水上颯 女性問題。 東大王・水上颯に女性スキャンダル。彼女が妊娠・中絶手術を激白、裏の顔暴露。河野玄斗に続く衝撃話を週刊文春報道

【速報】中絶を強要、東大王水上颯がガチでクズだと判明。記事は嘘?中絶強要の証拠はある?

水上颯 女性問題

東大王 水上颯の彼女も妊娠中絶でゲスな本性暴かれる!【文春砲】 今回はマジックショー回でしたね。 決勝はギリギリの戦いでしたが、なんとか2問上手く競り勝てて良かったです。 ご視聴ありがとうございました。 今月は毎週東大王が放送されます。 夏休みに入る学生の方も、夏休みなんてない社会人の方も、ぜひ楽しみにしてくださいね。 なんとあの水上颯さんが交際中の彼女A子さんを妊娠中絶させて、彼氏彼女の関係からバッサリ捨てられたことを週刊文春がスクープしました 紳士的で落ち着いた口調からは想像もできないほどのそのゲスい内容に、筆者も好きだった水上さんの言動にショックが隠しきれません・・ スポンサーリンク 水上颯と彼女A子の妊娠中絶の悲しい経緯 公式で好きな写真4選 — 潮 ushio453 この妊娠中絶の内容をみて、あまりのひどい仕打ちに水上さんのイメージが一変しました。 それほど、女性にとっては堪え難い内容です。 水上颯と彼女A子との出会い 週刊文春によると、 東大王の水上颯さん 23歳 と 彼女A子さん 21歳 との出会いは、 2016年5月のこと。 彼女A子さんが大学1年生、 水上氏が大学3年生のときで、 水上さんが2歳年上ですね。 彼女にとっては、大学生になりたてで 初々しい18歳、19歳といった年齢です。 2人は友人として出会い、 水上さんの方が積極的に彼女にアプローチしてきたと言います。 さらに「女性慣れしていた」という証言があり、 これまた水上さんの寡黙で 紳士的なイメージとは異なっていますね。 そして、水上さんの彼女となったA子さんの交際は 4年目にさしかかっていました。 MEMOのちに文春の質問に対して水上さん側からは、文書で1年の交際期間と答えられています。 そして、2019年今年の3月下旬、彼女A子さんの妊娠によって2人の関係は破局を迎えてしまいます。 それは水上さんからのあまりにも一方的で、ひどい仕打ちでした。 その日も途中までは避妊していたのですが、度々求められるのでつい許してしまったんです。 最近たくさん会ってくれることが嬉しくて、期待に応えようとしてしまいました」 数週間後、A子さんは生理が遅れていることに気づいた。 すぐに水上氏に電話し、「生理がこない」と伝えたという。 「颯君は『1、2週間後にまだこないようだったら検査してみて。 赤ちゃんにもよくないからストレスを溜めないようにね』と言ってくれました。 親にも友達にも相談できずに悩んでいたのですが、この人だったら大丈夫だと思った。 万が一妊娠していたとしても、産みたいと思えるほど優しい言葉でした」 しかし、その電話の後から水上氏の態度が急変した。 「まだ妊娠検査薬で結果がわかる時期ではなかったのですが、颯君と早めに直接話をしておきたくて、何度もメッセージを送りました。 でもそのたびに忙しいことを理由に《その日は無理だ》と断られ続けました。 不安で不安で仕方ありませんでした」 出典: 明らかに避けられていた、彼女A子さんは、4月27日、水上さんのマンションで会う約束をやっとすることができました。 時刻は深夜0時。 水上さんが飲み会を終えて帰ってきました。 彼女A子さんが話しかけても上の空で、ずっとスマホをいじっては目も合わせてくれなかったと言います。 それも、仕事を理由になんとかして、帰らそうとしているようでした。 そこでA子さんは意を決して、「(こちらを見てくれないのは)私に生理がこないからなの?」と聞いた。 「不安で、声は震えていたと思います。 そうしたら『ずっと言いたかったんだけど……楽しくない』と、急に不機嫌な態度になってしまって。 数日前に電話口で聞いた優しい声とは全く違う、冷たい声でした」 それでも食い下がるA子さんだったが、水上氏は冷たい態度を取り続けた。 「生理の話をするたびに、彼は話題を変えたり部屋を出ようとしたりするんです。 『距離を置いたほうがいいと思う』とも言われました。 結局ひとつのベッドで一緒に寝ることになったのですが、そっぽを向いて『触らないで』と言われました」 思いつめたA子さんに対し、水上氏は最後まで向き合うことはなかった。 「帰り際にはいつもキスとハグをするのが習慣だったのに、『したくないの、わかるでしょ』と初めて断られてしまって……。 その瞬間、颯君に捨てられたんだと、目の前が真っ暗になりました。 ずっと気付かないフリをしていたけど限界でした。 私はその時ひとりぼっちになってしまいました」 出典: スポンサーリンク 河野玄斗の妊娠中絶スクープで水上颯が焦る 水上さんの冷たい態度に、日頃から察しがよく男性から見れば都合がよかったといえる、彼女A子さんは、一人で妊娠中絶を決心します。 不安と絶望の中で、一人で病院を探し、15万800円の中絶費用も自分で支払ったそうです。 堕胎から約1カ月、彼女A子さんは自分を責め夜も眠れない日々が続いていました。 そして6月12日、突然 水上さんから連絡が入ります。 「颯君から《そういえば、生理ってあれからあった? ちょっと心配になった》とメッセージがきたんです。 この速報の2時間後に連絡があったそうです。 正直いって、なんやこいつ・・て感じですね。 自分の保身でしか動いていない、テレビで見せる顔とは全く違いますね。 その3日後、また水上さんから改めて、妊娠のことを電話でたたみかけてきたようです。 「『久しぶり』の一言もなく、生理のことをしつこく聞いてきました。 私は腹が立って、『あなたが忙しすぎるから、全部ひとりでやるしかなかったんだよ』と伝えました。 だから、『ひとりでやるしかなかった』という言葉で手術を受けたことを暗に伝えたつもりでした。 それを聞いた彼は『ごめん』と何度も繰り返していました。 私が一人で中絶したことが伝わったのだと思います。 それを聞いた彼は口数が少なくなり、『いままでありがとう。 じゃあね』と電話を切ったんです。 私のことを心配するフリをして電話をかけてきたくせに、颯君は自分のことしか考えていなかった。 私のことも赤ちゃんのことも、どうでもよかったんでしょうね」 河野氏の報道までは、A子さんは水上氏との間に起こったことを隠し通そうと考えていたという。 「ずっと自分のことを責めていました。 赤ちゃんを殺したのは私。 両親にも友達にも言えないし、この罪は私が背負っていくべきだと思ってきました。 死ぬべきなのかもしれないと思い詰めたこともあります。 それが悲しくて、今はテレビを見ることができません」 水上颯の彼女の妊娠は知らなかったと通す 後日、週刊文春が水上さんに取材したところ、このように返事があったようです。 で、僕からそれを聞いたときに、彼女から『聞かないでほしい』と言われたので、生理はきたものと思い込んでおりました」 こういう駆け引きが頭がいい人は得意ですよね。 ただ優しさから、ショックから自分から身を引いたと思われる彼女のA子さん。 文春の記事から読むあたり、本当に河野さんのスクープが明るみなっていなかったら、父親である水上さんにも、親にも言わず、 一人だけで抱え込んで生きていってたと思うと、本当にやりきれない思いがします。 スポンサーリンク 終わりに 高校生の同級生に、親が開業医で姉妹で医者になった、男の友人がいるんですけど、昔会った時に、「生まれた時から人間って決まってるんだよ」と いわゆる選民思想、みたいな感じに言われたんですよね。 その当時はまだ若くて、医者って人の命を救うから、聖人みたいな方がなるもんだと思っていたので、その発言を聞いた時は、それこそなんやこいつ・・と思いました。 大人になって教師も政治家も医者も、清く正しいわけではないってわかってきましたが。 河野玄斗さんの時もひどい仕打ちと思いましたが、どちらかというと水上颯派だった私は、今回のことで本当にショックです。 人ってわからないものですね。 【関連記事】東大医学部 河野玄斗の彼女の妊娠中絶事件 スポンサーリンク.

次の

水上颯『東大王』降板か。理由は妊娠中絶スキャンダル? 重大発表を予告、10月2日放送3時間スペシャルで卒業?

水上颯 女性問題

水上颯Twitterより 東大生タレントによる、恋人女性への手ひどい仕打ちがまた告発された。 クイズ番組『東大王』(TBS系)に出演する東京大学医学部生の水上颯と、4年近く交際した年下の元恋人女性が、妊娠と中絶を告白、「文春オンライン」が発表している。 水上颯は「東大医学部のプリンス」「東大医学部の天才貴公子」「閃光のクイズ貴公子」などと呼ばれ、テレビで人気を博している。 この女性A子さんは大学1年生のときから2学年上の水上颯と交際。 3年にわたり真剣交際をしてきたが、今年3~4月にA子さんが月経の遅れに気づき、「生理がこない」と電話で伝えると、水上颯の態度が急変したという。 結局、A子さんはひとりで中絶せざるを得ず、心に深い傷を負った。 水上の所属するワタナベエンターテイメント側は同誌に対して「真摯に話し合って別れた」と説明しているが、A子さんが提出しているLINEのやりとり画像からは、とても真摯に話し合いを重ねてお互い納得の上で別れたようには見えない。 また、3年もの月日をともに過ごした恋人から「生理がこない」といわれれば、相手の身体を心配し、自分事として考えるのが筋。 もちろんA子さんもそれを求めていただろう。 それこそが「真摯な」態度といえるのではないか。 しかし彼の態度は保身一辺倒だったようだ。

次の

【文春砲】水上颯の嘘つきLINE画像!妊娠した元彼女の顔画像は?

水上颯 女性問題

水上颯が彼女A子に妊娠中絶? 水上颯が彼女A子とのトラブルを週刊文春が報じました。 週刊文春が報じた内容は以下の通りです。 「生理が来ないことを伝えた途端、彼の態度は急変しました。 王子様みたいに優しかった彼の冷たい言動に耐え切れず、一人で堕胎することを決心しました」 大きな目から涙を流しながらそう語るのは、都内有名大学に通うA子さん(20代)だ。 彼女は、クイズ番組「東大王」(TBS系)で大人気の東大生・水上颯氏(23)と3年にわたって交際してきた。 だが今年5月、非常に不本意なかたちで中絶手術を受け、水上氏との子供を堕胎したばかりだという。 取材班が水上氏のトラブルに関する情報を掴んだのは6月下旬。 6月13日発売の「週刊文春」でクイズ番組「最強の頭脳 日本一決定戦! 頭脳王」(日本テレビ系)で活躍する、東大医学部生の河野玄斗氏(23)と女性タレントの中絶問題を報じた、わずか1週間後のことだった。 交際相手であるA子さんに取材を申し込むと、A子さんは重い口を開いたのだ。 「私の恋人だったのは『東大王』の水上颯君。 『頭脳王』の河野玄斗さんと同じく、東大医学部に通っています」(A子さん) 出典 週刊文春 先日は河野玄斗さんが同様の問題で炎上するなど大きなニュースとなりました。 水上颯さんもイケメンでカッコイイことで有名なタレントさんでしたが、今回の彼女A子さんの暴露をうけて女性トラブルが大きな話題となってしまいそうです。 また、かなり週刊文春では、かなり生々しい内容も報じられています。 「性行為のときはいつも『避妊具をつけずにしたい』と言われていたのですが、妊娠するのが怖くてその度に断っていました。 その日も途中までは避妊していたのですが、度々求められるのでつい許してしまったんです。 最近たくさん会ってくれることが嬉しくて、期待に応えようとしてしまいました」 数週間後、A子さんは生理が遅れていることに気づいた。 すぐに水上氏に電話し、「生理がこない」と伝えたという。 「颯君は『1、2週間後にまだこないようだったら検査してみて。 赤ちゃんにもよくないからストレスを溜めないようにね』と言ってくれました。 親にも友達にも相談できずに悩んでいたのですが、この人だったら大丈夫だと思った。 万が一妊娠していたとしても、産みたいと思えるほど優しい言葉でした」 しかし、その電話の後から水上氏の態度が急変した。 「まだ妊娠検査薬で結果がわかる時期ではなかったのですが、颯君と早めに直接話をしておきたくて、何度もメッセージを送りました。 でもそのたびに忙しいことを理由に《その日は無理だ》と断られ続けました。 不安で不安で仕方ありませんでした」 出典 週刊文春 もちろん一方的な報道なので、水上颯が本当にこのようなことを言ったどうかはわかりません。 真偽は不明ですので、あくまでも文春がこのような報道をしているということに留めておいてください。 水上颯と彼女A子のLINEトーク画像が流出 また、水上颯さんと彼女A子さんがやり取りしていたLINEトーク画像についても流出したことが大きな話題となっています。 このやりとりを見る限り、とてもやさしい誠実な対応に思えます。 しかし、報道によれば、妊娠が分かってから冷たい対応になっていったとのことです。 それが以下のやり取りの内容と言われています。 たしかに、個々の部分だけを切り取ると、そのように思えます。 ただ、あくまでも彼女であるA子さんからの一方的な内容となっていますので、真偽は不明です。 明らかになるのは、水上颯さんがコメントしたときですので、噂程度に思っていただければと思います。 また、A子さんは生理が遅れているということについて、水上さん質問したときの対応も語っているそうです。 そこでA子さんは意を決して、「(こちらを見てくれないのは)私に生理がこないからなの?」と聞いた。 「不安で、声は震えていたと思います。 そうしたら『ずっと言いたかったんだけど……楽しくない』と、急に不機嫌な態度になってしまって。 数日前に電話口で聞いた優しい声とは全く違う、冷たい声でした」 ショックを受けたA子さんは何も言えず、黙り込んでしまった。 2人の間には気まずい時間が流れた。 「それでもいつものように一晩過ごせば優しい颯君に戻るかもしれないと、そう思っていました。 でも颯君は『先寝てて』と言ってマンションを出ていってしまった。 私はLINEで『朝まででいいから(側に)いて』と引き返してくれるようお願いしました。 そうしたら面倒そうに戻ってきて、『タクシー代をあげるから、帰ってくれないか』と冷たく言い返されました」 出典 週刊文春 水上颯と彼女A子の現在は? 既に水上颯と彼女A子さんは別れているそうです。 こちらも文春で報道がありました。 孤独と絶望の中、約1週間後に行った妊娠検査の結果は陽性。 A子さんはネット検索をし、一刻も早い中絶が母体への負担を最小に抑えられることを知った。 「彼と相談できていれば、もう少し悩んでから決断したかもしれません。 でもあの日の冷たい言動が忘れられなくて。 こんなこと誰にも相談できません。 親が知ったら、心配で倒れてしまうかもしれない。 だから、一人で終わらせることにしました」 A子さんは「パートナーと連絡が取れない」ことを理由に中絶同意書に一人でサインし、堕胎手術を受けた。 15万800円の費用は、A子さんが全額負担した。 「何度も『よろこんであげられなくてごめんね』と赤ちゃんに謝りました。 全部、私がしっかりしていなかったのが悪いんです。 暗闇に放り出されたような恐怖と不安に押しつぶされそうでした」 出典 週刊文春 堕胎については聞くのがとてもつらい内容になっています。 子供を中絶するというのは、大きな決断ですし母体にも大きな影響があります。 もちろん水上さん側のコメントは今のところありませんので、真偽は不明です。 なので特別な言及は避けますが、ふたりで話し合う機会を設けることはできなかったのかなと思います。 水上颯が一気に安っぽくなってしまった。 残念だ。 — ゛ moskdngoansiod1 河野玄斗はヤッてそうやなーと思ったけど水上颯もやってんねぇ! 真偽は定かじゃないけど — kefir kkkkeffir 何の弁解もしてないってことは真実でしょ — 信天翁 desperado445 水上颯さんの記事、一方的なのしか でてないのに鵜呑みにして、 幻滅しただの命は大切にだの、 片方からの情報だけ信じちゃうの ほんと情報リテラシー疑う 毎回毎回なんでまともに信じちゃう人がいるのか。 これからたくさんいろんな事を言われると思う。 でもね、それでも水上くんが好き女悪い!なんていうファンより しっかり怒ってくれるファンを大事にしなよ。 スキャンダルのイメージがついたタレントなんてもう使えないから、代わりの東大生になるだけ。 使い捨て可哀想 — yuririn nabecha54416668 文春記事だからまた適当でしょう? 全く信用できない。 — 晴 osamuzubora 誠実真面目一辺倒より好感が持てましたよ。 20代の若い男なら当然と言える反応と対応です。 メディアから求められてるキャラを演じるのは大変だと思いますがこれからも各方面で活躍する姿を見せてください。 普段の言動からは想像できないと言うことと、一方的な週刊文春の報道となっているので、真偽も分からずに断定すべきでないという意見が多いようでした。 私もそう思いますので、あくまで今回は報道された内容を中心にピックアップさせていただきました。 この週刊文春の報道だけで、水上颯さんのプライベートをたたくのは良くないと思います。 水上颯さんのコメントを待ったうえで、反省する必要があるんであればすべきだと思いますし、事実と違うとことがあるのであれば、そのように言及すればよいことだと思います。

次の