長野 市 ボランティア 受付。 週末/土日中心,長野でのボランティア募集

長野市でのボランティア

長野 市 ボランティア 受付

今回の山旅の最終日は長野市の災害ボランティアに参加。 災害があったから、家族や友人知人がいるから、といった特別な理由ではないけれど、近くにいて長ぐつさえ用意すれば参加できるのだからと長野市へ。 ボランティアとは待つことも仕事でした。 特に土日は多くのボランティアが参加するため、受け入れ側も人員や車両の割り振りで大忙し。 他の市町村もボランティアを募集していましたが、参加した時点では長野市以外は「在住の方もしくは近隣の方」のみとしていました。 受け入れ側もスタッフや車両は限られています。 小さな市町村では県内遠方や県外からの「土地勘」のないボランティアを受け入れるのは大変なんだろうと推定。 スムーズに「この場所集合解散!」が理解できる地元ボランティアだけの受け入れは混乱を避ける意味での選択なのでしょう。 そんなことも参加したからわかったこと。 一緒に活動させていただいた地元の方にも感謝!地元の方がいないと作業があいまいになってしまうところでした。 *被災地を撮影、掲載することはできませんので、集合場所( naganoshivc)だけ紹介させていただきます。

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長野市

長野 市 ボランティア 受付

12月15日はお休み。 軽トラボランティアは 翌16日より12月20日 金 まで。 詳細はをご覧ください 長野県では、令和元年台風19号で被災した市町村は全国規模のりんご、ももなどの一大産地です。 しかし、農地には大量の泥や災害漂着物が堆積しており、発災1ヶ月を過ぎても農地復旧の手が追いついていない状況です。 このままでは離農を考えざるを得ない状況に陥る農家が出てくることも懸念されます。 そこで、民間と行政が協働して、まずは災害漂着物の片付け、果樹の根回りの泥出しなどを多くの人の力で行い、信州の農家の再生・復興を目指します。 少し奥まった所が駐車場となります。 雨天等にて中止の場合は、当日朝7時頃にFacebookページにてお知らせします。 や服装や持ち物など、で必ずご確認ください。 をよく読んでお越しください。

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ボランティア募集

長野 市 ボランティア 受付

千曲川の氾濫を受け、長野市社会福祉協議会は16日、被災地の後片付けなどに従事するボランティアの受付窓口となる市南部災害ボランティアセンターを、篠ノ井東福寺の南長野運動公園に開設した。 平日ながら、午前9時の受付開始前に40人を超える市民らが列をつくった。 当面、篠ノ井、松代地区の被災民家で、使えなくなった家財道具の運搬に当たる。 窓口では市や県、県内各地の社会福祉協議会のスタッフ8人が対応。 参加者は10人ずつ説明を聞き、土ぼこりを避けるマスクを受け取った。 東日本大震災の被災地でボランティア経験がある岡谷市長地小萩の会社員、品川龍治さん(54)は休暇を取って参加。 2006年の7月豪雨では岡谷も大きな被害を受けており「人ごとではない。 助け合いたい」。 休校中の長野日大高2年、和田七海さん(17)=長野市篠ノ井布施五明=は友人ら5人で初参加。 「友人の家が水浸しになり、水害は怖いと感じた。 被災者が一日も早く元の生活に戻れたらいいと思う」と話した。 ボランティアは当面、午前9時~正午に受け付ける。 市社協は今後、長沼、豊野地区など浸水被害が大きい市北部にもボランティアセンターを設ける。 市社協の上條徳善さん(55)によると、災害ごみを運ぶ軽トラが不足しているといい、車の貸し出しや車に乗っての参加に協力してほしいと呼び掛けている。 問い合わせは災害ボランティアセンター本部(電話080・5072・9607)へ。

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