仁王2 御前試合 出ない。 仁王2【攻略/評価】柴田勝家に勝てないからクナイマンになった結果

仁王2【攻略/評価】柴田勝家に勝てないからクナイマンになった結果

仁王2 御前試合 出ない

もくじ• 柴田勝家に勝てない まず、ボス「柴田勝家」に勝てないことから話が始まります。 今まで頑張ってきた大太刀では、2時間粘ったけど勝てません。 勝ちが見えません。 「プレイヤーに勝たせる気ある?」と思っちゃいました。 頭を使って攻略を詰めるというより、タイミング・反応などプレイヤー性能に依存する部分が多いのがツラい。 例えば、 ・突進・掴み 突進は前回避で股抜き。 掴みも前か横。 わかってるけどタイミングがシビアなので安定しません。 回避が早くても遅くてもダメ。 ・常闇のグルグル突進 これは最後まで対処法がわかりませんでした。 どう動いても安定しないしガード不可。 回避成功しても炎ダメージでゴリゴリ削られます。 (後で確認したところ、この突進も前回避で股抜きできました) これらの攻撃はどれも1発食らうと致命傷。 やればやるほど手元が狂ってタイミングを外し、勝利に近づいている気がしません。 しかも柴田勝家が理不尽に硬い。 良い調子で削って、必死で回避しつつ逃げて仙薬を使いきるまで戦い、相手の体力をチラっと見たらよくやく4割削った程度。 その体力ゲージを見て心折れました。 このボスを前に、 プレイ開始して初の攻略断念。 ステージから離脱しました。 頑張り続ければいつか倒せるかもしれませんが、そもそもレベルが推奨レベルより10以上低いし、ここで頭に来てリトライマラソンを繰り返すよりいったん体勢を立て直した方が賢いと思ったのです。 そうして離脱したのはいいけど、「体勢を立て直すといっても、具体的にどうすれば今より強くなるんだ?」と疑問が湧きます。 そこでビルドについて調べたところ、仁王2でもクナイマンが強いという噂を聞きました。 クナイマンになった 1周目でも全然なるよ 噂を聞いて、「マジかよ、仁王2でもクナイマン通用するのかよ!」とウキウキしながらクナイマン 忍ビルド を作ることにしました。 「1周目はクナイマンを使わない」みたいなプライドは僕にはありません。 1周目でも全然なるよ。 たしか前作でも1周目からクナイマンやってました。 勝てれば何でもアリです。 クナイマンになる方法 ここからはクナイマンになる方法を解説します。 といっても、今の時点ではステ振り直して忍術スキルを取るだけ。 装備の厳選はテキトー。 完璧なクナイマンの作り方はいずれ紹介します。 振り直しで「忍」特化。 50ぐらいまで盛ります。 他は装備に応じて。 「六道輪廻の書」は1個ぐらい持っているはずなので、振り直しはすぐできます。 でも次に言う忍術スキル貯めが終わった後にしてもOK。 ・守護霊に主「猫又」 ・妖怪技「夜刀神」 この2つを組み合わせます。 理由は後ほど。 そのため、まずクナイ・手裏剣のスキルを取り、社の近くの敵に投げまくっては社で調達の繰り返しが効率的。 1時間もやれば十分なスキル値が貯まります。 効率良いステージは「御前試合」 暗影篇のサブミ ですが、柴田勝家まで進めているなら後半ステージの社周りで稼ぐのがオススメ。 手際良くザコを倒した方が稼げるし楽しいので。 ついでに近くの血刀塚も狩って武功や武器を稼いでおくと何かと便利。 「夜刀神」を撃てばすぐ倒せます。 社で武器を奉納するともらえる神饌米は、「木霊のガラクタ市」で仙薬と交換可能。 よって神饌米を溜めておけばボス戦で仙薬8個を維持できます。 スキルが貯まると解放される、忍術系の修行もクリアしておきましょう。 貯まったスキルで、スキルツリー上側にあるクナイ・手裏剣系スキルを全部取っていきます。 そして、「クナイ・乱れ打ちクナイ・手裏剣」の3つを2つ目のアイテム枠にセット。 ちなみに、アイテム枠はメニュー設定から4つまで増やせます。 今は2つで十分ですが、陰陽術が入ってくると2つでは足らなくなるはず。 他、取っておきたい忍術アイテムは、 ・透っ波の術、猫歩きの術:敵に見つからない 初見ステージを探索するときに便利。 ・虎駆けの術:移動スピードが上がる 敵を振り切りやすくなります。 周回時のステージ道中はこれだけで十分。 ・変わり身の術:その場で復活 1個あるだけでリトライマラソン回数が激減します。 ザコ・ボス戦ともに必須。 今はレア度が一番低い打ち直ししかできないため、クナイマンに必須の投擲系レア能力がつかないので。 もう少し時間が経てば、誰かが血刀塚を作ってくれて良いのが楽に入手できるはず。 今はテキトーなので我慢しましょう。 とりあえずのおすすめは風魔シリーズ。 クナイダメージを上乗せできるし、必要ステータスが低いから。 血刀塚を狩ってればそのうち出ます。 クナイマンで柴田勝家にリベンジ成功 スキル稼ぎと同時にアムリタも稼いだので、レベル75のクナイマンが完成しました。 いざ、柴田勝家の元へ向かいます。 まずザコ戦で最強 ショートカットや中ボス・前田利家もやり直しでゲンナリですが、 ステージ道中でさっそく クナイマンの恩恵が炸裂します。 ステルス系のスキル 透っ破&猫歩き でステージ道中の敵を完全スルー。 今までの苦労は何だったんだと言いたくなるほど快適です。 クナイを使うことで、餓鬼や遠距離攻撃してくるドクロ、属性般若などウザい奴を処理できるのも非常に便利。 武器を振らずにトドメを撃てるので、接近戦の安定感も増します。 さらに、 忍特化により鎖鎌の火力がはね上がるのも強い。 鎖鎌は「忍」優先なので、忍特化の恩恵で火力が伸びます。 鎖鎌自体も強武器で、クセがあるように見えて使いやすい。 ボス戦でも最強だこれ 結論をいうと、 ボス戦でもクナイマンは強すぎました。 特化・装備が不十分な現状では、さすがにクナイ・手裏剣はメイン火力にはなりません。 ダメージは出るけど、補給できず数が足りないので投擲だけで戦うのはムリ。 でも鎖鎌が驚きの強さ。 サポートのクナイと合わせて、以前と比べてダメージ効率がはね上がってます。 さらに クナイ・手裏剣で妖怪ゲージがモリモリ溜まるのがめちゃ強い。 守護霊「猫又」の効果で、クナイを当てるだけで妖怪ゲージが溜まります。 そのため、妖怪技・夜刀神を撃てる回数が激増。 夜刀神が敵の気力をゴリゴリ削るので厄介な常闇状態が早く終わる上、ダメージも入る一石二鳥。 ちなみに、夜刀神は 「常闇の強化状態&隅っこに撃って跳ね返らせる」のが一番強いので、位置取りを工夫すると美味しいです。 あと、常闇になったら「目潰し」を投げておくと安心感が増します。 結果、数回リトライするだけで柴田勝家を撃破。 ボス戦でもクナイマンは攻め・守りともに最強だと実感しました。 まとめ:仁王2でもクナイマンは強かった ようするに、クナイマンの強さは次の3点。 ・クナイが強い上に、鎖鎌も強い ・守護霊・猫又の能力により投擲武器で妖怪ゲージがモリモリ貯まり、妖怪技・夜刀神が使い放題 ・忍術アイテムに、攻略に便利すぎるものが揃っている このように、 全てにおいてメリットの塊みたいなビルドです。 以前は柴田勝家ステージの中ボス・前田利家にも苦戦して60分の足止めを食らったけど、クナイマンなら楽勝。 以前のライバルは、もはやライバルではない。 クナイマンに乗り換えたことで、R32に乗り換えた中里みたいな気分になれました。 まさか仁王2でもクナイマンが活躍するとは思いませんでした…最初から作ればよかった。 攻略に詰まって諦めかけている方や、とにかく早くクリアしたい方に、クナイマンおすすめです。

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秘伝書マラソンのやり方 ボス周回で集める 秘伝書はボスから低確率でドロップします。 敵ごとにドロップする秘伝書は固定となります。 「あやかしの夢路」を周回する 秘伝書のドロップ率は高難易度の「あやかしの夢路(クリア後に開放)」の方が高いようです。 「あやかしの夢路」を周回することで、神器武器の入手も狙うことができます。 幸運のステータスを上げる レアアイテムのドロップ率は、幸運ステータスに応じて高くなります。 「武家」「茶器」「装備の追加効果」「常闇の運気流(半妖スキル)」を使って、幸運ステータスを上げましょう。 守護霊は「九尾」がおすすめ 守護霊の「九尾」には、妖怪化中に幸運を上昇する効果があります。 「九尾」を装備して、妖怪化状態でボスを倒しましょう。 「陰陽の開運符」を使う 「陰陽の開運符」を使うと一定時間、幸運が上昇します。 ボスにトドメを刺す前に使用しましょう。 常世同行でプレイする 製法書や秘伝書のドロップ率は、3人プレイの常世同行の方が高くなるようです。 人数が多い方が楽にクリアできるメリットもあるので、可能なら常世同行で周回しましょう。 秘伝書とドロップするボス 秘伝書の人型ボスからドロップします。 ボスが出現するミッションであれば、メイン・サブミッションのどちらでも入手できます。 秘伝書 ドロップする敵 メインミッション サブミッション 【刀スキル】 昂龍牙 斎藤義龍 【飛翔篇】 虚ろなる魔城 【暗影篇】 戻れぬ岐路 【刀スキル】 昂龍牙 浅井長政 【暗影篇】 籠中の翼 - 【大太刀スキル】 昂龍角 斎藤義龍 【飛翔篇】 虚ろなる魔城 【暗影篇】 戻れぬ岐路 【大太刀スキル】 巴吹雪 真柄直隆 【暗影篇】 屍山氷河 【暗影篇】 兄弟刀 【ニ刀スキル】 不遜罰 今川義元 【飛翔篇】 人妖の桶狭間 【飛翔篇】 今川の忠義者 【ニ刀スキル】 昂龍爪 斎藤義龍 【飛翔篇】 虚ろなる魔城 【暗影篇】 戻れぬ岐路 【ニ刀スキル】 重十文字 藤吉郎 【薄明篇】 表裏のもてなし - 【ニ刀スキル】 双頭斬 藤吉郎 【夢路篇】 醍醐の花見 - 【槍スキル】 青嵐 前田利家 【薄明篇】 滅びの晩鐘 【夢路篇】 槍の又左 【槍スキル】 婆娑羅三段 前田利家 【薄明篇】 滅びの晩鐘 【夢路篇】 槍の又左 【斧スキル】 夜叉嵐 漆黒のサムライ - 【暗影篇サブ】 御前試合 【手斧スキル】 鬼神独楽 柴田勝家 【薄明篇】 滅びの晩鐘 【夢路篇】 眠らぬ魂魄 【鎖鎌】 華厳墜とし 蜂須賀小六 【薄明篇】 衝天の魔 【夢路篇】 和魂妖才 【鎖鎌】 水神蹴り 蜂須賀小六 【薄明篇】 衝天の魔 【夢路篇】 和魂妖才 【薙刀鎌】 月風薙 今川義元 【飛翔篇】 人妖の桶狭間 【飛翔篇】 今川の忠義者 サブミッション周回がおすすめ サブミッションはメインミッションに比べて、短時間で攻略できます。 サブミッションに出現するボスは、サブミッションを周回して狩りましょう。 秘伝書とは? 入手すると武技スキルを習得 秘伝書を入手すると、「ボスの武技スキル」を習得できます。 スキル盤にない武技スキルは、秘伝書で習得するスキルとなります。

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【仁王2】秘伝書マラソンのやり方

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07でしたがあまり時間がなく1. 90~100h程度だと思います。 前作トロコン済み。 DLCはプレイ済みで未コンプ。 この手のマゾゲーやアクションゲームが苦手な人に関しては無理に近いと思ってもらったほうが良いです。 しかし、陰陽スキルやまれびとなどの救済措置もあるので、根気よくやればクリアできる範囲かと。 ただ、前作よりも難易度上がったように感じた。 前作では陰陽禁止縛りで初見挑んでクリアしたけど、今回は陰陽ないと無理だった。 衰えかもしれないが。 ・古今無双の侍 逢魔が時ミッションはクリアしなくても良いです。 ・~を極めし者 アプデ後からプレイ開始したので、12万の修練度で奥義修練が受けれるように。 これは前作よりも楽になったかな?と感じた。 クリアまでに12万たまるまでまんべんなく使ったほうがあとあと効率が良い。 ・数寄者 地味にウザいトロフィー。 茶器が全然ドロップしない。 クジラの守護霊と古田家の所属、その他幸運を底上げしたり、茶器自体で確率上げたりするなどして、マラソンをして手に入りました。 ただ、意識し始めた頃には、すでに48個鑑定していた状態だったので、幸いだった。 ・魂代を統べる者 一部獲得が確率的に難しいものがあります。 ネコやムジナなど。 ネコは鈴を13個使ったあたりで出ました。 ムジナは自然と獲得していました。 特に難しいものはなく、トロフィーまとめwikiにある情報やトロコンのブログなどを参照するなどすれば良い。 マゾゲーに耐えられる覚悟があるかだけがこのゲームのトロコンの条件だと思います。 前作はDLC含めプレイ済み、 プラチナ取得時はVer. 07です。 前作と同様に時限トロフィーは無く、またオフラインでプラチナ取得可能です。 茶器集めのため、2周目は暗影篇まで解放しました。 今作は雑魚敵がガード不可の掴み技を持っており なおかつ複数で出ることが多く、ボスよりも厄介でした。 特にアップデートで弱体化する前の餓鬼には何度やられたことか。。。 前作で猛威を振るった陰陽術は弱体していますが、あれば戦闘が少し楽になります。 妖怪技だと夜刀神が強くて使い易いので終盤までおすすめです。 妖怪化は正直使いどころが最後まで分からなかったです。 以下、トロフィーの簡単な解説です。 「古今無双の侍」 逢魔が時ミッションは対象外です。 一部サブミッションは条件を満たさないと出現しないものがあります。 うまくいけば他のトロフィー取得までに全て達成できます。 「忍術を極めし者」「陰陽術を極めし者」 忍と呪のステータスは最低でも20は欲しいところです。 忍術は手裏剣を投げるだけでどんどん上がっていきますが、 陰陽術は簡単に上げる方法がないので、序盤からこまめに術を使うようにしましょう。 「数寄者」 このトロフィーが一番最後に残りました。 鑑定数はプレイレコードから確認できます。 自分は2周目の暗影篇"魔王の剣"で織田信長を倒してマラソンしました。 「義刃塚」 NPCを召喚しても獲得できます。 「木霊を導きし者」 木霊感知の装備があると楽です。 マップ開始地点の真後ろに配置されている場合もあったので注意しましょう。 「木霊の魂代」 魑魅から入手できるまでは魂代を渡すようにしましょう。 「魂代を統べる者 」 1周目クリア時点で、小海坊主と鬼火(3種類)が入手できていませんでした。 明らかにドロップ率が低いのでマラソンは必須かと思います。 旭光篇"人攫い"だと開始地点のすぐ近くにどちらも出現します。 鬼火の方は灯篭を壊してしまうと、社で拝んでも復活しなくなるので注意です。 自分の場合は鬼火・雷だけなかなか出ず、700体ほど倒してようやくドロップしました。 上の方でも書きましたが、今作はボスだけでなく多くの雑魚敵がガード不可の掴み技を 持っているため慣れるまでは苦戦しました。 ある程度慣れてきて武器や忍術・陰陽スキルが充実してくれば、 後はサクサク行けると思います。 前作はクリアしていますがトロコンなし。 ただ、この効率プレイだと茶器が集まりきらないと思われるため、普通に2週目に進んだ方が早いかもしれないです。 ストーリークリア系とは異なる収集要素としては以下が該当。 一つの武器の熟練度が上がると、他の熟練度も上がりやすくなる、と聞いたため一点集中の方が効率が良いのかどうかは未定です。 武器よりも忍術、陰陽術を意識して使っておかないと後々かなり大変なのでご注意を。 ボス戦や常闇の前でバフをかけておいたり、飛び道具を投げまくったりしておくレベルでOKです。 うっかり余ってしまった場合は、「御前試合」などのタイマンステージで稼ぎましょう。 以下記載の魂代、茶器稼ぎと併用できるとなおよし。 ストーリークリア時点で残っていたのは、一反木綿、鬼火 青、黄 の3つのみでした。 一反木綿は「阿国の探しもの」、鬼火3種は「人攫い」でマラソンしました。 魂代の効果に「妖怪化で魂代ドロップ率アップ」の効果があるため、これを積みまくれば35~40%ほど底上げ可能なので活用しましょう。 全部で50個鑑定してもらう必要がありますが、1周目クリア時で意識せずに集まっていたのは20個ほど。 ボスや常闇の主の妖怪を倒すとよくドロップする体感ですが、明らかにドロップ率が低いように見受けられました。 茶器を庵に飾り、蜘蛛や鯨の精霊を装着して、幸運札を使用の上でボスを倒す、というのが一番効率的か。 木霊集めなどと同時に意識していましたが、弱いボス相手だとドロップ率が悪くなるという未確認情報もあるため、2週目のボスなどで試した方が良いと思います。 追記:効率を求めていくつか検証したところ「三悪の梟雄」で松永久秀を倒すと、茶器が多く出るように見受けられました。 偶然なのか鑑定士本人だからなのか不明ですが? 、5回中4回とかなり泥率が良かったため、こちらの周回をお勧めします。 発売直後からプレイしていたんですが、正直ソウルライクの中でもかなり上位の難しさでした。 ただ、何度かのアプデで一部の雑魚やボスの攻撃力が下げられたため、例によって序盤を乗り切れば次第に余裕が出てきます。 私は二周目も全部やってたので時間かかったが、急いでやればもっと短時間でトロコンできると思います。 今後DLC3つ配信される予定ですので、追加トロフィーもあるかと思いますが、現時点でのトロフィーについてレビューします。 ちなみに、私がトロコンした時のプラチナ率は1. 今作は、ゲーム本編の理不尽さと対照的に、トロフィーは結構良心的ですね。 収集系と武器熟練度の作業で時間はかかるけど、難しいトロフィーはありません。 また、時限やオン限トロフィーはなく、クリアしてからでも割とのんびり回収できます。 難関とされる魂代全種類は、ドロップの運要素が絡んでるが、ドロップ率アップの防具、守護霊をつけて数回マラソンすれば手に入ります。 ただ取ったかどうか確認する方法はないので、メモ取るか1種類ずつストックするかで対応するしかないので、めんどくささは若干あります。 仁王シリーズは前作もそうだけど、クリアしてビルド完成させてからが本番というところがあります。 基本ビルドが完成するまでが忍耐力が試されます。 「耐え難きを耐え、忍び難きを忍び」のあとは楽しくなってきます。 そこまで辿り着かず、挫折したユーザーも少なからずにいるでしょう。 なので、トロフィーだけのためにこのゲームやるのはかなり苦痛だと思います。 ハクスラが好きで、最後は無双してみたいという方、ゲーム本編クリアできる腕があればトロコンはそんなに難しくないので、是非チャレンジして欲しいです。 魂代収集に多少の運が絡みます(狙う際は木霊を全て集め、「木霊の加護」で魂代ドロップ率を上げる下準備を行っておきましょう)前作よりかは多少ボリュームは増えましたが、各種良調整でストレス無くプラチナを狙えます。 気になったトロフィーが二種類あったので記載しておきます。 まず、1 番面倒な武器熟練度 18 万を稼ぐ必要のある各「〇を極めし者」のトロフィー群(全 9 種)忍術と陰陽術に関しては稼ぐのが圧倒的に楽なので、説明は割愛します。 武器熟練度は、前作のやり込み動画を数多く配信なさっている方の動画を参考にし、ダイダラボッチ道場で稼ぎました。 両腕で熟練度を稼ぎまくり、最後のトドメをさすタイミングになったら「腹斬りの短刀」で直前の社に戻る、を繰り返すだけです。 2 周目である「あやかしの夢路」でやりましたが、1 回 1 万前後は稼げるので効率は良かったです。 次に、全ての魂代を得る事で取得出来るトロフィー【魂代を統べる者】 「鬼火」に関しては、火・水・雷の 3 属性分集める必要があるので要注意です。 「河童」は、赤河童と金の河童が二種類居ますが、「河童」という名称の魂代だけで平気です。 忘れがちなのは、「毒ぬめり」と「小海坊主」の二種類・・・見た目が同じですが、別々の魂代として扱われます。 また、以下の妖怪はトロフィーの対象妖怪に該当しないので、魂代マラソンしなくても平気です。 ・一つ目小僧 ・雪入道 ・蜘蛛 ・魑魅 上記2種のトロフィー以外に特に取り難かったり気になったトロフィーは無かったです。 ちなみに、一見すると今作から温泉の表示が消えてる様に見えますが、ミッション選択後に R1 ボタンを押下する事で、「クリア回数」「取得済みの遺髪」「入浴済みの温泉」「晴らした常闇」の回数が確認可能です。 仁王シリーズは1週目は死にゲーですが、2週目以降は育成ゲーに変わるので、時間をかけてじっくり楽しむ予定なので今からワクワクしてます。 前作プラチナ取得済みの方は今作も特に問題無くプラチナを取得出来る難易度ですし、更にボリュームが増しているので、これは絶対に買いです!.

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