なりたけ カップ ラーメン。 「なりたけ」カップ麺!なりたけ監修 しょうゆラーメン 食べてみました!

【こってりらーめん なりたけ】幕張店~背脂のうまみをいかしたスープが美味~-クズいき-

なりたけ カップ ラーメン

「 なりたけ監修 みそラーメン」を食べてみました。 (塩分は7. 8g) カロリーは、思ったほど高い数値ではないようですが、塩分は7. 8gと…希に見る高い数値のようですね! ちなみに1食126g、麺の量は60gとのこと。 ただ、カロリーの内訳を見てみると…スープに占める割合がかなり高いですね。。 さすが濃厚こってりで人気なだけあってコク深い背脂が加わった濃いめの味噌スープには期待感もかなり高まってきます!! 原材料について では原材料も見てみます。 ポークエキス• 香辛料• チキンエキス• 野菜エキス• 野菜パウダー• しょうゆ• 野菜調味料• 香味油• チキン調味料• 粉末みそ• ポークコラーゲン• 植物油脂 といった、ポークなどの旨味が豊富に使用されたことによって、濃いめに仕上がったキレのある味噌スープには満足度の高い味わいが表現され、そこにたっぷりと背脂が合わさったことによって旨味広がる濃厚な仕上がりを想像させる材料が並びます。 原材料名 スープ(みそ、動物油脂、糖類、ポークエキス、食塩、香辛料、チキンエキス、野菜エキス、野菜パウダー、しょうゆ、おからパウダー、野菜調味料、香味油、チキン調味料、粉末みそ、たん白加水分解物、ポークコラーゲン、酵母エキス、植物油脂)、めん(小麦粉(国内製造)、食塩、植物性たん白、大豆食物繊維、卵白粉)、かやく(ねぎ、もやし、メンマ)/加工でん粉、調味料(アミノ酸等)、増粘剤(加工でん粉、増粘多糖類)、酒精、乳化剤、炭酸カルシウム、カラメル色素、重曹、カロチノイド色素、かんすい、酸化防止剤(ビタミンE)、香料、香辛料抽出物、ビタミンB2、ビタミンB1(一部に小麦・卵・乳成分・大豆・鶏肉・豚肉・ゼラチン・ごまを含む) 栄養成分表示 [1食 126g 当たり] 熱量 429kcal たん白質 10. 5g 脂質 15. 8g 炭水化物 61. 1g 食塩相当量 7. 8g めん・かやく: 1. 8g スープ: 6. 0g ビタミンB1 0. 37mg ビタミンB2 0. 45mg カルシウム 204mg 開封してみた フタを開けてみると、ご覧の通りかやく、液体スープ、後入れ液体スープ、粉末スープといった4つの調味料などが入っています。 さすが濃厚こってり、さらに塩分濃厚もかなり高めな仕上がりというだけあって、調味料なども非常に多いですね。。 かやくには、• もやし• メンマ が入っています。 そして、さらに先ほどの粉末スープも入れていきます! ちなみにこの時点ではまだ、仕上がりを想像させる香りなどは確認できないようです! では、続いて熱湯を注ぎ5分待ちます。 そして出来上がりがこちら! 粉末スープがまだ若干溶けきっていない状態ですが…先ほどの麺の方はかなり弾力のある食感を思わせるふっくらとした仕上がりのようで、濃厚な味噌スープとともにしっかりとした食べ応えなんかもありそうな一杯…といった印象の出来上がりです。 では、ここに先ほどの液体スープを注いでいきます! 注ぐというより…絞り込むといった感じでしょうか?濃厚さを物語るドロッとしたスープでしたので、調理中にフタの上で温めておいたんですが、それにしてもなかなか粘度の高いものとなっています! ご覧の通り、その重量感のある液体スープは沈んで行き、徐々に味噌ならではのすっきりとした風味が漂ってきますね! では、よーくかき混ぜてみましょう。 0gですからね。。

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【実食】なりたけ監修カップ麺 しょうゆラーメン ファミマ×エースコックが再現!!

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千葉・津田沼の店舗外観 けれども「なりたけ」の特徴は、いわゆる家系ラーメンでもなければ京都を発祥とする背脂チャッチャ系でもありません。 なりたけ本店「なりたけ 津田沼店」の基本メニューは、醤油ベースの「しょうゆらーめん」、味噌ベースの「みそらーめん」、つけめんの「みそつけめん」と大きく分けて3種類。 そこにチャーシューや味付玉子、バター、コーン、わかめ、もやし大盛、メンマ大盛、辛ねぎ等、豊富な追加トッピッグを組み合わせて自分好みアレンジできるのが特徴で、背脂の量を調節できるのもポイント。 そのモデルとなった支店であり『俺ガイル』の原作者も足繁く通ったという千葉・葭川公園「こってりらーめん なりたけ 千葉店」は、ビルの建て替えに伴い2015年8月25日の営業をもって閉店。 その日を境に千葉店オープンから15年以上の歴史に幕を下ろしますが、2016年4月12日に京葉道路武石インターチェンジ近くに移転オープン、それが2020年現在の「なりたけ 幕張店」です。 現在の国内直営店は、津田沼店(本店)、幕張店、本八幡店、錦糸町店、池袋店の5店舗で、さらに海外直営店のパリ店(フランス)も含めると国内外あわせて6店舗を展開。 基本的にノンフライ麺を使った製品は油揚げ麺を使った製品と比較してカロリーが低くなるのに対し、今回のカロリーなんと600kcalとノンフライめん製品は思えない熱量で、脂質も38. 8gとボディブローしてきそうな値。 ちなみに「なりたけ」のカップラーメンは、2016年1月26日発売の「みそラーメン」から毎年恒例の商品となっていて、ユニーグループとファミリーマートのブランド統合完了前はサークルK・サンクスでも販売。 2017年4月発売品と2018年3月発売品は「しょうゆラーメン」、2019年3月発売品は「みそラーメン」だったので、今回は3度目の「しょうゆ」になります。 熱湯を注いだらフタをして5分待機、待っている間に「液体スープ」の大袋と「調味油」の小袋をフタの上にのせて温めます。 栄養成分表示:1食(119g)あたり カロリー:600kcal たん白質:8. 8g 脂 質:38. 8g 炭水化物:55. 1g 食塩相当量:6. 1g (めん・かやく:2. 4g) (スープ:3. 7g) ビタミンB1:0. 39mg ビタミンB2:0. ご購入・お召し上がりの前には、お手元の製品に記載されている情報を必ずご確認ください。 その頃には致命的な戻りムラもなく、固めの食感が楽しめました。 「なりたけ」の実店舗で使われている麺は自家製麺で、なおかつ固めに茹で上げるのが特徴とのこと。 そのためコシの強さには通じるところがあり、背脂ギトギトのスープに埋没することもありません。 前半のコシも然る事乍ら、もちもちとした粘り気が増してくる後半の弾力も素直に楽しめる食感だったので、最初から最後まで美味しかったです。 けれども麺が油揚げ麺ではないので、スープに広がる油脂は純度の高い背脂が90%以上。 昨年にニュータッチことヤマダイが最強の大粒背脂を開発してしまったので、背脂界におけるエースコックの牙城は崩れてしまったのですが、それでもなお業界随一といえるリアリティの高さです。 かなり豚脂(ラード)特有の風味が芳ばしく、背脂を単体で舐めると若干しょっぱめの味付けで、いわゆるラーメン二郎系・インスパイア系のアブラ(味付脂)に通じるところが無きにしも非ず。 2020年は二郎系カップ麺がブームになっているため、この背脂と「厚切太麺」の極太麺を合わせたら——と、話が逸れてしまいましたが、量も1cmくらいの油膜ができるほどだったので、大満足でした。 具材 こりこり感が強め それもサイズが大きくなっただけでなく、なにかのエラーか? ってくらい量が多くてビックリ。 たとえばエースコックのカップラーメンでスープ特化型、かつノンフライ麺を使用していた場合、かなりの高確率で具材は後回しにされてしまう(つまりショボい)のですが、今回そういった印象はありません。 肉系の具材は入っていませんが、例の粗悪なスポンジ肉そぼろを放り込まれても困りますし、背脂たっぷりのスープを相手にメンマがコリコリとした歯応えで自己主張してくれるため、インターバルポイントになっていてよかったです。 カロリーの違いが示していたように、前回よりも明らかに背脂の量が増え、そこに特化させたのも悪くなかったと思います。 とりあえず背脂が好きならオススメですし、お店のフィルター抜きに見ても完成度が高くなっていると感じました。 幕張店限定の「魚だし醤油らーめん」は背脂不使用なので、「こってりらーめん なりたけ」のイメージ的に再現するのは難しいかもしれませんが、2018年から提供されている辛いメニュー「特製辛旨醤油らーめん」の商品化にも期待したいですね。

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【こってりらーめん なりたけ】幕張店~背脂のうまみをいかしたスープが美味~-クズいき-

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調味料 卓上の調味料も後で大活躍する。 なりたけ本八幡店さんのポイント なりたけ本八幡店さんは、 背脂をたくさん使ったこってりスープが特徴的なラーメンをいただけるお店です。 驚いたのが、こんな男性的なラーメンと言われても不思議ないお店に 女性客が多いことです。 きっと美味しいからなのだろうと推測。 紙エプロンも用意されており、服が汚れる心配も軽減されるのは嬉しい配慮もございます。 予約・混雑状況・喫煙の有無 こちらのお店は予約ができません。 昼食・夜食時には混雑もするため、30分程度待たされることもございますのでご注意を。 店内は禁煙となっております。 普通のラーメンに豆板醤を入れるのと違って、コクがありまろやかな辛さの味噌なので実に芳醇な味わいでした。 ピリ辛よりやや辛いぐらいですが、辛いのが苦手な方でも十分に美味しくいただけますよ! ひき肉が良いアクセントなって、ピリ辛味噌と脂身のコラボレーションが実に素敵でした。 お腹いっぱいになるし、寒い季節はこのスープでとても温まります。 気づいたら席待ちの人であふれかえっている店内が見えました。 予算・総評 予算:ラーメンは730円から。 総評:価格はやや高めではありますが、背脂の魅力を余すことなく楽しめるラーメンはここの他にはなかなかないので貴重と思います。 女性でも馴染めるこのラーメンは完成度が高く、バランスがとても良いのでしょうね。 人気の理由が伺えました。 本八幡以外にも都内にも支店がありますでのチェックしてみては如何ですか? 地図・アクセス カテゴリ• 407• 102•

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