かぐやさまネタバレ。 かぐや様ネタバレ最新話185話速報!本当の気持ちを隠すミコ?

かぐや様は告らせたい 173話 ネタバレ感想 早坂の友人たち

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前回の内容を復習したい方は、下記の関連記事をご覧ください。 白銀「石上は?」 伊井野「さあ・・・いつも一緒な訳ではないので」 白銀「そう」 伊井野は、白銀の正面に座ります ・・・・・・ 白銀「さぁて・・・気まずいぞぉ・・・」 -『かぐや様は告らせたい』216話より wwww この白銀の決め顔と心の中のギャップが面白いですね。 笑 絶妙な距離感の人【かぐや様は告らせたい155話】 白銀と伊井野は、いわゆる 「絶妙な距離感の人」です! 「絶妙な距離感の人」というのは、3人でいる時なら普通に会話をするけど2人になった途端に無言になる組み合わせです。 これ、メッチャありますよね!!! 2人になったら急に気まずくなる組み合わせ! 仲が悪くはないけど、話題もない関係 白銀と伊井野もまさにそれだったようです。 笑 -『かぐや様は告らせたい』216話より 恐らく、お互いに興味がないことが原因なのかもしれませんねww 白銀が取る次の一手とは【かぐや様は告らせたい155話】 白銀は、自分の席に戻ろうにも、避けていると思われる可能性があるため、立ち上がることができませんでした。 そして、伊井野はと言うと、、、特に何もせずある一点のみを見つめていました。 笑 これ、完全にヒマしているヤツww 白銀は、お願いだからスマホいじって~と思いますが、伊井野は微動だにしません。 -『かぐや様は告らせたい』216話より 目上の人がいる前でスマホってなかなかいじりづらいですよね。 それなら、白銀が先にスマホをいじればいいのにと思わなくもないです。 話しかけてみるも・・・【かぐや様は告らせたい155話】 白銀は珍しく 「藤原 早く来てくれ~」と願いました。 そう、珍しく。 笑 いよいよ覚悟を決めて、話しかけてみることにしました。 白銀「伊井野 腕 痛まないか?」 伊井野「えっ はい 問題ありません」(可愛い) -『かぐや様は告らせたい』216話より ・・・会話終了 せっかく話しかけたのに、全く会話が続かないということはよくありますよね。 笑 何か質問されたら、その質問を相手に返すのがコミュニケーションの基本です。 なので、今回の場合は伊井野が白銀に 「腕 痛みませんか?」と訊くべきでした。 石上に対する態度を見て、自分も下手したら同じように扱われるのではないかと怯えているようです。 自分が特に何かをされたワケではないのに、他の人に対する態度を見て、その人に苦手意識を持つことってよくありますよね。 それがもし、ただのクラスメイトであれば関わらないという選択肢もありますが、白銀は生徒会長であり、伊井野は同じ生徒会のメンバーです。 -『かぐや様は告らせたい』216話より ここで、白銀は生徒会長として先輩として良い人間関係を築くことために気合を入れました。 趣味を訊いただけなのに【かぐや様は告らせたい155話】 そして、まずは手始めに趣味を訊くことにします。 たかが趣味を訊くだけで、あんなことになるなんて白銀は思ってもみませんでした。 伊井野の趣味は読書で、次の作家の作品を読んでいるようです。 湊かなえ• 村上春樹• 乙一 3名とも有名な作家ですね。 僕も村上春樹が好きで全作品読んでいます。 白銀もよく本を読んでおり、意外にも話が盛り上がりました。 ただ、ここで白銀は地雷を踏んでしまいます。 白銀、地雷を踏む【かぐや様は告らせたい155話】 白銀が宮沢賢治を一通り読んだと言うと、飯野は 「詩集・・・・・好きなんですか?」と食いついて来ました。 白銀「まぁ 好き・・・・・・かな?」 伊井野「へぇー!(パァァァ)」 -『かぐや様は告らせたい』216話より 伊井野の顔が今日一で輝きました。 今が伊井野と信頼関係を築くチャンスとばかりに、白銀はどこまで本当かは分かりませんが 「小さい頃は天文学者か詩人になりたいと思っていた」と言いました。 それを聞いて、伊井野がモジモジし始めます。 なんと、伊井野は自分でも詩を書いていることが分かりました!笑 伊井野がポエマーな件【かぐや様は告らせたい155話】 伊井野は 「絶対に笑わないでくださいよ~」と言って、詩を読み始めます。 僕はその詩の内容を読んだ瞬間から忘れてしまいましたが、それよりも白銀の反応が楽しみで笑いそうになっていました。 白銀は目を閉じて、それらしい感じで聞いており 「素敵だな」と言いました。 が、しかし、心の中では 「全然 分かんね」と思っていました。 笑 -『かぐや様は告らせたい』216話より そして、伊井野から一番訊かれたくない質問をされます。 どこが良かったですか? 本人に悪気は全くなく、まして、この質問で目の前の人が迷惑しているなんて微塵も思っていません。 白銀は何とか感想を絞り出しますが、伊井野から 「ふふっ 面白い解釈」とセーフな反応が返ってきました。 -『かぐや様は告らせたい』216話より もし、間違った解釈をしてしまったら、自分の作品を傷つけられたと怒り出す可能性があるので、感想を一つ言うにも慎重にならざるを得ないですね。 そして伊井野、ムダに可愛い。 笑 白銀のターン【かぐや様は告らせたい155話】 伊井野は白銀に、ノートとかに詩を書いていないのかと訊きました。 白銀が 「俺はそういうの・・・」と言いかけると、伊井野はあからさまに落ち込んでしまい、ここまで築いた関係が崩れかけてしまいます。 その時、白銀はかぐや様に書いたラブレターが一つあることを思い出しました。 しかし、その詩はあまりにポエミィ過ぎるため、伊井野と仲良くなるためとは言っても・・・と葛藤します。 結局、白銀はその 「恋の詩」を読みますが、伊井野は 「食べかけのガムの詩」だと解釈しました。 笑 -『かぐや様は告らせたい』216話より その詩を読むと、確かにガムの味がだんだんなくなってしまうことを憂いている人の気持ちとも受け取れるので、あながち間違ってはいないと思いますww.

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かぐや様は告らせたい138話感想 今明かされる白銀家の間取り

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2020年7月2日発売の週刊ヤングジャンプ2020年31号で、『かぐや様は告らせたい〜天才たちの恋愛頭脳戦〜』184話が掲載されました。 かぐや様は告らせたい〜天才たちの恋愛頭脳戦〜184話は、そろそろバレンタインデーが迫る中、かぐやはかつての使用人である早坂を実家に招いて、話し合います。 石上にチョコレートを渡そうか悩んでいる伊井野に対して、白銀は伊井野が骨折した際に世話をしていたのは石上だから、感謝の気持ちを伝えたほうがいいとアドバイスしたのです。 果たして、彼女達はどんなチョコレートを渡すのでしょうか。 本記事では、かぐや様は告らせたい〜天才たちの恋愛頭脳戦〜184話『秀知院はバレンタイン 前編』のあらすじと感想を紹介していきます。 かぐや様は告らせたい184話のあらすじネタバレ バレンタインデーが近づく中、早坂に対してかつて修学旅行で同じ班だった女子生徒達が、もうすぐバレンタインデーだね、と話しかけます。 しかし、彼女達はすぐに我に返って、表情を曇らせた様子です。 彼女達は早坂は白銀が好きだと思っていて、その白銀がかぐやを選んでいた上に早坂が修学旅行後に髪を切っていて事から、失恋したんだ、と思っていました。 そこへかぐやがやって来たので早坂が、家に行っていいか、と尋ねるとかぐやは、構わないと返したのです。 その様子を見ていて、どんな関係で落ち着いたのか、と女子生徒達は驚愕の表情をしながら思っていました。 その頃、生徒会室では伊井野が悩んでいるように感じた白銀は、口で言えばスッキリするかもしれないから自分で良ければ話を聞くぞ、と言ったので伊井野は話し始めます。 伊井野は、もうすぐバレンタインじゃないですか、と言うと白銀は、石上にチョコレートを渡していいのか分からないのか、と言ったら伊井野はその通りと言わんばかりに沈黙したのです。 そんな伊井野に、伊井野が骨折した際に世話をしたのは石上だから、感謝の気持ちを伝えたほうがいい、と白銀がアドバイスします。 このアドバイスを聞いた伊井野は、そうですよね、と憑きものが落ちたかのような表情で言うのでした。 その頃、かぐやの家に久々にやって来た早坂にかぐやは、一人暮らしはどうか、と聞くと早坂は、気楽だ、と返すと同時に、かぐやの方はどうなのか、と聞きます。 かぐやは、何処も全然手が足りないから気楽な早坂が憎たらしい、と返したので、そうでなくちゃ困る、と早坂は言います。 かぐやは、何をしに自分の家に来たのか、と本題に入ると早坂は、白銀にチョコレートを渡していいか、と聞きました。 そうしたら、修学旅行では白銀に迷惑をかけたのだから義理くらい渡すべき、とかぐやは言うも表情は曇っている状態です。 早坂は火に油を注ぐかのように、彼女が良いって言ったから本当に渡そう、と言うとかぐやは更に表情を曇らせた様子です。 早坂は、手作りチョコレートを作るの、と聞くとかぐやは、去年のキューバリファカチンモ事件は覚えているでしょ、と表情を曇らせて言います。 早坂も、思い出したかのように表情を曇らせた様子です。 その事件はかぐやがオカルト研究部から貰ったレシピを元に作ったが、取り返しのつかない過ちを犯したとされる事件であり、かなりの黒歴史みたいでした。 それ故にかぐやは、もう二度と手作りはしない、と言うほどであり、早坂も、その時の記憶を抹消していた、と言わしめる事件でした。 しかし、手作りじゃないなら買う事になるのだが、かぐやは白銀には自分以外にも大勢の人からチョコレートを貰う事を知っているので、それでいいのか、と危惧していました。 もし、白銀の心が揺れるような立派なチョコレートがあったら、買った物で済ませてしまった自分は捨てられてしまうのではないか、と危惧するかぐやに早坂は、ならない、と突っ込みます。 会長の心を繋ぎとめるチョコレートじゃないといけない、と言うかぐやに対して早坂は、高級品のチョコレートがいいのではないか、と勧めます。 しかしかぐやは、値段で勝負したくない、と言ったので早坂は、最近ではハート型のチョコレートを割るハンマー付きがあるけど、と言うとかぐやは、不吉、と断じたのです。 そして男の子はどんなチョコレートが好きなのか、と呟くかぐや。 その頃、生徒会室でも白銀と伊井野がチョコレートの事を話していて、伊井野は丁度かぐやが呟いた事を白銀に聞いていました。 白銀は、高級品の味は分からないし、店のチョコレートは美味しいけど味でどうこうがないから手作りが良い、と勧めるが、手作りにはいい思い出がない、と言います。 その理由は去年のバレンタインデーの際、異物混入されていたり、発煙が仕込まれていたりしていたからでした。 それに名前も書いてなかったから嫌がらせかもしれない、と呟く白銀に伊井野は、それは違う、と否定します。 好きな人に好きな人がいるのに、無意味なチョコレートを作って送る人の事を考えてほしい、どんな方法でも思っている人はここにいるし、少しでも見てほしいと伝えたくて苦しみをチョコレートに込めたくなる気持ちは分かる、と口にする伊井野。 そして自分の周りにも白銀が好きな人がいたけど、かぐやと良い感じだから諦めて行った、と伊井野は言いつつも、そうやって沢山の女の子を泣かせてきた、とニヤニヤしながら言います。 本命は白銀にあげる、とニヤニヤしながら言う伊井野に、本命は石上にしておけ、と言う白銀。 しかし伊井野は、石上には義理チョコを義理っぽく渡した方がきっと誰も困らない、と言うのでした。 そしてかぐやと早坂、伊井野は無論の事、つばめ、柏木、マキ、千花、大仏、小野寺も迫りくるバレンタインデーに向けて準備をし始めたのです。 かぐや様は告らせたい184話の感想と考察 流れ的にはつばめが大友に会う話になると思っていましたが、バレンタインに関する話が2話続くとは驚きでしたね。 そして今回の話で、以前の話で登場したっきりとなっていたキューバリファカチンモが出てきたのには驚きました。 オカルト研究部のレシピを元に作ったとはいえ、これを手作りで作ってしまったのであれば、二度と手作りは作りたくないと言っても不思議ではありませんでしたね。 それ以前にどうしてオカルト研究部に協力を仰いだのかが、謎ですね。 早坂も記憶から抹消していたと言っていたので、この事件が語られることは永遠にないと思いましたね。 次回はバレンタインデー当日となり、それぞれ女子生徒達が意中の男子生徒にチョコレートを渡す事になると思います。 つばめは石上に渡し、柏木は翼に渡し、千花と大仏と小野寺は義理チョコとして知り合いに渡すのではないでしょうか。 マキは翼に渡そうとするも、柏木と翼がイチャイチャしているのを見て、渡せないのではないかと思います。 かぐやは自分が会長と付き合っているのをバレたくないので、早坂と共に義理チョコだと言って渡すのではないでしょうか。 伊井野は石上に対して義理チョコみたいに渡すと言っていましたが、渡した後に一人で泣くんじゃないかなと思いますね。

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【かぐや様は告らせたい】155話ネタバレ感想|白銀×伊井野(可愛い)の化学反応【最新話】

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この記事の目次• 【かぐや様は告らせたい】四宮かぐやの父親の正体は? 人気漫画「かぐや様は告らせたい」の主人公、四宮かぐやの父親についてまとめていきます! 四宮グループの総帥 かぐやの父親の名前は、四宮贋庵(しのみや がんあん)といいます。 贋庵は総資産が200兆円を超える巨大財閥「四宮グループ」の総帥です。 財閥というのは、戦前から日本の経済の中核をになった企業群をさし、国家と密接に関わり合いながら成長してきた巨大企業のことをさします。 あまりにも強力な権力と資本力があったため、戦後にGHQにより解体をされてしまいます。 しかし、戦後後も企業そのものは残り続けており、現在になっても日本現在の中枢です。 日本の三大財閥といえば、三菱、三井、住友であり、この3つの財閥を中心に、「四大財閥」や「十五大財閥」などのくくりもあります。 いずれにせよ、財閥グループの総帥であることは、日本の経済を根幹から支えている人物の1人であることがわかります。 さて、漫画の話に戻ると、「四宮グループ」とはあくまでも、「かぐや様は告らせたい」の物語上の財閥です。 しかし、実在する日本の財閥に照らしわせると、かぐやの父である四宮贋庵は、日本有数の経緯者であり、経済界にも大きな影響を与えている存在であることがわかります。 それほどの企業のトップに立つのが、かぐやの父、四宮贋庵です。 冷淡な性格 四宮グループの総帥である四宮贋庵ですが、その性格はかなり冷淡であることがわかります。 特に、かぐやに相当厳しい評価を下しており、2人関係はかなり冷え切っているといえます。 かぐやへは「四宮家に生まれたならば、人を信じるな」と教えており、このような教育方針により"氷のかぐや"が生まれてしまった経緯もあります。 現在は、かぐやとは別々に生活をしており、贋庵は京都ある四宮家の本邸に住んでいるようです。 (かぐやは東京の別邸で生活をしています) その性格からか、かぐたの侍女である、早坂愛からも嫌われており「くそジジイ」と呼ばれてしまっています。 なぜ、ここまで冷徹な性格なのかはわかりませんが、これから明らかになっていくのでしょう。 あくまでも予想ですが、物語に登場する極端に冷たい性格の人は、過去に大きなトラウマを抱えていることもあり、それが物語が進むにつれて明らかになっていくのではないでしょうか。 また、原作を読んでいるファンからは、かぐやが実の娘ではない・・・と考えている人までおり、謎は深まるばかりですね。 物語の正体 かぐやの父、四宮贋庵は物語では存在していますが、実際にその容姿が描かれたことはありません。 漫画でよくある、姿はいるけど、きちんと顔は見えていない・・・というパターンですね。 ただ、シルエットから長髪であることはわかっています。 かぐやの年齢からして贋庵は40代後半ではありそうですが、40代後半長髪とはなかなかダンディな存在なのではないでしょうか。 その名前からもかなり迫力が漂ってきており、アニメでは声だけの出演で早くもファンが出てきているほどです。 かぐやの家族は、父の贋庵、母の四宮名夜竹(しのみやなよたけ)と3人の兄がいます。 しかし、母の名夜竹は物語スタート時点ですでになくなっており、公式ファンブックの家族構成の欄にも存在していません。 名夜竹は心臓病で医者にかかっており、亡くなっています。 かぐやに兄が3人いるというにも、同じく公式ファンブックで明らかになっています。 また、実際にかぐやの兄は下記のようにコマでも登場しています。 1つ目のコマに「四宮家三男 四宮雲鷹」と記載されていますね。 長男、次男の登場はこれからになるため、物語の進展と共に期待しましょう。 以上となります。 最後まで読んでいただき、ありがとうございます。

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