東京 カウンセリング センター。 一般財団法人日本カウンセリング・センター

カウンセリング(東京)は池袋カウンセリングセンター

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〜こころの問題でカウンセリング・心理療法をご希望の方〜• 対人関係の問題・家族関係の問題・親子関係の問題・夫婦関係の問題・子育ての問題・学校での問題・仕事場での問題友人関係の問題・性格の問題・能力の問題・生き方の問題等々を扱い、勇気を持って相談に来られています。• 京口カウンセリングルームには、医療・福祉・教育機関を経験した 臨床心理士が常駐しています。 それぞれの利用者の方々の状況・状態をお聴きし、健康な未来が描けるサポートができるように心がけており、多くの方の支持を得ています。 年間延べ3000人以上の方々が利用されています。 センターは、公立学校共済・兵庫県警察共済組合・大手企業等からの播磨地域指定機関としても機能。 臨床心理士は兵庫県公立小中学校・高等学校・専門学校のスクールカウンセラーにも従事。 〜不登校・学習の問題・ひきこもり・社会不安・発達の悩みでお困りの方 〜 新着情報 児童・青年の方々 「ひとりであきらめないでください」 30年の実績を持つセンターは、青少年のさまざまな問題をサポートするための実践活動場所を有しています。 病気という烙印を押されることに抵抗を感じている若者や、話をするだけでよくなるはずがないと思っている若者もいます。 学校、学習、社会の対する問題は誰にでもおこる悩みで、特別な子どもが利用しているものではありません。 学校に関する問題、学習に関する問題、進学に関する問題、社会に対する問題、発達に関する問題等を解決し、利用者自身にとっての健康的な生活感や、自己肯定感、他者肯定感を育て、未来に希望が持てるように、学習のサポート、対人関係能力の向上、身体能力の向上、将来への見通しへのサポートなどに具体的・実践的に対応できる「場」と「人材」を配し、確かな実績を残しています。 就労継続支援B型事業所「 道助」 「生活力」をいっしょに育てましょう。 福祉機関を通じて利用できます。 能力に応じた仕事・生活ができる力を養うためのサポートします。 20歳くらいから40歳くらいまでの「受給者証」を持たれている方を対象にしています。 詳しくはセンターにお問合せください。

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当研究所は心療内科の医療機関を併設するカウンセリング・心理相談機関です。 当研究所は心療内科の医療機関を併設するカウンセリング・心理相談機関です。 臨床心理士・精神保健福祉士をはじめとする専門のカウンセラーが、あなたの心に関する悩み、日々を過ごす上での様々なこころの問題・課題に関するご相談に応じます。 「最近なんとなくやる気が出ない」、「悲観的な考えや不安が止められない」、「考えがまとまらず混乱している」など、日常生活におけるちょっとした心の不調から、「人間関係の問題」、「家庭・家族に関する問題」、「自分自身に関する問題」など、さまざまなお悩みの問題解決に向けたお手伝いをさせて頂きます。 また、「悩み事に直面している大切な人への接し方がわからない」、「本人をどうのように理解すればよいのか…」など、ご家族からのご相談もお受けいたします。 「どうしたら良いのかわからない」と感じられたとき、一人で悩まず、カウンセラーにお話しください。 あなたにとって最も良い解決の方法を一緒に考えてみませんか。 当相談室は心療内科に併設されているといった特色により、必要に応じ、カウンセリングと並行して医師による診察・処方を受けることも可能です。 お知らせ 【カウンセリング再開のお知らせ】 新型コロナウイルス感染拡大防止対策としてカウンセリングを一時休業しておりましたが、 5月8日(金) より感染防止対策を講じた上で、カウンセリングを再開しております。 つきましては、マスクの着用、手指消毒、換気等へのご理解とご協力をお願い申し上 げます。 【新型コロナウイルスに関わる臨時休業について】 国の緊急事態宣言を受けて、東京カウンセリング研究所も感染拡大防止のため下記期間のカウンセリングを臨時休業としております。 期間:4月10日 金 〜5月7日 木 なお、これらの対応については東京都が発する緊急事態措置等の状況等に応じて今後変更する場合があります。 ご理解ご協力のほどよろしくお願い申し上げます。 2013年3月30日 webサイトをリニューアル致しました。

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京口カウンセリングセンター京口カウンセリングセンター

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まずはっきりと理解しておくべきなのは、ご自身が今必要なのは「心理カウンセリング」なのか「心療内科」なのかという点です。 心理カウンセリングはカウンセラーとの「対話」を通じて悩みを解決していくものに対して、心療内科・精神科は「病気を治療する」ことが目的となり、お薬の力も借りながら治療を行うものです。 日常生活や社会生活に大きな支障があり、心にも身体にも大きな苦痛が伴う、または長期的な不眠や倦怠感、希死念慮がある場合は、心理カウン セリングではなくメンタルクリニックや心療内科を受診される方が早く改善が見込めます。 そうではない場合はまず心理カウンセリングに行き、もし必要であればメンタルクリニックや心療内科を紹介してもらうという方法が有効です。 心療内科・精神科は医療行為であるため、来訪者は病を抱えた「患者」さんであり、保険適用になります。 ですが、心理カウンセリングでは来訪者は必ずしも病気であるとは考えないため「依頼者(クライエント)」さんと呼び、保険適用外となる点も心得ておきましょう。 心理カウンセリングに行く!と決めたら次に着目したいのが、臨床心理士の資格を持ったカウンセラーがいるかどうかです。 うつ病という名前が一般によく知られ、カウンセリングの需要が高まるにつれて、臨床心理士資格を取得せずに通信講座や専門学校で学び、カウンセラーになる方も増えてきました。 もちろん、教材や講座で心理学の勉強をされた優秀なカウンセラーの方もいますので、否定はしません。 ただ、臨床心理士資格を取得しているカウンセラーは 4年制大学で心理学を学んで卒業後、指定の大学院で2年間の課程を修了し、資格試験に合格した方々。 在学中からのケースワークの経験値も豊富だということは頭に入れておくべきです。 これまでカウンセリングに通って効果がなかったという方は特に、臨床心理士の資格を取得しているカウンセラーがいるかどうかも重要視してみてくださいね。 有名な心理学者・フロイトが提唱した療法が精神分析療法。 無意識では頑張りたくないと思っているの に、意識では頑張りたいと思えば、心に歪みが出てしまいます。 この療法では、無意識下では何を感じているのかに焦点を当てることで、意識下での感情や行動を理解していくのが特徴です。 「本当は自分はどうしたいのだろう?」「なぜいつもこうなってしまうのだろう?」という悩みを持っ ている人や、もっと自分を知りたい人には向いている療法です。 カウンセリングの際は、子どもの頃の話や、家族関係、現在に至る悩みなど様々な質問が投 げかけられ、それに丁寧に答えていくことで、無意識での感情をあぶりだしていきます。 そのため、過去にトラウマを抱えている方はフラッシュバックを起こることもあるので、必ず経験豊富 なカウンセラーにお願いしましょう。 また、ほかの療法に比べて時間や費用がかかるので、これまで他の心理カウンセリングに通ってみたけど効果がなかったという場合に利用するのが良いかもしれません。 これまでご紹介した精神分析療法や認知行動療法以外に、「 EMDR(Eye Movement Desensitizatio n and Reprocessing:眼球運動による脱感作と再処理法)」という、学術雑誌などでも PTSD(心的外傷後ストレス障害)への成功例が認められている療法も注目されています。 ただし、EMDRはトラウマを扱う専門的な知識と技術が必要な心理療法なので、必ず専門家向けのトレーニングを受けたカウンセラーを探すことをおすすめします。 また、抑うつまでは行かなくとも落ち込んだ日々が続く、という方にはストレスマネジメントを教えてくれるオフィスなら気軽に訪れることができそうですね。 さらに、同じ悩みを持つ方と一緒に悩みを共有し、回復を目指すグループカウンセリングのあるオフィスを選ぶという選択肢もありますよ。 どんな療法が合っているかはカウンセリングを始めてみないとわからないという方、療法の相談もしたいという方は、各種療法に対応できるカウンセラーが在籍している心理カウンセリングを選ぶことをおすすめします。

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