ポケモン 素早さ 同じ。 個体値とはポケモンの才能差のこと。同じ種族で天才と凡才がいる【ポケモン初心者講座】|ポケモット

ポケモンの性格とは? 性格の補正表

ポケモン 素早さ 同じ

【ポケモン初心者必見!】意識したいSライン20選【素早さは正義】 こんにちは 44 です。 やってますか? ポケモンにおいて素早さは重要です。 言うまでもなく素早さが1でも早ければ上から殴れるので行動回数増加に繋がりやすく勝率アップにも繋がります。 素早さというステータスは他のステータスと比べても段違いにたった「1」違うだけで天と地ほどの差が生まれます。 でも、 「どのSラインで努力値調整すればいいんだろう?」 と悩んだりしたことはないでしょうか。 少なくとも僕は初心者トレーナーの頃「なんでこのS努力値調整なんだろう」というのを悩んだりしました。 今回はざっくりと調整の目安となる20個のSラインについて記載したいと思います。 目安となるSライン20選 ポケモンにはいくつか代表的なSラインがあります。 (20個でも多いよ!というトレーナーのためにさらに重要なSライン10個を赤くしてみました。 スカーフドラパルトライン:S実数値319• スカーフサザンドラライン:S実数値247• 最速ドラパルトライン:S実数値213• スカーフウオノラゴンライン:S実数値208• 準速ドラパルトライン:S実数値194• 最速インテレオン(エースバーン)ライン:S実数値189• 最速アイアントライン:S実数値177• 最速リザードンライン:S実数値167• 最速ミミッキュライン:S実数値162• 最速ドリュウズライン:S実数値154• 最速ギャラドスライン:S実数値146• 最速アーマーガアライン:S実数値130• 無振りアーマーガアライン:S実数値87• 無振りバンギラスライン:S実数値81• 無振りカバルドンライン:S実数値67• 最遅タイプ:ヌルライン:S実数値57• 無振りカビゴンライン:S実数値50• 最遅カビゴンライン:S実数値31 ちなみにポケモンを育成するときのS調整ラインと必要努力値を調べるのは神サイトのを使うのが一般的な方法です。 スカーフドラパルトライン:S実数値319 (実質ランクバトルで最速スカーフが使われないテッカニンなどを除くと)ドラパルトだけに許された領域で、最速砂かきドリュウズすら余裕で抜くことができる光速の世界です。 (なお最速スカーフドラパルトが砂かきドリュウズ抜くならS204だけで抜ける) このラインを意識するのはスカーフドラパルトを採用するときに、(スカーフドラパルトが多いランクバトルの時期など)ミラー対面を気にする場合だけでしょう。 ここまで速いと相手がダイジェットやすいすい、すなかきを発動してSにバフを載せても上から殴れるのでスイーパー性能が別格です。 あらためてドラパルトはヤバいポケモンですね。 スカーフサザンドラライン:S実数値247 一般的なスカーフ最速ラインです。 サザンドラの持ち物に最速ドラパルト抜きおよびミラー対面を意識した最速スカーフが多いため意識されます。 スカーフドリュウズ(最速でS実数値231)やスカーフミミッキュ(最速でS実数値243)、スカーフオノノクス(最速でS実数値244)、スカーフヒヒダルマ(最速で実数値241)もまとめて抜けるラインになってます。 S100族以上のダイジェットが使えるポケモン(ドラパルトやリザードンなど)が、ダイジェット後のSの実数値が248になる(スカーフサザンドラを抜ける)ラインに調整することがあります。 また、スカーフサザンドラが減ってもこの調整ラインのままのダイジェッターはランクバトル環境に残っていることがあるので、スカーフサザンドラメタのメタとしてこのラインの調整をすることもあります。 なお、リザードンを強烈に意識する必要があるポケモンの場合は、もうちょっとSを伸ばして最速スカーフリザードンやダイジェットリザードンケアのS250まで努力値を調整します。 トゲキッスやウォーグルなど、ギャラドス以下の素早さのダイジェッターもここを意識しておけばまとめて抜けるラインになっています。 S81族より速いポケモンにスカーフを持たせるとき(例えばS86族のロトムなど)にこのラインを意識して調整することがあります。 タチフサグマやヒヒダルマなどの95族が準速スカーフでギリギリ抜けるS実数値220になるため、95族以上の準速ポケモンもこのラインを意識するでしょう。 最速ドラパルトライン:S実数値213 剣盾の600族。 最強ポケモンの一角であるドラパルトを上から殴れるかどうかのラインです。 基本的にはスカーフ持ちやダイジェットなどでSにバフを積んだポケモンしか抜くことができない雲の上の素早さとなっており、スカーフ持ちなら• 最速スカーフ78族(ホルードやカメックス)• 準速スカーフ91族(霊ロトム) から抜けるラインになっていて、最速スカーフの場合78族より上のS種族値ならSを削って耐久にまわす調整をしていくことができます。 91族からは準速でも抜けるようになってくるので、性格補正を攻撃や耐久にかけることができるようになります。 基本的にはスカーフを持たせる場合は上から殴った一撃で後続の先制技圏内に押し込みたいという考えがあるので火力を上げることが多いと思います。 スカーフウオノラゴンライン:S実数値208 最速ウオノラゴン・パッチラゴンといったS75族のスカーフ持ちのラインです。 ウオノラゴンやパッチラゴンはご存じエラがみ・電撃くちばしというチート級の超火力技を覚えるので、これを意識するかどうかでダイジェッターや高速ポケモンの準速・最速が変わってくるでしょう。 例えばギャラドスを編成しようと思ったときに、他のポケモンでスカーフウオノラゴンやパッチラゴンがきたときは対処しようとするならギャラドスは準速、対面することもありえるパーティ編成のときは最速ギャラドスで採用するのではないでしょうか。 最速スカーフなら70族、準速スカーフなら84族以上から抜くことができるラインです。 こちらも最速の場合同様、ダイジェッターの切り返しとしてスカーフポケモンを出す場面を想定して調整することが多いでしょう。 準速ドラパルトライン:S実数値194 最速スカーフ67族(アーマーガアやランターン)から抜けるライン つまりダイジェットを積んだアタッカーアーマーガアが抜いてくるラインになります。 準速ドラパルトまで意識なら実数値195、アーマーガアまで意識するなら196まで振る調整をすることになるでしょう。 ダイジェットを積んだアーマーガアや火力補正をかけたドラパルトは抜き性能が高めなので、一方的にやられがちなパーティは意識するといいでしょう。 最速インテレオンライン:S実数値189 最速スカーフ64族(マホイップ)から抜けるライン マホイップにスカーフをもたせることはまぁないと思いますが、中速ポケモンにスカーフを持たせたりダイジェットでSを上げるときに意識します。 最速エースバーンやルチャブル、ゲンガーなどもまとめて抜くことができるのでよほどギリギリの調整をしていない限りはエースバーン意識のS189でS調整を止めるならインテレオン意識の190まで振るでしょう。 このあたりはドラパルトを抜けるメリットを切ってでも耐久に努力値調整を寄せたいダイジェッターが意識するラインになってきます。 最速アイアントライン:S実数値177 最速スカーフ56族(オーロット)から抜けるライン 最速アイアントはブームが巻き起こった頃からするとだいぶ少なくなりましたが、強力なポケモンであることに変わりはないので炎打点を持つポケモンはこのラインを抜けるように意識しておいて、いざアイアントとあたったときに一方的にやられない対策とすることがあります。 最速リザードンライン:S実数値167 ドラパルトなどの高速ポケモンが素の素早さを下げ耐久に努力値を振ったりするときに調整ラインとすることが多いでしょう。 相手のリザードンがダイジェットでバフを積まれた後だと抜けなくなるので、立ち回りとしては相手にバフがかかっていない初手で出すことを意識した型のポケモンが採用していることがあります。 最速ミミッキュライン:S実数値162 ミミッキュの上から殴れるかどうかは、少なくとも化けの皮をはがせるか、ひいては勝率に直結してくる問題なので、比較的強烈に意識されやすいです。 また、タチフサグマなどの最速95族、ルカリオなどの90族など結構な数のメジャーポケモンをまとめて抜けるラインでもあります。 高速ポケモンを耐久調整する場合でもさすがにこのラインより下げているトレーナーは多くないのではないでしょうか。 最速ドリュウズライン:S実数値154 ドリュウズやロトム系統、数の多い85族などを一通り抜くことができるラインです。 ただ、ここに調整する場合はむしろ1段階上の最速ミミッキュラインまで振っていることが多いでしょう。 ちなみに準速ミミッキュのS実数値が148なので、最速ドリュウズはミミッキュの上を取ることができます。 最速ギャラドスライン:S実数値146 後投げされてきたギャラドスやトゲキッスなどを抜くことができるラインで、相手のダイジェットを受けて倒れるとしても、少なくともその前に一矢報いて倒れることができるラインがS実数値147です。 ギャラドスなどの81族、トゲキッスなどの80族、ホルードなどの78族、ウオノラゴンなどの75族もまとめて抜くことができるラインになっています。 ここまでは最速や準速で採用するような中速以上のアタッカーが意識することが多いS調整ラインです。 最速アーマーガアライン:S実数値130 S実数値131までふればS実数値130の最速アタッカーアーマーガアを上から殴って潰すことができます。 また、起点作成型として多い最速バンギラス(実数値124)や耐久型のS無振り各種ロトム(実数値106)などもついでに抜けるラインとなっています。 準速ならホルードやカメックスの78族が同速ラインなので、中速ポケモンが準速調整するときの参考ラインになるでしょう。 無振りアーマーガアライン:S実数値87 S実数値87からは鈍足ポケモンがどれだけSに努力値を振ってくるかというラインになってくるでしょう。 一つの目安は無振りアーマーガアラインで、耐久型のアーマーガア(鉄壁ボディプレス型など)と対面することが多いポケモンがここに調整ラインをあわせます。 ただ、アーマーガア側も稀にSに4だけ努力値を振ってS実数値を88にしていることもあるので、無振りアーマーガア抜き抜きのS実数値89まで振ることも珍しくはないでしょう。 また、アーマーガアは「一応」意識するというポケモンでもブラッキーなどが固まっている65族や後述のバンギラスラインも抜けるので、振れるならここまで努力値を振るといいでしょう。 無振りバンギラスライン:S実数値81 アーマーガアが出る前まではこのラインがもっとも有名な鈍足ポケモンのS調整ラインだったのではないでしょうか。 とはいえまだまだ無振りバンギラス抜きラインを意識した調整をするトレーナーはいます。 また、ここまでふればついでにラプラス・ピクシー・ニンフィアなどの60族も抜くことができます。 無振りカバルドンライン:S実数値67 メガネトリトドンやハチマキグソクムシャなどのカバルドンメタとなりうるポケモンがS調整ラインとするのがここだと思います。 カバルドン側もそれを見越してSに4振っていることがなくはないですが、イタチごっこではあります。 最遅タイプ:ヌルライン:S実数値57 超高耐久の進化の輝石タイプ:ヌルの後攻とんぼがえりによる対面操作から、エースポケモンを安全に着地させて有利対面から全抜きを狙うという立ち回りがありますが、そのときに意識されるのがこのラインです。 このラインを意識する場合は、鈍足ポケモンが「このラインを超えないように」調整をします。 それによって後攻とんぼがえりを許さず、後から出てくる相手のエースに削りを入れることが可能となります。 最近ではアイアントとセットで多かったタイプ:ヌル自体減ってきているのであまり調整ラインとして意識されることは少ないです。 無振りカビゴンライン:S実数値50 ここはS種族値30族という鈍足ポケモンの定番ラインで、カビゴンを上から殴るためにSに4だけふってS実数値51にしているということは珍しくはないでしょう。 ただ、トリックルームパーティでは逆にこのラインより下になるように性格補正や個体値まで逆Vに調整する通称「最遅」も考えるラインです。 このあたりからジャイロボールというSが低いほど威力が上がる技を覚えるポケモンが出てくるので、その意味でも最遅を考えます。 最遅カビゴンライン:S実数値31 最遅のラインで超鈍足ポケモンたちがこれを抜くか抜かないかという調整をしますが、基本的にはトリックルームパーティでの運用を前提としたポケモンを育成するときに考えます。 そもそも最遅にしているトレーナー自体少ないので、(個体値まで)最遅厳選せずとも雑に性格補正でSが下がるようにすればトリックルーム下で先制を取れるということは多いでしょう。 まとめ:【ポケモン初心者必見!】意識したいSライン20選【素早さは正義】 いかがでしたでしょうか。 素早さを制するものはポケモンバトルを制するのは古からの理です。 Sに振っていた努力値を耐久に振ることで行動回数が増えて勝率が上がったり、逆に少しSに振るだけで役割対象が増える(例えばトリトドンがカバルドンを上から殴って倒せるようになる)ことに繋がります。 実践のポケモン育成の際はS252ぶっぱもミラー意識で重要になりますが、必要に応じて調整してみてはいかがでしょうか。 では、今日もポケモン剣盾楽しみましょう! 構築については下記記事もおすすめです。 「」 Youtuberなどゲーム実況やりたい方はこちらの記事もどうぞ。 実況しながら戦うのはかなり脳みそを使うので、ポケモンの上達も速いでしょう。 「」 長時間座ってポケモンやってると腰やお尻が痛くなる方は、ゲーミングチェアがコスパ最強でおすすめです。 このブログでは毎日更新で「過去の自分が知りたかったこと」をジャンル問わず書いているので、もしあなたの役にも立ちそうなことを書いていたらまた読みに来てください。

次の

ポケモンの性格とは? 性格の補正表

ポケモン 素早さ 同じ

種族値の概要 まずは種族値について解説します。 ポケモンのステータスの幹になる部分であり、全然難しくないので苦手意識を捨てて読んでいただければと思います。 ポケモンの「種族」の強さを表す 種族値とは、ポケモンの種類ごとに決まっている値です。 ポケモンの「強さ」を数値化したものであり、「HP」「攻撃」「防御」「特攻」「特防」「素早さ」の全ステータスにそれぞれ数値が振り分けられています。 当然数値が高ければ高いほど、そのステータスが「強い」ということになります。 同じ種族なら種族値も同じ HP 攻撃 防御 特攻 特防 素早 35 55 40 50 50 90 僕がゲットした「ピカチュウ」も、皆さんがゲットした「ピカチュウ」も、知らないおっさんが捕まえた「ピカチュウ」も全て同じ種族値となります。 そこに 差は絶対に生まれません。 種族値の数値の目安 数値が大きければ強いというのは理解できたと思いますが、数値の目安がないとわけわからないですよね。 ポケモンの種族値は、極論「1」以上の数値ならなんでもありです。 しかし、当然ゲームとしてバランスをとらないといけないので、ある程度の目安があります。 100を超えると高い 1つのステータスで考えると「100」が目安になる数値かなと思います。 攻撃120とか、特攻140とか、素早さ102とかね。 一概には言えませんが、大体100を超えていれば数値的に高いと思ってください。 130族はトップクラス HP 攻撃 防御 特攻 特防 素早 80 105 65 60 75 130 ポケモンの世界には「130族」という言葉があります。 多分動画や生放送で聞いたことある人も多いのではないでしょうか。 これは種族値が「130」ということを示しています。 130族はそのステータスのトップ層であり、間違いなく強いという証明になります。 合計600族が最強クラス HP 攻撃 防御 特攻 特防 素早 108 130 95 80 85 102 1つのステータスに関しては「100」以上なら高いと言いましたが、合計で考えると「600」がトップ層となります。 単純に全ての種族値が「100」なら合計「600」になることを考えると優秀なのがわかると思います。 まぁ実際はオール100は微妙なんですけど、目安として覚えておきましょう。 実は種族値を理解している? ポケモンをプレイしたことがある人は、実は大体種族値を理解しているんです。 「いや、俺そんなん知らねえぞ?」っていう人も、無意識で理解しているということを解説します。 なんとなくのイメージこそ種族値の正体 ・なんとなく「サンダース」って素早さが高いイメージだなぁ。 ・なんとなく「バンギラス」って攻撃力が高いイメージだなぁ。 ・なんとなく「ホエルオー」ってHPが高いイメージだなぁ。 こんな感覚をもっているあなた、素晴らしい!実は種族値の8割くらい理解してます。 皆さんがなんとなくもっている感覚、それがまさしく種族値なんです。 ね、簡単でしょ? 現実世界に置き換えてもOK ポケモンの世界ではなく、現実の世界に置き換えても理解しやすいと思います。 「ゴリラ」って力が強いよなあ。 「チーター」って足が速いよなあ。 みたいな感じ。 それをポケモンの6つのステータスに落とし込んだものと考えればOKですね。 種族値は変動する? ユーザーは一切いじれない ポケモンの種族値は、僕たち ユーザーには一切いじることができない値となっています。 ゲーフリ様の一存によって決められているのです。 露骨に高い数値が並んでいるポケモンがいたり、見た目に反した数値をしているポケモンがいたり…。 全てはゲーフリさんの気分次第なので僕たちユーザーは受け入れるしかありません。 世代が変わるときに調整が入ることも ポケモンはソシャゲではないので、アップデート等で種族値に調整が入ることはありません。 しかし、新作が発売されるタイミングで、種族値が調整されることがあります。 自分の好きなポケモンが強くなってほしい人は、新作のタイミングで「上がってくれ!」って願いましょう。 種族値は覚えるべき? 無理に数値を覚える必要はない 種族値というのは「ただの数字の羅列」と解釈してしまってOK。 ユーザーがいじれない以上、「数字を覚える」以外にやることはありません。 九九を覚えるのと同じですね。 しかし、ポケモンの種族値は調べればすぐにわかるので、 無理に暗記する必要はないと思います。 もちろん調べる手間を省きたい人は覚えると楽になりますが、素直に調べて確認すれば良いだけです。 僕はレート戦中に『絶対調べない』という自分ルールがあるので覚えただけです 素早さだけ覚えておく 基本は覚えなくて良いと思っていますが、強いて言うなら「すばやさ」の種族値だけ覚えておくと色々捗ると思います。 ポケモンバトルでは「すばやさ」関係が重要で、先に行動できるかどうかが瞬時にわかると楽チンですからね。 初心者講座リンク.

次の

てんき

ポケモン 素早さ 同じ

注意 本記事は ウルトラサン・ウルトラムーンが発売されるまでに登場した約800種のを対象としてランニングを集計した記事になっています。 最新作のソード・シールドでは新が追加され、は廃止され、そして約400種のがリストラされた影響でランキングに大きな変動が起きています。 登場の数が少ない・特別尖ったのが減っているなどの理由から、ソード・シールド版のランキングを作る予定はありませんので、この記事ではを含めた第七世代までのを懐かしみながら楽しんでいただければと思います。 には、その種族ごとに「」と呼ばれる数値が設定されています。 その数値は、HP・攻撃・防御・特攻・特防・素早さの6項目に分かれており、そのの能力の高さに影響を与えます。 今回は、そんな六項目に分かれたのうち、一つの項目が飛びぬけているのランキングを紹介したいと思います! ・・・・・・・・・ H A B C D S 合計 ポイント 1 ラッキー 250 5 5 35 105 50 450 210 2 255 10 10 75 135 55 540 198 3 223 101 53 97 53 43 570 153. 6 4 190 33 58 33 58 33 405 147 5 ジガルデP 216 100 121 91 95 85 708 117. 6 6 ホエルオー 170 90 45 90 45 60 500 104 6 165 75 80 40 45 65 470 104 8 プリン 115 45 20 45 25 20 270 84 8 160 110 65 65 110 30 540 84 8 ゴンベ 135 85 40 40 85 5 390 84 攻撃 攻撃が高いは多いですが、その他の能力も高いが多いので、なかなか尖ったは少ないですね。 1位のも、そこまで尖っているとは言い難いのが残念です。 飛びぬけて高い ・・・・・・・・・・ H A B C D S 合計 ポイント 1 59 181 131 59 31 109 570 103. 2 2 メガ 80 185 115 40 105 75 600 102 3 97 165 60 65 50 58 495 99 4 A 50 180 20 180 20 150 600 96 5 64 165 75 93 83 75 555 87 6 65 150 40 15 80 145 495 81 7 67 125 40 30 30 58 350 80 8 B 60 150 50 150 50 60 520 76 9 68 165 95 65 115 110 618 74. 4 10 106 190 100 154 100 130 780 72 10 N 105 140 55 30 55 95 480 72 防御 案の定、1位はツボツボです。 グラフをみて分かる通り、とんでもない尖がり方ですね。 これで防御か特防のどちらか片方だったら、とんでもない数値が出たことでしょう。 飛びぬけて高い ・・・・・・・・・・ H A B C D S 合計 ポイント 1 ツボツボ 20 10 230 10 230 5 505 175 2 75 125 230 55 95 30 610 154 3 70 140 230 60 80 50 630 150 4 61 131 211 53 101 13 670 139. 2 5 75 85 200 55 65 30 510 138 6 80 100 200 50 100 50 580 124 7 95 117 184 44 46 28 514 118 8 35 45 160 30 45 70 385 115 9 50 95 180 85 45 70 525 111 10 70 110 180 60 60 50 530 110 特攻 のアタックフォルムが1位です。 三か所も尖がっているのに1位なので、そうとうの尖がりですね。 完全に耐久を捨てています。 飛びぬけて高い ・・・・・・・・・・ H A B C D S 合計 ポイント 1 A 50 180 20 180 20 150 600 96 2 83 89 71 173 71 83 570 93. 6 3 55 50 65 175 105 150 600 90 4 60 65 80 170 95 130 600 84 5 106 150 70 194 120 140 780 76. 8 6 B 60 150 50 150 50 60 520 76 6 65 40 50 125 60 30 370 76 6 メガ 90 95 105 165 110 45 610 76 9 68 85 65 165 135 100 618 74. 4 10 77 70 90 145 75 43 500 74 特防 特防も、お察しの通りツボツボです。 ほんとにすごい尖り方ですよね。 飛びぬけて高い ・・・・・・・・・ H A B C D S 合計 ポイント 1 ツボツボ 20 10 230 10 230 5 505 175 2 80 50 100 100 200 50 580 124 3 メレシー 50 50 150 50 150 50 500 80 4 43 29 131 29 131 37 400 77. 2 5 S 60 50 150 50 150 60 520 76 6 60 55 145 75 150 40 525 75 6 45 20 50 60 120 50 345 75 8 78 65 68 112 154 75 552 74. 4 9 55 60 130 30 130 5 410 74 10 D 50 70 160 70 160 90 600 72 素早さ 素早さのみが尖っているは、少ないですね。 素早さが高いでも、素早さ以外にさらに高い能力があるもいます。 確かに、素早さだけが高くても、使えるかどうかは微妙だからでしょうか。 飛びぬけて高い ・・・・・・・・・ H A B C D S 合計 ポイント 1 61 90 45 50 50 160 456 100. 8 2 S 50 95 90 95 90 180 600 96 3 60 50 70 80 80 150 490 82 4 80 70 40 100 60 145 495 75 4 65 150 40 15 80 145 495 75 6 71 137 37 137 37 151 570 67. 2 7 K 10 55 25 35 45 95 265 61 8 A 50 180 20 180 20 150 600 60 8 N 50 150 50 150 50 150 600 60 8 55 50 65 175 105 150 600 60 トン総合順位 トンポイントが高いの、総合トップ10です! 果たして、最もが尖っているは! トンポイント総合トップ10 ・・・・・・・・・・ H A B C D S 合計 ポイント 1 ラッキー 250 5 5 35 105 50 450 210 H 2 255 10 10 75 135 55 540 198 H 3 ツボツボ 20 10 230 10 230 5 505 175 B D 4 75 125 230 55 95 30 610 154 B 5 223 101 53 97 53 43 570 153. 6 H 6 70 140 230 60 80 50 630 150 B 7 190 33 58 33 58 33 405 147 H 8 61 131 211 53 101 13 670 139. 2 B 9 75 85 200 55 65 30 510 138 B 10 80 100 200 50 100 50 580 124 B 10 80 50 100 100 200 50 580 124 D 最もが尖っているは、ラッキーでしたね。 ランキングを見てみても、HやBDが尖っているばかりで、がとんでもなくとがっていることは少ない、ということがわかりました。 やはり、が尖ると「壊れ性能」にしかならないためでしょうか? 全てのが同じ ついでに、のトンポイントがオール0…つまり全てのが同じ数値のも紹介したいと思います。 ・・・・・・・・ H A B C D S 合計 ポイント 30 30 30 30 30 30 180 0 35 35 35 35 35 35 210 0 48 48 48 48 48 48 288 0 50 50 50 50 50 50 300 0 60 60 60 60 60 60 360 0 70 70 70 70 70 70 420 0 80 80 80 80 80 80 480 0 80 80 80 80 80 80 480 0 95 95 95 95 95 95 570 0 ミュウ 100 100 100 100 100 100 600 0 100 100 100 100 100 100 600 0 100 100 100 100 100 100 600 0 100 100 100 100 100 100 600 0 R 100 100 100 100 100 100 600 0 100 100 100 100 100 100 600 0 120 120 120 120 120 120 720 0 まとめ さて、が尖っているを紹介してきましたが、どうでしたか? 進化前のが結構多かったですね。 やはり、合計の低さが有利に働いたのでしょうか? 総合1位は、結局ラッキーでしたが、やはりパッと見一番尖っていたのはツボツボでしたね! レーダーチャートを見ると改めて分かるその尖り方。 防御と特防、両方に尖っていたのが惜しかったです。

次の