格安 sim バックアップ。 格安SIMへ乗り換えたらスマホに入っているアプリってどうなるの?引き継ぎの方法を解説|LINEモバイル【公式】選ばれる格安スマホ・SIM

これで大丈夫!格安SIMの事前準備一覧

格安 sim バックアップ

自分の端末で使えるMVNOを選ぶ or SIMロック解除をして別キャリア回線のMVNOを選ぶ• MNPの申請を行う• MVNOの公式サイトから申し込みをする• 届いた格安SIMを端末に挿入する• 設定完了で格安スマホの完成 手順1.自分の端末で使えるMVNOを選ぶ or SIMロック解除をして別キャリア回線のMVNOを選ぶ まずは自分が現在使っている端末が使えるMVNOを選びます。 auなら『』『』『』『』の4社が選択肢になりますし、docomoなら『』『』『』『』『』『』『』『』などが、SoftBankなら『』『』『』『』『』の5社が選択肢になります。 基本的にはdocomo回線を利用したMVNOが多いため、docomo端末利用者の方が選択肢は広いです。 各MVNOはキャリアの回線を利用して提供されていますので、 キャリアの違うMVNOを選ぶ場合はSIMロックを解除しなければなりません。 SIMロック解除の方法 SIMロック解除方法は 「店舗で解除申請をする」「公式サイトのSIMロック解除依頼フォームから申し込む」の2パターンがあります。 店舗でのSIMロック解除は有料(1000円程度)ですので、無料でSIMロック解除をするのであれば公式サイトで申込しましょう。 また、SIMロック解除には2つ条件を満たしておく必要があります。 【SIMロック解除の条件】• 2015年5月以降に販売された端末• 契約から180日以上が経過している iPhoneで言うと、iPhone6sやiPhone SEあたりから上記の条件を満たしています。 iPhone5やiPhone5sは2015年5月以前に販売されているためSIMロック解除は行えません。 もしiPhone5やiPhone5s(もしくはもっと古いiPhone)をそのまま格安スマホとして使うのであれば、当時使っていたキャリアと同じキャリア回線を使用したMVNOを選ぶようにしましょう。 SIMロック解除の条件を満たしていない場合は、MVNOが提供する端末セットを購入したり、のような中古スマホ業者でSIMフリー端末を購入するのがおすすめです。 新品のスマホをネット通販で購入することもできますが5万円~10万円することもありますので、安く抑えるなら端末セットか中古スマホがおすすめです。 手順2.MNPの申請を行う 現在使っている電話番号をそのまま引き継ぐ場合は MNPを行う必要があります。 MNPの方法は各キャリアによって違いますが、SIMロック解除と同じく電話か公式サイトからの申し込みとなりますので、特別難しいことはありません。 【各キャリアのMNPの方法】• MNPで発行される予約番号は格安SIMの申込時に必要なりますので、格安SIMへ申し込む前に取得しておきましょう。 手順3.MVNOの公式サイトから申し込みをする 自分が契約したいMVNOの公式サイトから申込みをします。 身分証明書(運転免許証など)とクレジットカードを用意しておくと、スムーズな申し込みができます。 手順4.届いた格安SIMを端末に挿入する 申し込みまで終わったら、届いた格安SIMを端末に挿入すれば完了です。 設定をする必要がありますが、同封されている説明書通りに行うだけですので、スマホに慣れていない人でも簡単に行えます。 設定が終わればキャリアの契約は自動的に解除されますので、わざわざ店舗で契約解除を申し込む必要はありません。 【公式サイトで申込む】 au回線• docomo回線• SoftBank回線• 端末そのままで格安SIMに乗り換えるときの注意点 LINEやアプリの設定はそのまま? 端末が変わらないので、 LINEやアプリの設定、写真、音楽のデータはそのまま使用することができます。 これらのデータは全て本体端末またはSDカードに保存されているため、SIMカードの変更では何も影響を受けません(SIMカードの変更ではキャリア情報のみが変わります)。 格安SIMを挿して開通作業まで終わらせれば、前のスマホと同じように使用することができます。 ただし、万が一に備えてバックアップは取っておくのがおすすめです。 2年の契約期間内や本体代金残額ある場合は出来ないの? 2年の契約期間内や本体代金残額ある場合でも格安SIMに乗り換えることは可能です。 ただし、その場合はキャリアが設定している違約金と本体代金残額の支払いが発生します。 違約金に関しては1万円前後を一括で支払い、本体代金残額は分割または一括どちらかでの支払いとなります。 支払い方法は契約最終月にまとめて引き落とされます。 SIMロック解除は必要? 上記でもご紹介したように、同じキャリアの回線を使っているMVNOを選べばSIMロック解除をせずに乗り換えが可能です。 そうでない場合はSIMロックを解除するか、SIMフリー端末(最初からSIMロック解除されている端末のこと)を中古か新品で購入して、それに格安SIMを入れて使う必要があります。 (LINEフリープランの場合は月額基本利用料が3ヶ月間900円割引).

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これで安心!楽天モバイルへのデータ移行完全ガイド

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格安スマホへのデータ移行はどうすればよいか? 大きく分けると、新端末を使い始める前に準備をしておくべきものと、新端末を使い始めてからの対応でも問題のないものがあります。 電話帳、写真・音楽データ、LINE、ゲームアプリなどは準備をしておくべきもので、FacebookやTwitterなどは後からの対応で大丈夫です。 電話帳 電話帳の移行で最もポピュラーな方法は、microSDカードを使用する方法です。 microSDカードを移行前の端末に差し込み、中に入っている電話帳データをmicroSDカードにコピーします。 次にデータが入ったmicroSDカードを、移行する端末に装着します。 「電話帳」や「連絡先」アプリを起動して、SDカードに入っている連絡先を「インポート」します。 インポートとは取り込むという意味です。 これで電話帳を移行後の端末に取り込むことができます。 次に、「クラウドストレージ」と呼ばれるサービスを利用する方法があります。 具体的にはDropboxやGoogle Driveなどが該当しますが、データをネット上に保管しておけるサービスのことです。 もちろんアクセスにはパスワードなどが必要なのでセキュリティ上の心配はありません。 このサービスを利用すれば、電話帳データをネット上に置いておき、新端末からアクセスして電話帳データを取り込むことが可能です。 クラウドストレージサービスは、一定のデータ容量までなら使用料が無料というのが魅力的! それ以外の方法としては、三大キャリアなら「電話帳お預かりサービス」を利用する方法があります。 紛失や水没といったトラブルの際に備えて電話帳をキャリア側でデータとして預かってくれる方法ですが、電話帳移行にも便利に利用できます。 ただし、サービスに加入していないと使えないので、事前に加入しているかを確認しておきましょう。 また、旧端末でGoogleアカウントにてアドレス帳を保存している場合、新端末でGoogleアカウント設定をして同期を行えば、簡単にアドレス帳を移行できます。 写真・音楽ファイル 前述したmicroSDカードやクラウドストレージサービスを利用するのが最も便利です。 ただし、電話帳と比べるとデータ容量が非常に大きくなるのが一般的です。 何回かに分けて移行する必要がある場合もありますので、移行前の端末に入っているデータ容量を確認し、SDカードまたはクラウドサービスの容量から、何回くらい移行作業をする必要があるか見当をつけておきましょう。 LINE 出典: まずは旧端末で引継ぎの準備をします。 メールアドレスとパスワードを登録しておきましょう。 次に「設定」画面の2段階認証で、「引継ぎの許可」を設定します。 また、旧端末・新端末が同一のOSなら、トーク履歴を保存することも可能です。 保存したいトークを開き、Androidなら「トーク履歴をバックアップ」、iOSは「トーク履歴の送信」を選び、保存先を指定して、データを保管します。 後は新端末にLINEをインストール・起動して、旧端末で設定したメールアドレス・パスワードでログインします。 PINコードの入力と、電話番号認証を済ませれば引継ぎが完了します。 トーク履歴を復元したいときは「トーク設定」を開き、「トークの履歴をインポート」から保管したデータを指定すると、保存しておいたデータを取り込めます。 スタンプ・着せ替えについては再度ダウンロードが必要です。 マイスタンプ画面からこれまで購入したスタンプが表示されるので、個別または一斉の再ダウンロードが可能です。 着せ替えはLINEの「その他」の設定からMy着せかえを表示し、スタンプ同様に再ダウンロードします。 ゲームアプリ 個別のゲームによって引継ぎ方法に細かい違いがありますので、各ゲームアプリの引継ぎ方法の説明を参照してください。 代表例として「パズドラ」の場合は、旧端末で「機種変コード」を発行して、新端末にて「機種変コード」を入力という流れになります。 SNS Facebook、Twitter、Instagramなどについては、あらかじめ移行準備をする必要はありません。 新端末でアプリをダウンロードし、旧端末と同様にログインするだけです。 格安スマホへのデータ移行をサポートしてくれる格安SIMは? データ移行は情報を確認しながら慎重に行えば自分でできるものが多いです。 しかし基礎的な知識があまりなく、操作が不安になる方もいるでしょう。 自分でやるのは失敗しそうで自信がないという場合、有料で業者にお願いして移行作業をしてもらうオプションサービスの利用も1つの選択肢ですね。 楽天モバイル 出典: 楽天モバイルでは「アドレス帳・写真データ移行サービス 出張設定プラン」のオプションがあります。 セット販売端末購入時に申し込みが可能で、専門スタッフが自宅でかわりにデータ移行を行ってくれます。 さらに基本操作などもレクチャーしてくれるので新しいスマホの操作に不安がある人にもおすすめです。 NifMo 出典: 「NifMo 訪問レクチャー」というサービスを行っており、初心者向けに接続・設定・操作方法のレクチャーをしてくれます。 対面で色々とお願いしたいという方は、このサービスを利用すると良いでしょう。 月額480円 税抜 で端末の接続・設定と、60分の基本操作説明まで受けることができます。 アドレス帳のデータ移行もmicroSDカードを自分で用意すれば、有料オプションで行ってくれます。

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新しいAndroidに機種変更する前に必読!バックアップ・データ移行・復元方法について

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自分の端末で使えるMVNOを選ぶ or SIMロック解除をして別キャリア回線のMVNOを選ぶ• MNPの申請を行う• MVNOの公式サイトから申し込みをする• 届いた格安SIMを端末に挿入する• 設定完了で格安スマホの完成 手順1.自分の端末で使えるMVNOを選ぶ or SIMロック解除をして別キャリア回線のMVNOを選ぶ まずは自分が現在使っている端末が使えるMVNOを選びます。 auなら『』『』『』『』の4社が選択肢になりますし、docomoなら『』『』『』『』『』『』『』『』などが、SoftBankなら『』『』『』『』『』の5社が選択肢になります。 基本的にはdocomo回線を利用したMVNOが多いため、docomo端末利用者の方が選択肢は広いです。 各MVNOはキャリアの回線を利用して提供されていますので、 キャリアの違うMVNOを選ぶ場合はSIMロックを解除しなければなりません。 SIMロック解除の方法 SIMロック解除方法は 「店舗で解除申請をする」「公式サイトのSIMロック解除依頼フォームから申し込む」の2パターンがあります。 店舗でのSIMロック解除は有料(1000円程度)ですので、無料でSIMロック解除をするのであれば公式サイトで申込しましょう。 また、SIMロック解除には2つ条件を満たしておく必要があります。 【SIMロック解除の条件】• 2015年5月以降に販売された端末• 契約から180日以上が経過している iPhoneで言うと、iPhone6sやiPhone SEあたりから上記の条件を満たしています。 iPhone5やiPhone5sは2015年5月以前に販売されているためSIMロック解除は行えません。 もしiPhone5やiPhone5s(もしくはもっと古いiPhone)をそのまま格安スマホとして使うのであれば、当時使っていたキャリアと同じキャリア回線を使用したMVNOを選ぶようにしましょう。 SIMロック解除の条件を満たしていない場合は、MVNOが提供する端末セットを購入したり、のような中古スマホ業者でSIMフリー端末を購入するのがおすすめです。 新品のスマホをネット通販で購入することもできますが5万円~10万円することもありますので、安く抑えるなら端末セットか中古スマホがおすすめです。 手順2.MNPの申請を行う 現在使っている電話番号をそのまま引き継ぐ場合は MNPを行う必要があります。 MNPの方法は各キャリアによって違いますが、SIMロック解除と同じく電話か公式サイトからの申し込みとなりますので、特別難しいことはありません。 【各キャリアのMNPの方法】• MNPで発行される予約番号は格安SIMの申込時に必要なりますので、格安SIMへ申し込む前に取得しておきましょう。 手順3.MVNOの公式サイトから申し込みをする 自分が契約したいMVNOの公式サイトから申込みをします。 身分証明書(運転免許証など)とクレジットカードを用意しておくと、スムーズな申し込みができます。 手順4.届いた格安SIMを端末に挿入する 申し込みまで終わったら、届いた格安SIMを端末に挿入すれば完了です。 設定をする必要がありますが、同封されている説明書通りに行うだけですので、スマホに慣れていない人でも簡単に行えます。 設定が終わればキャリアの契約は自動的に解除されますので、わざわざ店舗で契約解除を申し込む必要はありません。 【公式サイトで申込む】 au回線• docomo回線• SoftBank回線• 端末そのままで格安SIMに乗り換えるときの注意点 LINEやアプリの設定はそのまま? 端末が変わらないので、 LINEやアプリの設定、写真、音楽のデータはそのまま使用することができます。 これらのデータは全て本体端末またはSDカードに保存されているため、SIMカードの変更では何も影響を受けません(SIMカードの変更ではキャリア情報のみが変わります)。 格安SIMを挿して開通作業まで終わらせれば、前のスマホと同じように使用することができます。 ただし、万が一に備えてバックアップは取っておくのがおすすめです。 2年の契約期間内や本体代金残額ある場合は出来ないの? 2年の契約期間内や本体代金残額ある場合でも格安SIMに乗り換えることは可能です。 ただし、その場合はキャリアが設定している違約金と本体代金残額の支払いが発生します。 違約金に関しては1万円前後を一括で支払い、本体代金残額は分割または一括どちらかでの支払いとなります。 支払い方法は契約最終月にまとめて引き落とされます。 SIMロック解除は必要? 上記でもご紹介したように、同じキャリアの回線を使っているMVNOを選べばSIMロック解除をせずに乗り換えが可能です。 そうでない場合はSIMロックを解除するか、SIMフリー端末(最初からSIMロック解除されている端末のこと)を中古か新品で購入して、それに格安SIMを入れて使う必要があります。 (LINEフリープランの場合は月額基本利用料が3ヶ月間900円割引).

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