デュエル マスターズ アプリ リセマラ。 【デュエマプレイス】PC(NOXエミュ)でのプレイと高速リセマラ方法【エミュ】

【デュエプレ】リセマラ徹底攻略!ガチャおすすめカード・デッキ紹介

デュエル マスターズ アプリ リセマラ

SRカードランキング 1位:雷鳴の守護者ミスト・リエス キャラ性能&個別評価 このカードが存在している時に他クリーチャーを召喚する事でカードを1枚引ける効果を持つ。 ドローソースとして優秀な効果の為、 あらゆる場面で使いやすい1枚。 ただ、 自分の手札が5枚以下と条件があるので手札の枚数を確認しておく事だけは忘れないようにしよう。 シンプルに使い勝手が良いオススメのカードといえる。 2位:機神装甲ヴァルボーグ キャラ性能&個別評価 他に火属性クリーチャーがいる場合に攻撃力がプラスされる効果を持つ。 コストも低く、さらに攻撃力も高いので火力を底上げしやすい優秀な1枚。 シンプルに使い勝手が良い効果となっているので、火属性デッキを使用するなら獲得しておきたい。 3位:ボルメテウス・ホワイト・ドラゴン キャラ性能&個別評価 シールドブレイク時に直接墓地に送ることが出来る効果を持つ。 その為、 破壊対象のシールドがシールドトリガーなどを持っていたとしても効果を受けずに済む点などは非常に優秀。 火文明のカード自体がドラゴン系のカードと相性の良いものが多くデッキ編成もしやすいのもポイント。 使いやすく、効果を実感しやすい効果となっているので火属性デッキを編成する場合には確実に入手しておこう。 4位:ツインキャノン・ワイバーン キャラ性能&個別評価 召喚酔いを受けないクリーチャー。 その為、 場に召喚したと同時に行動を行える点が大きな強み。 シンプルな性能でパワーも7000と優秀。 アタッカーとしての運用が出来る1枚なので火属性デッキを編成する場合にはオススメ。 5位:大勇者「ふたつ牙」 キャラ性能&個別評価 場に出た時にデッキの上から2枚マナゾーンに加える効果を保有。 その為、 コスト確保に一役買ってくれる1枚といえる。 ただ、デッキの上から2枚と ランダム性のある効果となっているので重要なカードをマナゾーンに入れる場合も。 運要素が絡む部分でもある為、安定感という意味では過度の期待は禁物。 6位:悪魔神バロム キャラ性能&個別評価 召喚したと同時に闇属性以外の全てのクリーチャーを全て破壊する強力な効果を持つ。 相手のクリーチャーを一掃する場合にも使えるが、 この効果は自身に対しても作用するので注意。 使うのであれば闇属性単色デッキで使うとリスクが無くなるのでオススメ。 とはいえ、 相手も闇属性デッキの場合には破壊効果が発揮されない事を考えて別の手を打てるようにデッキ編成しておくようにしよう。 7位:聖霊王アルカディアス キャラ性能&個別評価 お互いに光属性の呪文以外を使えなく出来る効果を持つ。 比較的出しやすいコストで尚且つ、大きな効果を持つ為 ハマれば非常に高い効果を発揮出来る。 相手が光属性以外のデッキを使用している場合は優位に展開出来る点は大きなメリット。 ただ、 逆に相手も光デッキを使用していた場合には高い効果を得られない事も忘れないように。 8位:クリスタル・パラディン キャラ性能&個別評価 ブロッカーに対して非常に強力な効果を持つカード。 ブロッカー主体のデッキ編成をしている場合には大きな効果を得られるが、逆に 自身に対しても同様の効果を受ける為注意が必要。 効果はブロッカーに対してのみとなっており、それ以外には無意味。 ただ、 コストに比べてパワーも高めに設定されているので効果以外の面でも運用可能といえる。 9位:ロスト・ソウル キャラ性能&個別評価 コストが8と高く、使い辛い部分はあるが強力な効果を持つカード。 手札をすべて捨てさせられる為、戦況を一気に変化させたりも可能。 特に 相手が手札を抱え込んでいる場合には大きな損害を与えられる為、オススメ。 コストの高さをカバーすれば大きな効果を得られる1枚といえる。 10位:クリムゾン・ワイバーン キャラ性能&個別評価 敵味方問わず、ブロッカー効果を持つクリーチャーを全て破壊する効果を持つ。 タイミングさえあえば、一気に敵の戦力を削り盤面をコントロールする事が出来る。 しかし、その分 コストが重く召喚までに時間がかかってしまう点がネック。 強力な効果ではあるものの、味方クリーチャーの数も減ってしまう可能性を考慮すると他を選択した方が無難。 11位:二角の超人 キャラ性能&個別評価 召喚時にマナゾーンからクリーチャーを2体手札に戻すことが出来る為、 序盤にマナ枯渇のデメリットを避けられる。 召喚時間のタイミングでクリーチャー回収が可能な為、 中盤で手数を増やす際にも貢献出来るのも有難い。 パワーも7000と高めに設定されているのでアタッカーとしての運用も可能。 運用しやすい効果を持つので編成しておいても損は無い。 12位:光翼の精霊サイフォス キャラ性能&個別評価 マナゾーンにある呪文を召喚時に自分の手札に戻す事が出来る。 その為、 序盤ではマナゾーンに呪文を入れて中盤以降で手札に戻すといった運用も可能。 ただしその場合にはマナが一時的に減少してしまう為、枯渇しないように先を見て行動する必要がある。 効果が活きる場面は少ないものの、 高いパワーは優秀なのでクリーチャーとしてシンプルに運用するのもオススメ。 13位:聖核の精霊ウルセリオス キャラ性能&個別評価 このカードが存在する限り、味方ブロッカーが破壊される度にシールドが追加される。 その為、 相手からの攻撃に耐えやすい環境を作れる点はメリット。 ただ、 その分ブロッカーを多く編成しておく必要があったり自身が優先して狙われてしまうリスクを持つ。 逆に、狙われた場合の備えをしておくと流れを作りやすい。 14位:マーチング・スプライト キャラ性能&個別評価 サイバー主体のデッキで貢献出来る性能を持つ。 コスト4でドローソースを持つ分には有難いが、 サイバー縛りがあるので若干使い辛い。 デッキ編成がかみ合っていれば問題ないが、それ以外では使い道に欠けるカード。 特にパワーが高い訳でもないので優先度は低いといえる。 15位:レジェンダリー・バイロン キャラ性能&個別評価 自分の水属性クリーチャーがブロックされなくなる効果を持つ1枚。 水属性のクリーチャーが他にも場に出ていると一気に押し切る事も可能になるので強力な効果といえる。 自身のパワーも11000と高く、アタッカーとしての運用も可能。 水属性デッキであるのなら入手していおいて損は無いカード。 16位:アクア・スナイパー キャラ性能&個別評価 相手のクリーチャーを2体まで手札に戻す事が出来る為、 場を凌ぐためにも使える1枚。 強力なクリーチャーに対しても、そうでない場合にも相手の行動制限を行える優秀な効果といえる。 最大2体まで手札に戻す事で、次回召喚を同時に行えなく出来るなどメリットは大きい。 当然、 相手クリーチャーがいない場合には効果はゼロとなるので注意。 17位:憤怒の猛将ダイダロス キャラ性能&個別評価 コスト4でありながらも11000ものパワーを誇るカード。 とはいえ 他にクリーチャーが場に出ていないと攻撃が出来なかったり、攻撃時に自分の他のクリーチャーを破壊しなければならないデメリットも持ち合わせている。 味方破壊の効果はデメリットではあるが、破壊時に効果を発揮するカードと併用する事でメリットにも転換可能。 デッキ編成によっては効果発揮迄の時間短縮が出来る為、使い方によっては評価が変わる1枚。 18位:魔剣の騎士オルゲイト キャラ性能&個別評価 自身のクリーチャーが破壊された時に効果を発揮する為、憤怒の猛将ダイダロス等と組み合わせるのがオススメ。 19位:大昆虫ジェネラルマンティス キャラ性能&個別評価 一気に敵のシールド剥がせる効果を持つ1枚。 5000以上のパワーを持つクリーチャーを複数体召喚するには時間も手間もかかる為、活かしにくい。 ただ、 Wブレイカーを持つクリーチャーが効果を得た場合には一気にシールドを3枚剥がせるのは強力。 条件とデッキ編成をクリア出来れば強力な効果といえる。 20位:不落の超人 キャラ性能&個別評価 パワー12000と非常に高く、尚且つTブレイカーを保有しているカード。 条件を満たす事でブロッカーとしての役割を果たす事が出来るが、 スピードアタッカーを保有していないので条件クリアは最短でも召喚後次のターンとなるのがネック。 初速が遅い分、マナを加速させて早めに出す事が出来ればその分大きな恩恵を得られる。 編成するカードによって使い勝手も変わるのでデッキ編成は慎重に。 総合評価 基本的には1枚獲得した時点で無双出来るようなシステムではありません。 カード効果を組み合わせてシナジーを重ねていおく事をメインとするカードゲームです。 その為、基本的には最高カードというよりも使いやすいカードのランキングといえるでしょう。 勿論、自デッキがどの属性であるかによってランキングの順位も変動しますので必ずしも全ての場合に当てはまる訳ではありません。 ただ、汎用性の高いものが上位にランクインしているので参考にして頂ければ幸いです。

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【デュエプレ】攻略!おすすめデッキ編成・カードの基礎知識や遊び方

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SRカードランキング 1位:雷鳴の守護者ミスト・リエス キャラ性能&個別評価 このカードが存在している時に他クリーチャーを召喚する事でカードを1枚引ける効果を持つ。 ドローソースとして優秀な効果の為、 あらゆる場面で使いやすい1枚。 ただ、 自分の手札が5枚以下と条件があるので手札の枚数を確認しておく事だけは忘れないようにしよう。 シンプルに使い勝手が良いオススメのカードといえる。 2位:機神装甲ヴァルボーグ キャラ性能&個別評価 他に火属性クリーチャーがいる場合に攻撃力がプラスされる効果を持つ。 コストも低く、さらに攻撃力も高いので火力を底上げしやすい優秀な1枚。 シンプルに使い勝手が良い効果となっているので、火属性デッキを使用するなら獲得しておきたい。 3位:ボルメテウス・ホワイト・ドラゴン キャラ性能&個別評価 シールドブレイク時に直接墓地に送ることが出来る効果を持つ。 その為、 破壊対象のシールドがシールドトリガーなどを持っていたとしても効果を受けずに済む点などは非常に優秀。 火文明のカード自体がドラゴン系のカードと相性の良いものが多くデッキ編成もしやすいのもポイント。 使いやすく、効果を実感しやすい効果となっているので火属性デッキを編成する場合には確実に入手しておこう。 4位:ツインキャノン・ワイバーン キャラ性能&個別評価 召喚酔いを受けないクリーチャー。 その為、 場に召喚したと同時に行動を行える点が大きな強み。 シンプルな性能でパワーも7000と優秀。 アタッカーとしての運用が出来る1枚なので火属性デッキを編成する場合にはオススメ。 5位:大勇者「ふたつ牙」 キャラ性能&個別評価 場に出た時にデッキの上から2枚マナゾーンに加える効果を保有。 その為、 コスト確保に一役買ってくれる1枚といえる。 ただ、デッキの上から2枚と ランダム性のある効果となっているので重要なカードをマナゾーンに入れる場合も。 運要素が絡む部分でもある為、安定感という意味では過度の期待は禁物。 6位:悪魔神バロム キャラ性能&個別評価 召喚したと同時に闇属性以外の全てのクリーチャーを全て破壊する強力な効果を持つ。 相手のクリーチャーを一掃する場合にも使えるが、 この効果は自身に対しても作用するので注意。 使うのであれば闇属性単色デッキで使うとリスクが無くなるのでオススメ。 とはいえ、 相手も闇属性デッキの場合には破壊効果が発揮されない事を考えて別の手を打てるようにデッキ編成しておくようにしよう。 7位:聖霊王アルカディアス キャラ性能&個別評価 お互いに光属性の呪文以外を使えなく出来る効果を持つ。 比較的出しやすいコストで尚且つ、大きな効果を持つ為 ハマれば非常に高い効果を発揮出来る。 相手が光属性以外のデッキを使用している場合は優位に展開出来る点は大きなメリット。 ただ、 逆に相手も光デッキを使用していた場合には高い効果を得られない事も忘れないように。 8位:クリスタル・パラディン キャラ性能&個別評価 ブロッカーに対して非常に強力な効果を持つカード。 ブロッカー主体のデッキ編成をしている場合には大きな効果を得られるが、逆に 自身に対しても同様の効果を受ける為注意が必要。 効果はブロッカーに対してのみとなっており、それ以外には無意味。 ただ、 コストに比べてパワーも高めに設定されているので効果以外の面でも運用可能といえる。 9位:ロスト・ソウル キャラ性能&個別評価 コストが8と高く、使い辛い部分はあるが強力な効果を持つカード。 手札をすべて捨てさせられる為、戦況を一気に変化させたりも可能。 特に 相手が手札を抱え込んでいる場合には大きな損害を与えられる為、オススメ。 コストの高さをカバーすれば大きな効果を得られる1枚といえる。 10位:クリムゾン・ワイバーン キャラ性能&個別評価 敵味方問わず、ブロッカー効果を持つクリーチャーを全て破壊する効果を持つ。 タイミングさえあえば、一気に敵の戦力を削り盤面をコントロールする事が出来る。 しかし、その分 コストが重く召喚までに時間がかかってしまう点がネック。 強力な効果ではあるものの、味方クリーチャーの数も減ってしまう可能性を考慮すると他を選択した方が無難。 11位:二角の超人 キャラ性能&個別評価 召喚時にマナゾーンからクリーチャーを2体手札に戻すことが出来る為、 序盤にマナ枯渇のデメリットを避けられる。 召喚時間のタイミングでクリーチャー回収が可能な為、 中盤で手数を増やす際にも貢献出来るのも有難い。 パワーも7000と高めに設定されているのでアタッカーとしての運用も可能。 運用しやすい効果を持つので編成しておいても損は無い。 12位:光翼の精霊サイフォス キャラ性能&個別評価 マナゾーンにある呪文を召喚時に自分の手札に戻す事が出来る。 その為、 序盤ではマナゾーンに呪文を入れて中盤以降で手札に戻すといった運用も可能。 ただしその場合にはマナが一時的に減少してしまう為、枯渇しないように先を見て行動する必要がある。 効果が活きる場面は少ないものの、 高いパワーは優秀なのでクリーチャーとしてシンプルに運用するのもオススメ。 13位:聖核の精霊ウルセリオス キャラ性能&個別評価 このカードが存在する限り、味方ブロッカーが破壊される度にシールドが追加される。 その為、 相手からの攻撃に耐えやすい環境を作れる点はメリット。 ただ、 その分ブロッカーを多く編成しておく必要があったり自身が優先して狙われてしまうリスクを持つ。 逆に、狙われた場合の備えをしておくと流れを作りやすい。 14位:マーチング・スプライト キャラ性能&個別評価 サイバー主体のデッキで貢献出来る性能を持つ。 コスト4でドローソースを持つ分には有難いが、 サイバー縛りがあるので若干使い辛い。 デッキ編成がかみ合っていれば問題ないが、それ以外では使い道に欠けるカード。 特にパワーが高い訳でもないので優先度は低いといえる。 15位:レジェンダリー・バイロン キャラ性能&個別評価 自分の水属性クリーチャーがブロックされなくなる効果を持つ1枚。 水属性のクリーチャーが他にも場に出ていると一気に押し切る事も可能になるので強力な効果といえる。 自身のパワーも11000と高く、アタッカーとしての運用も可能。 水属性デッキであるのなら入手していおいて損は無いカード。 16位:アクア・スナイパー キャラ性能&個別評価 相手のクリーチャーを2体まで手札に戻す事が出来る為、 場を凌ぐためにも使える1枚。 強力なクリーチャーに対しても、そうでない場合にも相手の行動制限を行える優秀な効果といえる。 最大2体まで手札に戻す事で、次回召喚を同時に行えなく出来るなどメリットは大きい。 当然、 相手クリーチャーがいない場合には効果はゼロとなるので注意。 17位:憤怒の猛将ダイダロス キャラ性能&個別評価 コスト4でありながらも11000ものパワーを誇るカード。 とはいえ 他にクリーチャーが場に出ていないと攻撃が出来なかったり、攻撃時に自分の他のクリーチャーを破壊しなければならないデメリットも持ち合わせている。 味方破壊の効果はデメリットではあるが、破壊時に効果を発揮するカードと併用する事でメリットにも転換可能。 デッキ編成によっては効果発揮迄の時間短縮が出来る為、使い方によっては評価が変わる1枚。 18位:魔剣の騎士オルゲイト キャラ性能&個別評価 自身のクリーチャーが破壊された時に効果を発揮する為、憤怒の猛将ダイダロス等と組み合わせるのがオススメ。 19位:大昆虫ジェネラルマンティス キャラ性能&個別評価 一気に敵のシールド剥がせる効果を持つ1枚。 5000以上のパワーを持つクリーチャーを複数体召喚するには時間も手間もかかる為、活かしにくい。 ただ、 Wブレイカーを持つクリーチャーが効果を得た場合には一気にシールドを3枚剥がせるのは強力。 条件とデッキ編成をクリア出来れば強力な効果といえる。 20位:不落の超人 キャラ性能&個別評価 パワー12000と非常に高く、尚且つTブレイカーを保有しているカード。 条件を満たす事でブロッカーとしての役割を果たす事が出来るが、 スピードアタッカーを保有していないので条件クリアは最短でも召喚後次のターンとなるのがネック。 初速が遅い分、マナを加速させて早めに出す事が出来ればその分大きな恩恵を得られる。 編成するカードによって使い勝手も変わるのでデッキ編成は慎重に。 総合評価 基本的には1枚獲得した時点で無双出来るようなシステムではありません。 カード効果を組み合わせてシナジーを重ねていおく事をメインとするカードゲームです。 その為、基本的には最高カードというよりも使いやすいカードのランキングといえるでしょう。 勿論、自デッキがどの属性であるかによってランキングの順位も変動しますので必ずしも全ての場合に当てはまる訳ではありません。 ただ、汎用性の高いものが上位にランクインしているので参考にして頂ければ幸いです。

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【デュエプレ】攻略!おすすめデッキ編成・カードの基礎知識や遊び方

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デュエプレ 当たり 目次• デュエプレ 当たり|リセマラで欲しいカード一覧 ボルメテウス・ホワイト・ドラゴン 収録パック・・・【第1弾】 ボルコンや3C・4Cボルコンなど将来性が非常に高い。 《ボルメテウス・ホワイト・ドラゴン》• ボルメテウス・ホワイト・ドラゴン SR 火文明 7• クリーチャー:アーマード・ドラゴン 7000• W・ブレイカー• このクリーチャーがシールドをブレイクする時、相手はそのシールドを手札に加えるかわりに墓地に置く。 「デュエルマスターズにおいて人気かつ知名度も高くTCGでも使用者が多いボルメテウスはSランクになるわよね。 「こっちもいずれ『デュエプレのインフレ』の中でどう影響されるかが問われる1枚なのよね・・・」 「約束されたインフレという面ではこのカードが恐らく一番の比較対象になるのでしょう。 スピードアタッカーでW・ブレイカー。 数年は持ってほしい「フィニッシャーとして活躍する」1枚です。 上記のようにデーモンハンドなどの酔い中による除去コントロールが効かない1面であったりシールドをそのまま攻めれること。 また、パワー7000は今においてもかなり重要で焼かれにくく、地獄スクラッパー付近で除去されなかったりと一部のインフレしたシールドトリガーでも対策されづらい面があります。 ウィニー速攻が出た上で、このカードの存在は大きいものでしょう。 このカードのインフレの上位互換という存在としては当時のデュエマにおいてはあのボルシャックの強化版《ボルシャック・大和・ドラゴン》でした。 なので《ボルシャック・大和・ドラゴン》に代わるようなカードが出ない限りは今後も活躍していけるクリーチャーと言えるでしょう。 デュエプレの当たりカードという面ではゲームバランス次第ではあるものの、十分に持ってて活躍するしゲーム開始時とかにおいては便利だったカードという扱いとして評価され続けると思います。 「このカードも正直もっと活躍するレベルの強さがあるんですけどねって思う1枚。 呪文封殺の強みは勿論の事、呪文封鎖という面においては驚異的というかゲームエンドのような性能を兼ね備えているクリーチャーです 呪文封殺は早めに出せると大きいのでマナ加速の大きい白緑であったり青白で早期に出したい所ではあるんですが、現状このアルカディアスを返す手段では二角+アルカディアスでの回収であったりとか『動きが若干専用構築』になる事が怖い点でしょうか。 またアルカディアス自身は進化クリーチャーなのでデーモンハンドなど「手札で抱えられやすいというデメリット」も多く、今後S・トリガーとかで展開できたり優秀なエンジェルコマンドが登場するまではという面もありそう。 アルカディアスをどちらが早く出せるのかという命題含めて『エンコマの今後を試されるカード』でしょう。 また、インフレという意味ではドラゴンが付与されてるアルカディアスDなどもいるので「数年後には採用されてない未来」もあるかも・・・?」 「ストーリー上で1枚もらえるけど非常に便利な1枚でもあるデモハン。 速攻デッキのカウンターとして見るのであればホーリースパークなどが該当するけど、バロムやキーカードの除去。 クリスタル・パラディンのようなアンブロッカブルの対処とかも見ると「持っておいて損はないインフレ防止用カード」という扱いになっているわ。 その代わり『アルカディアスのアーキタイプ』に沿ったカードがインフレすれば使い道がなくなってしまうからその点は注意かも」 「デュエマ界隈では何度もインフレ強化されてるカードなのでいずれは使わないかもしれませんがゲームシステム上何度もお世話になるカードになるはずです。 また闇文明である事もあって1弾環境ではディガボルコンなどに採用される節もあり超強力な呪文である事に代わりはありません。 またマナ加速でそのまま進化元をすぐに焼けるというメリットは当分あり続けるでしょう。 逆に進化されてしまうような『墓地進化』などが来ないかぎりはコントロールの1手として注目したいですが、対比ではボルコンのような焼却や『完全に詰み』を作るコントロールに注意」したい所。 ボルコンの全盛期においては全てを止めるカードではないものの、 進化クリーチャーをタップしての破壊、ウィニー除去としての役割もあるので非常に強力。 勿論インフレ後の『上位互換』は存在しますが、今後焼却系クリーチャーが登場するとすればデスフェニックスなどのフェニックスや大型呪文・のみとなるので『大体のインフレにもとりあえず対策が可能』なのは言うまでもありません。 赤白〇〇という感じでデュエマではミラー等に有効な手段+防御してスピードアタッカーでトドメというように相手のブロッカーも防いでしまうというメリットが強力。 またシノビなど「相手のターンに攻撃を防ぐ手段がシールドしかない場合」には完全勝利という形になってしまうというのもあって「今後も複数持っておきたいカード」でしょう クリスタルランサー クリスタル・ランサー 青単速攻・白青グッドスタッフにて活躍 クリスタル・ランサー UC R 水文明 6• 進化クリーチャー:リキッド・ピープル 8000• このクリーチャーはブロックされない。 W・ブレイカー 「デュエプレの恐らく『インフレにのまれた』と聞かれる可能性のある1枚がこれのような気がするわ」 「デュエプレの種族という面での当たりという意味ではトップクラスの1枚。 青白グッドスタッフや除去コンというインフレを感じさせない今においてはこの種族がかなり生きるのですが、マグマ・ディラノスと一緒で『種族の強化に泣く1枚』になる可能性は多いにあるかもしれません。 サイバー・ウイルスやサイバー関連においての新規が来た場合はどうしても息をひそめてしまう他にジャバジャックなどの『インフレ進化先が出てくるかどうか』がカギになります。 いずれにせよ今後の種族強化でどうなるかが決まる1枚怖いカードという意味ではAランクなのですがグッドスタッフや今後きになる【バニラビート】の核となる《アクア・ティーチャー》が出てくる可能性もあると持っておきたい1枚になるかもしれません。 また、クリスタル関連はブロックされないというデュエプレにおいては絶対に重要な要素を持ちつつも「タイガーグレンオー」などの全体除去が増えればどうなるかという所。 速攻で攻めるワイバーン系列が初回では強力だったと言われるように『何かしらのドロー手段を活かしたり攻め時期を見極める為のデッキ』という扱いになりそうです。 後は場に出せるカードの限界もあるけど、アクアガードなど主要カードが無課金で揃いやすいというメリットは残っているのがよかった点かもしれません。 まぁこっちよりもクリスタル・パラディンを採用しているシータカラーの方が強かったりもするし、出張性能という部分だけでも見たらランサーとパラディンの双方に注目したいかなぁって感じです」 二角の超人 「二角の超人」 第一弾からメタとして活躍 二角の超人 VR 自然文明 7 クリーチャー:ジャイアント 7000• W・ブレイカー• このクリーチャーがバトルゾーンに出た時、自分の山札の上から2枚をマナゾーンに置いてもよい。 その後、クリーチャーを2体まで、自分のマナゾーンから手札に戻してもよい。 デュエプレ版効果:バトルゾーンに出た時、自分の山札の上から2枚をマナゾーンに置く。 その後、自分のマナゾーンからクリーチャーを探索し、2枚を手札に戻す。 W・ブレイカー 「ゲーム版との効果は若干違うものの、マナ加速に加えてW・ブレイカー持ちのハンドが増える上に打点も十分。 更にマナゾーンからクリーチャーを回収できるというメリットはいつの時代においても優秀です。 スピードアタッカーで攻めるインフレの境地まで来たらあやしいですが、中速コントロールまでが生きる緑採用であれば今後も活躍するかもしれません。 ドルゲーザやビマナ。 ジャイアント新規はシノビとかでもあったりしたし、ボルコンとは違った人気種族なのも見逃せません。 今後コスト軽減なども登場するはずなので、将来性的にも期待したい・・・ですね。 大体ボルコンと同じでスピードアタッカーが少ない時代故にというのもありますがファッティ+カード回収という破格の動きは結構重要そう。 今後マナで9・10ラインのカードが出た場合のマナ加速要因として採用しても面白いかもしれません。 今の環境ではボルコンに近い形でトップメアであるアーキタイプに採用されたりもするので『持ってて損なし』って感じです。 「光文明では主にミスト・リエスとアルカディアではあるんですが、このミストリエスもインフレ曲線的なもので言えば2009年4月15日に殿堂入りして現在は殿堂解除されているカードでもあります。 注目点は『複数のクリーチャーを出す手段があるデッキ』においては驚異的なドローソースになりえる点でしょうか。 他にもドローソースと言えば青白グッドスタッフの採用に見えるものが多かったり。 アーキタイプの変更は多々あれど、4マナ付近ではまだ大きく戦況を変えるほどの大型が少ないというのもあってまだまだ現役で活躍しそうです。 ただしなくても勝てる事や、2000で焼かれやすい事。 また相手においても速攻などで殴ってくる分『手札枯渇があまりない』のもあって評価はマチマチ。 相手のクリーチャーにも反応してドローする効果があるので持久力とかそういうのが欲しい人にはおすすめかなと。 地味にアドを取られてしまう厄介なカードでもありますし1ターン除去の為の対策を取れる強みもあるので見逃せませんね。 アクア・サーファー 2015年付近まで活躍していた故に当分活躍しそうな1枚。 アクア・サーファー UC R 水文明 6 クリーチャー:リキッド・ピープル 2000 S・トリガー このクリーチャーがバトルゾーンに出た時、クリーチャーを1体選び、持ち主の手札に戻してもよい。 「ボルコン優遇の中で今は影を潜めてる1枚ですが、実はデュエマにおいては2015年付近まで活躍していた1枚です。 インフレの波にのまれつつも現在も使おうと思えば普通に使えるカードで知ってるユーザーも多いのではないでしょうか。 デュエマとしてクロックなどの「相手の動きを止めれる上位互換」がいつつもこちらはカウンターでシールドを1枚破壊しつつ、優秀なシールドトリガークリーチャーとも言えます。 このクリーチャーの特徴はリキッドピープルという「種族がクリスタル関連とあっている」事に加えてアルカディアスのメタ外、下手するとデーモンハンドの上位互換のような状況すらもあり得るクリーチャーも言えます。 青タッチや青採用の場合は検討したいクリーチャーです。 デュエプレの当たり枠としての見方は様々ですが、何より「アクア・サーファーの完全上位互換のようなクリーチャーは出てない」んですよね。 デュエプレの環境では選択できないというカードが少ないので「進化元をバウンスして1ターン伸ばす」動きなど無課金帯であれば非常に強力な1手という扱いになります。 速攻のカウンターとしてはこれ1枚で相手のクリーチャーをバウンスしつつ攻撃したクリーチャーも除去できるというオマケも。 またハンデス環境においては水文明故にドローソースのマナ担当として優先的に配置できたりする面も。 ロストソウルからのボルコンという扱いには弱いものの、現状況においては便利な1枚ですね。 ロスト・ソウル ロスト・ソウル コントロールデッキの採用に。 ハンデスボルコンなどで現役の強さ ロスト・ソウル UC R 闇文明 7 呪文 相手は自身の手札をすべて捨てる。 「闇文明の十八番でありデュエプレにおいてマッドネスという存在がいない故に問題視されてる『呪文』の1つです。 ただし・6・7ターンまでになると手札が既に枯渇しているデッキだったり盤面を先に作り終えているなど「対策される前に終わる」なんてこともしばしば。 それ故にハンデスコントロール含め優秀ではあるんですが・・・。 対面において除去コントロールだったり進化を持っておきたいってデッキにおいては有効札になるでしょう。 ・ ・デュエマクラシック環境にて現役。 「現在のTCGではあまり見ないものの速攻デッキの元祖という意味ではえげつない性能かつ強力なクリーチャーでもあったのがこのヴァルボーグです。 プラチナとかまで行く際にボルコンとの対面はアレとしても、 【赤単ヴァルボーグ】の余った枠に優秀なリキッド・ピープルを詰め込める余裕もある赤青ヴァルボーグなどの動きが出来る故に「速攻デッキのテンプレ」として今後も注目されそうですね。 まとめ 「パック環境的な振り返りをすると現状ではボルメテウス+文明を足したデッキとラッカカラー。 青単速攻・二角入りデッキ・ワイバーン関連のスピードアタッカーという面での構成が非常に大きかったりします。 やはりというべきかボルメテウスに関しては『必須環境』であるってレベル位1弾環境ではバランスが整っていました。 しかしながら二角などのクリーチャー回収などシールドトリガーの厚みもあり速攻でシールドを割る様なデッキも多く「バランスはとれている」印象で、全てのデッキで勝ちつつ勝率がほぼ9割以上という構築は無かったりします。 デュエマのシールドという概念もありますが、環境バランス的に取れていると考えても良いでしょう。 問題は今後インフレでウィニーを焼いていく新規カードの登場があるかどうかにかかっていると思います。 ボルコンという代名詞が登場している一方で、クリムゾン・ワイバーンなどの光る時代のエースなんかが活躍している昨今、シャドバシステムと異なり生成するコストが高いのでSR以上を作る場合はかなり慎重になりたい印象でした。 それ故に考える部分として今回のインフレ予想の持っておきたいカードをまとめた次第です。 アクアサーファーなどTCGでも5・6年前では問題なかったようなカードを第一弾から出している故に『バランスが取れてない』部分があるかと思われますがキチンとテストプレイをして決めている様に「一部クリーチャーの性能はあれど1強になる事はないバランス」なのが嬉しい所ですね。 因みにボルコンに関しては、 デッキ構築上においても『当分は現役&カジュアル』で使えるクリーチャーの1枚。 デュエプレのインフレ具合によって変更されるものはあるもののある程度の汎用シールドトリガーとボルメテウスなどの一部カードは今後も愛され続けていくでしょう。 まぁ当時ツインキャノン・ワイバーン全盛期にはGBA専用のガルベリアス・ドラゴンというプロモカードがあったし・・・どう転ぶかは企業メーカー次第。 問題は今後どういったカードが登場するのかになってくるので、またその際には追記していこうと思います。 hukusyunyu 遊戯王暦19年!カードゲームは色々と遊び続けて20周年! ブログ運営は5年以上になりましたが、まいログはまだまだ1周年も迎えていません!笑 遊戯王の環境情報とインタビューを交えつつ最新の遊戯王優勝デッキをお届け!まいログも本格始動1周年のために様々な内容を更新中! 現在ツイッターフォロワー数も6000突破!企業案件も承るキャラブログを運営中です!カーナベル等各種TCGショップのスポンサーサイトと複数契約中。 参加・興味のある企業様等はメールにてご連絡ください。 ご連絡はこちら>>mailog2020 gmail. com.

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