ラブ プラス 髪型。 『ラブプラス EVERY』サービス再開記念! 小早川凛子役・丹下桜さんインタビュー

ラブプラスEVERY どの髪型が好み?髪型・アクセサリーの変え方まとめ

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アクセサリーの着用 アクセサリはショッピングモールで誕生日用に購入してプレゼントする。 ショートヘアーからロングヘアーを指定した場合、段階を踏んで伸びていく。 逆にロングからショートにはすぐに替わる。 リクエストを取り入れてもらえるかどうかは彼氏力の有無も影響している。 高嶺 愛花(たかね まなか)の髪型 小早川 凛子(こばやかわ りんこ)の髪型 姉ヶ崎 寧々(あねがさき ねね)の髪型 ラブプラスEVERYとは? コナミデジタルエンタテインメントは8月25日、『ラブプラス EVERY』のティザーサイトをオープン。 本作は恋愛シミュレーションゲーム「ラブプラス」の最新作としてスマートフォンアプリ(iOS/Android)としてリリースされる。 ゲームの詳細や配信開始日などは不明、今後の続報の発表が待たれる。 高嶺 愛花(たかね まなか) 主人公と同じくテニス部に所属する高校2年生で3人のヒロインのセンターポジション。 主人公とクラスは違う。 一人称は「わたし」。 小早川 凛子(こばやかわ りんこ) 主人公と同じく図書委員会に所属する高校1年生。。 携帯型音楽プレーヤーを身に着けており、一人でいることが多い。 姉ヶ崎 寧々(あねがさき ねね) 「デキシーズ」でアルバイトをしている高校3年生。 雪乃 玲(ゆきの あきら) 高校2年生。 秋田県からの転校生で、プレイヤーの学校に転校して来た。 DSのゲームには未登場。 過去の機能 彼氏力 日々の行動で貯まる神秘のエネルギー、「運動」「知識」「魅力」「感性」の4つのパラメータがあり、 行動の内容によって数値が振り分けられる。 ジャイロセンサー プレイヤーの目線とカメラが連動し、3DS本体を傾けることで、 カノジョをさまざまな角度から見ることができる リアルタイムクロックイベント 現実の日付や時間帯と合わせたイベントが発生、現実とリンクした時間のなかで起きる 写真撮影 ゲーム中にカメラを入手すると、登下校やデート中など、 好きなときにカノジョを撮影することが可能。 友達紹介 友達など実際の知り合いに、 カノジョを紹介できる。 友達パート カノジョ候補の女の子達と、出会いから恋人同士になるまでの物語を楽しめる。

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【ラブプラスEVERY】寧々さんの髪型変更歴まとめ

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アクセサリーの着用 アクセサリはショッピングモールで誕生日用に購入してプレゼントする。 ショートヘアーからロングヘアーを指定した場合、段階を踏んで伸びていく。 逆にロングからショートにはすぐに替わる。 リクエストを取り入れてもらえるかどうかは彼氏力の有無も影響している。 高嶺 愛花(たかね まなか)の髪型 小早川 凛子(こばやかわ りんこ)の髪型 姉ヶ崎 寧々(あねがさき ねね)の髪型 ラブプラスEVERYとは? コナミデジタルエンタテインメントは8月25日、『ラブプラス EVERY』のティザーサイトをオープン。 本作は恋愛シミュレーションゲーム「ラブプラス」の最新作としてスマートフォンアプリ(iOS/Android)としてリリースされる。 ゲームの詳細や配信開始日などは不明、今後の続報の発表が待たれる。 高嶺 愛花(たかね まなか) 主人公と同じくテニス部に所属する高校2年生で3人のヒロインのセンターポジション。 主人公とクラスは違う。 一人称は「わたし」。 小早川 凛子(こばやかわ りんこ) 主人公と同じく図書委員会に所属する高校1年生。。 携帯型音楽プレーヤーを身に着けており、一人でいることが多い。 姉ヶ崎 寧々(あねがさき ねね) 「デキシーズ」でアルバイトをしている高校3年生。 雪乃 玲(ゆきの あきら) 高校2年生。 秋田県からの転校生で、プレイヤーの学校に転校して来た。 DSのゲームには未登場。 過去の機能 彼氏力 日々の行動で貯まる神秘のエネルギー、「運動」「知識」「魅力」「感性」の4つのパラメータがあり、 行動の内容によって数値が振り分けられる。 ジャイロセンサー プレイヤーの目線とカメラが連動し、3DS本体を傾けることで、 カノジョをさまざまな角度から見ることができる リアルタイムクロックイベント 現実の日付や時間帯と合わせたイベントが発生、現実とリンクした時間のなかで起きる 写真撮影 ゲーム中にカメラを入手すると、登下校やデート中など、 好きなときにカノジョを撮影することが可能。 友達紹介 友達など実際の知り合いに、 カノジョを紹介できる。 友達パート カノジョ候補の女の子達と、出会いから恋人同士になるまでの物語を楽しめる。

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ラブプラス+の髪型の変更方法と注意点

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丹下 もう10年も経ったんですね。 すごく早く感じるな、といった気持ちです。 丹下 ニンテンドー3DSの『』(2014年)が発売されてから『ラブプラス EVERY』リリースまでは間が空きましたが、『ラブプラス EVERY』の音声収録はけっこう前からスタートしていて、じつはそれほど久しぶりというわけではなかったんです。 当時のインタビューでも言ったのですが、『ラブプラス』のお仕事をする前は、声優業をお休みしていたんですが、再始動第1作としては、大ボリュームな収録でした。 日常会話などもかなりの量で収録されていますから、すごいボリュームですよね。 丹下 ゲーム収録は、通常、長くてもだいたい3日間くらい収録すれば終わることが多いのですが、『ラブプラス』では、スケジュールが毎週何曜日の何時からというように固定されていて、レギュラーアニメのようにスタジオに毎週毎週通ってました。 1回の収録でも5時間くらいずっとしゃべり続けるので、久しぶりのお芝居ということもあり、最初は頬が筋肉痛になってしまいました(笑)。 台本自体が相当厚かったとか。 『ラブプラス』では毎回150ページくらいのをポンとわたされて、「スタジオは5時間使えますので」と(笑)。 5時間みっちり、休憩を挟みつつやってましたね。 そんな、初めての収録というか、凛子との出会いはどのように? 丹下 さっきもお話しましたが、私はそのとき、演じることを10年くらいしていなかったんです。 そんななか、以前所属していた事務所のマネージャーさんで『ラブプラス』のご担当から、「こういう役だけど、どう?」とお話をいただきました。 その方は、とても情熱や信念を持っているマネージャーさんで、うれしく思いありがたくオファーをお受けしました。 当時のプロデューサーさんからは、「カノジョとして聞きたい声の持ち主をキャスティングさせていただきました」とうかがって、とても光栄だなと思っています。 お菓子でたとえたら、ショートケーキとかふわふわパンケーキ系の女の子だったのが、急にポテチと鯖缶系の女の子になって(笑)。 簡単にひと言で言えばかわいくならないように演じました。 (笑)。 丹下 なるほど。 本当にそうやって凛子のことを諦めずに手を差し伸べ続けてくれるカレシさんっていうのは、改めて紳士っていうよりも天使ですね。 丹下 よくよく考えたら、私は凛子みたいな態度は取れないタイプの人間だなと。 凛子はどちらかというと好きな人に意地悪しちゃうタイプですよね。 私は隠そうと思っても好きな気持ちが顔に出ちゃうタイプなので、ツンツンしながらどうやって距離を縮めていけばいいんだろうと、けっこう悩んだ記憶があります。 丹下 出会いと告白のシーンなど、VRに対応しているところは新収録したんですよ。 それと、恋人状態の凛子の収録をバンバンと。 丹下 部屋片付けなきゃみたいな(笑)。 丹下 (笑)。 でもその気持ちがわかるくらい、「あ、凛子いる」ってなりますね。 丹下さんは「凛子にこんな服着てほしいな」という好みってありますか? 丹下 凛子は服っていうよりも髪型で、いちばん最初はおでこ出してる昔懐かしい刈り上げな感じなんですけど、個人的には前髪があった方がかわいいと思います。 まず髪型を好みに変えて、それに合った服装を着てほしいですね。 演じる量もそうですが、演じ分けもたいへんだったのでは? 丹下 青リンコ、緑リンコ、桃リンコですよね。 凛子は性格によってかなり雰囲気が変わるので最初は難しかったです。 今回は恋人どうしになって親密度・信頼度が高くなってきた状態を演じることが多かったので、全体では比較的甘めな凛子になっているかもしれませんよ。 開発スタッフの方からは、凛子を演じる際のリクエストはあったのでしょうか。 丹下 通常、笑うシーンは言葉にするというよりは息遣いで演技することが多いのですが、演じるにあたって、笑うときの「へへっ」というセリフを、本当に「へへっ」と発音してくださいとリクエストをいただきました。 そんな『ラブプラス』には、どんなご感想を持たれていますか? 丹下 会話の掘り下げが本当にすごいなとずっと思っています。 たとえば旅行に行くとしたら、ふつうのゲームやアニメだと、さあ旅行が始まりましたっていう、当日のボイスがメインになりますよね。 でも『ラブプラス』は、「いっしょに行こう」と誘うところや旅行のプランを練る場面にもかなりのボリュームがあって、リアルだなと思います。 恋愛マニュアルになるんじゃないでしょうか? あと、登下校中のなんてことないセリフにもちゃんと起承転結があり、練られていてすごいですよね。 丹下さんから見た凛子の魅力はどんなところですか? 丹下 ネコっぽいところがいいですよね。 ふだんは威嚇したりするけど、甘えたいときだけゴロゴロするみたいな。 でも、それも許せちゃうのが、凛子の小悪魔なところなんですよね。 丹下 あれはネコの甘噛みと同じで、愛情表現なんですよ。 にゃあにゃあって。 丹下 あれもかわいかったですね(笑)。 凛子はかわいいけど、なかなかいうことを聞いてくれない猫で、かわいがりたいときには来てくれないくせに、諦めかけて、「じゃあ、元気にしてるんだよ」ってとぼとぼ帰ろうとしたときに「にゃあ」って鳴いてこうスリってやってきて、「来てくれた~」って思ったらまたすぐ行っちゃうような。 丹下 ですね(笑)。 いろいろありましたね。 丹下 恋愛シミュレーションゲームなので、演じながら照れちゃうようなシーンもあるんですけど、一応健全な高校生のお付き合いっていうのが前提にありますから。 キュンとしたりときめいたりっていうのはあるんですけど、生活指導の先生に引っかかりそうなのはないので、ご安心ください。 安心安定の『ラブプラス』だなと思います。 丹下 あれかわいかったです、確かに。 そっか、それが凛子の魅力……って今度から言います(笑)。 本当にありがたいなと、そのひと言に尽きます。 これからもうちの凛子と末永く仲よくしていただきたいです。 で、ランチして、映画を観て、ウィンドウショッピングした後に、またちょっとお茶をして公園を散歩。 最後はお家まで送ってもらうのですが、お父さんに会うと怖いから家の近くまで送ってもらうんです。 もうひとつは、1日中、舞浜の夢の国で遊ぶプランです。 丹下 あとは、特別なデートではなくても、何をするでもなく公園にぷらーっといって、ベンチに座ってただおしゃべりしてるだけで、時間が経つのを忘れてしまうっていう人……一番はそういう人と付き合うのがいいなって思います。 何がなくてもいっしょにいるだけで楽しい……そんな人。 丹下 自分が高校生だったならこうしたいです。 ぜひ、凛子たちと、王道デートを楽しんでみてください。

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