紅白 歌手 別 視聴 率 2019。 第45回NHK紅白歌合戦

紅白歌手別視聴率 トップは“究極の大トリ”サザンの45・3% サブちゃんユーミンとのアドリブ効果― スポニチ Sponichi Annex 芸能

紅白 歌手 別 視聴 率 2019

昨年大みそかの『第70回NHK紅白歌合戦』の平均世帯視聴率が2日、同局より発表され、関東地区では前半(後7:15~8:55)が34. 7%(前回37. 7%)、後半(後9:00~11:45)が37. 3%(前回41. 5%)だったことがわかった。 関西地区では前半31. 9%(前回35. 2%)、後半36. 2%(前回40. 5%)だった。 実施本部長の二谷裕真氏は、司会について「3年連続総合司会の内村光良さんは今回もコントやダンスに大活躍、4年ぶり3回目の紅組司会の綾瀬はるかさんは、明るく元気よく、ちょっぴりひょうきんに紅組をもり立て、2年連続の白組司会・櫻井翔さんは、安定の司会力で番組全体をリードしてくれました。 予想通り、節目の紅白にとって最強の司会陣だったと思います」と総括。 歌唱シーンも「夢のコラボレーションや最新技術を駆使したAR(拡張現実)の世界など、紅白でしか見られない数々の特別演出をお楽しみいただきました。 竜に乗って登場した氷川きよしさん、憧れのKISSと共演したYOSHIKIさん…。 松任谷由実さんがラグビー選手たちの思いを乗せて切々と歌えば、ビートたけしさんはご自身に重ねた夢のあとさき歌い上げました。 そして竹内まりやさんが、普遍のテーマ『命の尊さ』を歌を通して伝えました。 数々のシーンが、多くの視聴者の皆様の心に響いたと思います」と振り返った。 2020年への橋渡しとして、『紅白』では16年から19年まで「夢を歌おう」というテーマを4年計画で掲げた。 その最終年として嵐と米津玄師のコラボでNHK2020ソング「カイト」も初披露された。 これからも紅白は、皆様の夢を歌で応援していきます。 今年も、たくさんの『夢』が叶いますように…」と期待を寄せた。 関連記事.

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紅白 歌手 別 視聴 率 2019

2016年 前半35. 2% 2017年 前半35. 8% 後半39. 4% 2018年 前半37. 7% 後半41. 10位 Official髭男dism (初出場) これまでの歌手別視聴率を元に、上位は幅広い世代から人気の高いアーティスト、6位以降には「初出場なの?!」と思うようなアーティストでおさえてみました。 また今年のラストを飾る 嵐と MISIAは、昨年のサザンオールスターズ(45. 3%をマーク)などのように例年から見て高視聴率になりそうと考えました。 果たしてこの予想がどれくらい当たっているのかは年明けてのお楽しみですね。 こちらも結果が判明しだい追記します! 2019年NHK 紅白歌合戦/視聴率歴代推移 ここまで今年の紅白歌合戦の視聴率について予想してきましたが、歴代の推移を見ていきたいと思います。 <NHK紅白歌合戦 歴代の主な視聴率> 年 全体視聴率 第1部(89年以降) 第2部(89年以降) 1962年 (視聴率最初の記録) 80. 4% 1969年 (レコード大賞開始) 69. 7% 1984年 (都はるみ引退) 78. 1% 1988年 (低迷期) 53. 9% 1989年 (2部制開始) 38. 5% 47. 0% 1998年 45. 4% 57. 2% 2004年 (NHK紅白不正支出発覚) 30. 8% 39. 3% 2018年 37. 7% 41. 実は、第39回目までは番組自体を通しでやっていたのですが 第40回目からは1部と2部に分かれた2部制に変わり、それに伴い視聴率も1部の平均視聴率、2部の平均視聴率と分けて出すように変わりました。 おわりに 年末の風物詩となったNHKの紅白歌合戦。 今年一年の音楽シーンを家族でゆっくりと振り返ることができる番組、毎年年末が近くなりにつれ話題になります。 紅白歌合戦を見ながら今年1年を振り返りながら新年に向けての思いを馳せながら年を越したいですね。 最後までご覧いただきありがとうございました!

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紅白歌合戦2019の視聴率は?歌手別と瞬間最高がヤバい!見逃し配信も

紅白 歌手 別 視聴 率 2019

13年(発表なし) 回 年 後半 前半 最高視聴率 (予想は平均発表後) 70 R1 37. ・今回の紅白は初めて聴く歌が多いと感じた視聴者も多かったでしょう。 紅白というよりも音楽業界全体が盛り上がってほしいものです。 ・今回特に目立った「収録による出演」「会場外(別スタジオ含む)からの中継」「VTRの多用」については、歌手側からの希望や舞台転換の都合があるのかもしれませんが、盛り上がりが途切れるので今後は減らしてほしいと思います。 歌手別視聴率 前半平均 34. 1 2 郷ひろみ 34. 3 3 aiko 34. 4 4 GENERATIONS 36. 1 5 日向坂46 35. 8 6 純烈 35. 8 7 Let's Go to 2020 Tokyo 35. 9 8 Hey! Say! JUMP 35. 6 9 島津亜矢 36. 1 10 Disney Cinema Medley 2019 36. 7 11 Kis-My-Ft2 35. 2 12 天童よしみ 35. 1 13 AKB48 34. 8 14 山内惠介 34. 3 15 三浦大知 34. 6 16 LiSA 35. 0 17 坂本冬美 35. 5 18 King Gnu 35. 1 19 丘みどり 36. 5 20 福山雅治 35. 7 21 TWICE 32. 6 22 五木ひろし 34. 2 ・通常は9時に近づくにつれて上昇するのですが、見どころが多かったとはいいがたく、7時台の方が高い状況も見られました。 後半平均 37. 8 2 DA PUMP 35. 7 3 Official髭男dism 34. 9 4 欅坂46 36. 0 5 水森かおり 36. 1 7 三山ひろし 36. 9 8 YOSHIKI feat. KISS 36. 0 9 椎名林檎 35. 8 10 AI美空ひばり 38. 5 12 乃木坂46 36. 7 13 星野源 39. 1 14 Perfume 38. 8 15 ビートたけし 39. 2 16 石川さゆり 38. 9 17 RADWIMPS 39. 4 18 Superfly 37. 5 19 菅田将暉 38. 1 20 竹内まりや 37. 0 21 いきものがかり 37. 5 22 ゆず 36. 9 23 嵐 37. 9 24 松任谷由実 38. 9 25 氷川きよし 40. 4 26 松田聖子 38. 7 27 MISIA 40. 1 28 嵐 40. 8 ・歌手別では大トリの嵐が最高視聴率でしたが、大トリとしては確認できる中で歴代最低の視聴率でした。 ・番組内の最高視聴率は、結果発表直前の42.

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