きめつのやいば 死ぬ。 鬼滅の刃/きめつのやいば200話ネタバレ&画バレ!炭治郎死亡!?201話考察!感想・解説も!【週刊少年ジャンプ18号】

【あらすじ】『鬼滅の刃(きめつのやいば)』163話(19巻)【感想】

きめつのやいば 死ぬ

陽光が昇る様を見る 無惨 むざんは 朝日を見て驚き恐れた表情を見せます。 そこで瞬時に 無惨 むざんが またもや衝撃波を放つと・・・ それまで 無惨 むざんに攻撃をするために近くにいた 不死川実美 しなずがわさねみと 伊黒小芭内 いぐろおばないは吹き飛ばされてしまいますが、 炭治郎 たんじろうは右手で尚も日輪刀で 無惨 むざんを壁に串刺しにしています。 すると次の瞬間、 炭治郎 たんじろうの左腕からは激しく血しぶきが飛ぶのが見えます。 それでも 炭治郎 たんじろうは 「放すな」「手を放すな」 「赤く、刃を赤くするんだ」 「心を燃やせ」「赤くなれ」「頼む」 と、持てる力を振り絞ろうとします! するとそこへ誰かの左手が 炭治郎 たんじろうの日輪刀をつかみました! 後ろから、あたかも 炭治郎 たんじろうの足りない左手のかわりとばかりに 冨岡義勇 とみおかぎゆうが援護します! 2人で必至に握った日輪刀は「カッ!」と突然赤くなり 無惨 むざんを串刺しにしている状態にさらに力がくわわり、 無惨 むざんは吐血してしまいます。 さらなる朝日がはっきりと 無惨 むざんの顔をとらえ、 無惨 むざんの顔の左側をジュっとこがすと・・・ 無惨 むざんは 「体を縮めれば一瞬で灼き尽くされる」 「肉体を守れ、肉の鎧を」 と、自分の体が陽光に焼かれるのを防ごうとした時、 無惨 むざんの姿は突然変化しました。 髪は抜け落ち、大きく膨れ上がった体に様変わりしてしまい、 と同時に 炭治郎 たんじろうの体を… 自分の体の中に取り込もうとします・・・ 陽光に当たり、ギャアアアと叫び必死に日陰に隠れようとする 無惨 むざんですが、 産屋敷邸から鬼殺隊の隊士達に目の札を通して指示を送っていた鬼殺隊の当主である 産屋敷輝弥 うぶやしきかがやは、 「日陰に入らせるな!! 」 「落とせ!! 」 と叫びます。 無惨 むざんを日陰へと隠れさせないようにと、それまで物陰に隠れていた鬼殺隊の隊士達は 建物の上から 無惨 むざん目掛けて本棚を落とします。 すると 産屋敷輝弥 うぶやしきかがやは「次・・・行きなさい!! 」と叫びます。 今度は乗用車に乗った 隠し達が 無惨 むざん目掛けて車で体当たりを仕掛けます! そして 産屋敷輝弥 うぶやしきかがやの号令で 無惨 むざんの行く手を阻もうと、 今度は大人数で電車の車両を押します。 必至に 無惨 むざんを逃がすまいと 「下がるな!! 何があっても柱はもう戦えない!! 」 「退がるなァア押し続けろ!! 皆一緒だ怖くない!! 」 と必死でしたが、 産屋敷輝弥 うぶやしきかがやは 「死ぬな一旦退がれ!! 」 「次の手は僕が考えるから!! 」 と叫びますが、大きく膨れ上がった右手が 隠し達へと向けられてしまいます。 と、そこへ風柱の 不死川実美 しなずがわさねみが 風の呼吸 玖 くの型を出して、間一髪隠し達を救います! それでも死なない 無惨 むざんに 不死川実美 しなずがわさねみは 「しぶてェんだよ!さっさと塵になりやがれェ!! 」と叫びます。 次には 無惨 むざんの背後から 無惨 むざんの頸を鎖で 無惨 むざんを押さえつけようと 岩柱の 悲鳴嶼行冥 ひめじまぎょうめいが力の限りひっぱりると ドオン!という音と共に 無惨 むざんは仰向けにひっくり返ってしまい、 尚も陽光に照らされる体から焦げていきます。 陽光に照らされるのを嫌う 無惨 むざんは、 今度は土の中に潜って逃げようとしますが、 悲鳴嶼行冥 ひめじまぎょうめいが 「地面に潜ろうとしてる」 「攻撃して 無惨 むざんの体力を削れーっ!! 」 と、他の柱達を奮起させます! すると・・・ 水柱の 冨岡義勇 とみおかぎゆうが 水の呼吸拾の型を出し、 風柱の 不死川実美 しなずがわさねみは 風の呼吸伍の型で攻撃し、 蛇柱の 伊黒小芭内 いぐろおばないは 蛇の呼吸肆の型で攻撃を放ちます。 すると鎖で 無惨 むざんを抑えていた岩柱の 悲鳴嶼行冥 ひめじまぎょうめいが 「もう全員が限界だ」 「これ以上無理だ」 「死んでくれ頼む」 「ああああ駄目だ!! 」 と思った瞬間にそれまで 無惨 むざんを抑えつけていた鎖が切れてしまいました。 すると今度は 無惨 むざんの胴体から 炭治郎 たんじろうの腕と日輪刀が現れ 次の瞬間・・・ 無惨 むざんの顔から血が噴き出します! すると、さらに上ってきた陽光に照らされた 無惨 むざんの体は・・・ 無惨 むざんの悲鳴と共に 無惨 むざんの体を陽光が崩していくのでした!! 降り注ぐ全員で紡いだ希望の光・・・・・・!! 本編開幕は傷ついた恋柱の 甘露寺蜜璃 かんろじみつりを抱き上げる蛇柱の 伊黒小芭内 いぐろおばないから始まりました。 甘露寺蜜璃 かんろじみつりは 伊黒小芭内 いぐろおばないに 「伊黒さん……」 「勝てた……?」 と聞きます。 伊黒小芭内 いぐろおばないは 甘露寺蜜璃 かんろじみつりに 「ああ勝った。 無惨 むざんは死んだ」 と返事すると、 甘露寺蜜璃 かんろじみつりは 「良かったあ……」 続けて 甘露寺蜜璃 かんろじみつりは 「体が全然痛くないや…もうすぐ私死ぬみたい…」 すると 伊黒小芭内 いぐろおばないも 「俺ももうすぐ死ぬだろう。 君は独りじゃない」 すると 甘露寺蜜璃 かんろじみつりは、 「伊黒さんには死んでほしくないなぁ…」 「私あんまり役にたたなかったよね、ごめんね…」 伊黒小芭内 いぐろおばないは 「そんなことはない」 「頼むからそんな風に言わないでくれ」 「初めて会った日のことを覚えているか?」 と 甘露寺蜜璃 かんろじみつりに優しい言葉をかけると、 甘露寺蜜璃 かんろじみつりは 「うん…伊黒さん…お館様のお屋敷で迷ってた私を助けてくれた…」 と返す 甘露寺蜜璃 かんろじみつりに 伊黒小芭内 いぐろおばないは 「違う、逆だ」 「あの日会った君があまりにも普通の女の子だったから、俺は救われたんだ」 と返します。 「ささいなことではしゃいで鈴を転がすように笑い」 「柱になるまで苦しい試練もあっただろうに、それを少しも感じさせなかった」 そして場面は岩柱の 悲鳴嶼行冥 ひめじまぎょうめいを囲うように、以前鬼に襲われた時に一緒に住んでいた寺の子供達がいます。 子供達は 「謝らないで」 「みんな先生が大好きだよ、だからずっと待ってたの」 と言うと、 悲鳴嶼行冥 ひめじまぎょうめいは、 「そうか…ありがとう…」 「じゃぁみんなで行こう…皆で…」 「行こう…」 再び 甘露寺蜜璃 かんろじみつりと 伊黒小芭内 いぐろおばないに戻り、 伊黒小芭内 いぐろおばないが 「君と話しているととても楽しい」 「まるで自分も普通の青年になれたようで幸せだった」 「他の皆もきっと同じだったよ」 と、 「底抜けに明るく優しい君はたくさんの人の心をも救済してる。 胸を張れ」 「俺が誰にも文句はいわせない」 と想いを告げると、 甘露寺蜜璃 かんろじみつりが 「わあぁん嬉しいよぉ」 「わたしっ…伊黒さんが好き」 「伊黒さんと食べるご飯が一番美味しいの」 「だって伊黒さんすごく優しい目で私のこと見ててくれてるんだもん」 「伊黒さん伊黒さんお願い」 「生まれ変わったら、また人間に生まれ変わったら」… 「私のことお嫁さんにしてくれる?」 伊黒小芭内 いぐろおばないは 甘露寺蜜璃 かんろじみつりの言葉に 「勿論だ」 「君が俺でいいと言ってくれるなら」 「絶対に君を幸せにする」 「今度こそ死なせない、必ず守る…」 次の場面は風柱の 不死川実美 しなずがわさねみに場面は変わり、 不死川実美 しなずがわさねみは遠い場所に弟の 玄弥 げんやや家族達が見えています。 「 玄弥 げんや…」 「みんな向こうにいる…」 「お袋?なんで向こうに行かねぇんだ」 「お袋!そこにいるんだろ?」と尋ねると 「私はねぇ、そっちには行けんのよ」 返事をする母に、 「何でだよ一緒に行こう、ほら」と言いますが、 「駄目なのよ…みんなと同じ所へは行けんのよ…」 「我が子を手にかけて天国へは…」と答えると、 不死川実美 しなずがわさねみは 「…わかった、じゃぁ俺はお袋と行くよ」 「俺があんまり早く行ったら 玄弥 げんやが悲しむだろうし」 「お袋背負って地獄を歩くよ」 と話しかけました。 次の場面は 我妻善逸 あがつまぜんいつに変わります。 善逸 ぜんいつは取り囲む鬼殺隊の隊員達に 「頼む、俺が死んだら妻の 禰豆子 ねずこに愛してると伝えてくれ」 「そして俺は勇敢だったと…最後の最後まで 禰豆子 ねずこを…」 あたりまで話すと、まわりの隊員が… 「ずっと喋ってるじゃんコイツ…」 次は水柱の 冨岡義勇 とみおかぎゆうにうつり、 冨岡義勇 とみおかぎゆうは 「 炭治郎 たんじろうはどこだ…」 「 炭治郎 たんじろうは無事か」 と、自分の怪我のことよりも 炭治郎 たんじろうの心配をしますが… 炭治郎 たんじろうの様子がおかしいようです… 鬼殺隊の隊員のひとりが 冨岡義勇 とみおかぎゆうに、 「息してない、脈がない」 「 炭治郎 たんじろう…」 以前の 炭治郎 たんじろうを思い浮かべながら、 涙がこぼれて来てしまいます……。 そして遅れてやって来た 禰豆子 ねずこにも、 「すまない……」 と繰り返すのでした…。 悲鳴嶼行冥 ひめじまぎょうめいはすでに事切れているような描写になっていて、 炭治郎 たんじろうもすでに脈がなく、息もしていなと鬼殺隊の隊員の一人が話しています… そして、 不死川実美 しなずがわさねみは向こう側には行かないようですし、 冨岡義勇 とみおかぎゆうは 炭治郎 たんじろうの心配をしています。 我妻善逸 あがつまぜんいつに限って言えば、いつもの調子で何か語っていましたね 笑 そこで上のカラー扉絵を再度ご覧ください! 右側が、死亡フラググループ!? で左側が生存フラググループ!? なのではないのでしょうか!? 正直この右側グループには先頭に 炭治郎 たんじろうがいるのでなまじ信じたくはないのですが、何やらこの絵の配置が作者の意図が込められているようで仕方がありません…。 果たして 無惨 むざんは本当にあとの欠片もなく太陽の陽光によって細胞を残さず焼かれ消滅したのでしょうか!? ここにも疑問があり、今後の新たな展開が待っているような気がしてなりません…。 後半ピンチになってからの 無惨 むざんは何の策もなく今週話まで来ました。 ラスボスにしては妙にあっけなかった。 と、皆さんも思ったのではないでしょうか!? 本当に 無惨 むざんは消えてなくなったのでしょうか!? 私の考察は 無惨 むざん編第1章ー完ー、第2章へと続く的な感じのような気がしてなりません…。 おそらくは今後の展開で 禰豆子 ねずこが鬼になった理由と鬼から人間に戻った理由もあると思ってはいます。 鬼滅の刃の物語の主人公は 竈門炭治郎 かまどたんじろうだったと思うのですが、果たして主人公が死にますかね!? もしも本当に死んでしまったとしたら、物語は本当にこれで終わってしまうような気がしますが… それにヒノカミ神楽の13番目の型の謎も説かれていません…。 なので、次号201話以降では新たに柱の選定が行われ、新章への新たな展開と炭治郎の生死がわかるのではないでしょうか!?

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鬼滅の刃 本誌204話最新ネタバレ情報 永きに渡る死闘決着!時は流れ時代は現代

きめつのやいば 死ぬ

週間文春の噂 週間文春がジャンプ関係者のコメントとして掲載した内容 ・ワニ先生は女性 ・引き延ばしは無い ・家庭事情もあり東京での漫画家生活は長く続けていけない ・連載終了を機に実家に帰省? 信憑性は薄い気もしますが、どうだろう? 青い彼岸花 このまま物語が完結に向かう中で幾つか回収出来ていない伏線や謎があります。 最も読者の関心が高いのは 青い彼岸花 平安時代に無惨を鬼化させた物語の元凶でもあり、鬼が太陽を克服する為のキーでもあります。 無惨が1000年探しても見つからなかったとされ、存在するかどうかも怪しいシロモノ。 このまま見つからずに終わるのもすっきりしませんし。 無惨を乗り越えた今だからこそ回収して欲しいところ。 兄妹しかり、 竈門家が青い彼岸花を育てていた、管理人していた可能性が高いとされています。 もしかすると無惨が竈門家に辿り着いたのも偶然ではないかもしれませんね。 当たり前に受け入れていたその事実を変えてくれたのは、二人の優秀な女性だった。 しのぶさんと珠代さんは、寿命を伸ばす薬を開発していたのだ。 めでたし。 ・痣の代償で死ぬときって突然死ぬのか、予兆があるのかもまるで分からないよな 情報が25までには死ぬしかない ・痣が出た奴は多分主人公以外は数年の命だし 恋は25で死ぬのも知らないで最初に出た組だから今世では結局不幸 伊之助が柱目指していたけど痣出てたらアウトだったな その他 ・無惨に薬を打ち込む役をネズコがやっていたら面白かったのにな 3人の共同研究の風景やってその薬を無惨に吸収されたかのように見せかけてネズコが打ち込むとか ・この作品、キャラの行く末以上に「ここまで人気出た作品を編集が終わらせるのか」ということが気になって読んでるわ 終わるにしても本当に綺麗さっぱりな形で終わるのか ・兄は美人と結ばれ妹はイマイチな男って… 善逸はポスターで奇跡の一枚あったけど炭治郎と伊之助に比べると劣る 眉毛どうにかすればねずこと釣り合う ・蛇の過去話と戦闘スタイル好きだから長編でも見たかった 刀鍛冶の後にカナヲを含めた同期も入れてもう1本くらい長編やってほしかったわ ・炭治郎は少年漫画の主人公としては普通過ぎたってのはあるけどそれはそれで1つの物語だと思う ラスボス戦に入るまでに味方組織の最強ポジにいない主人公ってかなり珍しいよな ・主人公には死んでほしくないってのが多いだろうから生きてて良かったで終わりだろうし ここまでして生かしたからハッピーエンドにするんだろうけど無惨戦の粗多すぎたから気になる人には辛い ・縁壱自身がどうこうというより縁壱の回想に大した価値がなかったつーか 痣克服の理由も零式の刀の由来もわからんかったし 唯一有益な情報だと思われた無駄脳やポップコーンも前者は特に何もなく後者は珠世薬が何とかしたから炭が知る意味特になかったし 204話速報 鬼のいない世界 前回ラスト 皆の呼びかけに我を取り戻した炭治郎 心配されたカナヲは無事。 鬼滅の刃204話 ・スタートは3ヶ月後 蝶屋敷から。 満開の桜を見て感銘する炭治郎とねずこ ・炭治郎の後遺症を心配するねずこ。 左腕は上げ下げできるけど肘から下は触られてるのもわからない 右目は機能していない。 鬼滅の刃204話 ・傷が残るだろうなぁ・・・みんなにも申し訳ないよと気を遣う炭治郎 ・愈史郎によれば鬼化後に最初に噛み付いたのがねずこであった事が幸いした。 ねずこは一度鬼になって人間に戻ってる身体だから抗体を持っており無惨の細胞に免疫があったらしい ・回想 愈史郎 しのぶの薬と禰豆子。 どちらかが欠けてたらお前は人間に戻れなかっただろう。 つくづく運のいい奴だよ そしてお前の鬼としての素質。 ずば抜けてるよ、一瞬で太陽を克服してるし無惨より禰豆子よりお前には鬼としての素質があったんだ ギリギリまで自我が消えずにいられたのも凄いことだ。 ・産屋敷邸にて柱会議 柱合会議出席は風水だけ 引用. 初代花の呼吸の剣士が植えた桜なんだって。 必勝という名前がつけてあるの。 叶ったよって教えてあげたいとカナヲ カナヲの目を心配する炭治郎。 多少の障害はあれど全く見えない(失明)ではない様子。 炭治郎も一安心 引用. 鬼滅の刃204話 ・禰豆子と実弥 悪かったな色々、無惨倒した後も 一悶着あったらしいが俺はその間寝てたしよ あははっ!私なんて2年くらい寝てたことありますよ ・ラストシーンは幸せそうな共同生活を送る4人 鬼殺隊の墓、山道、竈門家 どの場所でも楽しそう。 ・ラストシーンの煽り そして時は流れ一一… 時代は現代!!! 次号最高潮 Cカラー大増24 P!! ・次回100年後だからな どうしようもない気がする 見覚えのあるような無いような赤髪の青年と黄髪の青年と青髪の青年が仲良く歩いてるシーンとかあったらさすがに笑うけど ・炭の左手作画ミスについて作者コメント出してるし修正間に合わない段階で気が付いたんだろうけど そういう大事な描写は編集がちゃんとチェックしてくれと思う ・現代へ飛ぶのはやだなぁ。 そんなんだったら死にたいユシロウにヒノカミ神楽からの慈雨で消してあげて日常に戻ってエンドとか、炭闇堕ちのまま続く方がよかったわ。

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【鬼滅の刃】最終回まで生き残るのは誰か?現在の時点で五人を決定!【きめつのやいば】202話

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というのも、無惨戦が終わり生き残り戦える2人の柱、 実弥と義勇のみ! 相手となるのはもはや鬼化した炭次郎のみです。 禰豆子に 人間を殺してはいけないと訴え続けていた炭次郎を鬼化したとはいえ誰かを殺させるでしょうか… 考えにくいですね。 柱の中でも義勇だけは生き残ることが予想されます。 柱が全員死ぬとなったら炭次郎が義勇を殺すことに… 義勇は炭次郎が鬼殺隊になるきっかけとなった人物です。 そのため 義勇が炭次郎をとめる役割を果たすのではないでしょうか。 また、ジャンプ的には主人公が死ぬという展開は考えにくいのでここで残りの柱の活躍が期待されます。 柱の生死状況まとめ 柱 名前(写真付き) 生死 水柱 富岡 義勇 生存 炎柱 煉獄 杏寿郎 死亡 音柱 宇随 天元 生存 蟲柱 胡蝶 しのぶ 死亡 霞柱 時透 無一郎 死亡 蛇柱 伊黒 小芭内 死亡 恋柱 甘露寺 蜜璃 死亡 風柱 不死川 実弥 生存 岩柱 悲鳴嶼 行瞑 死亡 柱の生死の詳細 柱がどのようにして死亡したのかの詳細と生存している柱の現状について書いていきますね。 富岡 義勇 無惨戦で生き残ったが、無惨の攻撃から伊之助達を守る際に右腕を失った。 現在は鬼化した炭次郎を止めようと試みるも、殴られ大量出血をしてしまう。 煉獄 杏寿郎 煉獄は短期間のうちに起きた行方不明者の探索のため汽車に乗り込んだ。 炭次郎達と合流するも下弦の壱・懕夢によって全員眠りにつかされる。 なんとか目覚めることができ、懕夢を倒して乗客200人以上誰一人死なせることなく守り抜いた。 その後、すぐに上弦の参・猗窩座が現れ単独で戦うが敗れる。 最期には炭次郎達へ成長するための言葉を残した。 宇随 天元 自身の任務である吉原の遊郭に巣喰う鬼の探索のために女房3人を潜入させた。 ところが全員からの定期連絡が途絶えたため、炭次郎達を引き連れ自ら遊郭に向かった。 そこで上弦の陸・堕姫、妓夫太郎と戦い勝利したが、左手と左目を失い柱を引退。 現在は通常隊士として任務や鬼殺隊の隊士の育成に努める。 胡蝶 しのぶ 屋敷にて姉を殺した上弦の弐・童磨と出会う。 様々な毒で童磨に対抗するがことごとく分解されてしまう。 姉の敵のため懸命に立ち向かうが童磨によって吸収され死亡。 しかし、あらかじめ自身の身体に蓄えていた毒によって内部から童磨に致命傷を与えた。 時透 無一郎 屋敷にて上弦の壱・黒死牟と出会い、左腕を切られてもなお立ち向かうが簡単に止められてしまう。 弦弥、真実、悲鳴嶼と次々に合流し黒死牟に挑む。 胴体を両断されてもなお刀を握り黒死牟を食い止め続け勝利に貢献した。 伊黒 小芭内 無惨戦で両目が見えなくなるも鏑丸と視覚共有をし無惨に致命傷を与え続けた。 同時に自身も致命傷を負い、意識はあるが死亡間近。 死ぬ前に甘露寺とともに最期の時を過ごす。 甘露寺 蜜璃 無惨戦で炭次郎を守るために日輪刀を持たずに素手で立ち向かう。 しかし、無惨からの反撃により致命傷を負う。 現在意識はあるものの自身に死期が迫っていることを悟る。 最期の時を伊黒とともに過ごし、想いを伝え生まれ変わってもまた出会うことを約束する。 不死川 実弥 無惨戦で重症ではあるものの柱で唯一五体満足で生き残った。 現在は隠の治療を受け眠っている。 悲鳴嶼 行瞑 無惨戦で伊之助達を守るために両足を損傷したが、なおも最後まで戦い抜く。 無惨死亡後は自分の死を悟り隠の治療を断る。 死の間際夢の中で迎えにきた子供たちから過去の真相を聞きみんな悲鳴嶼を守ろうとしていたことを知る。 長年の悲しみから解放されて微笑みながら最期を迎えた。 鬼滅の刃の他の記事はこちらから 漫画 アニメ キャラクター紹介 きめつたまごっち まとめ 今回は鬼滅の刃の柱の生死状況についてまとめました。 今後残った柱2人はどのような役割を果たすのか。 柱は全員死んでしまうのか。 注目していきたいですね!.

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