いたらいいの?」「何を書いたらいいの?」というお悩みを解決します。

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ブクログと読書メーターについて

ブクログ 読書メーター

Contents• 未読も既読もこれ一つで本を管理する ときどきアナログ管理に憧れて、読書ノートを用意して書いてみたりするのですが、続いた試しがありません。 手間がかからないことじゃないと長続きしないようで、「読み終わったらブクログに登録する」というシンプルな方法が私には合っているみたいです。 読み終わった本の管理はシンプルに 読み終わった本に関して、特にこれといったことはブクログ上ではしていません。 淡々と読み終わったらブクログに登録していくだけ。 アウトプットの練習としてツイッターに感想を載せたり、 『美容は自尊心の筋トレ』 おはなしの上手な友人 架空 が、目の前で美容についてあれやこれやと、楽しく時には真剣に話してくれてる感じの本。 文が刻むリズムが心地よく、表現も面白いから「美容について」意気込んで語られている感じはない。 読み物として面白い。 — emi gtbb250 ブログに感想を書くことが苦手なジャンルの記事を書いてみたり、なんやかんやとするけれど、ブクログ上ではなにもしません。 関連記事: 評価をつけていた時期もあったんですが、自分には合わなかったのでやめました。 ひたすら記録していく、そんな状態です。 これから読む本の管理 読み終わった本はシンプルですが、これから読む本(読みたい本)を登録するときは少し自分用に工夫をしています。 図書館の本を予約しようと思ったとき、• 蔵書なし• 予約多数• 予約0か、少ない こんな感じで本の予約状況が分かれると思います。 読みたい本は、本の予約状況でカテゴリー分けして登録すると便利です。 「図書館で本を予約するときに、早く回ってきそうな本から予約したい…!」という思いから生まれた自分ハックです。 自分の予約できる件数に空きが出たとき、「どの本にしようかな~」って悩む時間がめちゃくちゃ少なくなりました。 基本的には狙い目の本から借りていくんですが、予約待ちの本を一気に借りることになりそうなら、予約多数の方から借りて調整したりします。 また、本を借りるのではなく購入するときは、図書館で借りるときとは反対に「蔵書なし」「予約多数」から買う本を決めます。 読書生活になくてはならないアプリ 次から次へと読みたい本は出てくるので、ブクログを使って管理を楽にしたというお話でした。 アプリ「ブクログ」にあるバーコード検索が、書店をうろついて面白そうな本を探すときにおすすめです。 音もならないので、静かな書店でも、サッと本を登録することができます。 ブクログには、本棚フォロー機能があるのですが、興味があればも覗いてみてください。

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