しまむら ダサい。 しまむら(メンズ)がムリゲー級にダサい理由 │ 陰キャのモテ道オンステージ

しまむら、客離れに歯止めかからない深刻事情

しまむら ダサい

レディース優遇(=オカンの買ってくる服の出元はしまむら)• 仕入れの方針ゆえアクの強い上級者向けに偏る• アイテムの種類そのものが少ない もとは年配の節約主婦(オカン)向けの安かろうダサかろうの店。 そこに「モデル・益若つばさ」が乱入して若者層の流入により台頭した。 というのが今日の「しまむら」です。 ダサい理由は「前衛的な個性ゆえ売れ残った」モノを集積したから。 益若つばさが目を付けたのも 「個性的なアイテム」で攻められたから。 旋風が起こった場所も元のメイン客も「レディース客」だった。 メンズの冷遇は当然で、前衛的すぎるのもまた当然だった。 勘違いした初心者が初見殺しに遭うことさえ予定調和だった。 そう、最初からメンズはお呼びではなかったのです。

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GU,しまむら,ライトオンはダサい?理由や男女の評判は?

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ファッションセンター「しまむら」とは 「しまむら」とは店舗数1365(2017年2月20日)を誇り、国内ではユニクロやGUを運営する「ファーストリテイリング」に次ぐ売上高となっています。 顧客の多くはファミリー層・レディースを狙った商品が多く、レディースの間では「しまむらー」なんて言葉が流行ったりもしました。 低価格な服が多く、ユニクロが商品価格を上げた現在GUと並んで超低価格路線を走っている「ブランド」とも言えますね! 昔の僕をダサくした根源 さて、そんな「しまむら」ですが、何を隠そう 昔の自分をダサくした根源だと思っています。 「しまむら」はトレンドの終着点。 最新トレンドがオシャレなのは最先端だからであって、大衆まで伝わってしまったらそれはもうオシャレではありません。 そして、「しまむら」の恐ろしいところは何年も前にダサいファッションとまで揶揄されるようになった、 ・英字プリントがいたるところに入った長袖シャツ ・裏返すと柄が出てくるチノパン を平気で展開している所です。 店舗内でそれらを発見した時、 「おいおい!それはもう10年も前にダサいと言われていたファッションで今ではその服を見る事も減った伝説級の物だぞ!!」 と店舗で声を上げそうになってしまいました・・・。 スポンサーリンク 男女格差が著しい そんなダサい服があるのに何で売り上げが日本で2番目なの? という疑問を抱かずにはいられないでしょう。 実はその理由は「ファミリー層」と「レディース」に力を入れているからにほかなりません。 レディースだけに傾倒している しまむらに訪れて思う事はお店にいる方のほとんどが女性だという事です。 プチプラを掲げたレディースファッションのブログではいたるところに登場するほど、レディースに関しては良い物が多いです。 ユニクロよりも安く、そしてトレンドに沿ったアイテム展開は人気の理由がうかがえます。 そんな安くオシャレな物が買いたい「レディース」と安くて、それなりに着れたらいいという「ファミリー層」をうまくターゲティングできているんだとは思います。 レディースでいい物を見つける さて、そんなオシャレがしたいメンズを一切ターゲットにしていないのが「しまむら」。 正直言って、無理に買う必要はないかと思います。 しかしながら、見ておいてもいいかなと思うものも実はあるんですね! それはやはりレディースのアイテム。 メンズでも使えるレディースのアイテムというのは意外と多いんです。 僕もGUではレディースも散策するのですが、隠れた名品を発掘することがあります。 しまむらでもそんな隠れた名品を探すことは可能。 クラッチバックなどの男女兼用できるものでは見てみる価値はあると思っています。 服では使える物を見つけるのは難しいですが、小物類で挑戦してみるのはアリでしょう。 ユニクロとの大きな違い ユニクロを追随するしまむらですが、両者には大きな違いがあります。 それは、 質を重視する「ユニクロ」と安さを重視する「しまむら」です。 ファーストリテイリングは同じく運営している「GU」との差別化の意味で質やデザイン重視の方向に「ユニクロ」の方針を決めているようです。 去年から始まった「ユニクロU」などの世界でも有名なデザイナーとのコラボラインやUTのディレクターに裏原ファッションの火付け役ともなったNIGO氏を起用する辺りはさすがと言わざるを得ません。 しまむらでも「ハリスツイード」などとコラボがあるのですが、「遊戯王」や「初音ミク」などのオシャレがしたい人には響かないコアなコラボなんかもあったりします。 ちょっと着てみたいと思った自分もいますが、それはネタ的な要素でしかなく、オシャレだからと買う事はないでしょう。 ユニクロとしまむらではそんなオシャレができる服かできない服かという大きな隔たりがあるんです!! スポンサーリンク しまむらで買う理由がない では、結論ですが、もう本当にしまむらでオシャレ着を買おうと思わない方が良いです。 しまむらの人に見られたら怒られそうですが、そう結論付けました! だって、メンズをターゲットにしてないんだもん! 仕方ないじゃないか!! メンズのアパレルにおける市場規模はレディースの半分以下。 それが前提なのは分かりますが、もっとメンズにも力を入れてもらいたい。 地方に多い「しまむら」だからこそ、日本のメンズをもっとオシャレにする力があると思っているんです!! 今はしまむらでメンズ服を買う必要はないですが、いつかこのブログでもしまむらをオススメする時代が来れば売れしい物です。 以上になりますが、もししまむらで服を買うなら、その時の参考にしてください! それではまた!.

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しまむら、客離れに歯止めかからない深刻事情

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これまでジーユー(GU)などとともに、国内の格安カジュアル衣料品市場を先導してきた「しまむら」の成長に突然ブレーキがかかった。 9期(年)ぶりに売上高が前期を下回ったのだ。 不振の原因となったのは何か。 店舗経営コンサルタントの佐藤昌司氏が解説する。 リーマンショックの影響などで09年2月期には減収となったが、以降は17年2月期まで8期連続で増収を維持するなど業績は好調だった。 しかし、ここにきて減収に陥り、勢いにストップがかかった格好だ。 足を引っ張ったのは、売上高の約8割を占める主力店舗の「ファッションセンターしまむら」だ。 しまむらは、ファッションセンターしまむらのほか、同じくカジュアル衣料の「アベイル」や子ども服の「バースデイ」など、日本だけでなく、台湾や中国なども含め計2145店舗(18年2月期末時点)を展開している。 中でも、ファッションセンターしまむらは、18年2月期末の店舗数が前期末から36店増えて1401店にまで拡大した。 しかし、全店合わせた売上高は前年から1.3%減少。 特に、前期末までに開店していた「既存店」の売上高が3%も減ったことが業績に響いたようだ。 こうした商品の多くは、トレンドのデザインや個性を「売り」にしている。 仮に売れ行きが好調でも、追加で仕入れたり、追加生産を依頼したりは基本的にしない。 つまり、同じ種類の商品を大量に販売し、ヒット商品の追加生産を積極的に行うユニクロとは「対極」にあった。 追加仕入れをしないビジネスモデルは、人気が出た商品の「希少価値」が生まれやすい。 こうして「掘り出し物」を探す楽しみを消費者に提供してきたことも人気を呼んだ理由だ。 定期的にしまむらの店舗に通い、掘り出し物を探す「しまパト」(しまむらパトロール)を楽しむファンも登場。 業績拡大に一役買った。 引用元: みんなのコメント.

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