ローランド 山崎 康晃。 山崎康晃

ローランド、DeNA山崎康晃は「とにかく頭悪い」(2020年1月26日)|BIGLOBEニュース

ローランド 山崎 康晃

山崎は同日、チームの後輩である東克樹を交えてローランドと食事をしたことを自身のツイッターで報告。 山崎のツイートを受け、ローランドも自身のブログを更新。 高校時代の山崎との知られざるエピソードを明かした。 「世間から見たらドラフト1位で新人王を取り順風満帆に見えるのかもしれない。 だが、クラスメイトとして3年間彼と過ごした俺は、彼が決して順風満帆ではなかった事を知っている」と切り出したローランドは、「 山崎は 当時かなり人間関係に悩んでいた。 先輩からは良く思われていなかったし同級生に居た番長的な存在にも嫌われていた」と、山崎が野球部の先輩や同級生から疎まれていたことを暴露。 また、「そんな中で精神的にもキツかったのだろう。 彼は相当に病んでいるように見えた。 野球部を辞めるらしいという噂も聞いた」と、思い詰めた山崎が退部寸前まで追い込まれていたことも明かした。 ただ、山崎の明るい性格や身体能力の高さを買っていたというローランドは、「俺は彼にはどうしても野球を続けて欲しかった」と思っていたとのこと。 そのため、「野球続けなよ、絶対に成功するからさ」と、失意の山崎を励まし続けたという。 こうした激励の甲斐もあり、山崎は退部することなく3年間の高校野球生活を全う。 最後の夏の大会では、「いじめられていた番長を押しのけてエースナンバーを付けていた」という。 高校卒業後、山崎は亜細亜大学に入学、そしてDeNAと進み、現在はチーム及び侍ジャパンの守護神に君臨。 ただ、人気、実力ともに日本トップクラスの投手へと成長した今でも、ローランドには「あの時野球を続けろと言ってくれてありがとう」と感謝しているという。 一方、ローランドにとっても山崎の活躍は大きな刺激となっているようで、「最近も仕事が上手くいかず落ち込んだ時に、たまたま乗ったタクシーで流れていたDAZNのCMに彼が出てきて負けてられないな!と思った事がある。 この場を借りてお礼を言いたい」と記していた。 なお、ローランドはブログの最後に「来年セーブ王取れなかったら康晃が奢る事になっている」と来年も食事に行く約束を山崎と交わしたことも示唆していた。 今回のブログを受け、ネット上のプロ野球ファンからは「めちゃくちゃいい話で泣ける」、「高校時代の山崎はドラフト指名漏れレベルの選手だったけど、ローランドの言葉があったからその後も頑張れたんだろうな」、「野球辞めようとしてた山崎を引き留めてくれてありがとう」、「お互い有名になっても刺激し合える関係性は素晴らしい」といった反応が多数。 知られざる苦悩と友情のエピソードに、多くのファンが胸を打たれたようだ。

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ローランド、DeNA山崎康晃は「とにかく頭悪い」(2020年1月26日)|BIGLOBEニュース

ローランド 山崎 康晃

山崎康晃とセーブ王祝いをしたROLAND様のコメント 2019年に2年連続となるセーブ王に輝いた山崎康晃選手についてROLAND様のコメントです。 「お互い日本を代表するスターになった。 でも話す内容は学生時代から全くもって成長しない。 俺にとって大切な友人であり大切なライバル」 こういう関係っていいですね。 でも、ローランド様は山崎康晃選手の高校時代が辛いものだった、ということをブログで書いていました。 人間関係や学校の課題、相当色々なことが苦しかった時代に、山崎康晃が野球をやめるかもしれない、といううわさまできいたROLAMD様。 「 野球続けなよ、絶対に成功するからさ」と言い続けたそうです。 この言葉に対して「 あの時野球を続けろと言ってくれてありがとう」と今でも山崎康晃選手はROLAND様にいうそうです。 お互いスターになっても、お互いがお互いの姿に励まされるって素敵だなと思います。 ROLAND様ハマスタで始球式をやってほしいの声が続出! ツイッターでもこの3人のスリーショットがとても話題になりました。 そこで出ていたのが「ROLAND様、ハマスタで始球式をやってほしい!」の声でした。 もともとサッカーをやっていて運動神経が抜群だし、今回のこういった素敵なエピソードもあるし、何より華があるし2020年の始球式にでてほしい!!って思います。 ちなみに調べたところ2019年までにローランド様が始球式を行った、ということはありませんでした。 ぜひぜひ始球式第1回目はベイスターズ戦でハマスタでお願いします!! 巨人じゃなくてベイスターズでお願いします〜! ちなみにローランド様、マイメロと対談もするそうです。 来年1月8日発売。 — ライブドアニュース livedoornews 山崎康晃がROLAND様と同じクラスのクラスメイトだった!帝京高校時代のエピソードも!まとめ 今回の山崎康晃選手のツイートやローランド様のブログで、2人が3年間クラスメイトだったことを知った人も多かったと思います。 ROLAND様によって、ドラフト1位で2年連続セーブ王で、ファンもたくさんいて、という順風満帆にみえる山崎康晃選手が、実はとても苦労していたということも明かされましたし、わたしたちの知らない一面を知ることができました。 2人の関係性も素敵だし、何より山崎康晃選手に「野球やめるな」と言い続けてくれたローランド様、本当にありがとうと言いたい気持ちでいっぱいですね。 ローランド様のブログです!.

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ローランドと山崎康晃、東克樹が食事

ローランド 山崎 康晃

横浜DeNAベイスターズの 山﨑康晃選手と、カリスマホストとして知られる ローランドさん。 どちらも華やかな世界で生きる人たちですが、接点があるようには見えません。 ですがこの2人、意外なところで知り合い、今もなお交流が続いているというのです。 NPB史上最年少で150セーブを達成し、 侍ジャパンでも守護神を務める、球界屈指のクローザーです。 威力のあるストレートと、シンカー気味にストンと落ちていくツーシーム。 公式戦で投げるのはこの2球種だけですが オールスターの時だけナックルが解禁 、 圧巻のピッチングで 2年連続のセーブ王にも輝いています。 そんな山崎康晃選手は、 交友関係がすごく広いことでも有名ですよね。 オールスターや侍ジャパンでは多数の選手と一緒に写真を撮り、次々にツイッターにアップしてくれています。 選手でありながら 広報も担当しているという。 チーム内外を問わず顔が広く、特にカープの選手なんかは、山崎康晃選手のことを「 荒川区の大先輩」といってとても慕っています。 さてそんな山崎康晃選手、さらに意外な人とも友人だというのです。 カリスマホスト・ ローランドさん。 「世の中には2種類の男しかいない。 俺か…俺以外か」 の名言で知られるローランドさんですが、山崎康晃選手とはいったいどういった関係なのでしょうか。 山崎康晃とローランドの意外な関係!? 山崎康晃選手とローランドさん。 この2人、実は 帝京高校の同級生、しかも 3年間クラスメイトだったというのです。 え、ビックリ! 私もローランドさんが帝京高校サッカー部出身で、かなりの腕前だったことは存じ上げていましたが。 まさか2人が3年間ずっと同じクラスだったとは… 2019年12月3日、山崎康晃選手がローランドさんと食事をしたことをツイートしています。 もう1人はDeNAのチームメイトであり愛工大名電出身の東克樹選手 2人が高校1年生の時からの仲ということは、もう 10年以上も友人関係が続いているというわけですね。 山崎康晃の高校時代の意外な一面 今でこそ底抜けに明るいキャラクターの山崎康晃選手ですが、ローランドさんのブログでは意外な一面が書かれていました。 高校時代、山崎康晃選手は 人間関係に悩まされていたというのです。 先輩や同期ともウマが合わず、ずっとつらい思いをしていたんだとか。 それに山崎康晃選手が帝京高校に在籍していたころ、周りはすごい投手ばかりでしたから。 グラウンドでの何もかもが上手くいかず、もう野球を辞めようかというところまで追いつめられていたといいます。 そんなとき、 山崎康晃選手の相談に乗ってくれていたのがローランドさんだといいます。 「お前は絶対プロになれるから、絶対に辞めるな」 ローランドさんは山崎康晃選手にそう言ったそうです。 山崎康晃選手は入学時こそ華奢な体形でしたが、身体能力は抜群でした! 肩が強く、足も速い。 これは帝京高校野球部の 前田三夫監督も認めていました。 ローランドさんも体育の授業で山崎康晃選手の身体能力を目の当たりにしていますから。 しかもクラスでは明るいキャラクターだったことを知っていたから、なおさらです。 当時から「 絶対にスターになれる」という予感があったそうですよ。 そしてその言葉通り、山崎康晃選手は野球を続け、今や日本を代表する守護神にまで成長したのですから、 未来の守護神を守護した男、ローランド。 まさか日本球界にすら影響を与える存在だったとは… お互いに刺激をもらい合っていた でも ローランドさんも山崎康晃選手にずっと刺激をもらい続けてきたそうです。 ローランドさんはケガもあってサッカーを離れてしまいますが、山崎康晃選手は高校3年間無事に野球を続けることができました。 そして山崎康晃選手はプロを目指し、 亜細亜大学へと進学。 ローランドさんも大学へ進学するものの、1週間で退学し、 ホストの道へと進みます。 最初は小さなお店から始まり、月収が10万円にも満たない時期もありましたが、接客を磨いて2年で店長へと上り詰めます。 詳しくは ローランドさんがホストとして成長している間も、ずっと 山崎康晃選手の活躍を追いかけていたそうです。 亜細亜大学時代の山崎康晃選手は、 1年生春からリリーフとして試合に登板。 全国大会のマウンドも経験し、一躍プロ注目選手へと成長していきます。 3年生の頃にはチームでも主戦投手となり、 大学日本代表のメンバーにも選出。 大学JAPANでも、 守護神として快投を見せていました。 そしてそんな山崎康晃選手の活躍に、ローランドさんは刺激を受け続けていたといいます。 もちろん大学を卒業して、プロになった今でもずっと。 ローランドが山崎康晃の過去を暴露!? 日本の守護神とカリスマホスト 業種は全く違いますが、お互いに 自分のフィールドでトップに君臨する存在となりました。 でもこれだけ素敵なエピソードがたくさんある中で、最初に紹介されたのが 山崎康晃選手の勉強の話っていうのが、さすがローランドさんですよね。 高校時代の山崎康晃選手はとにかく勉強ができなくて、先生から良く怒られていたそうです。 1月28日放送のジャンクスポーツではローランドさんがVTRで出演し、 山崎康晃選手の英語のテストの回答を公開。 なんと「E」をカタカナの「 ヨ」と書いてしまい、不正解になってしまいました。 えぇぇ…… これはローランドさんが「壊滅的」と表現するのも納得です。 BAYSTARSの文字のどこかを変えても気が付かないんじゃないかと言って、爆笑の中VTRを締めくくりました。 たしかに気が付かなさそう…笑 でも山崎康晃選手にはコミュ力があるから、アルファベットなんて書けなくても問題ないのかも。 エスコバー選手にあの名言を教えたのも山崎康晃選手だって言いますから。 いかがでしたか? いままでの「意外な2人」シリーズの中で、1番ビックリな組み合わせな山崎康晃選手とローランドさん。 でも高校時代からの友人が違うジャンルでトップ同士になるなんて、素敵な話ですよね。 これからもお互いに高め合って、最高のパフォーマンスを見せてほしいです。 最後まで読んでいただき、ありがとうございました。

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