コカコーラ オリンピック マーク。 「コカ・コーラ」東京2020オリンピック競技デザインボトル・オリジナルリストバンドボトル 3月9日(月)からキャンペーンを全国でスタート: The Coca

コカコーラヨーヨーとは (コカコーラヨーヨーとは) [単語記事]

コカコーラ オリンピック マーク

御社はアムステルダム1928大会以降、オリンピックのスポンサーを1世紀近く務められてきました。 当初はアスリートの喉を潤す、そしてブランド認知を高めるという目的を掲げられていましたが、今やコカ・コーラは世界で知らない人がいないほどポピュラーな商品になりました。 にもかかわらず、オリンピックを意欲的にスポンサードされ続けている目的からお聞かせいただけますか? 「一般的には、スポンサー=ブランド認知と結び付けられがちですが、実はそれだけが目的ではありません。 むしろオリンピックは、多方向からビジネスに貢献できるというのが、大きなアセットになっています。 まず理念的なことで言いますと、我々はIOCが掲げているオリンピックの精神やスポーツの精神に共鳴していますし、目標に向かって全力で取り組み、平和でよりよい世界の構築に寄与するというIOCの価値に賛同しています。 当然、我々の製品を通じても、やはり皆さんにポジティブになっていただきたい。 そういう思いがあればこそ、IOCとパートナーシップを組んできました。 これは、そもそもの大前提になっています。 一方、ビジネスに関して言いますと、オリンピックは寄付ではないので、やはりセールスを上げていかなければならない。 そのためにオリンピック関連のプロモーションを行ったり、流通の皆様に満足してもらうための活動を行ったりしていますが、オリンピックは、消費者の方から見ても『距離感』が非常に近くなる。 オリンピックとW杯の位置づけは、どのように異なるのでしょうか? 「オリンピックを見ている層と、サッカーW杯を見ている層を徹底的に分析すると、ターゲットが異なっていることがわかります。 大会期間もそれぞれ異なりますので、やはり戦略や(お客様との)コミュニケーションの内容も変わってきます。 具体例を挙げましょう。 オリンピックの場合は、私が担当している東京2020オリンピック聖火リレーのようなキャンペーンも、全国をくまなく回りながら本番の4カ月前から実施されます。 そういう活動を通して、オリンピックのムーブメントを作っていくんですね。 一方、W杯ではトロフィーツアーなどを行いますが、(実施できる)日数には限りがあるので、日本では2、3カ所で展開する形になります。 そういう意味では、オリンピックの方が様々な製品を対象に、幅広くマーケティングを展開できるような印象を受けます。 「その解釈は正しいと思います。 まず我々の場合、大きなコンセプトや基本方針をアトランタにある本社のチームで考え、そのコンセプトを各国のマーケティング担当部門がローカライズしていく形になります。 この際には個々の国ごとに、どんなことをすればヒットするのかを考えていくわけですが、W杯の場合は『コカ・コーラ』というブランドでコミュニケーションを実施していました。 ここで提示されるのは、コカ・コーラという製品だけになります。 一方のオリンピックでは、まさに仰られたように、たくさんの方々が注目される関係上、やはり皆さんの飲みたい様々な製品が、いつでもどこでも手に入るというメリットをアピールしていきたいと思っています。 炭酸飲料のコカ・コーラのみならず、綾鷹という緑茶もあれば、スポーツ飲料のアクエリアス、『い・ろ・は・す』というお水、さらにはコーヒーのジョージアと、積極的にコミュニケーションを展開していく。 例えば(前回大会の)リオ2016オリンピックでは、『ザッツ・ゴールド・キャンペーン』が展開されました。 これは英語のニュアンス的には『金メダル級の動きだよね』というような意味ですが、日本語にそのまま訳してしまうと『それって金だよね』になってしまうので、今一つピンとこない。 現在、日本では50強のブランド、 800種類以上の製品が揃っています。 要はお茶でも、アメリカや海外で『ティー』と言うと『ブラックティー(紅茶)』しかありませんが、日本では紅茶だけではなく、もちろん緑茶もあります。 しかも綾鷹は特選茶の商品もあれば特保の製品、まろやか茶もある。 さらには緑茶以外にも、麦茶や烏龍茶が揃っていますし、紅茶花伝一つとっても様々な種類の製品や、ミルクティーまで揃っている。 これほど製品ラインナップが豊かな国は、コカ・コーラ全体の中でも日本だけです。 それを踏まえれば、日本の消費者のこだわりは非常に強いと言えると思います。 「我々には、年間10億ドル以上を売り上げている『ビリオンダラー・ブランド』と呼ばれる製品群があるんですが、その中には綾鷹、ジョージア、アクエリアスといった製品も入っている。 「ええ。 日本にはおいしい緑茶もあれば、天然水もある。 日本のコカ・コーラはいろんなことをやっているんだなと感じて帰国していただくのが、我々にとってのひとつのサクセスストーリーになるでしょうね。 あとはやはり、コーヒー飲料を缶で飲む習慣。 諸外国の人々にとっては、こういう日本発の利便性に触れることができる。 渡邉氏はこう断言した。 次回は日本コカ・コーラのスポーツビジネス戦略と、圧倒的なマーケットシェアの秘密について伺う。

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コカ・コーラ「スマートピンズ」当選☆

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「スポーツって面白い」 偉大な父親の影響 高橋 オリバー:日本コカ・コーラ 東京2020オリンピック ゼネラルマネジャー。 リーボックジャパン、国際サッカー連盟(FIFA)、ナイキジャパンを経て2016年より現職。 20年以上にわたり国内外でスポーツマーケティングに従事する。 2019年HALF TIMEアドバイザーに就任。 磯田裕介(以下、磯田):オリバーさんは長らくスポーツビジネスの世界で活躍されてきたと思うのですが、最初はどういったきっかけでスポーツビジネスに興味を持ち、どういったキャリアを歩まれて来られたのかをぜひ教えてください。 高橋オリバー(以下、高橋):遡りますと、そこには家庭環境が大きく関わっていたと思います。 父がJASA(日本体育協会)、いわゆる当時のオリンピック委員会で働いていまして。 父はオリンピックを担当し、日本でのスポーツ拡大や育成にも関わっていました。 アジア大会やオリンピックへ一緒に行く機会もあり、私自身も競技者として水泳をやっていましたのでスポーツに対する喜びを知り、社会人になっても関わっていきたいと思いました。 磯田:水泳をされていたんですね。 それは知らなかったです。 高橋:もうすこし遡りますと、父はドイツのケルン体育大学で柔道を教えていました。 そこで母と出会い、私は生まれました。 そのため私が日本に初めて訪れたのは4歳の時でした。 4歳から高校までは日本で通常の教育を受け、大学時代はオーストラリアで過ごしました。 父がスポーツを仕事にしていた事もあり、アスリートやスポーツ関係者が家に来ることもありました。 今思えば父たちの話を聞いている中でスポーツって面白いな、という思いを持って育ったのかと思います。 私が大学へ進学した頃、父はアディダスに勤務しており、シドニーで開催されたアディダスのスポーツカンファレンスにバイトで手伝ってくれと言われました。 当時は19か20歳でしたが、そこでアディダスのグローバル・スポーツマーケティング担当者と初めて接点が出来ました。 当時インターネットはなかったのでメールを通してつながりを続けるということもありませんでしたが、オリンピックなどのタッチポイントで関係を継続することが出来たのが一番大きかったです。 スポーツマーケティングのキャリア 日本から海外へ 高橋:大学卒業後はオーストラリアに残りたかったのですが、なかなか仕事がなく日本に帰りました。 その時、(前述の)アディダスのグローバル・スポーツマーケティングの担当者がリーボックに移り、ジャパンの立ち上げにマーケティング担当者として関わることに興味はないかと声を掛けてもらいました。 そこでリーボックジャパンのマーケティング部署に入り、PR、プロダクトマーケティング、社長室などを経験して、最終的には選手契約、イベントのスポンサーシップを担当することになりました。 1998年の長野冬季オリンピックでは、リーボックが関わっていた国々を任されました。 ロシア、オーストラリア、ポーランド、ニュージランドなどの選手ウェア提供や対応に毎日追われていましたね。 そこでオリンピックの楽しさを知ったのですが、2000年ぐらいにリーボックがスポーツフォーカスよりはカジュアルフォーカスに路線を変えました。 新たな路線変更に悩んでいた時に、FIFAのマーケティング権利を扱っていたスポーツマーケティング・エージェンシーのISL(インターナショナル・スポーツ・アンド・レジャー)の社長に知り合いが就任したんです。 その方から「2002年日韓W杯までのプロジェクトだけど、一緒にやらないか」と声を掛けてもらい、それが私にとってFIFAへの入り口となりました。 ISLという会社は私が入社した翌年に倒産してしまいますが、2001年のコンフェデレーションズカップや2002年の日韓W杯を控えていたため、サッカーの部署だけはFIFAに吸収されることになりました。 その後は運良く、FIFA本部からスイスに来ないかというお話をいただきました。 海外で外国企業を担当 真のグローバル環境 磯田:FIFA本部にというのは、限られた機会だったのではないですか? 高橋:当初日本のオフィスにいた50人のうち、スイスに行ったのは私だけでした。 他の皆さんは家庭環境からスイスに行きたい、行きたくない以外にも様々な事情があったのだと思います。 そう考えると、私は本当に運が良かった。 日韓W杯の組織委員会を担当していたこともあり、本社と密に連絡を取っていたことも意思疎通につながったのかと思います。 目指しているところが同じという共通認識が、スイスに行く大きな要因の一つになったのではないですかね。 そこからFIFAで10年ぐらい務めました。 当初はコカ・コーラ、アディダス、マクドナルド、ジレット、アンハイザー・ブッシュなど20社のスポンサー企業が3つのディビジョンに分かれており、そのうちの1つを担当していました。 最終的にイベントのオペレーション部隊も加わったマーケティングアライアンス&オペレーションのチームを担当させていただき、様々な経験を積む事ができました。 磯田:スイスに行った後は日本のパートナーを担当する訳ではなく、グローバルパートナーを担当されていたということですね。 高橋:サプライヤーは別として、日本企業のスポンサーが2006年の富士フィルムを最後にいなくなってしまいました。 するとソニーが2006年から続く2つの大会でスポンサーとなることが決まり、担当させていただくことになります。 それでもクラブW杯などもあり、日本への行き来は結構ありました。 ヒュンダイもいましたのでアジアは多かったですね。 それ以降はメインでコミュニケーションを取っていたのは他のグローバルスポンサー企業でした。 グローバル環境で求められるコミュニケーション 磯田 裕介:Beyond Global Recruitment株式会社 代表取締役。 インテリジェンス(現パーソル)入社後、 海外事業拡大のためシンガポール、ベトナム法人に出向。 その後スポーツ業界特化の英系エグゼクティブサーチファームSports Recruitment Internationalで日本事業立ち上げのためシンガポールに勤務した後、日本へ赴任。 2017年Beyond Global Recruitmentを設立。 磯田:日本人の方がグローバル組織で日本に関係しない仕事をする時に文化の違いに苦しむ人も多いと思います。 日本で育った経験を持つオリバーさんがそういった環境で苦しんだことや、乗り越える必要があったことはありますか? 高橋:最初は企業内での文化の違いに驚きましたね。 これは日本国内での転職でも同じことが言えるかと思います。 コミュニケーションも対日本人は良い悪いという言い方はしませんが、やはりインターナショナルな環境ではズバッと物事を言わないといけない場面もありました。 FIFAでは48ヶ国の人が働いていましたので共通言語はもちろん英語で、すごくインターナショナルでした。 最初は戸惑いましたが、あまり意識することなく対応出来ていたかと思います。 もし米国のドメスティックな会社に入っていたらまた話は変わっていたかと思いますが、スムーズだったという認識でした。 磯田:私が初めてオリバーさんとお話しをさせていただのは、前職のSports Recruitment International(英系のスポーツ業界特化型ヘッドハンティング会社)在籍時でしたが、会社はシンガポール法人でイギリス人とヨーロッパ諸国からの人が大半。 コミュニケーションはとてもブリティッシュな感じでした。 その時感じたのは、仰る通りイエス・ノーをまずはっきり言って、その後に詳細を話すという、日本とは全く違うコミュニケーションの取り方でした。 加えて、仕事中の議論については、日本では人と人で話す時に日本ではお互いにこやかな表情で話す文化があると思いますが、よりシビアな顔をしてお互い話す感じがありましたね。 高橋:それは私も全く同意見です。 今でもチームを作る時に最も重要視しているのはコミュニケーションです。 そこが上手く取れないとチームとしても1つのゴールに向かって突き進むことは難しいですし、相手を知るということもコミュニケーション無くしては出来ないと思います。 これはとても重要ですよね。 今はITが発達しているので必ずしも対面で話す必要のないコミュニケーションはあると思いますが、やはり面と向かって話をした方がより分かり合え、仮に言葉のギャップがあったとしてもカバー出来るところは沢山あると思います。 それが文章やメールだけになってしまうと、誤解がどんどん広がっていくのかなと。 チームが大きくなればなるほど難しくなってくるとは思いますが、そういった機会を設けることで全然違うと思います。 日本の学校教育ではみんな同じように育ててきたのに対して、海外は個性を引き伸ばす教育方法だと思います。 最近は日本もだいぶ変わってきた気はします。 今、私のチームにも50人の個性的な人間が集まっていますし、相手の良いところを引き出して、それをどうやって使うかを全員が考えると、もっと面白いことが出来ると思います。 今まで想像できなかったことを 個人としてさらに成長 磯田:チームの話が出てきましたが、長らくスポーツビジネスに携わっている方の中では、オリバーさんの今の状況を心配されている方も多いと思います。 改めて事故を経験されて、今の健康状況やそこから感じるものなどはありますか。 高橋:私個人としては全く前と・・・変わっていないと言ったら変になりますかね 笑。 目が見えないのは確かですが、それをディスアドバンテージだとは全く思っていません。 見えないことによって、今まで想像出来得なかったことが想像できるようになりました。 お陰様でITの発達もあり、メールやコミュニケーションは今まで通り取れています。 特に自分で「以前これが出来たのに、出来なくなってしまったな」ということは、今の所全く経験していないです。 今はこの事故を通して得られたことを、どういう風に今後自分のデベロップメント(成長)に使っていけるかというのを模索している段階です。 目が見えなくなったのでダメになってしまったという風には絶対なりたくないと思っています。 幸運にして日本コカ・コーラが受け入れてくれていますので、その期待に応えられるよう2020年に向けて今まで以上に突っ走っていきたいなと思っています。 私の努力だけでなく、周りのサポートあってこそなので、そういった面でも非常に恵まれていると感じます。 いずれにしても生きていかなくてはいけないので、こんなところでクヨクヨしていたらどうしようもないです。 それこそ競技をやっている選手でもっと苦労している方は沢山います。 今までもへこたれない根性を糧に生きてきたつもりなので、そこは変えずに頑張っていきたいと思います。 前編では高橋氏のこれまでのキャリアやグローバル環境での働き方について伺ったが、では現在の業務のミッション、そしてスポーツビジネス人材への見解とHALF TIMEに対する期待について伺う。

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コカ・コーラシステム、「ジョージア オリンピックマーク入りデザイン缶」を発売 :日本経済新聞

コカコーラ オリンピック マーク

日本コカ・コーラ株式会社(本社:東京、代表取締役社長:ホルヘ・ガルドゥニョ)は、オリンピック・パラリンピックのワールドワイドパートナーとして、どなたでも参加できるアスリート応援キャンペーンを6月15日(月)から9月6日(日)の期間、全国で実施します。 2020年7月開幕予定だった東京2020オリンピック・パラリンピックは、新型コロナウイルス(COVID-19)の世界的な感染拡大を受け、延期となりました。 日本でも全国に緊急事態宣言が発令され、自粛ムードの中、アスリートから発信されるSNSやニュースは、国民の希望となり励みとなりました。 そうしたアスリートを今度はわたしたちが応援すべく、長きに亘ってオリンピックパートナーを務めてきたコカ・コーラ社ならではのアスリート応援キャンペーンを立ち上げます。 コカ・コーラ社のアスリート応援キャンペーンの中心となるのは、東京2020オリンピック・パラリンピック日本代表選手団への寄付プログラムで、コカ・コーラ公式アプリ「Coke ON」からどなたでも参加できます。 その貯まったポイントを東京2020オリンピック日本代表選手団、もしくは東京2020パラリンピック日本代表選手団から選んで寄付いただけます。 また、本キャンペーンのサポーターには、コカ・コーラ・チーフ・オリンピック担当・オフィサーの北島康介氏や契約選手の熊谷紗希選手(サッカー女子)、大迫傑 すぐる 選手(マラソン)、西村詞音 ことね ・碧莉 あおり 姉妹(スケートボード)、上地結衣選手(車いすテニス)、中西麻耶選手(パラ走り幅跳び)の7名を迎え、アスリートへの応援を呼びかけていきます。 東京2020は、「スポーツには、世界と未来を変える力がある。 」というビジョンを掲げ、レガシーを未来へ継承することを目指しています。 オリンピックのパートナーとして最も長い歴史を誇るコカ・コーラ社として、東京2020が、コロナ禍にある世界の大きな希望となるよう尽力していきます。 その第一歩として、まずはオリンピック・パラリンピックの舞台で多くの人々に勇気や希望を与えてくれるアスリートたちを応援し、希望をつなぐ橋渡しをしていきます。 このプログラムは、コカ・コーラ公式スマートフォンアプリ「Coke ON」で貯められる「チーム コカ・コーラ オリンピック応援ポイント」を使って、東京2020オリンピック・パラリンピック日本代表選手団に寄付することで、アスリートを応援できるものです。 「チーム コカ・コーラ オリンピック応援ポイント」1ポイントは1円として換算され、1ポイントもしくは5ポイントを東京2020オリンピック日本代表選手団か東京2020パラリンピック日本代表選手団から選んで寄付できます。 やり方は簡単で、2つの方法から「チーム コカ・コーラ オリンピック応援ポイント」を貯められます。 本プログラムに参加し寄付していただいた方には、抽選で「チーム コカ・コーラ限定デザインのスピーカー付きワイヤレスイヤホン」(1万名様)、「Coke ONスタンプ」(合計150万個)が当たります。 詳細は、「Coke ON」アプリ内やチーム コカ・コーラ 東京2020公式サイト()をご参照ください。 集まった寄付額や寄付後の詳細レポートなどについては随時公開し、対象期間終了後の9月末に一括して寄付を行う予定です。 対象製品にあるマークをスキャンすると、1ポイント貯まります。 2,000万ダウンロードを達成した「Coke ON」アプリ 「Coke ON(コーク オン)」は、アプリ内でスタンプを15個貯めて1本分のドリンクチケットが獲得できる、おトクで便利なコカ・コーラの公式スマホアプリです。 ドリンクチケットは、コカ・コーラ社製品1本と無料で交換でき、お客様のお好きな製品を選ぶことができます。 2020年5月末時点で、2,000万ダウンロードを超え、全国36万台の「Coke ON」対応自販機でご利用いただけます。 対象製品の中には、販売状況により、「チーム コカ・コーラ オリンピック応援マーク」が掲載されていない場合がありますので、あらかじめご了承ください。 Bluetoothでスマートフォンと連携させ、ワイヤレスイヤホンとしてご利用いただけるだけでなく、イヤホンを充電ボックスに入れると、ボックスをワイヤレススピーカーとしてお使いいただけます。 『Coke ON』スタンプ(合計150万個) 「Coke ON」スタンプを、抽選で合計150万個プレゼントします。 「Coke ON」スタンプは、15個貯めると無料ドリンクチケット1枚と交換できます。 ドリンクチケットは、「Coke ON」対応自販機でお好きなコカ・コーラ社製品と交換できます。 ・東京2020パラリンピック日本代表選手団を選んだ場合 日本パラリンピック委員会の加盟競技団体(夏季パラリンピック競技)へ寄付します。 事務局から日本パラリンピック委員会へ一括して寄付し、その後、各競技団体へ割り振ります。 ・東京2020オリンピック日本代表選手団(おまかせ)を選んだ場合 日本オリンピック委員会の加盟団体へ寄付します。 事務局から日本オリンピック委員会へ一括し、その後、各競技団体へ割り振ります。 ・東京2020オリンピック実施競技の35競技団体を選んだ場合 東京2020オリンピック実施競技の35競技団体の中から、競技団体を選んで寄付できます。 期間終了後に、事務局から日本オリンピック委員会へ一括して寄付を行います。 その後、寄付された金額に応じて、各競技団体へ割り振ります。 TVCMやデジタル・新聞広告で「#みんなで希望をつなごう」というハッシュタグでアスリート応援を呼びかけ、「Coke ON」アプリでは、彼らからのメッセージ動画がご覧いただけます。 コカ・コーラ・チーフ・オリンピック担当・オフィサー 北島康介氏 Stay Home状況の中、私は自宅で適度なトレーニングをしていましたが、アスリートたちは普段使っている施設が使えなくなり、大変な思いをしていたかと思います。 来年のオリンピックに出場し、メダルを獲得して日本中、世界中の皆さまに元気を与えて欲しいと思います。 そして、皆さまからの応援がアスリートたちの希望になりますので、日本コカ・コーラのアスリート応援キャンペーンにご参加いただき、応援をよろしくお願いします。 熊谷紗希選手(サッカー女子) 今こそチーム一丸となって日本の力を見せつけたいと思います。 ここ数ヵ月なかなか練習もできない状況でしたが、こういうときだからこそ強い気持ちを持って、来年の東京2020に向けて練習に取り組みたいと思います。 皆さま、応援お願いします! 大迫傑選手(マラソン) オリンピックが来年に延期になりましたが、1年余分に強くなれる時間をもらったと思い、毎日練習に励んでいます。 世界中で大変な状況が続く中、東京2020が盛り上がれば多くの方の希望に繋がると思います。 すべての選手がその舞台で力を発揮できるよう、日本コカ・コーラのアスリート応援キャンペーンにご参加ください。 西村詞音選手(スケートボード) 1人ひとりがお互いに支えあうことで、大きなパワーが生まれます。 東京2020オリンピックは来年に延期になりました。 ますます大きなパワーが必要となりますので、これからもチーム コカ・コーラへ応援よろしくお願いいたします。 西村碧莉選手(スケートボード) 前向きな気持ちを持ち続ければ、素敵な未来につながると思います!まだまだ自粛ムードではありますが、来年の東京2020に向けて、私も引き続き前向きに練習していきますので、サポートお願いいたします! 上地結衣選手(車いすテニス) みんなで希望を持ち続ければ、どんな困難でも乗り越えられると信じています。 早くコートで皆さんにお会いできる日を楽しみにしています。 それまでできることをできるだけ頑張っていきますので、応援よろしくお願いいたします。 中西麻耶選手(パラ走り幅跳び) 自分の目指す場所へたどり着くためにはつらい道を避けず進んでいかなければなりません。 どんな困難な道でも現実を受け入れて一緒に乗り越えていきましょう。 本TVCMには、コカ・コーラ・チーフ・オリンピック担当・オフィサーの北島康介氏、弊社契約選手の熊谷紗希選手(サッカー女子)、大迫傑選手(マラソン)、上地結衣選手(車いすテニス)、中西麻耶選手(パラ走り幅跳び)の5名が出演。 各選手がそれぞれの競技に懸命に打ち込む姿を追いながら、「みんなで希望をつなごう。 さあ、ともに前へ」と、アスリートへの応援を呼びかけます。 それ以来、コカ・コーラ社は、オリンピックが世界で注目度が高く、意義あるスポーツイベントへと発展する過程をともに歩み、支援してきました。 現在コカ・コーラ社は、IOCのワールドワイドパートナーで、オリンピックを支援してから92年となります。 ミュンヘン1972大会では、初めて「公式清涼飲料」の協賛企業として認定。 また、カルガリー1988冬季大会では、初めて「コカ・コーラ オリンピック ピントレーディングセンター」を開設し、それ以降大会ごとに趣向を凝らしたピン交換が言葉や文化を超えた交流として楽しめるようになりました。 その他にも、オリンピックを目指してトレーニングに励む多くの選手やオリンピック参加選手などに対する援助を行いながら、大会運営も支援しています。 こうして90年以上もの間、コカ・コーラ社は、大会拡大や選手育成をはじめ、ピントレーディングやオリンピック聖火リレーなど、数々の特別な体験を提供し、オリンピックで繰り広げられる感動と興奮を世界中に届けてきました。 2021年に向けてコカ・コーラ社は、オリンピック・パラリンピックのワールドワイドパートナー、そして東京2020オリンピック聖火リレープレゼンティングパートナーとして、東京2020を日本と世界にとってこれまで以上に忘れられない特別な大会にできるよう取り組んでいきます。

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