カネスエ カード。 【スーパー開店12月】岐阜市中鶉に「カネスエ」がオープン!お店の場所や営業時間、チラシ、バイト、ポイント割引、通販、などお得な情報を紹介

カネスエ新生店

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カネスエファンクラブで毎日2%OFFカード発行してきました 一宮市を中心にスーパーマーケットを愛知県、岐阜県、三重県にチェーン展開をしている「カネスエ」と言うスーパーマーケットをご存じでしょうか? 従来のチラシ特売をやめ、ここ数年はチラシを配らずとにかく価格を安くをもっとに販売しているスーパーマーケットです。 我が家で消費している野菜やお肉・お魚などがお得で、いつもお世話になっています。 カネスエ 一昔のカネスエさんのデザインです。 カネスエ 最近オープンしたカネスエさんはこんなデザインです。 そんなカネスエさんでは、チラシ特売をやめた事で集まったお客さんを飽きさせないように、店舗限定のキャンペーンをやり始め、地域になじんだやり方を始めているようです。 そんな形で今年の4月から、店舗限定でスタートしたのが「カネスエファンクラブ」だそうです。 カネスエファンクラブ 岐阜県大垣市の昼飯店、大野町の大野店のみの限定にて、さらに2011年3月31日の間限定のキャンペーンのようです。 入会金は200円にて、カネスエファンクラブのカードを発行します。 カードの申込も郵便番号のみと言う、個人情報の登録もいらない形でカードが発行できます。 使い方は、会計の時カネスエファンクラブのカードを提示することで、毎回2%OFFになるそうです。 カネスエファンクラブ 裏側には純粋にカネスエ商事さんが発行している事が書かれています。 大まかに仕入れ・加工部門が(株)カネスエさんが担当しており、販売が(株)カネスエ商事さんが担当しているため、社名が違います。 そんな感じで、大野店、昼飯店のみの限定キャンペーンですが、実験的?スタートのようです。 ちなみに2%OFFとなっておりますが、計算式は以下の通りです。 そのため、50円を超えないと、値引きされません。 イオングループさんの場合は、この手の割引計算は、小数点は切り上げなのですけどね。 元々が低価格で販売している為、ファンクラブによるお得度は、小さいかもしれません。 「損をして得をとれ」と言う言葉まで、今一歩かも…。 恐らく2店舗で様子を見られるんですよね? ただし、カード提示でお客さんごとの買い物分析が出来るので、真の目的はどっちなんだろう。。。 とも思っています。 企画名: カネスエファンクラブ キャンペーン内容:カード提示で2%OFF 期間:2011年3月31日まで 実施店:昼飯店、大野店限定.

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カネスエはクレジットカード・電子マネーは使えますか?【知恵袋】

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カネスエが安い理由は品揃えと人件費 ど素人が考える商品の安さの秘訣は、「大量入荷」とか、「問屋直売」とか、「賞味期限切れ」などと考えがちです。 カネスエの安さの秘密は品揃えと人件費です。 まずカネスエ徳重店は品揃えが良くないです 笑 もとい、安定した商品展開をしています。 一時毎週買い物にいっていましたが、カネスエ徳重店にはおいてある商品がほとんど同じで、よっぽどな季節商品以外は無駄な商品が置いてありません。 買い物をしていたときも、買うものがほとんど決まっていたので、一週間に一回の買い物でかかるお金はほぼ同じくらいでした。 それほど買うものが決まっていたのでどこに物があるのかもわかり、効率かつ経済的に買い物をすることができました。 人件費削減!欧米のスーパー風のレジ またレジがカートからカートへ、支払いもバーコードを読み取った自動レジシステムにより人件費を削減しています。 外国のスーパーみたいに行き始めたときには楽しかったです。 人件費をスリムにすることで価格を抑えていることがわかり、レジではカートに乗せた品物を自分たちで取り出しベルトコンベアーに乗せてチェッカーのパートさんに商品をレジを通してもらいバーコードを発行してもらいます。 でも紹介していますが、我が家では定期的にコストコに行っていますが、その手法をカネスエ徳重店だけは取り入れていますね。 そして、先程レジでもらったバーコードをもって奥の機械にバーコードを読み取ると、金額が表示されるのでそれに従ってセルフレジのように支払うシステムになっています。 空いてる支払機を選べることができるので混雑も少なく流れがスムーズなので時間を気にすることなく買い物ができるところがこのカネスエ徳重店の素晴らしいところだと思います。 スポンサーリンク 3. 薄利多売オンリーのウオダイ 一方ウオダイは安さの秘密があまり思い浮かびません。 考えられるのは昔からある店舗なので地代家賃は少ないのか、こちらはウオダイの歴史があるので、こちらをご覧いただくと昔からあるお店なのかなというのがわかります。 以前がっちりマンデーにご出演していたダイソーの社長が1つ20円利益が取れる商品よりも1つ0. 02円利益が取れる商品を1000個売ればよいという発想をされてましたが、それとと同じでウオダイさんも薄利多売がメインだということはわかります。 ダイソーのように食品でなければ在庫をかかえても良いと思いますが、在庫をかかえる賞味期限があるものはなかなかさばくのが難しいのではないかと危惧していますが、他にも陳列方法とかで人件費を抑えていたり独自の工夫をされていすがやはり流通面でも大手より劣ると思いますし不安は残ります。 なので、我が家では一度だけ買い物で利用しましたがそれっきりウオダイさんでは買い物をしなくなりました。 子供もいるし、やはり安全・安心なものを与えたいという気持ちになったのも大きいかもしれません。 ウオダイが緑区鹿山に移転オープン そんなウオダイですが、2018年2月に名古屋市緑区の鹿山に新しく移転しオープンすることになりました。 オープン初日にお店の前を通ったのですがものすごい人、車、そしてなぜか救急車がいてかなりの賑わいを見せていることがわかりましたがさすがに子供と一緒に行くような気力もなくお店の中にはいっていません。 ただ、この鹿山のお店。 もともとはユーストア(今でいうピアゴ)が閉店した跡地ということもあり、スーパーの跡地としてはもっていこいであり、駐車場も広くて前よりもかなり生きやすくなったのではないかと感じています。 カネスエ徳重店も緑区ですが、この名古屋市緑区はアオキスーパー、マックスバリュ、アピタ、そしてカネスエと地元のスーパーが激戦をしている地区であり、そこにウオダイさんが宣戦布告した形になります。 地域住民としては価格競争が起こり楽しみが増える一方、ウオダイさんのお店はどこから行っても一本道であり以前のお店と同様に交通渋滞を引き起こす可能性もあり、あの道は使えないかなと不安な気持ちを抱えています。

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スーパーマーケット「Felna(フェルナ)」「カネスエ」は超格安店

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今日はたまたま通りがかったカネスエ徳重店に行ってきました! まずはじめに感じたのは「何これ!フェルナよりも全然すごいじゃん!!」っていう驚きと感動!その内容を報告します。 店舗の規模が桁違い! パッと見ただけでフェルナの4倍以上あります。 下手すると9倍近いかも? 野菜が充実 フェルナに比べて野菜のゾーンが倍以上あります! だから種類も豊富! 例えばトマトで見ても、アイコという甘いミニトマトの品種まで置いてあります。 フェルナでは出来なかったこと、カネスエだから出来ること、ですね。 お値打ちで買える、一人あたりの個数を制限することで安さを出せているんですね。 こういうところも良心的です。 お肉やお魚も! 豚肉もオリジナルブランドなんですね。 ISO22000という、食品を管理する規格を取得しているんだそうです。 お魚も種類がたくさん!これだけの規模だから出来るんですね。 値段だけじゃなくて食品の安全も! お店に出ていたPOPです。 私は保存料のことを結構気にしてしまうので、お店全体でこのような取り組みをしているのってすごく安心してお買い物が出来ます。 スポンサーリンク スポンサーリンク ただでさえ安いのに平日はもっと安いなんて!! これもフェルナでは出来なかったことですね。 絶対平日に来なきゃ! 全体的に種類が多い 店舗の規模が大きくて何が一番のメリットかというと種類がたくさんあるから! 選択肢が広がるってお買い物がたのしいですね。 ヤマザキの食パンなのに、Kanesueの文字が。 大手メーカーに特別注文できてしまうほどの規模が大きいんですね。 ひょっとして私が知らなかっただけ? 価格は全部フェルナと同じ。 さすがですね! レジも同じ レジはフェルナと同じですが、こちらはちょっと進化系。 欧米のスーパーを思い出しますね。 チェッカーさんにレジを通してもらいバーコードを発行してもらいます。 先程レジでもらったバーコードを機械に読み取らせると金額が表示され、支払うシステムです。 フェルナと似ていますが、空いてる支払機を選べるところはちょっとだけ進化系。 でもクレジットカードが使えないのが残念ですね。 まぁこの値段でさらにポイントまで貯めようなんて言ったら罰が当たりますね。 なんでフェルナと比べるの? なんでフェルナを引き合いに出すかというと実はフェルナはカネスエが運営しているからです。 私は今までフェルナしか知りませんでしたが、カネスエがさらにすごいとは思いませんでした。 ほとんどの商品がフェルナよりも2円程安いです。 まとめ買いする人にとっては合計金額で違いが出そうですね。

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