自動下書き。 ワードプレスで保存すると「返答が正しい JSON レスポンスではありません」となり見出しが自動下書きとなる現象に対処

[OL2010] 下書きに保存する方法 3種と自動保存の設定

自動下書き

原因は自動下書き保存なんです。 5万文字に行くまで、こまめに自動下書き保存されていたので、普通2万文字の時点に戻るのはあり得ません。 しかし何故かバグで戻ってしまったんです。 1-1. noteの自動下書き機能とは noteのWeb版では、ノートの下書きを書いていると、自動で保存される機能があります。 どうやら、60秒間に一度は自動で保存されるらしいです。 これなら下書きが保存し忘れることもないですね! と言いたいですが、僕は反対です。 バグで3日前の下書きに戻るくらいなら下書き保存のし忘れの方がいいです。 実際に問い合わせたが一向に返信が来ず… 実際に被害にあった当日に問い合わせてみました。 しかし、翌日になっても全く返信が来ませんでした。 なのでもう一度問い合わせましたが、一行に返信は来ません。 4日ほど経ちましたが、経過を見ている現状です。 [まとめ]下書きのバックアップを取っておこう 今回の件で、noteへの信頼をちょっと失ってしまいました……。 しかし、今回のnote執筆はやめるつもりはありません。 なので下書きを、他のデバイスにバックアップしておこうと思います。 みなさんもnoteの執筆の際は、ご注意ください!.

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WordPress:データベースを汚す「自動下書き」を無効にする

自動下書き

自動保存(執筆中の自動バックアップ)• リビジョン(記事のバージョン履歴)• ダッシュボード(クイックドラフト) 不要な自動下書きがデータベースに溜まらないようにするには、これらの機能を無効にする必要があります。 「自動下書き」ができないようにする方法 「自動保存」を無効にする 私は執筆中の記事の自動バックアップをブラウザ側で取っています。 WordPress の自動保存は必要ないので無効にします。 テーマのための関数「 functions. php」を開きます。 子テーマを使うテーマの場合は、 子テーマの functions. php を開きましょう。 functions. php に下記の内容を追記します。 ただし、新しく記事を書き始めたときに行われる 初回の自動下書きだけは避けられません。 記事投稿時はこの自動下書きに上書き保存されるので、同じ記事の自動下書きが無駄に増えることはありません。 「リビジョン」を無効にする 記事の再編集/更新した時にできるリビジョン(バージョン履歴)を無効にします。 サーバー上にあるファイル「 wp-config. php」を編集します。 通常、ファイルは WordPress をインストールしたディレクトリー(フォルダー)にあります。 wp-config. php に下記の内容を追記します。 'wp-settings. php' ; より前でないといけません(最後尾に追記するのはダメ)。 'wp-settings. php' ; これで、リビジョン機能は停止します。 「クイックドラフト」を無効にする クイックドラフトの自動下書きは、ダッシュボードを開いただけで作られてしまいます(クイックドラフトに触れていなくても)。 「表示オプション」でクイックドラフトを隠してもダメです。 「クイックドラフト」は、「ダッシュボード」ページにある機能で、アイデアや下書きを素早く書くためのものです。 「クイックドラフト」の自動下書きを無効にするには、クイックドラフトの機能自体を停止するしかありません。 クイックドラフトが一切使えなくなるので、注意して下さい。 テーマのための関数「functions. php」を開きます。 子テーマを使うテーマの場合は、 子テーマの functions. php を開きましょう。 functions. php に下記の内容を追記します。 ダッシュボードを開いても自動下書きが作られることはありません。 それでも作られる自動下書き 前述3つの方法でそれぞれの機能を停止。 それでも、自動下書きが作られてしまうことがあります。 それは、 公開済み記事の再編集中に「 プレビュー」を使ったときです。 おそらく、プレビューをするために編集中の記事を一旦データベースに保存したいけれど、プレビューなので更新前のデータに上書きするわけにはいかない。 だから、プレビュー用のデータとして新たな自動保存(autosave)を作るのだと思います。 プレビューの仕様上、仕方ありません。 ただし、同じ「プレビュー」でも、新規記事のプレビューは大丈夫です。 新規記事は、書き始めた時点で自動下書き(auto-draft)が作られるので、プレビュー時はこの自動下書きに上書きをして利用するからです。 逆に言えば、新規記事のバックアップはプレビュー時に行われるわけですね。 自動下書きを作りたくない人は、公開済み記事の再編集でプレビューを使わないようにしましょう。

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WordPress:データベースを汚す「自動下書き」を無効にする

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少し前まで、Windows live mailを使っていて、メッセンジャーでも使用しているホットメールの アカウントでmailしていた際にmailを書けばが定期的に内容が自動保存されていましたが こないだメッセンジャーにログインしてなくても、メールチェックの為にliveメールを起動すると この状態(liveメールではサインインしているという状況)だとすると、もしかするとメッセンジャーに ログインしたと、メッセンジャーにつながっている知り合いには表示されるように なるのかなと思ってliveメール起動時には、サインインしたと出ないようにしようと 設定を何かしらいじくった事がありまして そのせいかどうかわかりませんがliveメールでアカウントにサインイン、にしてもメールが 自動下書きされないようになってしまいました。 liveメールでホットメールアカウントでメールを書くときに自動下書きになる設定はどこをいじれば いいでしょうか。 Johann さん、こんにちは。 状況をお知らせいただきありがとうございます。 前回ご案内をさせていただきましたとおり、Windows Live メールでは、 下書きの保存機能はご用意していない状況です。 また、お知らせいただきました、URL を確認しましたところ、 記載されている内容は、Internet Explorer で Hotmail を利用している際の 内容でした。 Internet Explorer で Hotmail を利用している場合、Hotmail でメールを 新規作成すると定期的に下書きに自動保存されます。 そのため、Hotmail を Internet Explorer でもご利用の場合、 Internet Explorer 側でメールを新規作成し、 その後、Windows Live メールで同期した際には、下書きに保存されている 可能性があります。 なお、同様のご案内になり申し訳ありませんが、Windows Live メールでは、 下書きを自動保存する機能はないため、下書きの自動保存をご希望であれば、 Hotmail を Internet Explorer でご利用ください。 問題が解決しましたら、この回答が同様の問題でお困りの方の参考となるよう、 Answers へサインインし、回答としてマークをお願いします。 大森 豊 — Microsoft Support.

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