ぱせり まん。 スマブラSP『闘拳』第1戦

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ぱせり まん

どうも、最近はの選曲に迷っています。 ぱせりまんです。 、戦って素敵だよね。 こういう記事は書くべきなのかどうか迷ったけど、「初オフに行って対戦できてないのは声をかけれないその人のせいだよ~」という僕個人の考えとは全く違った情報を発信されてるそこそこ影響力のありそうな方がいたので、これにショックを受けてオフに来る人が減ってしまったら嫌だなと思って、僕も個人的な考えを発信しようかなという。 だからどっちが間違ってるとかそういう話じゃないし、僕がその人に物申したいわけじゃないです。 明確な答えが存在しないテーマだと思うので、色々な考えを見て適当に取捨選択していただければなと。 嫌だと思ったら読まないでくれると嬉しいです。 初オフを楽しむ方法!みたいなのはスマログにしっかり書いてありそうだから、初オフに行ったことない人は読んでも参考にならんかも。 この記事は実際にスマオフに行ってみて何もせず、ほとんど誰とも喋らず帰ってきて、楽しくないな~と思った人向けかな。 とりあえず本題。 まあ結論として「オフに行ったけれど1人ぼっちで対戦があまりできず楽しくなかった。 」って人は、その人ほとんど悪くないと思います。 大型大会は特に運営側もフリー問題に敏感になっていたりして、声をかけられたらしっかりと代わるという事をほとんどの人がしてますから声をかければほぼ100%代わってもらえはするんですけど、やっぱり1人で入るのは勇気がいるし、3人台のところに声をかけるのはオフ大会常連の僕でも難しいのに対し、参加者総数の半分の数モニターがあるわけではないので、必然的に3人台も増えます。 となると3人台は基本的に入れないもの、2人台は「実力差あったらどうしよう」「2人仲良しだ。 自分だけ浮いてしまいそう」「迷惑じゃないだろうか」とか考えちゃって中々入れないパターンもあると思います。 このような悩みを抱える人の多くが自分から積極的に話しかけにいくのが得意ではない人だと思うんですね。 そういう人は2人台に難なく入れる 要するに 積極的でない人が 知り合いもなしに1人でオフ大会に行ってある程度フリー対戦を満喫して帰ってくのって総情以上に難しいんですよ。 知らない環境で知らない人ばかりの中、積極的に声をかけれる人なんて結構少数派だと思うし。 だからもしウメブラ等の大型大会に参加してフリー対戦できずにつまらなかったなって人は「その大会がつまらない」とか「自分は引っ込み事案だから楽しめなかった」とか思う必要ないです。 単純に1人で大型大会に参加したとき、得られる楽しさの上限がそのくらいのものなんだと知っておけばよくて、知り合いができたりすればオフ大会の楽しさは40倍にも1000万倍にもなるってことも知っておきましょう。 じゃあ具体的にどうやって知り合いを増やすのか。 これはオフ大会に参加する際プレイヤーとして参加するか観戦者として参加するかで少し変わりそうですね。 まずプレイヤーとして参加する場合ですが選択肢は2つ。 1,オンライン 等 で知り合いを作る。 2,別のオフライン会場で知り合いを作る。 前者は現代の若者向け友達の作り方って感じ。 僕はから友達を作ったことがないのでわかりませんが、中高生の若い人は得意なんじゃないだろうか。 とにかくで仲良くなって一緒にオフ大会に行けば2人で行動できるので、フリーには困りません。 2人台でも3人台でも「少し代わってもらっていいですか?」と聞けばまとめてどいてくれるのでややこしくないし、2人いるので1人の時より消費する勇気が半分です。 これでも少しハードルは高いかもしれませんが、まあ台が確保できれば相手はいるし一緒に観戦できたりその知り合った友達が友達を紹介してくれたりと輪が広がるのでメリットは多いです。 とは言っても「作ってみたけど全く友達できないよ」って場合もあると思います。 これらの方には後者のほうを勧めたいです。 ただどうしてもオフは時間がなかったり好きになれない、オンラインで知り合いを作ってからオフに行きたいって場合は裏技的ですがメンバー同士が仲いい配信者のメンバーになる事。 が1つの手なのかな~と思ったりもします。 僕のところではないですが、メンバーのディスコード鯖 メンバーだけが入れる鯖 ではそこそこの頻度でメンバー間の通話が行われていたりだとか、大会後の打ち上げ飲み会を配信者とそのメンバーでやったりとかそういう話も聞きます。 まあ裏技みたいですが配信者的にもだとは思うので1つの手なのかな~って考えたり。 面白いですよね、こういう出会いも。 後者のほうは、これはできる限り参加上限人数が少ないところに参加すればどんな引っ込み思案でも解決すると思います。 中規模でもある程度多くの参加者が参加するイベントだと、それなりのグループが既にできてしまっていて、結局大型大会と似たような理由で浮いてしまう恐れがあると思いますし、主催側もそれどころじゃなく大変だったり自分がプレイしたい気持ちが強いのでそっちまで気を使えません。 なので宅オフ等の主催が比較的運営に気を使わない少人数イベントであれば、浮いてる事を理解してもらえて声をかけてもらえることもあると思います。 集団間で話してるとき、浮いている個人に声をかけようと思わないけれど宅オフ等の個人個人のイベント若しくは1つの集団に自分が飛び込んでいく形であれば個人だろうが集団だろうが気をつかってもらえる可能性が高い気します。 割と「コミュニケーション取るの得意じゃないのでは!?」って人でも界隈なら知り合いが結構いたりするので、その辺はなんとかなります。 この時に注意してほしいのが、少人数イベントでも最初は友達ができるとは限らないという事です。 それはその人の問題かどうかではなく、相性もあります。 なので友達を作る事を主目的にしないで、オフラインで、オンラインのラグがなく爽快感のある対戦をすることをメインと考えてほしいわけです。 友達ができなくてショックを受ける可能性はあるので、こちらのほうは正直1回のオフじゃ何も保証できませんがオフラインで対戦する事の楽しさは1回目から保証できます。 そして同じ小規模オフに毎回顔を出していればほぼ必ず顔見知りになるし友達にもなれます、最初ダメでも気にしないでください。 オフラインで対戦する事に楽しさを覚えて、その延長で友達を作ってもらえたら、次のオフ大会はとんでもなく楽しいものだと覚えてくれたら嬉しいです。 ちなみに僕の参加したところだと「スマぶくろ」は初対面でも相手の方からよく話しかけてくれました。 ただこちらも40人とそこそこの規模なので、まずは初心者向けイベントのビギナーズ系の大会から入るのが理想かなあとは思います。 毎週月曜に開催している「スマパ」は確かビギナーストーナメントも同時開催していたと思います。 多分これが1番おススメ。 会場もカッコイイ。 次に観客目線の話ですが、僕は正直こっちの事をあまりわからないです。 すみません。 ただ上記の「オフラインで対戦する事を楽しむ」というのを目的としてオフに行くのは少し難しいと思うのでオンラインで知り合いを作る方法でなんとかするのがいいかもしれません。 観戦をメインにするという事はおそらく一定数の応援してるプレイヤーがいると思うので、同じくその人のファンをで探せばいいのかな。 そんな感じがします。 雑でゴメンネ。 まあ、どうだろ。 そんな感じですね。 言いたい事伝わったかな。 なんていうか初オフってその人にとっては初めてだけどみんなにとっては日常で、大学の新歓期のような「界隈へようこそ!」というものではないからグループに入るのって難しいんだよね。 その人が悪いわけじゃないし、コミュニケーション能力を努力でなんとかしなきゃ!とかそういう話ではないのだけれど、少し工夫しないと嫌になっちゃうカモ。 頑張らなくていいんで、オフイベントを嫌だな~と思う人がいたら減ってくれると嬉しいです。 いないなら杞憂なんでこの記事はネットの海に沈みます。 最近はkeptの定時退社に出演させていただいたり配信の切り抜きをしてくれてるアカウントがプチ伸びしてのほうはそこそこ好調のぱせりまんです。 その反動かはわからないですが大会成績も右肩下がり、平日大会もリザルト入りできないことがそこそこ出てきてくるようになってしまいました。 今回の記事は初心者のための記事でもなければ熱い記事でもなく最近こんな感じだよ~っていうまさにブログ的なそれを書き連ねていこうかなと。 主に・・ブログの3点について。 では早速。 1,について 最近は難しい。 熱量が足りないかと言われれば全くそういう事はなく、むしろ増えたようにも思える。 勝てなくて悔しい時間が増えたからだからだろうか。 キャターについては依然迷走中。 今はクロムとDDを練習しているけど、どうしても違和感を抱えながらやってしまっている部分もある。 やウルフ、フォックスもこっそり練習。 色々たくさんのことを考えてしまうキャラ選択だけど、考えすぎないをモットーに決めたいと思っている。 正直なところ、悩んで結論を出すという事は苦手だ。 1度悩んでしまうと本当に答えの出せないタイプだから。 その日のランチでラーメンにするかとんかつにするか、1度迷ってしまえば僕はどんなに空腹でも2時間以上考える。 そして仮にラーメンを選んでも「とんかつだったかも」と後悔してしまうような性格なのだ。 その後悔は夜まで続く。 だけど、スタートしてしまえば、しっかりと目標までは走れるタイプでもあると思う。 だから機会を待つしかないのかなと。 これは俺なりの俺との向き合い方でもある。 根本的に直そうとしないのは怠慢すぎるかもしれないけど。 正直なところ たくさん練習すれば それなりのキャラなら運次第 本当に運がいいとき で平日大会TOP4くらい入れる事もあると思う。 その時のノリで決断できるかどうかが最も重要なのかもしれない。 できると思う。 要するにスタートの風を待ち続けてしまっている現状。 もちろんそのためにはいつでもスタートできるように研鑽を怠ってはいけない。 いつ、なんどきでもチャンスがあれば走れる準備はしているつもり。 多くの人に、勝てない期間が存在する。 俺は最初から最後まで勝てるタイプの人間じゃなかった。 これは才能とか努力とかそういう野暮なことを言いたいんじゃなくて、発売から今現在までがそうであった事実の話。 勝てない時期は精神的に大変な部分あるけど、自分なりの考えで丸め込めればちゃんと上を見れそうな気がする。 大事なのは今なにするか。 言い訳をここに置いて先へ進みたい。 だから迷える今はたくさん迷っておきながら、どのタイミングで背中を押されても走れる準備もしておくといった感じ。 最近はちょっとリアルのほうも大変で配信頻度とかオフに顔出す機会が減ってるかも。 こっちのほうは10月には落ち着く。 まあ色んなキャラを練習してます。 勝ちたい気持ちは強い。 2,について こっちも10月以降は活動を増やせそう。 最近はいい調子なので維持していきたい。 配信はもちろんなんだけど、配信とかのウケもよかったりして、視聴者の数もそんなに減るわけじゃないし、ホラゲーとかも面白く配信できる自信がなんとなくあるから色んなゲームの配信を楽しくやっていきたいなと思っている。 の延長でをやるわけではなく、俺も視聴者の方もきっかけがで、こっちは俺自身のことで楽しんでくれたら嬉しいなと思ってます。 だからあんまりまじめな動画はあげれないかも。 あげるつもりもなくはないけど。 来年は1万人くらいいけたらいいね。 テレビ番組のような企画をやってみたいという夢があるので、人が増えたらそういうの誘いやすくなるなあと思って日々妄想してます。 とりあえず最優先事項は自分が楽しむ事なので無理するつもりは全くなく、その上で楽しんでもらって、見てくれる人が増えたらいいなと思っている。 まあこっちは色々妄想の段階。 普通にのんびり楽しくやってます。 ノートパソコンに変えてから動画編集が大変でなかなか手につかない。 治験でもやって買ってやるつもり。 いつになるかはわからない。 3,ブログについて 元々そんなに更新してないからあんまいう事ない。 について書きたい記事はたくさんあるけどやっぱり大会結果出てないと自分の意見に自信がなくなる。 間違った情報を拡散されるのはだから「こういう記事書いてほしいです」というコメントを少なからずいただいても心の中で(ごめんなさい...! )って言ってます。 勝つようになったら更新頻度増えると思う。 最後に 最近の目標は変わらずウメブラTOP8。 とりあえずここを目指して今はやってます。 keptの定時退社でも言ったけど、現実味のある目標じゃないと口に出さない事にしたくないからまずはここからね。 俺の事を本当に応援してくれてる人というのが多くなくても存在するのはとか俺の配信のコメントでなんとなくわかるから、その人たちに伝えたいのは、とりあえず絶対あきらめないで頑張り続けるよって事。 まあ当然なんだけども。 そんな感じでやってます。 読んでくれた人ありがとう。 追伸 犬に乳首を引っかかれるとどうしようもないくらい痛い paserimanz どうも。 最近にハマりました。 アイスは一択だったので大人になった気分。 ぱせりまんです。 先日アマブラ講師をさせていただく機会がありまして、その時にアドした事が大別すると3種類くらいのものだったのでとりあえず初心者はこれを意識すればうまくなれるんじゃないかなーと思いました。 その3つをまとめてみます。 学校の先生に当たりはずれがあるように、を教わる相手にもあたりハズレはあります。 ピンときた場合だけ頭に入れてください。 【その1】差し合いについて。 「間合い管理や差し合いについて何を考えればいいのかわからない。 」 そんなような質問を多くいただきました。 とりあえずこれについてはまず自分の間合いを理解する事から始まると思います。 自分の間合いとは言わば自分の1番当てたい攻撃を1番スムーズに当てれる間合いのことです。 例えばが0%の相手に1番当てたい攻撃を掴みとしましょう。 この掴みをする際に、終点の崖端から崖端の相手に掴みに行けば相手にはその前のを見られた後に警戒されてジャンプや攻撃等で捌かれてしまいます。 この反応できない距離に入り相手に当てたい攻撃を狙う事。 これが間合い管理の基本だと考えてます。 なのでまずは1番最初に自分が何の技を相手に当てたいのかを考えましょう。 %毎に当てたい技は変わってくると思うので、%によって何を1番当てたいのかを考えます。 1番最初は間合いに入って1番当てたい技を当ててから大きく火力を取る。 その技だけを狙う。 そんな意識でいいと思います。 これだけの意識を割いてをして、これに慣れてきたら自分の1番当てたい技に当たらない相手の選択肢、に勝てる選択肢からまたリターンの取れる動きを学べばいいと思います。 の掴みの例で例えると、の掴みを避ける選択肢がジャンプや引きステップ、回避になるのでジャンプ読み空前や引きステ読みDA等 大事なのは自分の当てたい技以外に適当な技を振らない事。 自分の当てたい技を、当てれる距離でしっかり使い、その距離になるまでは技を使うのを我慢する。 うまくなってくればもっと複雑な動きの連続になってくるとは思いますが、アマブラで出会った方々の多くは「コンボ始動技をせっかく当てたけど、そのあとしっかり繋げない!」という状況になりやすかったかなと思いました。 たくさんの技を使って、当てた後のパターンを考えるのは膨大な数の対戦量が必要となるように思えるのでまずは1つの技から始めていいのかなと思いました。 ちなみに当てたい技を当てた後しっかりコンボできるよう、難しくなくても自分のできるところからある程度%を稼げるようなイメージを作っておかないとあまり意味ないカモ。 当てたい技や当てた後どうすればいいか全くわからないという場合は、上位勢の動画を見て始動技で何を多く使い当ててるか、当てた後何に繋いでるかだけを注目してみてみましょう。 【その2】撃墜について。 「撃墜どうしたらいいかわからないです。 」 という声も多くいただきました。 おそらくほとんどの人が吹っ飛ぶ技は理解してるけど、しっかりと考えて撃墜するにはどうやって当てればいいのかわからない。 そんなイメージなのかなと思いました。 撃墜についてはまず有利な状況と不利な状況を見極めて、有利な状況、すなわち相手の選択肢を減らしている状況で撃墜を狙う事を心がけましょう。 例えば自分が崖端 崖を掴んでいる状態ではなく、崖端に立っている状態 に詰められている際、相手に横撃墜する技を狙っても撃墜ラインまでの距離が遠いのでなかなか撃墜しません。 しかも自分は崖端なので相手の攻撃をくらってしまうとすぐに撃墜してしまいます。 また、相手の攻撃から逃げるために引きステップや後ろ回避も使えません。 これが所謂不利状況です。 この状況を打破して不利な状況から五分状況に持っていく意識が大切です。 不利な状況ではあまり技を多く使わずタイミングを見極めたジャンプや回避等でお互いが崖端にも詰められず真ん中で差し合いをする、所謂五分状況に戻す努力をします。 五分状況に戻れば、今度は有利状況にする意識を心がけます。 撃墜技の多くは、前後どちらかの隙が大きかったり空中で出す必要があったりと少し当てにくく設定されてることが多いです。 そうでない技も割とありますが 五分の状況で無理して撃墜技を当てにいくと隙を晒してしまい、また不利な状況になって苦しくなってしてしまいます。 五分状況の場合は引きステップや後ろ回避等の逃げる選択肢も確保しているので、まずは隙の少ない技を狙って相手を崖端に詰める、有利な状況にしましょう。 有利な状況を作った後は簡単です。 自分が不利状況の時に五分状況に戻すため使ったジャンプや回避を狩ったり、相手に直接攻撃を当てにいきましょう。 相手も同じ心理です。 そしてこの際に自分が読み負けて攻撃をくらっても基本的にはステージ中央に戻されるだけなので撃墜のリスクを背負ってるのは相手だけとなります。 このように、撃墜に困ってしまったときこそまずは撃墜しやすい状況を作ったり撃墜されやすい状況を打破することから考えたいです。 大会や上位勢同士の対戦を見てると僕が説明したような不利状況からでも撃墜してる事が多々あると思いますが、これは所謂強気な読みあいというやつで、今の考え方の応用のようなものです。 まずはこの不利、五分、有利がどういう事かわからないと応用も難しいと思うので、この状況からの撃墜を心がけるのがいいのかなと思います。 これらが試合の中でわかってくれば、どうすれば不利状況からでも撃墜ができるのか。 わかってくると思います。 【その3】崖について 「崖の狩り方がわかりません」「崖で多くダメージをもらってしまいます」 等の声も多くいただきました。 基本的に崖を掴んでる状態から上がるというのはどんな上がり方を選択するかとそのタイミングがすべててそれ以上のことはありません。 同じタイミングなのであれば、Mkleoがする回避上がりも池袋のキャバ嬢がする回避上がりもなんら変わりありません。 なのでまずは上がる際にタイミングを見極める事、これだけ意識して選択肢をバラけさせるのを意識しましょう。 また上がり方にも癖は出やすいので自分がどんな上がり方が多いか、それも意識するといいかと思います。 毎回上がるタイミングをズラしたり、相手の位置や置いている技でどんな上がり方を狩ろうとしているか予測しましょう。 これは経験や知識によるものが多いのでたくさん対戦するしかないです。 「崖でよく%を稼がれたり撃墜されてしまうな... 」と思う人。 最初はまあそんなものと割り切りましょう。 上記の撃墜の話にもあった不利状況の典型ですので、仕方がない部分も多いです。 最初の頃はうまく上がれた時になぜ上がれたかを考えましょう。 上手になったらなぜ上がれなかったかを考えましょう。 また狩り方についてですがこれも似たようなもので、タイミングや上がり方がすべてです。 しかし上がる際よりも正確なタイミングでの入力を求められて難しいので、まず自分が狩ろうと思った上がり方1つをしっかり狩ることを意識するのがいいです。 回避上がりを100%意識してて、回避上がりしてきたら100%狩る、それが出来たら今度は同じようにジャンプ上がり、そしたらその場上がり.... とどんどん続けていけばいいと思います。 最初はたくさんの上がり方を一気に狩ろうとしない事。 1つができないと3つも4つもできません。 これらに慣れてきたら今度は 回避上がりを狩るぞ! という意識をしながらジャンプ上がりやその場上がり等の他の崖上がりに対する牽制をしてみましょう。 実際には回避上がりを狩るのを狙っているが、露骨すぎるとしてもらえないので「他の上がり方を意識してまーす。 」みたいなフリをしながら、実際に上がってきたら本来狙っていた上がり方をしっかり狩りましょう。 そのあとに、相手のタイミングを待つのではなく自分から相手の上がるタイミングを釣りだす動き等を学んでいくのがいいような。 まあこの辺は好みの順番で覚えていってもいいかもしれません。 とりあえず狩ろうと思ったのを100%狩ることから、他は無視。 これら1つ1つの精度をしっかりと上げることが崖のうまさに直結するんじゃないかと思います。 おそらく差し合いや撃墜の話に比べて崖は上級者と初中級者の間で見えてるものはそう大きく変わらないんじゃないかな。 もちろん変わりはしますが。 たくさん意識して対戦すればいつか伸びます。 個別の試合を通してアドしたことを除けば、こういう話をした時間が多かったかなと思います。 これらのことは自分が新しいキャラを使い始める際に意識している基礎の基礎みたいな考え方なので参考になれば嬉し水。 参考にならなければ参考にならなかったなーで終わらせてください。 で「ぱせりまんのブログ意味不明w」 とかつぶやかれたら僕のに追加します。 悲しいです。 見てくれた人ありがとう、何か疑問があればのDMで答えます。 追伸:ウメブラはで頑張るつもりですが、DDも使っちゃうカモ! paserimanz うむ。 どうもぱせりまんです。 今回の記事はJMの反省とかよりは今後の事。 別にやめる!とかいうわけじゃなく、ウメブラJMのためにフォックスを数ヶ月固定してみて、思うところ今考えてるところを記事にした次第です。 まじめなはなしという事。 どうだろう。 とりあえずウメブラの順位としては文字通りに口ほどにはなく、あまりいい結果とはいえない数字が続いてしまいました。 悔しい気持ちでいっぱいで、1週間枕を濡らし、枕カバーを買いに出かける毎日。 これが敗者の末路というわけです。 トホホ.... まあ、最近はフォックスばっかだった自分が色んな可能性を探るために色んなキャラを触っています。 だから僕が他キャラばかり使っていてもフォックスをやめた!というわけや、〇〇をメインにした!というわけではない事をご理解いただけたら嬉しいです。 元々こういう性格で、特に発売数ヶ月は環境を知りたかったりアプデの方針を知りたかったりでとりあえずその時1番楽しかったフォックスをメインにした感じです。 もちろん今でも楽しくないわけではないですが、少し楽しい部分が見えにくくなってきてて、大会後にキャラのせいにしてしまう部分もなくはないので、色んな可能性に触れてみて、それで他のキャラのがいいならそっち、結局フォックスなら言い訳できなくって歳、そんな事を思っての最近でございます。 こういう事をブログに書くかは迷ったのですが、やはり少なからず応援してくれている人がいる以上、発信はしとくべきかなと思いました。 キャラに言い訳してコロコロ変えてる浮気野郎バカだと思われても悲しいからネ。 ただフォックスを使い込んでみて1番良かったのは、前作DD使いだった僕からは想像できないにおける考え方、世界が見えてきた事かもしれないです。 今でこそ上スマの当て感がある~だとか言っていただけますが、僕は元々そういうセンスは皆無のプレイヤーでした。 フォックスというキャラがそれをするべきキャラだったので結果的にそれを覚えることになったわけです。 キャラの選択から必要に応じて持っていないスキルを身に着けていくというのは新鮮で、もう少し他の部分でこの感覚をものにしたいなとも感じるようになりました。 立ち回り・ローリスクの前作DD。 ガン攻め・ミドルリスクハイリターンの今作フォックス。 次はもうちょっとバランスの取れたキャターか、復帰阻止に行ける強キャラから少し選びんで練習したいかな。 さっきも書いたようにメインを変えるとかそういう話ではなく、ゆっくりやっていこうと思っただけなのでフォックスでいいやん!となったら明日にはフォックス固定になってる事もあり得ます。 4も最初数ヶ月はメインでそこから1年はピットメイン、1年と少し休んだりチームに力を入れて、また最後の1年はDDとかって、そんな風に取り組んでたし。 4より速く結論にたどり着きたいので、来年の2月までにはメインキャラを確定させるつもりですが、もう少し環境を見ていきます。 個人的に現環境で思うのはスネークと評価されすぎじゃね?ってことくらい。 あと最強。 最近は大正義オム〇オト様のおかげで実況解説?のほうも楽しくてうれしい事に褒められたりもするのでもう少しそっちも増えていけたらいいな。 気合の入れていたJM前までと違って、淡々とこなしていく日々が続くと思います。 それでもこのゲームにプレイヤーとして取り組む姿勢は変わらないので応援してくれたら嬉しかったり! 熱い感情を思うがままに文字にした今までの記事と違って、少しだけクールなぱせりまん記事でした。 読んでくれた人ありがとう! paserimanz 4月13日土曜日。 この日俺は、珍しく太陽さんが顔を出す前に起床した。 興奮して眠れなかったのか、花粉でイライラして起きたのかは今となってはもう覚えてない。 これから起こる約12時間の出来事が圧倒的に濃密なもので、絶対に忘れられないものとなったからだ。 と珍しく書き出しをそれっぽく、且つ太陽さんという僕自身のキャターと合致したおふざけ感のある単語を織り交ぜてみた。 実際にはウメブラSP3の事なんてまあ忘れるとは言わないけど、これからもっと悔しい思いをする事があると思う。 俺の実績から言ってベスト24なんていうのは妥当も妥当。 一桁に入れる可能性もそれなりにあったとは思うけど、ベスト128で終わるなんてことも十分にあり得た。 そういう意味では振れ幅の中間として、妥当な順位なのだ。 今回の記事は、1回戦は〇〇さんで2ー0で勝ったとか、そういう対戦の結果を書き記したものではない。 もちろん、期待してくれたみんなに申し訳ないと謝罪する記事でもない。 ただ思ったことを書くだけの記事。 先ほどベスト24を妥当な順位と言ってはみたが、正直なところこれは終わった後の客観的な視点であって、大会に臨んだ時点での自分の妥当な順位はベスト8~16くらいのものだと思っていた。 なぜか。 ここ最近の、具体的には直近の5,6回が全部一桁だったからの他に理由はない。 に参加していない関東の上位プレイヤーというのは、まあ少ない。 にはほとんど参加しないが、ウメブラは来るという条件を満たした自分より上位と思えるプレイヤーは多く見積もっても、10人くらいのものだろう。 ここが最低限、そう思っていた。 今思えば、どうだろうか。 ここに書いている今も、同じようにベスト16は最低限だろと思っている自分がいる。 もちろん上に書いてあるよう、ベスト24が妥当という思いもある。 なので、わからない。 悔しい。 そんだけ。 くそが。 前日にトーナメントの予選が発表されて、天敵のキシルさんが第2シード、正直俺のプールは明らかにデスブロックだったと思っている。 最初の1分はへこんだし、理不尽じゃね?とも。 ただよく考えてみれば、優勝目指してデスブロックもくそもねえって事で割り切ってツイートしたんだけど、それとは別に自分でチャンスだったと確信もしていた。 これは完全な持論だけど、4から4年以上トーナメントシーンに注目・参加してきて、今まで中堅~中上位くらいだったプレイヤーが最上位勢の仲間に入るには、どこかで覚醒するための試合が必要だと思っている。 みんなが最初から強いわけじゃない、どこかで名を馳せるための名試合... upsetとも言ったりするけど、まあ何かを起こして上位プレイヤーの仲間入りを果たすわけだ。 俺はそれをみんなより1回戦早くもらえた。 これは俺の流れだと確信したし、キシルさんにも勝った。 でもそのあとすぐに今作では 多分 勝ち越しているraitoさんに負け。 そのあと少し勝って、今作ではほとんど勝っているTsuにも負けた。 まあ察しのいい人なら何が言いたいかわかると思うけど、逆もまた然りだったんだよね。 勝てば勝つほど対策されるのはわかってたし、だからこそ油断とかそういうのはなかった。 ただ俺にとってキシルさんが負け越してる相手だったように俺に勝った人たちもそう。 しっかりと対策をされて負けた。 勝てない人を減らしていけば優勝できると思ってた。 そうじゃなくて、俺が勝ってた人もどんどん追いついてくる。 だから勝ってるキャラに対する対策も常に考えなきゃいけない。 なんとなくで勝てる相手を作ってはいけない。 そう思えた。 実際問題、俺を倒した2人は世界の大舞台の壇上で素晴らしいパフォーマンスを魅せてきた大物だから、大型トーナメントにおいては元々俺より格上だったとも思えるんだけど。 勝った奴が強いんで、俺より全然強いっス。 まあ今回の大会の目標は本気で優勝するつもりだったし、できると思ってたけど、少し改める事にした。 やっぱり、前作メインとそうじゃないキャラ替え組、特に前作にも存在した既存キャラへの変更は壁を感じる。 あっちは前作の対策が結構生きている、対するこっちはほぼ0から始まるからそういう経験値の差で負けた~って思う事も正直ある。 だから平日大会で同じ相手に負け続けて日々吸収してるんだけど、今回はそういう対策面とかキャラの動きの部分じゃなくて、ここ1番の勝負強さという意味でのキャラ経験値で負けたとも思っている。 勘違いしないでほしいのは「だょうがない」と言いたいわけではなく、負けた理由の1つにこれもあったんだろうなと見つめ直しているだけだという事。 「俺のがはうまい!」なんて思ってもないし言うつもりもない。 そもそも大会で勝てなくて俺のがもくそもない。 少し話が脱線したけど、改めるっていうのは目標をね。 みんながみんな段階を踏んで強くなってる。 そりゃトーナメントが始まった瞬間は全員優勝目指してやってるけど、いざ優勝者を見てみると、優勝者みんながみんな優勝すべくして優勝してんのよね。 だから俺はまず優勝すべき人間になろうと思った。 JMはTOP8を目標に。 最後に、今回はごめんじゃなくて、応援してくれた人にありがとうを言いたい。 始めた影響か、人気がピークだからなのか、まあいろいろ要因はあると思うけど今回初めて、自分が楽しむだけの趣味から一線を越えた何かになった気がした。 楽しんだ結果勝ちたいんじゃなくて、ただ勝ちたい。 これからもまだまだ精進していく。 応援よろしくお願いします。 ありがとうございました。 paserimanz どうも。 最近は思ってること発言するだけで何か受け取ってもらえたらな~と思って記事書いてます。 ぱせりまんです。 今回もそんな感じなんですけど今回ばかりは本当に僕個人の考えでしかなくて、ほかの方とは違った考えになる可能性のが高いと思うので、チラ裏だと思って読んでいただければ幸いです。 では本題に。 ・僕が思う初心者におすすめのキャター いないです。 厳密にいうと「初心者におすすめのキャラ?うーん、これかな!」というキャターはいないです。 初心者におすすめしないキャターはいくらかいますけどね。 が発売されて、いわゆる初心者の方とプレイする機会が増えたんですけどそもそも初心者の定義って曖昧すぎるんですよね。 をプレイするのが初めてな人・友達と乱闘はしてた人の違いはもちろん、アクションゲームにどれだけ慣れているか、等の対戦ゲームに慣れているかの面でも大きくお勧めできるキャターは変わってきます。 さらに、その初心者の方がなにを目的としてをするかにもよるんですよ。 友達に勝ちたい、VIP入りできるくらいにはなりたい、スマメイトレート〇〇まで行きたい、オフ大会で優勝したい等の違いでおすすめできるキャターは大きく変わります。 また、何をすることで楽しみを感じるのが好きかも問題になってきます。 勝つことが好き、上達することが好き、細かい攻撃でコンボを繋ぐ軽やかさが好き、重量感のある重い一撃を当てるのが好き、攻めるのが好き、待つのが好き等。 これらの要素すべてのパターンを含んだ場合、じゃあこれ!という1キャラは出てこないですよね。 要するに僕が言いたいのは 「どんな人が」「なにをしたいか」で勧められるキャラなんていうのはいくらでも変わるってことです。 その上で僕が思うメインキャラの見つけ方を今日は紹介していきます。 ・メインキャラの見つけ方 僕の思うメインキャラを見つける方法は ・いろいろ使ってみて1番手になじむ、楽しい!と感じるキャラを選ぶ ・トッルの対戦を見て、1番こんな動きしたい!と思えるキャラを選ぶ これらの2つです。 前者の方法は、ころころ変わっていいです。 今1番動かしやすいキャラを使いつつ操作に慣れてきたら前に動かせなかったキャラも動かせるようになって、その時その時を楽しみながらゆっくりと前に進めます。 ただうまくなりたい人はうまい人の動画は見たほうがいいですね。 後者の方法は、できるだけ変えないほうがいいですが、まあコロコロ変えるのもそんなに悪いことじゃないです。 トッルの方々はそれなりに時間を費やしてその動きにたどり着いてるので、自分のできるペースですぐにはなれないけど着実にできる事を増やせば割と早く追いつけると思います。 1日1歩うまくなりましょう。 これだけです。 まあほんと大したこと書いてなくて、すみませんw 今回の記事で僕が1番言いたかったのは「〇〇さんが初心者におすすめって言ってたから」という理由でメインキャラを決めたりするのはあんまりいいことではないんじゃない?という事です。 これだけのコンセプトと相性をしっかりと持ったキャターが参戦していて、どれも触ったり見たりしないで決めるのは少し寂しいです!もっと楽しめるキャターがいるかも!とりあえず自分がなにをしたいかを目指しましょう。 それらを整理したうえでできる限り自分のやれる範囲ですれば強い人が質問箱などでそれに見合ったキャターを教えてくれるはず! あと「がうまくなるキャラ」みたいな文字列を見かける機会がそこそこあるんでそこについても補足しておくと、そのものがうまくなるかはキャラじゃなくて人次第です。 センスのある人というかそういう考え方を持った人は適当に色んなキャラ使えるしそうじゃない人は他キャラ使うのに苦労します。 なので安心して好きなキャター使ってくれ!アディオス! P. とケンはやめとけ、たぶん paserimanz.

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【ケプトの定時退社 #66】ぱせりまんにkeptがおま5リベンジ!!煽り合いの果ての勝者は…!?

ぱせり まん

【総当たりもやる】ぱせりまん,つー,すいのこ,kept【スマブラSP】【アイテムもやるかも】 今回のキーワードは「スマブラSP」「むらびと」です。 動画タイトルは、 「【総当たりもやる】ぱせりまん,つー,すいのこ,kept【スマブラSP】【アイテムもやるかも】」(8:57:47) 今の再生数は、25791回です。 youtube. youtube. youtube. youtube. 使用コントローラは? A. GCコンです Q. 本当に世界最強なの? A. キーコン教えて! A. はじきジャンプオフのみ Q. keptの由来は? A. 昔使ってた筆箱のメーカー名 Q. むらびとは使わないの? A. livedoor. amazon. ぱせりまん最強• 9時間は笑う• うまーい.

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ぱせり まん

どうも、最近はの選曲に迷っています。 ぱせりまんです。 、戦って素敵だよね。 こういう記事は書くべきなのかどうか迷ったけど、「初オフに行って対戦できてないのは声をかけれないその人のせいだよ~」という僕個人の考えとは全く違った情報を発信されてるそこそこ影響力のありそうな方がいたので、これにショックを受けてオフに来る人が減ってしまったら嫌だなと思って、僕も個人的な考えを発信しようかなという。 だからどっちが間違ってるとかそういう話じゃないし、僕がその人に物申したいわけじゃないです。 明確な答えが存在しないテーマだと思うので、色々な考えを見て適当に取捨選択していただければなと。 嫌だと思ったら読まないでくれると嬉しいです。 初オフを楽しむ方法!みたいなのはスマログにしっかり書いてありそうだから、初オフに行ったことない人は読んでも参考にならんかも。 この記事は実際にスマオフに行ってみて何もせず、ほとんど誰とも喋らず帰ってきて、楽しくないな~と思った人向けかな。 とりあえず本題。 まあ結論として「オフに行ったけれど1人ぼっちで対戦があまりできず楽しくなかった。 」って人は、その人ほとんど悪くないと思います。 大型大会は特に運営側もフリー問題に敏感になっていたりして、声をかけられたらしっかりと代わるという事をほとんどの人がしてますから声をかければほぼ100%代わってもらえはするんですけど、やっぱり1人で入るのは勇気がいるし、3人台のところに声をかけるのはオフ大会常連の僕でも難しいのに対し、参加者総数の半分の数モニターがあるわけではないので、必然的に3人台も増えます。 となると3人台は基本的に入れないもの、2人台は「実力差あったらどうしよう」「2人仲良しだ。 自分だけ浮いてしまいそう」「迷惑じゃないだろうか」とか考えちゃって中々入れないパターンもあると思います。 このような悩みを抱える人の多くが自分から積極的に話しかけにいくのが得意ではない人だと思うんですね。 そういう人は2人台に難なく入れる 要するに 積極的でない人が 知り合いもなしに1人でオフ大会に行ってある程度フリー対戦を満喫して帰ってくのって総情以上に難しいんですよ。 知らない環境で知らない人ばかりの中、積極的に声をかけれる人なんて結構少数派だと思うし。 だからもしウメブラ等の大型大会に参加してフリー対戦できずにつまらなかったなって人は「その大会がつまらない」とか「自分は引っ込み事案だから楽しめなかった」とか思う必要ないです。 単純に1人で大型大会に参加したとき、得られる楽しさの上限がそのくらいのものなんだと知っておけばよくて、知り合いができたりすればオフ大会の楽しさは40倍にも1000万倍にもなるってことも知っておきましょう。 じゃあ具体的にどうやって知り合いを増やすのか。 これはオフ大会に参加する際プレイヤーとして参加するか観戦者として参加するかで少し変わりそうですね。 まずプレイヤーとして参加する場合ですが選択肢は2つ。 1,オンライン 等 で知り合いを作る。 2,別のオフライン会場で知り合いを作る。 前者は現代の若者向け友達の作り方って感じ。 僕はから友達を作ったことがないのでわかりませんが、中高生の若い人は得意なんじゃないだろうか。 とにかくで仲良くなって一緒にオフ大会に行けば2人で行動できるので、フリーには困りません。 2人台でも3人台でも「少し代わってもらっていいですか?」と聞けばまとめてどいてくれるのでややこしくないし、2人いるので1人の時より消費する勇気が半分です。 これでも少しハードルは高いかもしれませんが、まあ台が確保できれば相手はいるし一緒に観戦できたりその知り合った友達が友達を紹介してくれたりと輪が広がるのでメリットは多いです。 とは言っても「作ってみたけど全く友達できないよ」って場合もあると思います。 これらの方には後者のほうを勧めたいです。 ただどうしてもオフは時間がなかったり好きになれない、オンラインで知り合いを作ってからオフに行きたいって場合は裏技的ですがメンバー同士が仲いい配信者のメンバーになる事。 が1つの手なのかな~と思ったりもします。 僕のところではないですが、メンバーのディスコード鯖 メンバーだけが入れる鯖 ではそこそこの頻度でメンバー間の通話が行われていたりだとか、大会後の打ち上げ飲み会を配信者とそのメンバーでやったりとかそういう話も聞きます。 まあ裏技みたいですが配信者的にもだとは思うので1つの手なのかな~って考えたり。 面白いですよね、こういう出会いも。 後者のほうは、これはできる限り参加上限人数が少ないところに参加すればどんな引っ込み思案でも解決すると思います。 中規模でもある程度多くの参加者が参加するイベントだと、それなりのグループが既にできてしまっていて、結局大型大会と似たような理由で浮いてしまう恐れがあると思いますし、主催側もそれどころじゃなく大変だったり自分がプレイしたい気持ちが強いのでそっちまで気を使えません。 なので宅オフ等の主催が比較的運営に気を使わない少人数イベントであれば、浮いてる事を理解してもらえて声をかけてもらえることもあると思います。 集団間で話してるとき、浮いている個人に声をかけようと思わないけれど宅オフ等の個人個人のイベント若しくは1つの集団に自分が飛び込んでいく形であれば個人だろうが集団だろうが気をつかってもらえる可能性が高い気します。 割と「コミュニケーション取るの得意じゃないのでは!?」って人でも界隈なら知り合いが結構いたりするので、その辺はなんとかなります。 この時に注意してほしいのが、少人数イベントでも最初は友達ができるとは限らないという事です。 それはその人の問題かどうかではなく、相性もあります。 なので友達を作る事を主目的にしないで、オフラインで、オンラインのラグがなく爽快感のある対戦をすることをメインと考えてほしいわけです。 友達ができなくてショックを受ける可能性はあるので、こちらのほうは正直1回のオフじゃ何も保証できませんがオフラインで対戦する事の楽しさは1回目から保証できます。 そして同じ小規模オフに毎回顔を出していればほぼ必ず顔見知りになるし友達にもなれます、最初ダメでも気にしないでください。 オフラインで対戦する事に楽しさを覚えて、その延長で友達を作ってもらえたら、次のオフ大会はとんでもなく楽しいものだと覚えてくれたら嬉しいです。 ちなみに僕の参加したところだと「スマぶくろ」は初対面でも相手の方からよく話しかけてくれました。 ただこちらも40人とそこそこの規模なので、まずは初心者向けイベントのビギナーズ系の大会から入るのが理想かなあとは思います。 毎週月曜に開催している「スマパ」は確かビギナーストーナメントも同時開催していたと思います。 多分これが1番おススメ。 会場もカッコイイ。 次に観客目線の話ですが、僕は正直こっちの事をあまりわからないです。 すみません。 ただ上記の「オフラインで対戦する事を楽しむ」というのを目的としてオフに行くのは少し難しいと思うのでオンラインで知り合いを作る方法でなんとかするのがいいかもしれません。 観戦をメインにするという事はおそらく一定数の応援してるプレイヤーがいると思うので、同じくその人のファンをで探せばいいのかな。 そんな感じがします。 雑でゴメンネ。 まあ、どうだろ。 そんな感じですね。 言いたい事伝わったかな。 なんていうか初オフってその人にとっては初めてだけどみんなにとっては日常で、大学の新歓期のような「界隈へようこそ!」というものではないからグループに入るのって難しいんだよね。 その人が悪いわけじゃないし、コミュニケーション能力を努力でなんとかしなきゃ!とかそういう話ではないのだけれど、少し工夫しないと嫌になっちゃうカモ。 頑張らなくていいんで、オフイベントを嫌だな~と思う人がいたら減ってくれると嬉しいです。 いないなら杞憂なんでこの記事はネットの海に沈みます。 最近はkeptの定時退社に出演させていただいたり配信の切り抜きをしてくれてるアカウントがプチ伸びしてのほうはそこそこ好調のぱせりまんです。 その反動かはわからないですが大会成績も右肩下がり、平日大会もリザルト入りできないことがそこそこ出てきてくるようになってしまいました。 今回の記事は初心者のための記事でもなければ熱い記事でもなく最近こんな感じだよ~っていうまさにブログ的なそれを書き連ねていこうかなと。 主に・・ブログの3点について。 では早速。 1,について 最近は難しい。 熱量が足りないかと言われれば全くそういう事はなく、むしろ増えたようにも思える。 勝てなくて悔しい時間が増えたからだからだろうか。 キャターについては依然迷走中。 今はクロムとDDを練習しているけど、どうしても違和感を抱えながらやってしまっている部分もある。 やウルフ、フォックスもこっそり練習。 色々たくさんのことを考えてしまうキャラ選択だけど、考えすぎないをモットーに決めたいと思っている。 正直なところ、悩んで結論を出すという事は苦手だ。 1度悩んでしまうと本当に答えの出せないタイプだから。 その日のランチでラーメンにするかとんかつにするか、1度迷ってしまえば僕はどんなに空腹でも2時間以上考える。 そして仮にラーメンを選んでも「とんかつだったかも」と後悔してしまうような性格なのだ。 その後悔は夜まで続く。 だけど、スタートしてしまえば、しっかりと目標までは走れるタイプでもあると思う。 だから機会を待つしかないのかなと。 これは俺なりの俺との向き合い方でもある。 根本的に直そうとしないのは怠慢すぎるかもしれないけど。 正直なところ たくさん練習すれば それなりのキャラなら運次第 本当に運がいいとき で平日大会TOP4くらい入れる事もあると思う。 その時のノリで決断できるかどうかが最も重要なのかもしれない。 できると思う。 要するにスタートの風を待ち続けてしまっている現状。 もちろんそのためにはいつでもスタートできるように研鑽を怠ってはいけない。 いつ、なんどきでもチャンスがあれば走れる準備はしているつもり。 多くの人に、勝てない期間が存在する。 俺は最初から最後まで勝てるタイプの人間じゃなかった。 これは才能とか努力とかそういう野暮なことを言いたいんじゃなくて、発売から今現在までがそうであった事実の話。 勝てない時期は精神的に大変な部分あるけど、自分なりの考えで丸め込めればちゃんと上を見れそうな気がする。 大事なのは今なにするか。 言い訳をここに置いて先へ進みたい。 だから迷える今はたくさん迷っておきながら、どのタイミングで背中を押されても走れる準備もしておくといった感じ。 最近はちょっとリアルのほうも大変で配信頻度とかオフに顔出す機会が減ってるかも。 こっちのほうは10月には落ち着く。 まあ色んなキャラを練習してます。 勝ちたい気持ちは強い。 2,について こっちも10月以降は活動を増やせそう。 最近はいい調子なので維持していきたい。 配信はもちろんなんだけど、配信とかのウケもよかったりして、視聴者の数もそんなに減るわけじゃないし、ホラゲーとかも面白く配信できる自信がなんとなくあるから色んなゲームの配信を楽しくやっていきたいなと思っている。 の延長でをやるわけではなく、俺も視聴者の方もきっかけがで、こっちは俺自身のことで楽しんでくれたら嬉しいなと思ってます。 だからあんまりまじめな動画はあげれないかも。 あげるつもりもなくはないけど。 来年は1万人くらいいけたらいいね。 テレビ番組のような企画をやってみたいという夢があるので、人が増えたらそういうの誘いやすくなるなあと思って日々妄想してます。 とりあえず最優先事項は自分が楽しむ事なので無理するつもりは全くなく、その上で楽しんでもらって、見てくれる人が増えたらいいなと思っている。 まあこっちは色々妄想の段階。 普通にのんびり楽しくやってます。 ノートパソコンに変えてから動画編集が大変でなかなか手につかない。 治験でもやって買ってやるつもり。 いつになるかはわからない。 3,ブログについて 元々そんなに更新してないからあんまいう事ない。 について書きたい記事はたくさんあるけどやっぱり大会結果出てないと自分の意見に自信がなくなる。 間違った情報を拡散されるのはだから「こういう記事書いてほしいです」というコメントを少なからずいただいても心の中で(ごめんなさい...! )って言ってます。 勝つようになったら更新頻度増えると思う。 最後に 最近の目標は変わらずウメブラTOP8。 とりあえずここを目指して今はやってます。 keptの定時退社でも言ったけど、現実味のある目標じゃないと口に出さない事にしたくないからまずはここからね。 俺の事を本当に応援してくれてる人というのが多くなくても存在するのはとか俺の配信のコメントでなんとなくわかるから、その人たちに伝えたいのは、とりあえず絶対あきらめないで頑張り続けるよって事。 まあ当然なんだけども。 そんな感じでやってます。 読んでくれた人ありがとう。 追伸 犬に乳首を引っかかれるとどうしようもないくらい痛い paserimanz どうも。 最近にハマりました。 アイスは一択だったので大人になった気分。 ぱせりまんです。 先日アマブラ講師をさせていただく機会がありまして、その時にアドした事が大別すると3種類くらいのものだったのでとりあえず初心者はこれを意識すればうまくなれるんじゃないかなーと思いました。 その3つをまとめてみます。 学校の先生に当たりはずれがあるように、を教わる相手にもあたりハズレはあります。 ピンときた場合だけ頭に入れてください。 【その1】差し合いについて。 「間合い管理や差し合いについて何を考えればいいのかわからない。 」 そんなような質問を多くいただきました。 とりあえずこれについてはまず自分の間合いを理解する事から始まると思います。 自分の間合いとは言わば自分の1番当てたい攻撃を1番スムーズに当てれる間合いのことです。 例えばが0%の相手に1番当てたい攻撃を掴みとしましょう。 この掴みをする際に、終点の崖端から崖端の相手に掴みに行けば相手にはその前のを見られた後に警戒されてジャンプや攻撃等で捌かれてしまいます。 この反応できない距離に入り相手に当てたい攻撃を狙う事。 これが間合い管理の基本だと考えてます。 なのでまずは1番最初に自分が何の技を相手に当てたいのかを考えましょう。 %毎に当てたい技は変わってくると思うので、%によって何を1番当てたいのかを考えます。 1番最初は間合いに入って1番当てたい技を当ててから大きく火力を取る。 その技だけを狙う。 そんな意識でいいと思います。 これだけの意識を割いてをして、これに慣れてきたら自分の1番当てたい技に当たらない相手の選択肢、に勝てる選択肢からまたリターンの取れる動きを学べばいいと思います。 の掴みの例で例えると、の掴みを避ける選択肢がジャンプや引きステップ、回避になるのでジャンプ読み空前や引きステ読みDA等 大事なのは自分の当てたい技以外に適当な技を振らない事。 自分の当てたい技を、当てれる距離でしっかり使い、その距離になるまでは技を使うのを我慢する。 うまくなってくればもっと複雑な動きの連続になってくるとは思いますが、アマブラで出会った方々の多くは「コンボ始動技をせっかく当てたけど、そのあとしっかり繋げない!」という状況になりやすかったかなと思いました。 たくさんの技を使って、当てた後のパターンを考えるのは膨大な数の対戦量が必要となるように思えるのでまずは1つの技から始めていいのかなと思いました。 ちなみに当てたい技を当てた後しっかりコンボできるよう、難しくなくても自分のできるところからある程度%を稼げるようなイメージを作っておかないとあまり意味ないカモ。 当てたい技や当てた後どうすればいいか全くわからないという場合は、上位勢の動画を見て始動技で何を多く使い当ててるか、当てた後何に繋いでるかだけを注目してみてみましょう。 【その2】撃墜について。 「撃墜どうしたらいいかわからないです。 」 という声も多くいただきました。 おそらくほとんどの人が吹っ飛ぶ技は理解してるけど、しっかりと考えて撃墜するにはどうやって当てればいいのかわからない。 そんなイメージなのかなと思いました。 撃墜についてはまず有利な状況と不利な状況を見極めて、有利な状況、すなわち相手の選択肢を減らしている状況で撃墜を狙う事を心がけましょう。 例えば自分が崖端 崖を掴んでいる状態ではなく、崖端に立っている状態 に詰められている際、相手に横撃墜する技を狙っても撃墜ラインまでの距離が遠いのでなかなか撃墜しません。 しかも自分は崖端なので相手の攻撃をくらってしまうとすぐに撃墜してしまいます。 また、相手の攻撃から逃げるために引きステップや後ろ回避も使えません。 これが所謂不利状況です。 この状況を打破して不利な状況から五分状況に持っていく意識が大切です。 不利な状況ではあまり技を多く使わずタイミングを見極めたジャンプや回避等でお互いが崖端にも詰められず真ん中で差し合いをする、所謂五分状況に戻す努力をします。 五分状況に戻れば、今度は有利状況にする意識を心がけます。 撃墜技の多くは、前後どちらかの隙が大きかったり空中で出す必要があったりと少し当てにくく設定されてることが多いです。 そうでない技も割とありますが 五分の状況で無理して撃墜技を当てにいくと隙を晒してしまい、また不利な状況になって苦しくなってしてしまいます。 五分状況の場合は引きステップや後ろ回避等の逃げる選択肢も確保しているので、まずは隙の少ない技を狙って相手を崖端に詰める、有利な状況にしましょう。 有利な状況を作った後は簡単です。 自分が不利状況の時に五分状況に戻すため使ったジャンプや回避を狩ったり、相手に直接攻撃を当てにいきましょう。 相手も同じ心理です。 そしてこの際に自分が読み負けて攻撃をくらっても基本的にはステージ中央に戻されるだけなので撃墜のリスクを背負ってるのは相手だけとなります。 このように、撃墜に困ってしまったときこそまずは撃墜しやすい状況を作ったり撃墜されやすい状況を打破することから考えたいです。 大会や上位勢同士の対戦を見てると僕が説明したような不利状況からでも撃墜してる事が多々あると思いますが、これは所謂強気な読みあいというやつで、今の考え方の応用のようなものです。 まずはこの不利、五分、有利がどういう事かわからないと応用も難しいと思うので、この状況からの撃墜を心がけるのがいいのかなと思います。 これらが試合の中でわかってくれば、どうすれば不利状況からでも撃墜ができるのか。 わかってくると思います。 【その3】崖について 「崖の狩り方がわかりません」「崖で多くダメージをもらってしまいます」 等の声も多くいただきました。 基本的に崖を掴んでる状態から上がるというのはどんな上がり方を選択するかとそのタイミングがすべててそれ以上のことはありません。 同じタイミングなのであれば、Mkleoがする回避上がりも池袋のキャバ嬢がする回避上がりもなんら変わりありません。 なのでまずは上がる際にタイミングを見極める事、これだけ意識して選択肢をバラけさせるのを意識しましょう。 また上がり方にも癖は出やすいので自分がどんな上がり方が多いか、それも意識するといいかと思います。 毎回上がるタイミングをズラしたり、相手の位置や置いている技でどんな上がり方を狩ろうとしているか予測しましょう。 これは経験や知識によるものが多いのでたくさん対戦するしかないです。 「崖でよく%を稼がれたり撃墜されてしまうな... 」と思う人。 最初はまあそんなものと割り切りましょう。 上記の撃墜の話にもあった不利状況の典型ですので、仕方がない部分も多いです。 最初の頃はうまく上がれた時になぜ上がれたかを考えましょう。 上手になったらなぜ上がれなかったかを考えましょう。 また狩り方についてですがこれも似たようなもので、タイミングや上がり方がすべてです。 しかし上がる際よりも正確なタイミングでの入力を求められて難しいので、まず自分が狩ろうと思った上がり方1つをしっかり狩ることを意識するのがいいです。 回避上がりを100%意識してて、回避上がりしてきたら100%狩る、それが出来たら今度は同じようにジャンプ上がり、そしたらその場上がり.... とどんどん続けていけばいいと思います。 最初はたくさんの上がり方を一気に狩ろうとしない事。 1つができないと3つも4つもできません。 これらに慣れてきたら今度は 回避上がりを狩るぞ! という意識をしながらジャンプ上がりやその場上がり等の他の崖上がりに対する牽制をしてみましょう。 実際には回避上がりを狩るのを狙っているが、露骨すぎるとしてもらえないので「他の上がり方を意識してまーす。 」みたいなフリをしながら、実際に上がってきたら本来狙っていた上がり方をしっかり狩りましょう。 そのあとに、相手のタイミングを待つのではなく自分から相手の上がるタイミングを釣りだす動き等を学んでいくのがいいような。 まあこの辺は好みの順番で覚えていってもいいかもしれません。 とりあえず狩ろうと思ったのを100%狩ることから、他は無視。 これら1つ1つの精度をしっかりと上げることが崖のうまさに直結するんじゃないかと思います。 おそらく差し合いや撃墜の話に比べて崖は上級者と初中級者の間で見えてるものはそう大きく変わらないんじゃないかな。 もちろん変わりはしますが。 たくさん意識して対戦すればいつか伸びます。 個別の試合を通してアドしたことを除けば、こういう話をした時間が多かったかなと思います。 これらのことは自分が新しいキャラを使い始める際に意識している基礎の基礎みたいな考え方なので参考になれば嬉し水。 参考にならなければ参考にならなかったなーで終わらせてください。 で「ぱせりまんのブログ意味不明w」 とかつぶやかれたら僕のに追加します。 悲しいです。 見てくれた人ありがとう、何か疑問があればのDMで答えます。 追伸:ウメブラはで頑張るつもりですが、DDも使っちゃうカモ! paserimanz うむ。 どうもぱせりまんです。 今回の記事はJMの反省とかよりは今後の事。 別にやめる!とかいうわけじゃなく、ウメブラJMのためにフォックスを数ヶ月固定してみて、思うところ今考えてるところを記事にした次第です。 まじめなはなしという事。 どうだろう。 とりあえずウメブラの順位としては文字通りに口ほどにはなく、あまりいい結果とはいえない数字が続いてしまいました。 悔しい気持ちでいっぱいで、1週間枕を濡らし、枕カバーを買いに出かける毎日。 これが敗者の末路というわけです。 トホホ.... まあ、最近はフォックスばっかだった自分が色んな可能性を探るために色んなキャラを触っています。 だから僕が他キャラばかり使っていてもフォックスをやめた!というわけや、〇〇をメインにした!というわけではない事をご理解いただけたら嬉しいです。 元々こういう性格で、特に発売数ヶ月は環境を知りたかったりアプデの方針を知りたかったりでとりあえずその時1番楽しかったフォックスをメインにした感じです。 もちろん今でも楽しくないわけではないですが、少し楽しい部分が見えにくくなってきてて、大会後にキャラのせいにしてしまう部分もなくはないので、色んな可能性に触れてみて、それで他のキャラのがいいならそっち、結局フォックスなら言い訳できなくって歳、そんな事を思っての最近でございます。 こういう事をブログに書くかは迷ったのですが、やはり少なからず応援してくれている人がいる以上、発信はしとくべきかなと思いました。 キャラに言い訳してコロコロ変えてる浮気野郎バカだと思われても悲しいからネ。 ただフォックスを使い込んでみて1番良かったのは、前作DD使いだった僕からは想像できないにおける考え方、世界が見えてきた事かもしれないです。 今でこそ上スマの当て感がある~だとか言っていただけますが、僕は元々そういうセンスは皆無のプレイヤーでした。 フォックスというキャラがそれをするべきキャラだったので結果的にそれを覚えることになったわけです。 キャラの選択から必要に応じて持っていないスキルを身に着けていくというのは新鮮で、もう少し他の部分でこの感覚をものにしたいなとも感じるようになりました。 立ち回り・ローリスクの前作DD。 ガン攻め・ミドルリスクハイリターンの今作フォックス。 次はもうちょっとバランスの取れたキャターか、復帰阻止に行ける強キャラから少し選びんで練習したいかな。 さっきも書いたようにメインを変えるとかそういう話ではなく、ゆっくりやっていこうと思っただけなのでフォックスでいいやん!となったら明日にはフォックス固定になってる事もあり得ます。 4も最初数ヶ月はメインでそこから1年はピットメイン、1年と少し休んだりチームに力を入れて、また最後の1年はDDとかって、そんな風に取り組んでたし。 4より速く結論にたどり着きたいので、来年の2月までにはメインキャラを確定させるつもりですが、もう少し環境を見ていきます。 個人的に現環境で思うのはスネークと評価されすぎじゃね?ってことくらい。 あと最強。 最近は大正義オム〇オト様のおかげで実況解説?のほうも楽しくてうれしい事に褒められたりもするのでもう少しそっちも増えていけたらいいな。 気合の入れていたJM前までと違って、淡々とこなしていく日々が続くと思います。 それでもこのゲームにプレイヤーとして取り組む姿勢は変わらないので応援してくれたら嬉しかったり! 熱い感情を思うがままに文字にした今までの記事と違って、少しだけクールなぱせりまん記事でした。 読んでくれた人ありがとう! paserimanz 4月13日土曜日。 この日俺は、珍しく太陽さんが顔を出す前に起床した。 興奮して眠れなかったのか、花粉でイライラして起きたのかは今となってはもう覚えてない。 これから起こる約12時間の出来事が圧倒的に濃密なもので、絶対に忘れられないものとなったからだ。 と珍しく書き出しをそれっぽく、且つ太陽さんという僕自身のキャターと合致したおふざけ感のある単語を織り交ぜてみた。 実際にはウメブラSP3の事なんてまあ忘れるとは言わないけど、これからもっと悔しい思いをする事があると思う。 俺の実績から言ってベスト24なんていうのは妥当も妥当。 一桁に入れる可能性もそれなりにあったとは思うけど、ベスト128で終わるなんてことも十分にあり得た。 そういう意味では振れ幅の中間として、妥当な順位なのだ。 今回の記事は、1回戦は〇〇さんで2ー0で勝ったとか、そういう対戦の結果を書き記したものではない。 もちろん、期待してくれたみんなに申し訳ないと謝罪する記事でもない。 ただ思ったことを書くだけの記事。 先ほどベスト24を妥当な順位と言ってはみたが、正直なところこれは終わった後の客観的な視点であって、大会に臨んだ時点での自分の妥当な順位はベスト8~16くらいのものだと思っていた。 なぜか。 ここ最近の、具体的には直近の5,6回が全部一桁だったからの他に理由はない。 に参加していない関東の上位プレイヤーというのは、まあ少ない。 にはほとんど参加しないが、ウメブラは来るという条件を満たした自分より上位と思えるプレイヤーは多く見積もっても、10人くらいのものだろう。 ここが最低限、そう思っていた。 今思えば、どうだろうか。 ここに書いている今も、同じようにベスト16は最低限だろと思っている自分がいる。 もちろん上に書いてあるよう、ベスト24が妥当という思いもある。 なので、わからない。 悔しい。 そんだけ。 くそが。 前日にトーナメントの予選が発表されて、天敵のキシルさんが第2シード、正直俺のプールは明らかにデスブロックだったと思っている。 最初の1分はへこんだし、理不尽じゃね?とも。 ただよく考えてみれば、優勝目指してデスブロックもくそもねえって事で割り切ってツイートしたんだけど、それとは別に自分でチャンスだったと確信もしていた。 これは完全な持論だけど、4から4年以上トーナメントシーンに注目・参加してきて、今まで中堅~中上位くらいだったプレイヤーが最上位勢の仲間に入るには、どこかで覚醒するための試合が必要だと思っている。 みんなが最初から強いわけじゃない、どこかで名を馳せるための名試合... upsetとも言ったりするけど、まあ何かを起こして上位プレイヤーの仲間入りを果たすわけだ。 俺はそれをみんなより1回戦早くもらえた。 これは俺の流れだと確信したし、キシルさんにも勝った。 でもそのあとすぐに今作では 多分 勝ち越しているraitoさんに負け。 そのあと少し勝って、今作ではほとんど勝っているTsuにも負けた。 まあ察しのいい人なら何が言いたいかわかると思うけど、逆もまた然りだったんだよね。 勝てば勝つほど対策されるのはわかってたし、だからこそ油断とかそういうのはなかった。 ただ俺にとってキシルさんが負け越してる相手だったように俺に勝った人たちもそう。 しっかりと対策をされて負けた。 勝てない人を減らしていけば優勝できると思ってた。 そうじゃなくて、俺が勝ってた人もどんどん追いついてくる。 だから勝ってるキャラに対する対策も常に考えなきゃいけない。 なんとなくで勝てる相手を作ってはいけない。 そう思えた。 実際問題、俺を倒した2人は世界の大舞台の壇上で素晴らしいパフォーマンスを魅せてきた大物だから、大型トーナメントにおいては元々俺より格上だったとも思えるんだけど。 勝った奴が強いんで、俺より全然強いっス。 まあ今回の大会の目標は本気で優勝するつもりだったし、できると思ってたけど、少し改める事にした。 やっぱり、前作メインとそうじゃないキャラ替え組、特に前作にも存在した既存キャラへの変更は壁を感じる。 あっちは前作の対策が結構生きている、対するこっちはほぼ0から始まるからそういう経験値の差で負けた~って思う事も正直ある。 だから平日大会で同じ相手に負け続けて日々吸収してるんだけど、今回はそういう対策面とかキャラの動きの部分じゃなくて、ここ1番の勝負強さという意味でのキャラ経験値で負けたとも思っている。 勘違いしないでほしいのは「だょうがない」と言いたいわけではなく、負けた理由の1つにこれもあったんだろうなと見つめ直しているだけだという事。 「俺のがはうまい!」なんて思ってもないし言うつもりもない。 そもそも大会で勝てなくて俺のがもくそもない。 少し話が脱線したけど、改めるっていうのは目標をね。 みんながみんな段階を踏んで強くなってる。 そりゃトーナメントが始まった瞬間は全員優勝目指してやってるけど、いざ優勝者を見てみると、優勝者みんながみんな優勝すべくして優勝してんのよね。 だから俺はまず優勝すべき人間になろうと思った。 JMはTOP8を目標に。 最後に、今回はごめんじゃなくて、応援してくれた人にありがとうを言いたい。 始めた影響か、人気がピークだからなのか、まあいろいろ要因はあると思うけど今回初めて、自分が楽しむだけの趣味から一線を越えた何かになった気がした。 楽しんだ結果勝ちたいんじゃなくて、ただ勝ちたい。 これからもまだまだ精進していく。 応援よろしくお願いします。 ありがとうございました。 paserimanz どうも。 最近は思ってること発言するだけで何か受け取ってもらえたらな~と思って記事書いてます。 ぱせりまんです。 今回もそんな感じなんですけど今回ばかりは本当に僕個人の考えでしかなくて、ほかの方とは違った考えになる可能性のが高いと思うので、チラ裏だと思って読んでいただければ幸いです。 では本題に。 ・僕が思う初心者におすすめのキャター いないです。 厳密にいうと「初心者におすすめのキャラ?うーん、これかな!」というキャターはいないです。 初心者におすすめしないキャターはいくらかいますけどね。 が発売されて、いわゆる初心者の方とプレイする機会が増えたんですけどそもそも初心者の定義って曖昧すぎるんですよね。 をプレイするのが初めてな人・友達と乱闘はしてた人の違いはもちろん、アクションゲームにどれだけ慣れているか、等の対戦ゲームに慣れているかの面でも大きくお勧めできるキャターは変わってきます。 さらに、その初心者の方がなにを目的としてをするかにもよるんですよ。 友達に勝ちたい、VIP入りできるくらいにはなりたい、スマメイトレート〇〇まで行きたい、オフ大会で優勝したい等の違いでおすすめできるキャターは大きく変わります。 また、何をすることで楽しみを感じるのが好きかも問題になってきます。 勝つことが好き、上達することが好き、細かい攻撃でコンボを繋ぐ軽やかさが好き、重量感のある重い一撃を当てるのが好き、攻めるのが好き、待つのが好き等。 これらの要素すべてのパターンを含んだ場合、じゃあこれ!という1キャラは出てこないですよね。 要するに僕が言いたいのは 「どんな人が」「なにをしたいか」で勧められるキャラなんていうのはいくらでも変わるってことです。 その上で僕が思うメインキャラの見つけ方を今日は紹介していきます。 ・メインキャラの見つけ方 僕の思うメインキャラを見つける方法は ・いろいろ使ってみて1番手になじむ、楽しい!と感じるキャラを選ぶ ・トッルの対戦を見て、1番こんな動きしたい!と思えるキャラを選ぶ これらの2つです。 前者の方法は、ころころ変わっていいです。 今1番動かしやすいキャラを使いつつ操作に慣れてきたら前に動かせなかったキャラも動かせるようになって、その時その時を楽しみながらゆっくりと前に進めます。 ただうまくなりたい人はうまい人の動画は見たほうがいいですね。 後者の方法は、できるだけ変えないほうがいいですが、まあコロコロ変えるのもそんなに悪いことじゃないです。 トッルの方々はそれなりに時間を費やしてその動きにたどり着いてるので、自分のできるペースですぐにはなれないけど着実にできる事を増やせば割と早く追いつけると思います。 1日1歩うまくなりましょう。 これだけです。 まあほんと大したこと書いてなくて、すみませんw 今回の記事で僕が1番言いたかったのは「〇〇さんが初心者におすすめって言ってたから」という理由でメインキャラを決めたりするのはあんまりいいことではないんじゃない?という事です。 これだけのコンセプトと相性をしっかりと持ったキャターが参戦していて、どれも触ったり見たりしないで決めるのは少し寂しいです!もっと楽しめるキャターがいるかも!とりあえず自分がなにをしたいかを目指しましょう。 それらを整理したうえでできる限り自分のやれる範囲ですれば強い人が質問箱などでそれに見合ったキャターを教えてくれるはず! あと「がうまくなるキャラ」みたいな文字列を見かける機会がそこそこあるんでそこについても補足しておくと、そのものがうまくなるかはキャラじゃなくて人次第です。 センスのある人というかそういう考え方を持った人は適当に色んなキャラ使えるしそうじゃない人は他キャラ使うのに苦労します。 なので安心して好きなキャター使ってくれ!アディオス! P. とケンはやめとけ、たぶん paserimanz.

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